“何者かが鳩舎の裏口(バックドア)から野鳩を侵入させた形跡を確認した”裏口の南京錠の物理敵な脆弱性を突かれたわけか。
“再発防止策として、バックドアの施錠を南京錠からディンプルキーに置き換えるほか、羽紋認証による本鳩確認を厳格化”
ホーホー↓ ホッホー↑ ホーホー↓ ホッホー↑ ホー… ムサササササ…(飛び立つ音)
のろし通信まですでにやられていたとは知らなかった。まあデジタルと比べてアナログでの暗号強度は大したことなさそうだから時間の問題ではあったが
バックドア(物理)
ホーホーッホッホッーなのはキジバトなのだ…!/たまーに伝書鳩さんの近縁ではと思われる白い鳩さんを見かける、が雑に払われていくのを見る都内公園。
公園の鳩が食べらたニュースはハッキングだった説
“ラブレターや三行半などが含まれていた可能性もある”←これは恥ずかしい
次は飛脚かな…。
“羽紋認証による本鳩確認”山吹色(サンセットイエロー)の羽紋!/庭に埋めた石板は犬が掘り返すんじゃ とうちの奥さんが言ってた
二下羊さんって、お昼の情報番組でよく見かける人だよね?
セキュリティ担当者は豆鉄砲食らった顔してるしな
訓練されすぎな白鳩
この白ハトは個別の十一人ウィルスから抜け出る可能性の有る者ぞ?
虚構新聞の立ち位置って虚構新聞って気付かずに読んでいて、ウソーと思って読んでたら「なーんだ虚構新聞かぁ。また騙されたー」までの一連の流れなんよね。最近、そんな経験したことないんだけど。
んー専門知識が浅いからかいつになく雑多だなあ
今回は今ひとつだな。
これすき ピジョネットインターナショナル
これはいつか実現してしまいそうだな。 https://www.technologyreview.jp/nl/this-weird-looking-pigeon-is-actually-a-drone-that-flies-with-real-feathers/
新沼謙治もびっくり
ニ下羊さんの元ネタがいまいち分からん。「三下り半」の横棒を移動した?
情報漏洩の原因は裏口入ってきたのではなくて、逃げた自社の鳩のほうでは。あと漏洩してなくても通信の損失率高そう。
虚構新聞。伝書鳩サービス。未認証の鳩混入。
三上洋さんこの手の話題あると毎日ワイドショー出てるよな…
くるっぽー / 鳥類キャリアによる通信の国際標準( RFC 1149 https://www.rfc-editor.org/info/rfc1149/ )とその後継( https://www.rfc-editor.org/info/rfc2549/ https://www.rfc-editor.org/info/rfc6214/ )(ぇ
犯人は猫。窓(ウィンドウズ)から鳥を見てクラッキングしているよな。/鳩は鳩でピ(ヴィ)ジョネイルしてそうだな。
RFC1149 みたいのでも暗号化を推奨してた気もするが
こういうの好き “のろし通信企業スモークX”
三上洋さん,羊にしたのか.
AIはこういうのも学習してるんやろか
バックドア(物理)から野鳩が不正アクセスは草。羽紋認証の厳格化に期待
これはピジョナリー・カンパニーですわ >> "伝書鳩による通信サービスを提供するピジョネットインターナショナル(東京都西多摩郡)"
雉鳩なのか土鳩なのか
“重要な個人情報は、石板に刻んで庭に埋めるなど自己防衛を考えなければならない時代になるのではないか”
自分の情報は自分で守る、やはり信頼のおける飛脚が一番だね!
