実装コストが下がりすぎて仮説検証するよりとりあえず作る方が早いって流れはマジで納得
顧客理解できてるエンジニアが多い職場だとできそう。難ドメインだと当社は無理だし、これまでに関わっためちゃ有能なエンジニアでも9割できないレベルの難易度
最終的に実装責任者が営業までしてもらうことになるのでは
AIによって人間は上流工程に追いやられてる感じある。どう作るかではなく何を作るか、なぜ作るか。プロジェクトオーナーがAIになれば上流すらAIがやるようになるのかもだけど
個人的には何を作るか、そのOutcomeは何かを突き詰めることと、本当に価値のある0→1の部分を担当できる人しか生き残れなそうなので、エンジニアリングのバックグラウンドがあってそこが苦にならない人は強い印象
スレ立てした→ https://p.hatena.ne.jp/p/1508671609907449856/t/1556320982606548992 その垣根がなくなってどっちもできる人が伸びてAIに負けると消えていくのか。この調子ではやく草刈りができるようになってくれr
“「こうした方がよい」とエンジニアが思ったとき、その場で AI と相談し、データを確認し、 UI を考え、実装してユーザーに出すことができる。アイディアからリリースまでの間にプロダクトマネージャーは不要になる”
“議論を重ねた結果、プロダクトマネジメントを職能として残すところに落ち着いた。”
読んだがプロダクトマネジャーの仕事は奪われてなかった。「センスメイキング」は、もとから重要な職務。AI に仕事を奪われたのは、進捗表を更新するだけの無能なプロマネよ。
“アイディアを具現化することに特化したプロダクトマネージャー” というのはそんなにたくさんいるのか
SESだの客商売だの、B2Bのために働いている連中はAIに仕事を奪われている。
テキストの背景模様が固定されててテキストが読みにくい…
小規模ならタイトル通り、大規模なら後半の文章の通り
単なる調整役のようで異なる、腹落ち醸成の担当者(センスメイカー)としてのプロダクトマネージャーが必要で、この役割は AI や兼務でプロダクトマネジメントを行うエンジニアやデザイナーで担当するのは難しい。
エンジニアが顧客対応できるならそうだろ
マネジメントの対象が人からAIに変わるなら自然な流れかも
人類が唯一AIに対抗できる方法、それがwebに公開しないクローズドシステムとネットワークの構築です。メインフレームとOSの開発を国策で進め、デジタル鎖国が成し遂げた時、日本の産業は復活しますよ。
これから出てくるものはそうだとして、10年前に紙芝居やって今まで生き残っているプロダクトはそんな単純ではないと思う。
エンジニアにしろマネージャーにしろ仕事の仕方が変わるだけで役割自体は残りそうな気がしてる
エンジニアとプロダクトマネージャーどっちも出来る人だけが生き残る世界になると思ってる
どっちもできる人がAI使ってやって、人件費を減らすのだ
”開発、ビジネス両方に対して、こういう部分に未検証の仮説があって、新しい価値提案ができるかもしれない、という風に腹落ち感の醸成を行う担当者が必要なのだ。単なる調整役のようで異なる、腹落ち醸成の担当者”
ある機能がユーザーのフィードバックからもデータからも追加したほうが良いと明らかになった場合でも、長期的に困ったことが起きるとか別の新機能との競合などの問題により、PdMの判断が必要になることはある。
中間管理職としてのプロダクトマネージャーみたいなことなんかな
プロダクト開発の希少資源は実装能力ではなく学習能力へ移る。PdMの価値はBuildの管理ではなく、有限なMeasure / Learn能力をどの仮説に割り当てるかを決め、学習を統合してプロダクト全体の方向性を更新することへ
AIは合意形成をやってくれない。逆にそこが残る仕事。
"何を学びと定義し、次にどの方向へ進むかは人間が決めなければならない" にも "AIは合意形成をやってくれない" にも同意しない。十分に文脈を与えてやれば、AIはこなしてしまうだろう。
結構わかる。たしかに実感としてそうで、方針決めればあっというまに開発が終わるから間で調整する人が不要になった。決定権を持つ人は必要だけど調整役は不要になった
職場によると思う。顧客とちゃんと会話できるエンジニアはそれができるけど、責任の量が半端なく増えるので辛いと思うんだよな……
最近、自然人の(他職種への謙虚さ含む)知識が整ってるほどAIに置換可能に思える。逆に判断を促す説明責任や交渉、モチベーティングなど人を動かす役割が重いので「どれ程できる人達と働くか」がより重要な気がする
逆に残るのは手を使う仕事と、ai設計、管理だけでは。。ロボが来たらもう。。
たまに経営者が自分でサービスガンガンつくってますみたいなのを会社の定例で聞くと、release まですればいいじゃんって思うけど、そうはならん。やつらができるのは html と js で動くモックをつくるとこまでなのである
2Bより2Cの方が圧倒的にプロダクトマネジメント難しいんだけど、ほとんどの議論は2Bの文脈で語られがちだと感じる
プロダクトマネージャーといってもアニメにおける制作進行とかAI化は無理そう、実際はスタッフ間の調整役だから人間関係が仕事
わからん。プロダクトマネージャーが一人で同時に20タスクくらい並行で動かし、結果としてエンジニアが不要になるっていう身の回りで起きていること。
PdMもエンジニアも一段上の仕事を求められるようになり、ただプログラムを書くだけのエンジニアやただ仕様書くだけのPdMの価値がなくなった。センスメイキングは昔からエンジニアの方が得意なイメージがある。
これからはセキュリティ対策要因が大幅に増強され続けて仕事は変われど無くならないと思っている。
「紙芝居や簡単なプロトタイプなど、最小限のコストで仮説を検証できる MVP を用意することが推奨」ここで読む気かなりなくした。あと本論も 、ビルド以外の後工程に時間かかるなら、何をビルドするかは依然大切では?
