AIの紫グラデーションに言及されてて草。結局無難に逃げると何でも同じ顔になって飽きられるんだな
botが無言ブクマしてるの珍しいな
嫌われるというか時代毎のベタなテンプレートの移り変りをおさらいした気分だ。安っぽくないけどフラットなデザインはある程度決まってるんだろうがやっぱり特色あるんだな
2010年くらいまでを語る上でFLASHに言及していないのは片手落ちと言えまいか
“「ああ、あの頃のやつね」と一目でバレるデザイン。2000年前後ならワードアートの虹色文字、2010年代ならパワポのデフォルトテンプレート、そして2024年以降はAIが量産する紫グラデーションと角丸カード。”
こういう文章を書く人は周りから相当嫌われてる
ニューモーフィズム、デザインあみたいで好きだけどな
お手軽デザインの歴史だった。これが嫌いなのは仕事が奪われると思っているデザイナーだけ。みんなが嫌いなのはいつの時代も広告と詐欺サイト
逆に好かれていたデザインも知りたい。論理的に説明できないなら結局好みなのでは感ある
どれもこれも馴染みがあるやつだけど、ニューモーフィズムだけ流行った記憶が全くない。そういうトレンドが来るよーって記事を何年か前に見かけて知ってはいたが。
男女が判らないトイレとかテプラ貼られまくるコーヒーマシンの話かと思ったら違った
量産型だとか手抜きとかダサいとか古くさいと感じるのと嫌われるとは違うと思うな。
嫌われてる理由を無理矢理あげてる感じがする 個人の好き嫌いで良ければフラットデザインは出た当時から嫌いだった
嫌われるかどうかは置いといて、歴史がよくまとまっていて懐かしい。近い将来2000年代のデザインが「レトロ」とか言われたりするんだろうか。
「誰が」嫌っているかが重要。多くの人に嫌われていたら蔓延りはしない。ほとんどの人は全然気にしていないし、ちょっぴり愛している人だっていた。。
はてなダイアリーをバカにしないでくださいっ!
嫌われるとまでは行かないけど、当時の流行と飽きるデザインだ / AIのあの青紫グラデUIはTailwind由来なのか…
嫌われるデザインというよりデザイナーが嫌うデザインだな。デザイナーからすれば、お手軽ツールやAIを使うことに怠慢を感じるだろうけど一般ユーザーにとっては見やすく使いやすければ十分。
20年間変わらぬデザイン、そう増田ダイアリー
「嫌われる」とは違うかな。でも変遷としてはよくまとまってる / デザイナーはそれらが嫌なんじゃなくて、意図もなく思考停止でそのトーンを採用するのが嫌なんだよ。
フラットデザインはよ滅べ
嫌いというか当時のテンプレ/デフォルトって感じ。時代の変遷を感じる
“正式版でもないのに BETA を付けるのが” いや、せいしきばんじゃないからbeta版なんでは?
"Windows に標準で入っていたせいで、葬儀の案内や公的な掲示にまで使われた。1999年にはアメリカのデザイナー夫妻が Ban Comic Sans という運動を始めていて、「場にそぐわないフォントを使うな」という主張は今でも"
懐かしく 思うときがくるのさ
嫌いとダサいがごっちゃに。普通の人はダサいのが安心感あって好きだから/AIはセンスないのは仕方ない。新しいセンスを得たらAGIだわ
“頭が小さく、手足がぐにゃりと長く、肌が紫や青で、顔がほとんど描かれていない人たち”Suicaの後継者だ!
記事の例や意図からは外れるが、男女の区別がつき難いトイレは絶対に許さない。最悪、人が死ぬ(社会的に)PC資料では人が死なないから、割とどうでもいい。
インターネットデザイン老人会だ 楽しいね
「嫌われる」という強めの言葉をフックにして注目をを集めようとするブログ仕草もまた「嫌われる〇〇」ですよね。それはそれとして、要はUIやwebデザインの年代ごとの変遷ですね。別に好きも嫌いもない気がするけど。
iPhoneとグーグルは一周回った感
こうなってくると「好かれているデザイン」って何なんだろう。/ 個人的には操作を邪魔しないUIであればなんでも良くて、あとは好みの問題なんよな。
当時は新しいと思っていつの間にか馴染んだと思ったらもう古いと感じるんだから不思議なものだよな。車とかも似たようなものを感じる
なんだとこの野郎「ようこそ!」のどこが悪いんじゃ表出ろや
個人の嫌いが入りすぎてない?/何にも考えずに毎回「アップルみたいにして」って言う営業はだいたい嫌われてる
ユーザーが嫌いなのは一時期のユニクロみたいなやつだろう。個別の商品をどこから探せば良いのかわからない
bootstrapは見飽きたし古いとは感じるけど嫌悪感を感じる程ではない。必要十分で本質的に良いデザインなのかもしれない。
あー、これは確かにって感じ 気をつけたい
面白い!そして懐かしい。
見た目だけを重視して、押せるのかわからなかったり読みづらかったりするデザインは嫌われて当然。あとは流行の話なのでどうでもいい
嫌われるというよりも、プロから避けられるデザイン。
今どきのバックに動画が流れてスクロールが変速なやつが嫌い
「私は嫌い」なら別に良いけど、「嫌われてる」は加害者しか使わない表現なんだよな。犬笛のたぐい。
デザイン、なんですぐ嫌われてまうん?