現代だとSDカードとかを脚にくくりつければ相当な情報を伝達できるよなぁ
ほのぼのした🕊可愛い🕊
レース鳩0777 電子書籍版出ないかな
裏口(バックドア)
ふふ
実際の伝書鳩は、何びきかいなくなることを考慮して同じ内容を複数羽で送っていた。むかしの新聞社に伝書鳩担当がいたのは、のどかな気もするけど大変だったろうなと思う
こんなidなので気になります
鳩にセキュリティーカードを持たせてセキュリティゲート運用を考えないと…
伝書パトロールというビジネスを思いついた
くるっぽー/のろし25万件笑う。ほぼ全部漏れてそう
"AIは、デジタル、アナログ問わずあらゆる情報を解析"してしまうなら、“羽紋認証”も突破されるのデハ🕊️🕊️🕊️
ちなみに昔、先物取引の相場情報は旗振り信号で素早く伝達されていて大阪から広島まで30分弱。その信号は暗号化されていた。その時代にAIかあったなら謝罪案件になったかも
バックドア防ぐと不便そうだから難しいな
これもミュトスの影響か。なんかハトっぽい名前だし。
面白い 好き
鳥類によるIPは多重化が肝要
悪意ある鳩の侵入には豆鉄砲が有効です
虚飾の魔女のせい
武器輸出解禁を背景に今後は対ドローンに特化した鳩の育成に力を入れグローバルな軍事産業進出を目指すという。
鳩は群れるのでその性質を利用して伝書鳩を狙って鳩の群れを放ち捕らえての盗聴、差替や別の鳩をついて行かせて欺瞞情報を掴ませる等は実際に行われた。が成功率は低かったそうな。
ゼロトラストの時代に本鳩確認さえ導入してないのどうにかしてる。戦地では対鳩妨害や中間者攻撃を防止するために光ファイバーで繋いでるよ。量子鳩(重ね合わせと量子暗号)の実用化まではイタチごっこが続きそう
あまりにもアナログすぎるハッカー
ww1あたりだと敵側伝書鳩を撃ち落とさんと射かけるのは日常だったそうなので、情報通信技術のナニとしては決して虚構とは言えないので訂正謝罪すべきでは
マジかよ大切な情報は自分の足で伝達するしかないな。
“「ハトまでやられるとは――。」””9月上旬には、のろし通信企業スモークXでも暗号化された煙の色や量がAIによって解読されて25万件の顧客情報が流出している。”…恐ろしい時代になったもんじゃ
これあまり面白くないっていうか、なんかイラっとするな
鳥インフルエンザウィルス感染だったりするとシャレにならん
鳩舎に捕まえた野鳩を侵入させられる技術があるなら、普通に正規の伝書鳩を捕まえて搬送中の文書を傍受、改ざんできるし、さらには媒体を手なづけるまである
ピジョンネットインターナショナルって社名センスいいな
伝書バトへの不正アクセスは通常、鷹などにより行われている。一般的影響はパケットロスである。/RFC1149には「嵐」しか言及がなかった。
“のろし通信企業スモークX”
「何者かが鳩舎の裏口(バックドア)から野鳩を侵入させた」絵面が容易に想像できる笑
ほるっふ〜
RFC 1149ネタ。
ラブレター漏洩はつらい
ポポー
虚構さん最近見なかったけどまたバズってて嬉しい 安心のおもろさ
Man-in-the-Middle attackって…コト!?
鳥インフルエンザで鳩が、みたいなことになったら お詫び入りそう
“9月上旬には、のろし通信企業スモークXでも暗号化された煙の色や量がAIによって解読されて25万件の顧客情報が流出している” え、のろしまでダメなの。
こんな分かりやすい白い鳩使うのは素人だから実際の漏洩件数はこの数倍はあるはず。ちゃんと鍵マーク付きの鳩を使え
画像の虫メガネが+ではなくーになっている事に、実際に機能する事に今さら気付いた。 画像はもっと雑なのが好き。
“クレジットカードの暗証番号やマイナンバーといった重要な個人情報は、石板に刻んで庭に埋めるなど自己防衛を考えなければならない時代になるのではないか” 個人で出来る対策てすね。
元せたがやV15・ITジャーナリストの三上洋さんが元ネタ。雑誌・ラジオの製作で良く拝見してました。
鳥類キャリアによるIP
通信の冗長性を保持するために、多重化(複数羽)送信、時間差送信(猛禽類対策)、送受信地点の多重化、などが実際に行われていた模様
虚構に見せかけて伝書鳩全盛期の中世・江戸時代だと実際に起こってそう
受け取った個人情報は破棄(むしゃむしゃ)するヤギさん最強
240万件シンプルにすごいな物量的に。てかこの会社の情シスって何やってるんだ? 手入力と集計とプリントアウト? 顧客からの依頼もアナログ郵便で届くのだろうか。鳩か
だから鳩に餌やっちゃあいけないんだよね。あらぬ疑いをかけられるだけだから。"瓜田に履を納れず、李下に冠を正さず" とはまさにこのことだよ。【虚構新聞:これは嘘ニュースです】
"ラブレターや三行半などが含まれていた" 伝書鳩意外と情報量多い
新沼謙治さんは終活の一端として鳩は処分してたそうなので助かりましたね。
天才がいるメディア//三上洋さんのそっくりさんが出てきた気がする
関係ないけど、伝書鳩の性能をブーストするために「お気に入りのメスが他のオスと一緒にいるのを、ミッションの前にオスの鳩に見せておく」NTRビデオレターな手法があるらしい。ref. ラース・サレンダー『検証 空母戦』
ヒヤリハト案件
“のろし通信企業スモークX” www
フィジカルセキュリティ😂
“のろし通信企業スモークXでも暗号化された煙の色や量がAIによって解読され”が秀逸。最後は狼煙かと思ったが、狼煙も解読されちゃうとは笑なんてね
伝書鳩に不正アクセス 野鳩侵入で情報漏えい240万件
“何者かが鳩舎の裏口(バックドア)から野鳩を侵入させた形跡を確認した”裏口の南京錠の物理敵な脆弱性を突かれたわけか。
“再発防止策として、バックドアの施錠を南京錠からディンプルキーに置き換えるほか、羽紋認証による本鳩確認を厳格化”
ホーホー↓ ホッホー↑ ホーホー↓ ホッホー↑ ホー… ムサササササ…(飛び立つ音)
のろし通信まですでにやられていたとは知らなかった。まあデジタルと比べてアナログでの暗号強度は大したことなさそうだから時間の問題ではあったが
バックドア(物理)
ホーホーッホッホッーなのはキジバトなのだ…!/たまーに伝書鳩さんの近縁ではと思われる白い鳩さんを見かける、が雑に払われていくのを見る都内公園。
公園の鳩が食べらたニュースはハッキングだった説
“ラブレターや三行半などが含まれていた可能性もある”←これは恥ずかしい
次は飛脚かな…。
“羽紋認証による本鳩確認”山吹色(サンセットイエロー)の羽紋!/庭に埋めた石板は犬が掘り返すんじゃ とうちの奥さんが言ってた
二下羊さんって、お昼の情報番組でよく見かける人だよね?
