自分で手を動かしてた人がAIを活用している人が、最初からAI活用している人にアドバイスしている感じがするの経験に学ぶって感じで承認欲求満たしたくてしかたないんだろうな
調べた限りでは、商業誌関連での連載の実績や、所属が不明で根拠があんま見えない。「現場」って具体的にどこなんだろうね。
Amazonで「東町青従」で検索してもNFTしか出てこなかった。みんなが思い浮かべてる業界とはちょっと違うかもしれない。
AIイラストはもはやグロさを感じることもあるわけだが、生成AIで構図を出してそれをベースに描くとか、補助的用途だっていくらでもあるのにね。最終的に人が仕上げていけばいいじゃないか。
下書きや背景でAI使う分にはツールとして便利そうだけど炎上リスク管理が大変そう
この会社はそういう方針なんだぐらいに思っていないとやけどしそう
マンガにデジタルを導入する時も似たような感じだったかもね。
漫画家は早死にするとよく聞くから、AI活用で生活が安定するといいな。安値で色々描かされるとかの方向に進まないことを願うわ。
言うのが2年くらい遅い
あまりにもよく知らない人なのでまず有名作だしてから他人にご指導する方が説得力増して良いと思います
のりば、東町青従、月濤せせり→検索しても商業実績なし。エイケン→20年くらい前の作品。うーん…?
AIネイティブな世代は当たり前にAIを日常で使うので、漫画制作にAIが活用されるのは時間の問題だと思う
SynthVだって「仮歌で使える」といって普及したからな
商業誌で連載をもっていない人が「現場からは以上です」はホンモノ感があって笑えねえ。ちなみに装丁でマンガのお仕事をさせてもらっているが、最終成果物に生成AIを使うのはリスクが高いので編集からNG出されてる
現状のAIはメインを任せられる水準にないけど補助としては有用そうだな
「ランダムノイズから生成する」と「ソフトを介して操作する」2タイプのAIがいるという前提が抜けると話がごちゃりやすい、前者は原理的にハルシネーション的なミスをなくすのは無理だけど、後者は雑務などに結構いい
写真から線が抽出でもものによってはAI使うんやでポージング数パターン出して自分で書くとかもあるだろうし。デジ絵移行期みたいなもんやろ
AIの使い方なんて時代とともに簡単になっていくので今使わないなら今覚える必要は無いと思う。今は炎上リスクが大きすぎるからプロ目指すような人は触らないほうがいいんじゃないかな
同じような話を何度繰り返すんだろう。
この人の事は知らんが、壁打ちは有効な手段だとは思うけどもね。
i2iでガッツリ絵柄を寄せるとか以外は法的に問題があるわけでもないのだから、ガンガン使っていけばよい。クオリティがそこまでよいわけでもないので人の手はまだどうしても入りそう
うめ先生がやってなかった? 個人的には使えないんだよな単にトンマナとかそういう意味で、そこまでまだ自在なものではない
バカみたいなスケジュールとクソみたいなお友達価格で背景死ぬほど描く仕事、とかAI使ってどんどんなくしてっていい気はする。自分の絵とうまく調和させられるか問題はあるけどその辺が変な漫画すでに普通にあるしね
ツールとしてうまく使っていくことを考える、は米山舞も年始頃の記事で言ってたけど燃えてないのがよくわからんかった 全ての版権キャラを知らないのであればリスク高すぎて使わないほうがいいのは事実
少し前までの「トレパク認定」が「反AI」に変わっただけに見える。たとえば写真の模写による趣味のイラストであっても「トレパク許すな!」と糾弾するオタク集団がいた。絵を描いた事ないのが丸わかり
AI作画、動画技術はフォトショ職人と同じくらいコモディティ化する。AI操作(MCP)でblenderを使えば非A作品と違いが全くない。使えないとまずい。
奇麗な絵の漫画を見てもこれからは機械が描いたのかと思ってしまう残念な世の中になってしまうのだなあ。
別に反AIではないけどこういうこれといった実績があるわけでもない人がネットで高説を垂れてるのはうーんってなる
絶ッッ対に公言しないけど実は使ってるって人(会社)は結構いると聞く。漫画家は下書き用途(画角の調整とか)が多いとか。同じ絵師でも一枚絵メインのイラストレーターと漫画家とじゃだいぶ感覚が違うんだなと…
オタクは絵師と漫画家に物凄く甘いから、彼らが適当な理由つけて積極的にAI利用するようになれば、逆に擁護に回るようになるかもね。
AIで生成したのを下絵に描いてもアレな人はアレだもんね・・・
アシ雇えるランクと、背景やモブとかAI生成してコスト抑える必要がある人は考え違うだろう。ツールのいい感じにしてくれるのも広義のAIに含むかどうか。
「漫画家協会の上の方々は海賊版反対してるのに生成AIで作画するのに賛成してる方が多いですけどね」こういう論理の飛躍がアレな反AIの典型ですな。
今どきトーン貼ってる漫画家なんていないのと同じでそのうちみんな仕上げはAIにやらせるようになるよ。すでにホームページ制作なんて原稿ClaudeCodeに突っ込んでコーディングさせてるしね。
お絵描きだけが生成AIではないし最終出力の前に山程作業があるんだからそこをAIで効率化高速化させるのなんてもう当たり前ですよ
「作った側が費やしたと思われる労力」と「作った側が消費者から引き出そうとしている(と推定される)感情の大きさ」を脳内で比べて、前者が過剰に少ない=虫がいい、と感じるのがAI作品への忌避感の正体だと思う。
背景とアタリ取る人形はAirMac任せでもいいと思う。
「そんなことはない」とか言ってるのクソ雑魚ばっかりで草
おー、めずらしく反AIじゃないマンガ家さんだ。反AIのクソ凸には気をつけて
持ち込みや出張編集所に持ってく勇気がなく、今のところ作った漫画やネームを読み込ませてAIで壁打ちしてる もう少し力がついたら出張所行くんだ、、、!
