てっきりイオンのあれかと
『耳コピや練習に効く再生機能』:聴きますか、ふふふ…(笑)。
楽譜画面があるならそれを見せたほうが話が早いし、楽譜画面がないなら耳コピソフトじゃなくて耳コピ支援ソフトと名乗るべき。30年もかけて自分が何を育てていたのかがわかってなかったってことならしょうがないけど
Appleですら他社の商標のアイホンに金払ってるのだから、イオンが商標持ってるWAONと同名にするセンスの無さよ
あいほん
こんなOSSあったのね
30年磨き続けたアルゴリズムの執念がすごい。0倍速再生で音が鳴るのは便利そう
初版が1996年なら、イオンのあれより大先輩じゃないか。むしろイオンが商標使用料を払うべき(多分商標登録してないけどw) できる人ならすぐiosアプリ化できるとか、AI時代はすごいね
レジの鳴き声を完全再現…って話じゃなかった。
それ「耳」コピなん?と思って読み始めたけど、後半に耳要素が出てきた。
FFTによる解析は低音使えねえじゃんと思ってたが、そんなやり方が。『フェイズボコーダーの手法では、連続するフレーム間での位相の変化量から、ビン中心とのずれを計算して本当の周波数を推定します』
最近はFrieve EffeTuneの機能追加が怒涛でなんでもできる感あるけどたしかにMIDI出力はまだ搭載されてなかったな
そうのがあるとは書いてないようだが、ノート修正手作業は地獄なので、選択範囲のクオンタイズで適当に切り分けてくれる機能があればいいのにな。
“再生速度は−2倍から+2倍まで1つのつまみで連続的に変化し、マイナスにすると逆再生になります。そして驚くのは、0倍、つまり停止状態にしても音が止まらないこと。” これすげーな
“そこでAIと協力しながら書いてみたら、iOSでラッパーをかぶせるところまでは1週間くらいであっさりできてしまった。これはすごいと思って、iOSアプリなら売り物にしよう、と。”
気になる
30年かけて育てた自動耳コピ「WaoN」がiOS/Macアプリに!AI時代にあえて挑む、0倍速でも音が鳴り続ける「わおん」
てっきりイオンのあれかと
『耳コピや練習に効く再生機能』:聴きますか、ふふふ…(笑)。
楽譜画面があるならそれを見せたほうが話が早いし、楽譜画面がないなら耳コピソフトじゃなくて耳コピ支援ソフトと名乗るべき。30年もかけて自分が何を育てていたのかがわかってなかったってことならしょうがないけど
Appleですら他社の商標のアイホンに金払ってるのだから、イオンが商標持ってるWAONと同名にするセンスの無さよ
あいほん
こんなOSSあったのね
30年磨き続けたアルゴリズムの執念がすごい。0倍速再生で音が鳴るのは便利そう
初版が1996年なら、イオンのあれより大先輩じゃないか。むしろイオンが商標使用料を払うべき(多分商標登録してないけどw) できる人ならすぐiosアプリ化できるとか、AI時代はすごいね
レジの鳴き声を完全再現…って話じゃなかった。
それ「耳」コピなん?と思って読み始めたけど、後半に耳要素が出てきた。
FFTによる解析は低音使えねえじゃんと思ってたが、そんなやり方が。『フェイズボコーダーの手法では、連続するフレーム間での位相の変化量から、ビン中心とのずれを計算して本当の周波数を推定します』
最近はFrieve EffeTuneの機能追加が怒涛でなんでもできる感あるけどたしかにMIDI出力はまだ搭載されてなかったな
そうのがあるとは書いてないようだが、ノート修正手作業は地獄なので、選択範囲のクオンタイズで適当に切り分けてくれる機能があればいいのにな。
“再生速度は−2倍から+2倍まで1つのつまみで連続的に変化し、マイナスにすると逆再生になります。そして驚くのは、0倍、つまり停止状態にしても音が止まらないこと。” これすげーな
“そこでAIと協力しながら書いてみたら、iOSでラッパーをかぶせるところまでは1週間くらいであっさりできてしまった。これはすごいと思って、iOSアプリなら売り物にしよう、と。”
気になる