stackoverflowのように記事データをAI企業に売るようになったりして。
Qiitaがポエムや粗悪記事に対処できずZennに取って代わられたように、ZennがAI問題に対処できないなら別のなにかが台頭してくるかもしれない。テックブログに需要があり続けるなら。
企業ブログ以外は0Likeが過半数ってデータは、個人執筆者にとってはかなり辛いな
ブログ書いてもAIの学習材料にされるだけで感謝もされないなら、ネットに放出せずに個人のノウハウとして、紙のメモ帳に書いておいた方が良い
記事の品質が落ちたことよりも、技術ブログを参照して解決していた問題を、AIが解決してくれるようになったのが大きいんじゃないかな。
元々思考整理や備忘録の意味合いが強かった技術記事が、外部評価によって名刺代わりになるか?受託や就職で使える資産になるか?的な尺度が入り込んでしまい、悪貨に駆逐された。というよくある話かと。
昔はブログに書くメリットがあったのだけど、最近はアドセンス収入やアフィ収入が無いに等しいので、PC内に大量のノウハウドキュメントして蓄積されて、必要時に検索で高速に呼び出される業務知識の泉になってる
ユーザ生成コンテンツの宿命というか、slashdot/stackoverflow 同様になっていくんだろう。
「内容は虚無/虚偽でも雰囲気がそれっぽい内容を継続的に投稿していると、なんもわかってない人からは権威者に見える」という問題が太古からあるぜ
個人の備忘録をシェアする形なら残るとは思うが、お金になる形では残らないのではと思っている。
AI時代にはせっかく調べたのだからみんなに共有しよう、というモチベーションが湧かない。AIは学習元がなくなったらどうするんだろうね。
間違ってるとまでは思わないが、直感と思い込みと結論ありきで考察として成り立ってない。これ納得してる人いるの?AIにレビューさせてから書き直してほしい。
zennのようなサイトが記事を量産させていたことが根底にあるのでは
しらんけど私は書くよ、気が向けば
Zennの2026年約5.2万記事を分析。Likeが減少し、Publication非所属記事の0Like率は7月35.80%→8月52.15%。AI時代の技術ブログで、読者体験の改善と幅広い書き手の育成をどう両立するか考察。
技術ブログの衰退、もしくはこれから
stackoverflowのように記事データをAI企業に売るようになったりして。
Qiitaがポエムや粗悪記事に対処できずZennに取って代わられたように、ZennがAI問題に対処できないなら別のなにかが台頭してくるかもしれない。テックブログに需要があり続けるなら。
企業ブログ以外は0Likeが過半数ってデータは、個人執筆者にとってはかなり辛いな
ブログ書いてもAIの学習材料にされるだけで感謝もされないなら、ネットに放出せずに個人のノウハウとして、紙のメモ帳に書いておいた方が良い
記事の品質が落ちたことよりも、技術ブログを参照して解決していた問題を、AIが解決してくれるようになったのが大きいんじゃないかな。
元々思考整理や備忘録の意味合いが強かった技術記事が、外部評価によって名刺代わりになるか?受託や就職で使える資産になるか?的な尺度が入り込んでしまい、悪貨に駆逐された。というよくある話かと。
昔はブログに書くメリットがあったのだけど、最近はアドセンス収入やアフィ収入が無いに等しいので、PC内に大量のノウハウドキュメントして蓄積されて、必要時に検索で高速に呼び出される業務知識の泉になってる
ユーザ生成コンテンツの宿命というか、slashdot/stackoverflow 同様になっていくんだろう。
「内容は虚無/虚偽でも雰囲気がそれっぽい内容を継続的に投稿していると、なんもわかってない人からは権威者に見える」という問題が太古からあるぜ
個人の備忘録をシェアする形なら残るとは思うが、お金になる形では残らないのではと思っている。
AI時代にはせっかく調べたのだからみんなに共有しよう、というモチベーションが湧かない。AIは学習元がなくなったらどうするんだろうね。
間違ってるとまでは思わないが、直感と思い込みと結論ありきで考察として成り立ってない。これ納得してる人いるの?AIにレビューさせてから書き直してほしい。
zennのようなサイトが記事を量産させていたことが根底にあるのでは
しらんけど私は書くよ、気が向けば
Zennの2026年約5.2万記事を分析。Likeが減少し、Publication非所属記事の0Like率は7月35.80%→8月52.15%。AI時代の技術ブログで、読者体験の改善と幅広い書き手の育成をどう両立するか考察。