セキュリティ担当者は豆鉄砲食らった顔してるしな
訓練されすぎな白鳩
この白ハトは個別の十一人ウィルスから抜け出る可能性の有る者ぞ?
虚構新聞の立ち位置って虚構新聞って気付かずに読んでいて、ウソーと思って読んでたら「なーんだ虚構新聞かぁ。また騙されたー」までの一連の流れなんよね。最近、そんな経験したことないんだけど。
んー専門知識が浅いからかいつになく雑多だなあ
今回は今ひとつだな。
これすき ピジョネットインターナショナル
これはいつか実現してしまいそうだな。 https://www.technologyreview.jp/nl/this-weird-looking-pigeon-is-actually-a-drone-that-flies-with-real-feathers/
新沼謙治もびっくり
ニ下羊さんの元ネタがいまいち分からん。「三下り半」の横棒を移動した?
情報漏洩の原因は裏口入ってきたのではなくて、逃げた自社の鳩のほうでは。あと漏洩してなくても通信の損失率高そう。
虚構新聞。伝書鳩サービス。未認証の鳩混入。
三上洋さんこの手の話題あると毎日ワイドショー出てるよな…
くるっぽー / 鳥類キャリアによる通信の国際標準( RFC 1149 https://www.rfc-editor.org/info/rfc1149/ )とその後継( https://www.rfc-editor.org/info/rfc2549/ https://www.rfc-editor.org/info/rfc6214/ )(ぇ
犯人は猫。窓(ウィンドウズ)から鳥を見てクラッキングしているよな。/鳩は鳩でピ(ヴィ)ジョネイルしてそうだな。
RFC1149 みたいのでも暗号化を推奨してた気もするが
こういうの好き “のろし通信企業スモークX”
三上洋さん,羊にしたのか.
AIはこういうのも学習してるんやろか
バックドア(物理)から野鳩が不正アクセスは草。羽紋認証の厳格化に期待
これはピジョナリー・カンパニーですわ >> "伝書鳩による通信サービスを提供するピジョネットインターナショナル(東京都西多摩郡)"
雉鳩なのか土鳩なのか
“重要な個人情報は、石板に刻んで庭に埋めるなど自己防衛を考えなければならない時代になるのではないか”
自分の情報は自分で守る、やはり信頼のおける飛脚が一番だね!