ポップ体やFLASHの話がなくて海外の翻訳記事的な雰囲気
見やすいわけではないのに、やたらとアチコチで見かけるデザインは嫌われそう
優れたUIとは誰もが使い慣れたデザイン。それをダサさで判断する人には気を付けたほうがいい
その時代の代表的なデザインを「仕事が奪われるから嫌い」なんて考えているデザイナーがいるなら屏風から叩き出してほしい。俺らはそんなに狭量ではないし、もっと世界を面白がってデザインをやってるんだけどな
どんなに姑息な広告誘導手法が出るのかと思ったら懐かしくも微笑ましい時代の面々だった。
AIの紫グラデーションって何かと思ったら後の例を見て一発で分かったw
選び方が適当な気がする。
釣れるブログタイトルは普遍
詐欺サイトデザインの歴史でもある。嫌われる方だけなんかどこかで見た気がするのは多分詐欺サイトのせい
AIデザインも見やすいなら別にいいよ。中身にさえ注力してくれれば。
インフォグラフィックとか流行ったなー
上向きの矢印なら↑か↗︎で済むところAIで意味もなく螺旋矢印になっているスライドかと思ったら違ったようだ
懐かしすぎて嬉しくなって、同時に年齢を感じて悲しくなった。
全部ド級で芯食ってて笑った。ものすごい感性をお持ちの方だ。
歴史の変遷がよくまとまっている
「流行が考えなしに量産されて手抜きの合図になったものと、作り手の都合を見る人に押し付けたもの」「年代ごとに、まずその頃のデザインの風潮を振り返り、そのうえで嫌われ者になったデザインを並べてみる」
この定義だと誰でも出せるAIポン出しは嫌われ不可避になるな
わかる
面白い。ファッションもそうだけど、そのときはいいじゃんおしゃれって思ってたのが後に過ぎ去ったものと感じるようになる
薄っぺらい。嫌われるというかみんな真似して使い古された、だろ。table以前にframeだし、OS XのAquaが無い。もっとテカらさないと。ゆるっと日記〜のやつはMovable Typeのテンプレだし、Web2.0よりちょい前。全然わかってない。
デザインの前にFLASHやろ
AIの作るデザイン、わかりすぎる。LPでも特有のものがある
ダサくない=良いデザインではないよなあ ネットでデザイナーが嫌われる理由が詰まってる気がする
「あの頃」の再現として面白くはあるんだけど、どれもこれも今の目線で再現してるせいで、だいぶ今っぽい。いくつかのやつ、もうちょいギラギラしてなかった?
“2つ目は、作り手の都合を見る人に押し付けたもの。全部署の要望を詰め込んだカルーセルやポンチ絵、同意させるための Cookie バナーがそう”
デザインやデザイナーを嫌う、悪くいうのはいいことなのか?