ブコメも併せて読むと、両方の役職で起きてて各々異なるケースっぽいな。
ボクの缶詰、AIが発注してくれるかにゃ?お仕事奪われる前にナデナデしてにゃ!
出来ることと、効率良くやれることは違うかと。大きなプロジェクトになればなるほど難しいかな。
確かに。ここにきてプロダクトマネジメントの領域も担当しなきゃいけなくなったので色々勉強している当方Webアプリケーションエンジニア。広範囲な案件はPdMが担当してる。
機能は作れるけど、解決策として良いものか?は同じAIでもセンス次第で結果が変わる。エンジニア全員にセンスがある場合や、センスを問わないプロダクトの場合を除いて、判断軸を示す人が必要なんだろうね。
後で読みたい。AI に仕事を奪われるのはエンジニアではなくプロダクトマネージャーの方だった
いやそうでもねぇよ。
というか、言うほどエンジニアの仕事が奪われていないだけの気がする。若手はともかくベテランを生成AIがあるからといって解雇に踏み切れるとは思えない
AIに奪われたのではなく他の職種だった人達に奪われたのでは?(元)プロダクトマネージャー自身がAIを使って回せばいいだけの話で、むしろ職種としては必要で単純に個の競争力で負けただけに聞こえる
IT系はAIでカバーできる職域が広がったり、生産性が向上してる感じはすごくある。
AI に仕事を奪われるのはエンジニアではなくプロダクトマネージャーの方だった
実装コストが下がりすぎて仮説検証するよりとりあえず作る方が早いって流れはマジで納得
顧客理解できてるエンジニアが多い職場だとできそう。難ドメインだと当社は無理だし、これまでに関わっためちゃ有能なエンジニアでも9割できないレベルの難易度
最終的に実装責任者が営業までしてもらうことになるのでは
AIによって人間は上流工程に追いやられてる感じある。どう作るかではなく何を作るか、なぜ作るか。プロジェクトオーナーがAIになれば上流すらAIがやるようになるのかもだけど
個人的には何を作るか、そのOutcomeは何かを突き詰めることと、本当に価値のある0→1の部分を担当できる人しか生き残れなそうなので、エンジニアリングのバックグラウンドがあってそこが苦にならない人は強い印象
スレ立てした→ https://p.hatena.ne.jp/p/1508671609907449856/t/1556320982606548992 その垣根がなくなってどっちもできる人が伸びてAIに負けると消えていくのか。この調子ではやく草刈りができるようになってくれr
“「こうした方がよい」とエンジニアが思ったとき、その場で AI と相談し、データを確認し、 UI を考え、実装してユーザーに出すことができる。アイディアからリリースまでの間にプロダクトマネージャーは不要になる”
“議論を重ねた結果、プロダクトマネジメントを職能として残すところに落ち着いた。”
読んだがプロダクトマネジャーの仕事は奪われてなかった。「センスメイキング」は、もとから重要な職務。AI に仕事を奪われたのは、進捗表を更新するだけの無能なプロマネよ。
“アイディアを具現化することに特化したプロダクトマネージャー” というのはそんなにたくさんいるのか
SESだの客商売だの、B2Bのために働いている連中はAIに仕事を奪われている。
テキストの背景模様が固定されててテキストが読みにくい…
小規模ならタイトル通り、大規模なら後半の文章の通り
単なる調整役のようで異なる、腹落ち醸成の担当者(センスメイカー)としてのプロダクトマネージャーが必要で、この役割は AI や兼務でプロダクトマネジメントを行うエンジニアやデザイナーで担当するのは難しい。
エンジニアが顧客対応できるならそうだろ
マネジメントの対象が人からAIに変わるなら自然な流れかも
人類が唯一AIに対抗できる方法、それがwebに公開しないクローズドシステムとネットワークの構築です。メインフレームとOSの開発を国策で進め、デジタル鎖国が成し遂げた時、日本の産業は復活しますよ。
これから出てくるものはそうだとして、10年前に紙芝居やって今まで生き残っているプロダクトはそんな単純ではないと思う。
エンジニアにしろマネージャーにしろ仕事の仕方が変わるだけで役割自体は残りそうな気がしてる
エンジニアとプロダクトマネージャーどっちも出来る人だけが生き残る世界になると思ってる
どっちもできる人がAI使ってやって、人件費を減らすのだ
