まず法律のコーディング規約をつくって、法律を単位モジュールにして、直値やめて、罰則や罰金を別テーブルにまとめて、バージョン管理を導入するぐらいからはじめてもろうて
法律のコピペ規定をライブラリ化する発想、エンジニア脳全開でめちゃくちゃ面白いな
あいつら本当に正しいかまだ審議中。
日本政府が外国企業の提案をもとに法案を作成するならその企業に圧力をかける大統領なり外交機関は想定されうる。
法律はまさにテキストの塊だからAI診断とは相性がいいとは思う。
電子化によって法令集の物理的厚さから解放されつつあるので準用規定のあり方を見直してほしい。他の条文を参照した上,さらに「○○とあるのは××と」のように読み替えが必要なのを単独の条文で読めるように。
AIで大量の改正案が作成され、問題ないか確認するために…。ソフトウェア開発と同じ流れになりそう。改正案をつくるのが速くなってリードタイムが速くならない。(挑戦するなという意味ではない。未解決なだけ
むかしなつかしい葉玉が会社法制定のときにあーだこーだして叩かれてたやつに近いのかなぁ
法改正の案を作るの、従来は極めて専門性が高い専門家を使える与党でないと厳しかったと思うが、野党でも手が出せるようになるとより生産的な議論に繋がる期待はできそう(楽観的視点
20年くらい前に似たような事を考えた事がある、関わった某官庁のシステム開発があまりに非合理、理不尽だったので、今ならAIで余裕なのでやるべきだと思うなあ。そうしとかないと少子化で法律を弄れなくなる日が近い
実は与党をじわじわハック出来るポジションかもな、ここの企業みたい。それならば、今は中の良いフリをしてた方がいいね>誰がパランティアを監視するのか? - Norimitsu Kaiho https://norimitsukaiho.substack.com/p/who-watches-palantir-ja
後半部分に、行政手続法とデジタル手続法への言及がない
極度にAIが発達すれば法治主義から人知主義ならぬAI治主義に移行したりする未来もあり得るんだろうか?
クソデカコンテキスト長をもてるようになると、こういうテキストベースで頑張ったりしないで、法律全文をコンテキストに入れて、実行させられるようになる。その未来がきて欲しい
法律の脆弱性を突かれて悪用されるのが先なんだろうな。
表にあるようなものならどんどんやってほしい。多くの人は行政の手続きの不合理の方が困り度は大きいので、そちらでの発見に使ってほしい
複数の法領域で文言上は共通している用語は必ずしも同様に解釈できるとは限らず、おそらく実際に共通化できるものは限られている(「民法と刑法の対話」など参照)。多くは各法の定義規定で吸収できる。
テック領域よりも、法社会学を学ぶべき
AIに法的探索を大量並列させ、その結果を自分で検証・統合できる法律家が極端に強くなるこの時代において、裁判所の判事や検事、警察、立法や施行に関わる霞ヶ関の役人等がAI使いこなせなかったら、それこそが脆弱性
なお憲法をAIにかけるときは、制定の経緯、議事録、制定者の意図、世界情勢、全てを読み込ませないと、AIを理解して使っている者とは言えないので、変な改憲勢力にならないようよろしくどうぞ(改憲はしていいけど
とりあえず法律はGitHubなり何なりで公開して履歴が追いやすいようにして欲しいな。もしかしてもうあったりするかな。
こういう提案ができる政党が必要だと思っていたのでこれはこれで正しい。ただし、問題は総論賛成各論反対だろう。デジタル化を明示的に止めてきたりしないだろうけど古い企業等がネグレクトする可能性はある。
“合計96,780条”当然だけどめちゃくちゃ多いな……。プログラマーなので共通化やリファクタリングが必要というのはとても納得できる。チームみらいにはこういう誰にとっても利益のある提言を特に期待している。
これは是非。ついでに行政組織の不合理についても助けてください…
条文だけ見に行ってんの?判例みてないの?
法律や憲法はAIで支援するのはいいけど、Leanのような定理証明支援系を使うべき。そしてSmart Contractで運用すべき。
https://b.hatena.ne.jp/collectedseptember/
ものにもよるが変えた方がよい法律もある。税金や建築関連などは機械処理しやすい形に変えるべきだろう
法律は文言が固定されているが、解釈と制度運用で現実に合わせている。情報システムで設計書が更新されなくても、コードだけが真実を反映して業務は情報システムを利用しない形で回され続けるように。
「チームみらい」の人▼各種法律条文の連携での入れ子構造に対し人工知能でスッキリ整理できないの?という声は昔からあったが、2020年代半ばからのAIの急速な発展に伴いそのメドが立ちつつある。
悪くないアプローチだが、例にある「口頭による届出」条文は識字率が低かった頃に作られて現在ではほぼ使われてないよね。ライブラリやAPIで使われなくなったメソッドも工数を使って最新スタイルに更新すべきか?
