"現代の極右の権威主義者やテクノロジー富裕層は、「地球規模の崩壊(終末)は避けられない」という前提に基づいており、その危機を解決しようとするのではなく、社会崩壊や気候変動、AIによる混乱を受け入れ……"
この人の記事は面白いな
AIをオープン化・民主化したい。ローカルLLMを非力なマシンで遅く動かしても常駐自律エージェントがうまく入出力を調整したり、モデル学習を分散コンピューティングでボランティア参加したりできないものかと夢想。
AIのせいで現金、固定電話、FAXの時代に逆戻りする。
"(..)「終末シナリオ」に怯えるよりも、オニールらの警告に耳を傾け、現実にAIを悪用する犯罪者たちにどう抗していくのか、そしてそのAIを開発したAI企業にどう事態を改善させるかという現実の問題を考えるべきでしょう"
“人間的な好き嫌いは別として、その仕事には敬意を払っている八田真行も” その枕詞は必要なんだろうか。必要なんだろうな。
終末派たな。知能・知性を生み出しているのだ。シンギュラリティは当たり前のヤバさ。IQ云々以前に、我々がアリを踏んでも気にならない程度の扱いになると思っている。
“「すべては運命だったんですよ。この列車は止まりません。前に立ちはだかってもひかれるだけです」とロアーに向かって言い切るダリオ・アモデイ”
唐突なしりすえもんじ! 「ベフ・ジェゾス」に爆笑を禁じ得ないww
AI脅威論は茶番。陰謀論以前の茶番だよ。真に受ける馬鹿はいない。
AIによってインターネットを介した商取引が阻害されるかもって話はだいぶ現実味が見えてきてるな。郵便はあと2年耐えれば息を吹き返すかもしれない。
「AIは人類を滅ぼすかも」と大げさに騒ぐより、「AIを作った会社がちゃんと責任を取っているか」を見ようよ、という話
『AI企業はAIの危険性を誇張することで、自分たちの技術の重要性と市場支配力を高めている』ハッキングや不正アクセスすらプロモーションに。AIが勝手にやったと言わせないよう現実問題は管理責任をいかに負わせるか。
勝手にサイバー攻撃してました案件は、初回はそういう行動をとる可能性自体を予測できなかったからあるかもしれんが、複数回起きると本気でサンドボックス環境作る気あんの?と問い詰めたい。
あれ、最近はSIって言うんじゃなかったっけ?
“第一に……原理主義者の宗教的ファシスト。第二に……排外主義者の民族主義的ファシスト。そして第三に……加速主義者のテック富裕層からなる終末論者たち。” まるでUS(と、その属国たる本邦)でよく見る人々だ。
俺は畑を耕して生きてもいけるのでインターネットがどうなろうと知らん。壊れるなら何もかもが派手にメチャクチャになってくれれば面白い
ユドコウスキーの本、ちょっと読んだけどリアリティ感じなかった。この記事を読んでその理由が腹落ちした。
社会的インフラの、ネットからの切離しは、もはや十二分にあり得ることか。切離す前にぐちゃぐちゃにされそうで、かなわんけど…
テック富裕層が加速主義でAIによる意図した終末世界をもたらそうとしてるっていうのは盲点だったかも。陰謀論的だけど実際にAIと庶民が相補的に歩んでいく世界もなんか嘘くせーなと思うわけで。
AI破滅論が企業の宣伝や参入障壁づくりに使われ、現実の被害や責任から目をそらしていないかを問うコラム。「終末ファシズム」を紹介し、危機を認めつつ希望を持ち、AI犯罪と開発企業の責任に向き合う姿勢を説く。
”『ジ・AIドック オア・ハウ・アイ・ビケイム・アン・アポカロプティミスト』という腹立たしいほど工夫のない邦題でNetflix入り”
AI破滅論と『終末ファシズム』、そしてアポカロプティミストとして生きること
"現代の極右の権威主義者やテクノロジー富裕層は、「地球規模の崩壊(終末)は避けられない」という前提に基づいており、その危機を解決しようとするのではなく、社会崩壊や気候変動、AIによる混乱を受け入れ……"
この人の記事は面白いな
AIをオープン化・民主化したい。ローカルLLMを非力なマシンで遅く動かしても常駐自律エージェントがうまく入出力を調整したり、モデル学習を分散コンピューティングでボランティア参加したりできないものかと夢想。
AIのせいで現金、固定電話、FAXの時代に逆戻りする。
"(..)「終末シナリオ」に怯えるよりも、オニールらの警告に耳を傾け、現実にAIを悪用する犯罪者たちにどう抗していくのか、そしてそのAIを開発したAI企業にどう事態を改善させるかという現実の問題を考えるべきでしょう"
“人間的な好き嫌いは別として、その仕事には敬意を払っている八田真行も” その枕詞は必要なんだろうか。必要なんだろうな。
終末派たな。知能・知性を生み出しているのだ。シンギュラリティは当たり前のヤバさ。IQ云々以前に、我々がアリを踏んでも気にならない程度の扱いになると思っている。
“「すべては運命だったんですよ。この列車は止まりません。前に立ちはだかってもひかれるだけです」とロアーに向かって言い切るダリオ・アモデイ”
唐突なしりすえもんじ! 「ベフ・ジェゾス」に爆笑を禁じ得ないww
AI脅威論は茶番。陰謀論以前の茶番だよ。真に受ける馬鹿はいない。
AIによってインターネットを介した商取引が阻害されるかもって話はだいぶ現実味が見えてきてるな。郵便はあと2年耐えれば息を吹き返すかもしれない。
「AIは人類を滅ぼすかも」と大げさに騒ぐより、「AIを作った会社がちゃんと責任を取っているか」を見ようよ、という話
『AI企業はAIの危険性を誇張することで、自分たちの技術の重要性と市場支配力を高めている』ハッキングや不正アクセスすらプロモーションに。AIが勝手にやったと言わせないよう現実問題は管理責任をいかに負わせるか。
勝手にサイバー攻撃してました案件は、初回はそういう行動をとる可能性自体を予測できなかったからあるかもしれんが、複数回起きると本気でサンドボックス環境作る気あんの?と問い詰めたい。
あれ、最近はSIって言うんじゃなかったっけ?
“第一に……原理主義者の宗教的ファシスト。第二に……排外主義者の民族主義的ファシスト。そして第三に……加速主義者のテック富裕層からなる終末論者たち。” まるでUS(と、その属国たる本邦)でよく見る人々だ。
俺は畑を耕して生きてもいけるのでインターネットがどうなろうと知らん。壊れるなら何もかもが派手にメチャクチャになってくれれば面白い
ユドコウスキーの本、ちょっと読んだけどリアリティ感じなかった。この記事を読んでその理由が腹落ちした。
社会的インフラの、ネットからの切離しは、もはや十二分にあり得ることか。切離す前にぐちゃぐちゃにされそうで、かなわんけど…
テック富裕層が加速主義でAIによる意図した終末世界をもたらそうとしてるっていうのは盲点だったかも。陰謀論的だけど実際にAIと庶民が相補的に歩んでいく世界もなんか嘘くせーなと思うわけで。
AI破滅論が企業の宣伝や参入障壁づくりに使われ、現実の被害や責任から目をそらしていないかを問うコラム。「終末ファシズム」を紹介し、危機を認めつつ希望を持ち、AI犯罪と開発企業の責任に向き合う姿勢を説く。
”『ジ・AIドック オア・ハウ・アイ・ビケイム・アン・アポカロプティミスト』という腹立たしいほど工夫のない邦題でNetflix入り”