懐かしいな。思わず笑ってしまう
「ありきたり」って程度じゃないか?そしてそのありきたりが、懐かしい、あの時代らしい、ひいてはリバイバルを作るわけで。
なんだこれは、、
俺的デザイン史くらいにしといてくれ
逆に昔のが一周回って好きだな。読み込み早そうだし。
ダサいデザインは爪とぎの刑にゃ!ボクの可愛さを見習ってほしいにゃ。
何年後かに見返したい
見つけにくい消火器とか排除ベンチとかのことかと思った
違う違う、インターネット黎明期はバナーがTOPページの一番上にあったり、ブラクラ目的ではなくポップアップが複数開とか、訪問したらいきなりmidiが流れるホームページとかそういうのだよ(個人の感想かつ、黒歴史で
令和最新版「ダサいホームページ作成マニュアル」だ。内容全部真に受けるとホームページ作れなくなっちゃうやつ。当時見てた人沢山いるばす。
時代毎の『風潮』と『嫌われる』要素。嫌われる理由についてはそれなりに筆者の主張が書かれているのだけど、その辺を読み取れてない(『風潮』にだけ反応している)人が結構いそうなブコメ欄。
嫌われるデザインってまさにこれだろ。無駄にデザインだけ凝ってて視認性も操作性も最悪。https://www.nikkei.com/telling/DGXZTS00016310U5A600C2000000/
あー笑“頭が小さく、手足がぐにゃりと長く、肌が紫や青で、顔がほとんど描かれていない人たち。このイラストは海外で Corporate Memphis と呼ばれている。”
みんなそれぞれにAIて滅びるのは自分ではなくてキミの方と思いたがってる。そしてついでだから相手を馬鹿にしたい。
ニューモーフィズム今も好きだな〜。テーブルレイアウトの頃にすりガラスチャレンジしてる人がいたのを思い出すわ。
へえ、おもしろい。そんなに意識してなかったから、古いか古くないかもあまりピンと来なかったなー。これはちゃんと覚えておかねば
後で読みたい。嫌われるデザインの歴史
デザインの指し示すところにもよるが、わかりにくいものは真っ先に嫌われる。分かりにくいのは実態を隠すとこも含まれる。つまり欲しい情報に真っ先にアクセスできればある程度の醜さは許される。
5年くらいしたら今のトレンドどうなってんのかね? aiによりwebデザイナーは駆逐され〜とかなってるのかな今日のトレンド的に。
かなり共感できて草 / AppleのAquaの影響の指摘も欲しいな 2010年代中盤の嫌われるデザインはちょっと的外してるかなと思った ロングシャドウとかは広まる前に消えたし ヒーローカルーセルはユーザーには嫌われてなさそう
いまだとちょっと違うベクトルになるけど、AIっぽい文章とかも含まれるんだと思う
嫌われても使われるならばいいんでないか がしかし、嫌われそだな
2026/10/06
私のほーむページで、みんな、作ってたろww。あの頃の方が人に寛容で誰もが繋がっていたけどな。そう言うと老体とか揶揄されるんだろな。
時代ごとのテンプレなだけで嫌われるというほどでもないな。AIで生成したスライドが文字詰め込みまくりになってるのは最近見るけど
記事の最後に参考リンク集がででくるのも「いかがでしたか」並に嫌われるようになる予感
嫌われるというかお腹いっぱいというか
デザインは見た目じゃなくて情報や構造設計なんだけどな
うっすら否定的なコメントが星を集めているけど、内容は広告のアンチパターンも含めて同意できる記事。タイトルやAI支援くささが嫌われたのだろうか?
もっと、統計を基にしたものを期待したけどちがった
面白い読み物だと思うけど、はてならしい難癖の数々。じゃあおみゃーが書けよ笑
ポップアップは表題の通りだけど、他は散見されるレイアウトっていうだけで別に嫌われていないんじゃ?
嫌われるWEBデザインの歴史
デザインとは案件
好かれたデザインだな。当時流行ったデザイン。
官公庁のポンチ絵の解釈は間違いかな。あれは採用される施策は全部書くと言うルールになってて、書かれてないことはやらないという意味でもある。
懐かしいデザインの歴史
「作り手の都合を見る人に押し付けたもの」これ気を付けたい
見飽きるのと、読めなくて面倒くさいのとでは、だいぶ意味が違う
“どんなにありがちなスタイルでも、見る人のことを考えて意図を持って選んでいればちゃんと伝わる”
な、懐かしい濃・・・WEB2.0、知の高速道路・・・我が青春じゃわい
目的が定義されてなければ成功も失敗もない。私が昔作ったホームページには目的がなかったので、全く失敗がない
面白い!すごくたくさん関連記事を読まれているんだろうなという印象。素敵なアウトプット。