アプローチとしては悪くないとは思うのだけど、ソースコードのレビュー爆発と一緒で改正条文のレビュー爆発起こしそう
リファクタリングと言うよりデバッグだな/こういうの、ほかの人はやってなかったという点1点のみで、チームみらいの存在意義だよね。国会議員なら実際法律を変えることができるのだから
いろいろ問題はあるとしても、この試み自体は評価できると思う。
AIで法律をリファクタリングすることはもちろん可能だろうが、もう少し法学や法社会学の知見を踏まえたほうがいい、とFableは教えてくれなかったのだろうか???ドメイン知識というやつだ。Fableは法学くらい知ってるぞ
興味深い。条文だけじゃなくて、成立の背景とか判例とか、「ソースコードのコメント」にあたる情報もコンテキストに与えたいところ
CPUではなく人間が実行するという点に留意する必要はある
公示送達がインターネットでできるようになったの知らなかった。。。//手法は改善の余地があるとして(内閣法制局が「AIに提案させました」で許してくれると思えない)、安野氏がこの方面に手を出すのは見守りたい
時流にあったアップデートは必要なので良い試みだと思う。特に情報技術要素が絡んでいたり、それによって手続きの簡略化が期待できたりする法令に対して
みんな考えるけどなかなか進まないissue。国会議員なら推進できそう。期待
この人は真正面から法律をテクノロジーで最適化しようとしてる。SNSで社会や民主、制度をハックしててめえが儲けることや地位と名誉にしがみつくことだけを目的としてる政治家よりは全然良い。そこには左右関係ない。
これはやってほしい。誰かがやらなければならないことだが、面倒なので放置されてきた分野といえる。頭が下がる。
誰かと思ったら
理念としては正しいかもしれないけど、こと法律になると、ちょっとした文言の変更が現実の人々の生活に多大な影響を及ぼし得るし、生き死ににも関わることは考えて欲しい。
法律の矛盾や穴を見つけて是正していきたいよなーとはずっと思っていた。政治家たちに都合が良いこと、金持ちだけ優遇されていること。諸外国の意思が入り込んでる物を全て排除したい。
テックの人達結構法律も社会学も勉強していると思うよ。法律や法社会学の人達は全くITを勉強しないよね
いよいよAIが法律作る時代来たな
ソフトウェア以外を分野をソフトウェアの概念を使って語りだしたら終わりの始まりだと思う。対象固有の複雑さを見えなくしてしまうというか。他の分野の専門家を馬鹿にしすぎというか。
とても重要な問題提起だと思う
これぞ立法府だと思うのですよ…
これこそ人間が対処できる範囲で実行しないと恐ろしい世界が待っている分野。
理想の1つだとは思う。しかし力なき理想はただの戯言であり空虚。そして力を得る過程で理想と人の道から足を踏み外していく。だから理想が成し遂げられることはない。何千年も同じことの繰り返し
セキュリティのチェックに使えると同時に、セキュリティの穴を探して攻撃することにも使える
いいね。どんどんやって。 アイデアだけで済ませないでほしいなあ。やれる立場にあるんだから。
法律文書管理システムが進んでるのか気になるところ。差分と注釈だらけの検討資料を官庁で作ってる記事を見たので。海外は行政文書管理にGit移行してるところも。 Gitでルビ管理できないのは、なんか発明がいりそう。
既存の成果物(判例、既得権、利害関係、etc)などとの整合性を考え出すとそう簡単には行かないような気がするよ。変えないことで互換性を保ってきた部分もありそう。
取組み自体は良いんだけど, ミニ政党といえど代表なので, 大企業の執行役員ぐらいの視座を期待してた。実装例=戦術レベルだけでなく戦略レベルもお願い。「既存法へIT 技術のアナロジー適用できる人材配置」とかね
これは恥ずかしい。民法の例は改正済みで未施行なだけ。行政手続法等の例はデジタル手続法で対処済み。たぶん溶け込み方式も通則法も知らない。国政政党の党首なんだから誰か専門家に見てもらってから公表すべき。
AIで法律をリファクタリングする: Fableで改正候補条文を抽出 / 立法における"Mythos Moment"を考える|安野貴博
まず法律のコーディング規約をつくって、法律を単位モジュールにして、直値やめて、罰則や罰金を別テーブルにまとめて、バージョン管理を導入するぐらいからはじめてもろうて
法律のコピペ規定をライブラリ化する発想、エンジニア脳全開でめちゃくちゃ面白いな
あいつら本当に正しいかまだ審議中。
日本政府が外国企業の提案をもとに法案を作成するならその企業に圧力をかける大統領なり外交機関は想定されうる。