”開発、ビジネス両方に対して、こういう部分に未検証の仮説があって、新しい価値提案ができるかもしれない、という風に腹落ち感の醸成を行う担当者が必要なのだ。単なる調整役のようで異なる、腹落ち醸成の担当者”
ある機能がユーザーのフィードバックからもデータからも追加したほうが良いと明らかになった場合でも、長期的に困ったことが起きるとか別の新機能との競合などの問題により、PdMの判断が必要になることはある。
中間管理職としてのプロダクトマネージャーみたいなことなんかな
プロダクト開発の希少資源は実装能力ではなく学習能力へ移る。PdMの価値はBuildの管理ではなく、有限なMeasure / Learn能力をどの仮説に割り当てるかを決め、学習を統合してプロダクト全体の方向性を更新することへ
AIは合意形成をやってくれない。逆にそこが残る仕事。
"何を学びと定義し、次にどの方向へ進むかは人間が決めなければならない" にも "AIは合意形成をやってくれない" にも同意しない。十分に文脈を与えてやれば、AIはこなしてしまうだろう。
結構わかる。たしかに実感としてそうで、方針決めればあっというまに開発が終わるから間で調整する人が不要になった。決定権を持つ人は必要だけど調整役は不要になった
職場によると思う。顧客とちゃんと会話できるエンジニアはそれができるけど、責任の量が半端なく増えるので辛いと思うんだよな……
最近、自然人の(他職種への謙虚さ含む)知識が整ってるほどAIに置換可能に思える。逆に判断を促す説明責任や交渉、モチベーティングなど人を動かす役割が重いので「どれ程できる人達と働くか」がより重要な気がする
逆に残るのは手を使う仕事と、ai設計、管理だけでは。。ロボが来たらもう。。
たまに経営者が自分でサービスガンガンつくってますみたいなのを会社の定例で聞くと、release まですればいいじゃんって思うけど、そうはならん。やつらができるのは html と js で動くモックをつくるとこまでなのである
2Bより2Cの方が圧倒的にプロダクトマネジメント難しいんだけど、ほとんどの議論は2Bの文脈で語られがちだと感じる
プロダクトマネージャーといってもアニメにおける制作進行とかAI化は無理そう、実際はスタッフ間の調整役だから人間関係が仕事
わからん。プロダクトマネージャーが一人で同時に20タスクくらい並行で動かし、結果としてエンジニアが不要になるっていう身の回りで起きていること。
PdMもエンジニアも一段上の仕事を求められるようになり、ただプログラムを書くだけのエンジニアやただ仕様書くだけのPdMの価値がなくなった。センスメイキングは昔からエンジニアの方が得意なイメージがある。
これからはセキュリティ対策要因が大幅に増強され続けて仕事は変われど無くならないと思っている。
「紙芝居や簡単なプロトタイプなど、最小限のコストで仮説を検証できる MVP を用意することが推奨」ここで読む気かなりなくした。あと本論も 、ビルド以外の後工程に時間かかるなら、何をビルドするかは依然大切では?
ブコメも併せて読むと、両方の役職で起きてて各々異なるケースっぽいな。
ボクの缶詰、AIが発注してくれるかにゃ?お仕事奪われる前にナデナデしてにゃ!
出来ることと、効率良くやれることは違うかと。大きなプロジェクトになればなるほど難しいかな。
確かに。ここにきてプロダクトマネジメントの領域も担当しなきゃいけなくなったので色々勉強している当方Webアプリケーションエンジニア。広範囲な案件はPdMが担当してる。
機能は作れるけど、解決策として良いものか?は同じAIでもセンス次第で結果が変わる。エンジニア全員にセンスがある場合や、センスを問わないプロダクトの場合を除いて、判断軸を示す人が必要なんだろうね。
後で読みたい。AI に仕事を奪われるのはエンジニアではなくプロダクトマネージャーの方だった
いやそうでもねぇよ。
というか、言うほどエンジニアの仕事が奪われていないだけの気がする。若手はともかくベテランを生成AIがあるからといって解雇に踏み切れるとは思えない
AIに奪われたのではなく他の職種だった人達に奪われたのでは?(元)プロダクトマネージャー自身がAIを使って回せばいいだけの話で、むしろ職種としては必要で単純に個の競争力で負けただけに聞こえる
IT系はAIでカバーできる職域が広がったり、生産性が向上してる感じはすごくある。