阿部 寛のホームページ、いつ見ても安心する。
「正式版でもないのに BETA を付けるのが一種のファッションになっていた。」 ← キラーコンテンツなのにラボラトリー扱いのまま20年たった増田のようなものかな(´・ω・`)
2010年以降の嫌われについていけていない(自分が)
ホームページビルダー楽しんでた!懐かし
なんかDeNAのデザイン全般的に嫌いなんだよね。サイト見てると「なんだ、これ?」って感じる。
この中に『いかがでしたか?』サイトデザインのあの画一的な広告ぶち込む奴が入っていないのが不思議。検索汚染って言われてたじゃんよ。あと最近の広告だけで本文読めない奴も無いのな
私もデザイナーだけど、ここで語られているのはデザインの中のほんの一部の機能である「装飾トレンド」の話。こういうのをデザインとまるっと呼んでしまうと、本質から離れてユーザー感覚とズレるんだと思う。
嫌われデザインって時間が経つと愛されデザインになるから不思議だよなあ
“スキューモーフィズムのように使う人のことを考えて作られたデザインは、流行が去っても「懐かしい」で済む。どんなにありがちなスタイルでも、見る人のことを考えて意図を持って選んでいればちゃんと伝わる”
嫌われるデザインの歴史
AIの紫グラデーションに言及されてて草。結局無難に逃げると何でも同じ顔になって飽きられるんだな
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嫌われるというか時代毎のベタなテンプレートの移り変りをおさらいした気分だ。安っぽくないけどフラットなデザインはある程度決まってるんだろうがやっぱり特色あるんだな
2010年くらいまでを語る上でFLASHに言及していないのは片手落ちと言えまいか
“「ああ、あの頃のやつね」と一目でバレるデザイン。2000年前後ならワードアートの虹色文字、2010年代ならパワポのデフォルトテンプレート、そして2024年以降はAIが量産する紫グラデーションと角丸カード。”
こういう文章を書く人は周りから相当嫌われてる
ニューモーフィズム、デザインあみたいで好きだけどな
お手軽デザインの歴史だった。これが嫌いなのは仕事が奪われると思っているデザイナーだけ。みんなが嫌いなのはいつの時代も広告と詐欺サイト
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男女が判らないトイレとかテプラ貼られまくるコーヒーマシンの話かと思ったら違った
量産型だとか手抜きとかダサいとか古くさいと感じるのと嫌われるとは違うと思うな。
嫌われてる理由を無理矢理あげてる感じがする 個人の好き嫌いで良ければフラットデザインは出た当時から嫌いだった
嫌われるかどうかは置いといて、歴史がよくまとまっていて懐かしい。近い将来2000年代のデザインが「レトロ」とか言われたりするんだろうか。
「誰が」嫌っているかが重要。多くの人に嫌われていたら蔓延りはしない。ほとんどの人は全然気にしていないし、ちょっぴり愛している人だっていた。。
はてなダイアリーをバカにしないでくださいっ!
嫌われるとまでは行かないけど、当時の流行と飽きるデザインだ / AIのあの青紫グラデUIはTailwind由来なのか…
嫌われるデザインというよりデザイナーが嫌うデザインだな。デザイナーからすれば、お手軽ツールやAIを使うことに怠慢を感じるだろうけど一般ユーザーにとっては見やすく使いやすければ十分。
20年間変わらぬデザイン、そう増田ダイアリー
「嫌われる」とは違うかな。でも変遷としてはよくまとまってる / デザイナーはそれらが嫌なんじゃなくて、意図もなく思考停止でそのトーンを採用するのが嫌なんだよ。
フラットデザインはよ滅べ
嫌いというか当時のテンプレ/デフォルトって感じ。時代の変遷を感じる
“正式版でもないのに BETA を付けるのが” いや、せいしきばんじゃないからbeta版なんでは?
"Windows に標準で入っていたせいで、葬儀の案内や公的な掲示にまで使われた。1999年にはアメリカのデザイナー夫妻が Ban Comic Sans という運動を始めていて、「場にそぐわないフォントを使うな」という主張は今でも"
懐かしく 思うときがくるのさ
嫌いとダサいがごっちゃに。普通の人はダサいのが安心感あって好きだから/AIはセンスないのは仕方ない。新しいセンスを得たらAGIだわ
“頭が小さく、手足がぐにゃりと長く、肌が紫や青で、顔がほとんど描かれていない人たち”Suicaの後継者だ!