法律はまさにテキストの塊だからAI診断とは相性がいいとは思う。
電子化によって法令集の物理的厚さから解放されつつあるので準用規定のあり方を見直してほしい。他の条文を参照した上,さらに「○○とあるのは××と」のように読み替えが必要なのを単独の条文で読めるように。
AIで大量の改正案が作成され、問題ないか確認するために…。ソフトウェア開発と同じ流れになりそう。改正案をつくるのが速くなってリードタイムが速くならない。(挑戦するなという意味ではない。未解決なだけ
むかしなつかしい葉玉が会社法制定のときにあーだこーだして叩かれてたやつに近いのかなぁ
法改正の案を作るの、従来は極めて専門性が高い専門家を使える与党でないと厳しかったと思うが、野党でも手が出せるようになるとより生産的な議論に繋がる期待はできそう(楽観的視点
20年くらい前に似たような事を考えた事がある、関わった某官庁のシステム開発があまりに非合理、理不尽だったので、今ならAIで余裕なのでやるべきだと思うなあ。そうしとかないと少子化で法律を弄れなくなる日が近い
実は与党をじわじわハック出来るポジションかもな、ここの企業みたい。それならば、今は中の良いフリをしてた方がいいね>誰がパランティアを監視するのか? - Norimitsu Kaiho https://norimitsukaiho.substack.com/p/who-watches-palantir-ja
後半部分に、行政手続法とデジタル手続法への言及がない
極度にAIが発達すれば法治主義から人知主義ならぬAI治主義に移行したりする未来もあり得るんだろうか?
クソデカコンテキスト長をもてるようになると、こういうテキストベースで頑張ったりしないで、法律全文をコンテキストに入れて、実行させられるようになる。その未来がきて欲しい
法律の脆弱性を突かれて悪用されるのが先なんだろうな。
表にあるようなものならどんどんやってほしい。多くの人は行政の手続きの不合理の方が困り度は大きいので、そちらでの発見に使ってほしい
複数の法領域で文言上は共通している用語は必ずしも同様に解釈できるとは限らず、おそらく実際に共通化できるものは限られている(「民法と刑法の対話」など参照)。多くは各法の定義規定で吸収できる。
テック領域よりも、法社会学を学ぶべき
AIに法的探索を大量並列させ、その結果を自分で検証・統合できる法律家が極端に強くなるこの時代において、裁判所の判事や検事、警察、立法や施行に関わる霞ヶ関の役人等がAI使いこなせなかったら、それこそが脆弱性
なお憲法をAIにかけるときは、制定の経緯、議事録、制定者の意図、世界情勢、全てを読み込ませないと、AIを理解して使っている者とは言えないので、変な改憲勢力にならないようよろしくどうぞ(改憲はしていいけど
とりあえず法律はGitHubなり何なりで公開して履歴が追いやすいようにして欲しいな。もしかしてもうあったりするかな。
こういう提案ができる政党が必要だと思っていたのでこれはこれで正しい。ただし、問題は総論賛成各論反対だろう。デジタル化を明示的に止めてきたりしないだろうけど古い企業等がネグレクトする可能性はある。
“合計96,780条”当然だけどめちゃくちゃ多いな……。プログラマーなので共通化やリファクタリングが必要というのはとても納得できる。チームみらいにはこういう誰にとっても利益のある提言を特に期待している。
これは是非。ついでに行政組織の不合理についても助けてください…
条文だけ見に行ってんの?判例みてないの?
法律や憲法はAIで支援するのはいいけど、Leanのような定理証明支援系を使うべき。そしてSmart Contractで運用すべき。
https://b.hatena.ne.jp/collectedseptember/
ものにもよるが変えた方がよい法律もある。税金や建築関連などは機械処理しやすい形に変えるべきだろう
法律は文言が固定されているが、解釈と制度運用で現実に合わせている。情報システムで設計書が更新されなくても、コードだけが真実を反映して業務は情報システムを利用しない形で回され続けるように。
「チームみらい」の人▼各種法律条文の連携での入れ子構造に対し人工知能でスッキリ整理できないの?という声は昔からあったが、2020年代半ばからのAIの急速な発展に伴いそのメドが立ちつつある。
悪くないアプローチだが、例にある「口頭による届出」条文は識字率が低かった頃に作られて現在ではほぼ使われてないよね。ライブラリやAPIで使われなくなったメソッドも工数を使って最新スタイルに更新すべきか?