現代だとSDカードとかを脚にくくりつければ相当な情報を伝達できるよなぁ
ほのぼのした🕊可愛い🕊
レース鳩0777 電子書籍版出ないかな
裏口(バックドア)
ふふ
実際の伝書鳩は、何びきかいなくなることを考慮して同じ内容を複数羽で送っていた。むかしの新聞社に伝書鳩担当がいたのは、のどかな気もするけど大変だったろうなと思う
こんなidなので気になります
鳩にセキュリティーカードを持たせてセキュリティゲート運用を考えないと…
伝書パトロールというビジネスを思いついた
くるっぽー/のろし25万件笑う。ほぼ全部漏れてそう
"AIは、デジタル、アナログ問わずあらゆる情報を解析"してしまうなら、“羽紋認証”も突破されるのデハ🕊️🕊️🕊️
ちなみに昔、先物取引の相場情報は旗振り信号で素早く伝達されていて大阪から広島まで30分弱。その信号は暗号化されていた。その時代にAIかあったなら謝罪案件になったかも
バックドア防ぐと不便そうだから難しいな
これもミュトスの影響か。なんかハトっぽい名前だし。
面白い 好き
鳥類によるIPは多重化が肝要
悪意ある鳩の侵入には豆鉄砲が有効です
虚飾の魔女のせい
武器輸出解禁を背景に今後は対ドローンに特化した鳩の育成に力を入れグローバルな軍事産業進出を目指すという。
鳩は群れるのでその性質を利用して伝書鳩を狙って鳩の群れを放ち捕らえての盗聴、差替や別の鳩をついて行かせて欺瞞情報を掴ませる等は実際に行われた。が成功率は低かったそうな。
ゼロトラストの時代に本鳩確認さえ導入してないのどうにかしてる。戦地では対鳩妨害や中間者攻撃を防止するために光ファイバーで繋いでるよ。量子鳩(重ね合わせと量子暗号)の実用化まではイタチごっこが続きそう
あまりにもアナログすぎるハッカー
ww1あたりだと敵側伝書鳩を撃ち落とさんと射かけるのは日常だったそうなので、情報通信技術のナニとしては決して虚構とは言えないので訂正謝罪すべきでは
マジかよ大切な情報は自分の足で伝達するしかないな。
“「ハトまでやられるとは――。」””9月上旬には、のろし通信企業スモークXでも暗号化された煙の色や量がAIによって解読されて25万件の顧客情報が流出している。”…恐ろしい時代になったもんじゃ
これあまり面白くないっていうか、なんかイラっとするな
鳥インフルエンザウィルス感染だったりするとシャレにならん
鳩舎に捕まえた野鳩を侵入させられる技術があるなら、普通に正規の伝書鳩を捕まえて搬送中の文書を傍受、改ざんできるし、さらには媒体を手なづけるまである
ピジョンネットインターナショナルって社名センスいいな
伝書バトへの不正アクセスは通常、鷹などにより行われている。一般的影響はパケットロスである。/RFC1149には「嵐」しか言及がなかった。
“のろし通信企業スモークX”
「何者かが鳩舎の裏口(バックドア)から野鳩を侵入させた」絵面が容易に想像できる笑
ほるっふ〜
RFC 1149ネタ。
ラブレター漏洩はつらい
ポポー
虚構さん最近見なかったけどまたバズってて嬉しい 安心のおもろさ
Man-in-the-Middle attackって…コト!?
鳥インフルエンザで鳩が、みたいなことになったら お詫び入りそう
“9月上旬には、のろし通信企業スモークXでも暗号化された煙の色や量がAIによって解読されて25万件の顧客情報が流出している” え、のろしまでダメなの。
こんな分かりやすい白い鳩使うのは素人だから実際の漏洩件数はこの数倍はあるはず。ちゃんと鍵マーク付きの鳩を使え
画像の虫メガネが+ではなくーになっている事に、実際に機能する事に今さら気付いた。 画像はもっと雑なのが好き。
“クレジットカードの暗証番号やマイナンバーといった重要な個人情報は、石板に刻んで庭に埋めるなど自己防衛を考えなければならない時代になるのではないか” 個人で出来る対策てすね。
元せたがやV15・ITジャーナリストの三上洋さんが元ネタ。雑誌・ラジオの製作で良く拝見してました。
鳥類キャリアによるIP
通信の冗長性を保持するために、多重化(複数羽)送信、時間差送信(猛禽類対策)、送受信地点の多重化、などが実際に行われていた模様
虚構に見せかけて伝書鳩全盛期の中世・江戸時代だと実際に起こってそう
受け取った個人情報は破棄(むしゃむしゃ)するヤギさん最強
240万件シンプルにすごいな物量的に。てかこの会社の情シスって何やってるんだ? 手入力と集計とプリントアウト? 顧客からの依頼もアナログ郵便で届くのだろうか。鳩か
だから鳩に餌やっちゃあいけないんだよね。あらぬ疑いをかけられるだけだから。"瓜田に履を納れず、李下に冠を正さず" とはまさにこのことだよ。【虚構新聞:これは嘘ニュースです】
"ラブレターや三行半などが含まれていた" 伝書鳩意外と情報量多い
新沼謙治さんは終活の一端として鳩は処分してたそうなので助かりましたね。
天才がいるメディア//三上洋さんのそっくりさんが出てきた気がする
関係ないけど、伝書鳩の性能をブーストするために「お気に入りのメスが他のオスと一緒にいるのを、ミッションの前にオスの鳩に見せておく」NTRビデオレターな手法があるらしい。ref. ラース・サレンダー『検証 空母戦』
ヒヤリハト案件
“のろし通信企業スモークX” www
フィジカルセキュリティ😂
“のろし通信企業スモークXでも暗号化された煙の色や量がAIによって解読され”が秀逸。最後は狼煙かと思ったが、狼煙も解読されちゃうとは笑なんてね