再帰構造はプログラミングの本質だし、一番わけわからん所ではある。
分かる様に解釈する。
東十条駅懐かしい。確かに幅狭の階段あったな
『「処理は処理だろう」という驕り』:なるほど。
アクションとか、他動詞、自動詞とか。
米国でコンピュータサイエンス101を学んだ時に、古代メソポタミアの作業の指示書も広義の意味でプログラムである、と説明されて、要は手順を順番に書いたものを作るのがプログラミングであると思ったものだ
面白かった。反応が得られた話も読みたいな。
なるほど確かに
処理 の一般人向け説明で”最後は「チューリングマシン」の考え方に行き着きます”では さっぱり通じないよね。自省できるのは流石
対象を操作する、というだけのことが。いや一連の操作、というべきか?ともあれオブジェクト指向は人間には難しすぎたのだろう。なおpro-gramとは先に書く、「書いてある通りに実行する予定の記述」というだけの意味。
目覚まし時計のアナロジーが分かりやすかったですよ。いろんな所で使わせてもらった
あの大将が!? “埼玉屋の大将こそが僕が最も尊敬する人物の一人である。名シェフであり粋人。 その大将がある日こんな話をしてきた。 「清水さん、清水さんの本を読んでるんだけどよ、”
大抵のプログラミングはAIでできるので、人間のエンジニアは「非エンジニア」に分かりやすく説明しなければ、立場がない。
埼玉屋いきたいなーーーー。うどんのすみたが東十条にある時代が最高だった。
「処理」ってなんとなくわかるけど、抽象的で説明難しいね。ただ、チューリング云々は説明する気ないでしょ
こういうテーマを東十条で始めサウジに飛びポルコを語ったりするオレってしなやかで遊び心あるでしょう、とアピールされてるようでじつに面倒臭い
似たようなものを書いたことある。 http://www.kanasansoft.com/weblab/2012/07/my_dad_the_programmer_basic_part_1.html 全5話。urlは第1話。
「本を読んでいるんだけど」というあたりから全部妄想で、「こうなったらいいな」というifを書いているのかな、と思ったりした。
わかった気がする。説明した後日談も読みたい
"たとえばプログラムにはよくある、メモリから数字を取ってきて足し算をしてメモリに書くという話を考えてみよう" で大将は脱落しちゃうに賭けるぜ!!
埼玉屋は超絶おすすめです。串は基本頼まなくても勝手におすすめが出てくるシステム。飲み物は何でもあるけどおすすめはレモンサワー。大将元気かな。彼がプログラミング勉強してると言われても驚かないな。
「処理とは...」大学の情報処理概論的講義の教科書に書いてあったような気もするけど、面白くはなかったから覚えてない。20世紀終盤時点でも匂うほど古くさかったし。
コンピュータの処理とはそもそもが再帰的で抽象化されたもので単純な概念ではないよ。回路レベルなら掛け算にだって処理と分岐とループがあるとも言えるしExcelレベルなら表の合計を出すのが一つの処理とも言えるしね
熟孝?
まあ、処理は分岐とループ以外の部分という感じで、それが具体的に何かというのはいわく言い難い感じがする。小説の地の文みたいな感じ。
出だしから何言ってるのかさっぱりわからない。小説風なのか?
そういえば、プログラミング教育が始まった頃、「学校で教わるプログラミングなんてプロになる役には立たない」なんて言っている輩がいて、別にプログラマにするために教えるわけじゃねえだろ・・・と思ったものだ。
第一部のダイクストラ抽象化は難しいので、第二部から読むといいよ 「Ⅱ. Notes on Data Structuring」(「構造化プログラミング 第二部、データ構造化序論」 https://archive.org/details/Structured_Programming__Dahl_Dijkstra_Hoare/page/83/mode/2up
プログラミングの基本原理|shi3z
再帰構造はプログラミングの本質だし、一番わけわからん所ではある。
分かる様に解釈する。
東十条駅懐かしい。確かに幅狭の階段あったな
『「処理は処理だろう」という驕り』:なるほど。
アクションとか、他動詞、自動詞とか。
米国でコンピュータサイエンス101を学んだ時に、古代メソポタミアの作業の指示書も広義の意味でプログラムである、と説明されて、要は手順を順番に書いたものを作るのがプログラミングであると思ったものだ
面白かった。反応が得られた話も読みたいな。
なるほど確かに
処理 の一般人向け説明で”最後は「チューリングマシン」の考え方に行き着きます”では さっぱり通じないよね。自省できるのは流石
対象を操作する、というだけのことが。いや一連の操作、というべきか?ともあれオブジェクト指向は人間には難しすぎたのだろう。なおpro-gramとは先に書く、「書いてある通りに実行する予定の記述」というだけの意味。
目覚まし時計のアナロジーが分かりやすかったですよ。いろんな所で使わせてもらった
あの大将が!? “埼玉屋の大将こそが僕が最も尊敬する人物の一人である。名シェフであり粋人。 その大将がある日こんな話をしてきた。 「清水さん、清水さんの本を読んでるんだけどよ、”
大抵のプログラミングはAIでできるので、人間のエンジニアは「非エンジニア」に分かりやすく説明しなければ、立場がない。
埼玉屋いきたいなーーーー。うどんのすみたが東十条にある時代が最高だった。
「処理」ってなんとなくわかるけど、抽象的で説明難しいね。ただ、チューリング云々は説明する気ないでしょ
こういうテーマを東十条で始めサウジに飛びポルコを語ったりするオレってしなやかで遊び心あるでしょう、とアピールされてるようでじつに面倒臭い
似たようなものを書いたことある。 http://www.kanasansoft.com/weblab/2012/07/my_dad_the_programmer_basic_part_1.html 全5話。urlは第1話。
「本を読んでいるんだけど」というあたりから全部妄想で、「こうなったらいいな」というifを書いているのかな、と思ったりした。
わかった気がする。説明した後日談も読みたい
"たとえばプログラムにはよくある、メモリから数字を取ってきて足し算をしてメモリに書くという話を考えてみよう" で大将は脱落しちゃうに賭けるぜ!!
埼玉屋は超絶おすすめです。串は基本頼まなくても勝手におすすめが出てくるシステム。飲み物は何でもあるけどおすすめはレモンサワー。大将元気かな。彼がプログラミング勉強してると言われても驚かないな。
「処理とは...」大学の情報処理概論的講義の教科書に書いてあったような気もするけど、面白くはなかったから覚えてない。20世紀終盤時点でも匂うほど古くさかったし。
コンピュータの処理とはそもそもが再帰的で抽象化されたもので単純な概念ではないよ。回路レベルなら掛け算にだって処理と分岐とループがあるとも言えるしExcelレベルなら表の合計を出すのが一つの処理とも言えるしね
熟孝?
まあ、処理は分岐とループ以外の部分という感じで、それが具体的に何かというのはいわく言い難い感じがする。小説の地の文みたいな感じ。
出だしから何言ってるのかさっぱりわからない。小説風なのか?
そういえば、プログラミング教育が始まった頃、「学校で教わるプログラミングなんてプロになる役には立たない」なんて言っている輩がいて、別にプログラマにするために教えるわけじゃねえだろ・・・と思ったものだ。
第一部のダイクストラ抽象化は難しいので、第二部から読むといいよ 「Ⅱ. Notes on Data Structuring」(「構造化プログラミング 第二部、データ構造化序論」 https://archive.org/details/Structured_Programming__Dahl_Dijkstra_Hoare/page/83/mode/2up