アプローチとしては悪くないとは思うのだけど、ソースコードのレビュー爆発と一緒で改正条文のレビュー爆発起こしそう
リファクタリングと言うよりデバッグだな/こういうの、ほかの人はやってなかったという点1点のみで、チームみらいの存在意義だよね。国会議員なら実際法律を変えることができるのだから
いろいろ問題はあるとしても、この試み自体は評価できると思う。
AIで法律をリファクタリングすることはもちろん可能だろうが、もう少し法学や法社会学の知見を踏まえたほうがいい、とFableは教えてくれなかったのだろうか???ドメイン知識というやつだ。Fableは法学くらい知ってるぞ
興味深い。条文だけじゃなくて、成立の背景とか判例とか、「ソースコードのコメント」にあたる情報もコンテキストに与えたいところ
CPUではなく人間が実行するという点に留意する必要はある
公示送達がインターネットでできるようになったの知らなかった。。。//手法は改善の余地があるとして(内閣法制局が「AIに提案させました」で許してくれると思えない)、安野氏がこの方面に手を出すのは見守りたい
時流にあったアップデートは必要なので良い試みだと思う。特に情報技術要素が絡んでいたり、それによって手続きの簡略化が期待できたりする法令に対して
みんな考えるけどなかなか進まないissue。国会議員なら推進できそう。期待
この人は真正面から法律をテクノロジーで最適化しようとしてる。SNSで社会や民主、制度をハックしててめえが儲けることや地位と名誉にしがみつくことだけを目的としてる政治家よりは全然良い。そこには左右関係ない。
これはやってほしい。誰かがやらなければならないことだが、面倒なので放置されてきた分野といえる。頭が下がる。
誰かと思ったら
理念としては正しいかもしれないけど、こと法律になると、ちょっとした文言の変更が現実の人々の生活に多大な影響を及ぼし得るし、生き死ににも関わることは考えて欲しい。
法律の矛盾や穴を見つけて是正していきたいよなーとはずっと思っていた。政治家たちに都合が良いこと、金持ちだけ優遇されていること。諸外国の意思が入り込んでる物を全て排除したい。
テックの人達結構法律も社会学も勉強していると思うよ。法律や法社会学の人達は全くITを勉強しないよね
いよいよAIが法律作る時代来たな
ソフトウェア以外を分野をソフトウェアの概念を使って語りだしたら終わりの始まりだと思う。対象固有の複雑さを見えなくしてしまうというか。他の分野の専門家を馬鹿にしすぎというか。
とても重要な問題提起だと思う
これぞ立法府だと思うのですよ…
これこそ人間が対処できる範囲で実行しないと恐ろしい世界が待っている分野。
理想の1つだとは思う。しかし力なき理想はただの戯言であり空虚。そして力を得る過程で理想と人の道から足を踏み外していく。だから理想が成し遂げられることはない。何千年も同じことの繰り返し
セキュリティのチェックに使えると同時に、セキュリティの穴を探して攻撃することにも使える
いいね。どんどんやって。 アイデアだけで済ませないでほしいなあ。やれる立場にあるんだから。
法律文書管理システムが進んでるのか気になるところ。差分と注釈だらけの検討資料を官庁で作ってる記事を見たので。海外は行政文書管理にGit移行してるところも。 Gitでルビ管理できないのは、なんか発明がいりそう。
既存の成果物(判例、既得権、利害関係、etc)などとの整合性を考え出すとそう簡単には行かないような気がするよ。変えないことで互換性を保ってきた部分もありそう。
取組み自体は良いんだけど, ミニ政党といえど代表なので, 大企業の執行役員ぐらいの視座を期待してた。実装例=戦術レベルだけでなく戦略レベルもお願い。「既存法へIT 技術のアナロジー適用できる人材配置」とかね
これは恥ずかしい。民法の例は改正済みで未施行なだけ。行政手続法等の例はデジタル手続法で対処済み。たぶん溶け込み方式も通則法も知らない。国政政党の党首なんだから誰か専門家に見てもらってから公表すべき。