記事の例や意図からは外れるが、男女の区別がつき難いトイレは絶対に許さない。最悪、人が死ぬ(社会的に)PC資料では人が死なないから、割とどうでもいい。
インターネットデザイン老人会だ 楽しいね
「嫌われる」という強めの言葉をフックにして注目をを集めようとするブログ仕草もまた「嫌われる〇〇」ですよね。それはそれとして、要はUIやwebデザインの年代ごとの変遷ですね。別に好きも嫌いもない気がするけど。
iPhoneとグーグルは一周回った感
こうなってくると「好かれているデザイン」って何なんだろう。/ 個人的には操作を邪魔しないUIであればなんでも良くて、あとは好みの問題なんよな。
当時は新しいと思っていつの間にか馴染んだと思ったらもう古いと感じるんだから不思議なものだよな。車とかも似たようなものを感じる
なんだとこの野郎「ようこそ!」のどこが悪いんじゃ表出ろや
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ユーザーが嫌いなのは一時期のユニクロみたいなやつだろう。個別の商品をどこから探せば良いのかわからない
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あー、これは確かにって感じ 気をつけたい
面白い!そして懐かしい。
見た目だけを重視して、押せるのかわからなかったり読みづらかったりするデザインは嫌われて当然。あとは流行の話なのでどうでもいい
嫌われるというよりも、プロから避けられるデザイン。
今どきのバックに動画が流れてスクロールが変速なやつが嫌い
「私は嫌い」なら別に良いけど、「嫌われてる」は加害者しか使わない表現なんだよな。犬笛のたぐい。
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ポップ体やFLASHの話がなくて海外の翻訳記事的な雰囲気
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優れたUIとは誰もが使い慣れたデザイン。それをダサさで判断する人には気を付けたほうがいい
その時代の代表的なデザインを「仕事が奪われるから嫌い」なんて考えているデザイナーがいるなら屏風から叩き出してほしい。俺らはそんなに狭量ではないし、もっと世界を面白がってデザインをやってるんだけどな
どんなに姑息な広告誘導手法が出るのかと思ったら懐かしくも微笑ましい時代の面々だった。
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詐欺サイトデザインの歴史でもある。嫌われる方だけなんかどこかで見た気がするのは多分詐欺サイトのせい
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上向きの矢印なら↑か↗︎で済むところAIで意味もなく螺旋矢印になっているスライドかと思ったら違ったようだ
懐かしすぎて嬉しくなって、同時に年齢を感じて悲しくなった。
全部ド級で芯食ってて笑った。ものすごい感性をお持ちの方だ。
歴史の変遷がよくまとまっている
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面白い。ファッションもそうだけど、そのときはいいじゃんおしゃれって思ってたのが後に過ぎ去ったものと感じるようになる
薄っぺらい。嫌われるというかみんな真似して使い古された、だろ。table以前にframeだし、OS XのAquaが無い。もっとテカらさないと。ゆるっと日記〜のやつはMovable Typeのテンプレだし、Web2.0よりちょい前。全然わかってない。
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ダサくない=良いデザインではないよなあ ネットでデザイナーが嫌われる理由が詰まってる気がする
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“2つ目は、作り手の都合を見る人に押し付けたもの。全部署の要望を詰め込んだカルーセルやポンチ絵、同意させるための Cookie バナーがそう”
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懐かしいな。思わず笑ってしまう
「ありきたり」って程度じゃないか?そしてそのありきたりが、懐かしい、あの時代らしい、ひいてはリバイバルを作るわけで。
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ダサいデザインは爪とぎの刑にゃ!ボクの可愛さを見習ってほしいにゃ。
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時代毎の『風潮』と『嫌われる』要素。嫌われる理由についてはそれなりに筆者の主張が書かれているのだけど、その辺を読み取れてない(『風潮』にだけ反応している)人が結構いそうなブコメ欄。
嫌われるデザインってまさにこれだろ。無駄にデザインだけ凝ってて視認性も操作性も最悪。https://www.nikkei.com/telling/DGXZTS00016310U5A600C2000000/
あー笑“頭が小さく、手足がぐにゃりと長く、肌が紫や青で、顔がほとんど描かれていない人たち。このイラストは海外で Corporate Memphis と呼ばれている。”
みんなそれぞれにAIて滅びるのは自分ではなくてキミの方と思いたがってる。そしてついでだから相手を馬鹿にしたい。
ニューモーフィズム今も好きだな〜。テーブルレイアウトの頃にすりガラスチャレンジしてる人がいたのを思い出すわ。
へえ、おもしろい。そんなに意識してなかったから、古いか古くないかもあまりピンと来なかったなー。これはちゃんと覚えておかねば
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デザインの指し示すところにもよるが、わかりにくいものは真っ先に嫌われる。分かりにくいのは実態を隠すとこも含まれる。つまり欲しい情報に真っ先にアクセスできればある程度の醜さは許される。
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いまだとちょっと違うベクトルになるけど、AIっぽい文章とかも含まれるんだと思う
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2026/10/06
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時代ごとのテンプレなだけで嫌われるというほどでもないな。AIで生成したスライドが文字詰め込みまくりになってるのは最近見るけど
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懐かしいデザインの歴史
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見飽きるのと、読めなくて面倒くさいのとでは、だいぶ意味が違う
“どんなにありがちなスタイルでも、見る人のことを考えて意図を持って選んでいればちゃんと伝わる”
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目的が定義されてなければ成功も失敗もない。私が昔作ったホームページには目的がなかったので、全く失敗がない
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