一部の作業を任せるのは定番になりつつあるけど、企画、確認や最終判断は結局人の手が必要だと思うね〜。
だろめおんはかなり初期から使いこなしてるしな
お前誰だよ感はあれど、そんな変な事は言ってないので叩く気にはなれんな。最終成果物に使うなんて言ってないしな
どこにどこまで使うかという話。アイデア出しとかに補助的に使うのは商業連載作家でも使っている人はいる( https://note.com/adobe_official/n/n60d00ee9ae0d )
漫画に限らずどんな仕事でもバレずにAI使ってる人とそうじゃない人で生産性に圧倒的な差があることは認識した方がいい。質の低いAIの出力をそのまま使ってるのが悪いのであって補助ツールとしては最高だよ
反AIさんはてブで営業おつかれさまです
「AI一部利用」の表記タグが付くんやね
最近は商業誌の仕事でも普通にAIを使って効率化することが増えたので、どんどん触っておいた方がいいと推奨する→AI画像が問題になるが、叩き台など作業効率化はありでは?
自分で手を動かしてた人がAIを活用している人が、最初からAI活用している人にアドバイスしている感じがするの経験に学ぶって感じで承認欲求満たしたくてしかたないんだろうな
調べた限りでは、商業誌関連での連載の実績や、所属が不明で根拠があんま見えない。「現場」って具体的にどこなんだろうね。
Amazonで「東町青従」で検索してもNFTしか出てこなかった。みんなが思い浮かべてる業界とはちょっと違うかもしれない。
AIイラストはもはやグロさを感じることもあるわけだが、生成AIで構図を出してそれをベースに描くとか、補助的用途だっていくらでもあるのにね。最終的に人が仕上げていけばいいじゃないか。
下書きや背景でAI使う分にはツールとして便利そうだけど炎上リスク管理が大変そう
この会社はそういう方針なんだぐらいに思っていないとやけどしそう
マンガにデジタルを導入する時も似たような感じだったかもね。
漫画家は早死にするとよく聞くから、AI活用で生活が安定するといいな。安値で色々描かされるとかの方向に進まないことを願うわ。
言うのが2年くらい遅い
あまりにもよく知らない人なのでまず有名作だしてから他人にご指導する方が説得力増して良いと思います
のりば、東町青従、月濤せせり→検索しても商業実績なし。エイケン→20年くらい前の作品。うーん…?
AIネイティブな世代は当たり前にAIを日常で使うので、漫画制作にAIが活用されるのは時間の問題だと思う
SynthVだって「仮歌で使える」といって普及したからな
商業誌で連載をもっていない人が「現場からは以上です」はホンモノ感があって笑えねえ。ちなみに装丁でマンガのお仕事をさせてもらっているが、最終成果物に生成AIを使うのはリスクが高いので編集からNG出されてる
現状のAIはメインを任せられる水準にないけど補助としては有用そうだな
「ランダムノイズから生成する」と「ソフトを介して操作する」2タイプのAIがいるという前提が抜けると話がごちゃりやすい、前者は原理的にハルシネーション的なミスをなくすのは無理だけど、後者は雑務などに結構いい
写真から線が抽出でもものによってはAI使うんやでポージング数パターン出して自分で書くとかもあるだろうし。デジ絵移行期みたいなもんやろ
AIの使い方なんて時代とともに簡単になっていくので今使わないなら今覚える必要は無いと思う。今は炎上リスクが大きすぎるからプロ目指すような人は触らないほうがいいんじゃないかな
同じような話を何度繰り返すんだろう。
この人の事は知らんが、壁打ちは有効な手段だとは思うけどもね。
i2iでガッツリ絵柄を寄せるとか以外は法的に問題があるわけでもないのだから、ガンガン使っていけばよい。クオリティがそこまでよいわけでもないので人の手はまだどうしても入りそう
うめ先生がやってなかった? 個人的には使えないんだよな単にトンマナとかそういう意味で、そこまでまだ自在なものではない
バカみたいなスケジュールとクソみたいなお友達価格で背景死ぬほど描く仕事、とかAI使ってどんどんなくしてっていい気はする。自分の絵とうまく調和させられるか問題はあるけどその辺が変な漫画すでに普通にあるしね
ツールとしてうまく使っていくことを考える、は米山舞も年始頃の記事で言ってたけど燃えてないのがよくわからんかった 全ての版権キャラを知らないのであればリスク高すぎて使わないほうがいいのは事実
少し前までの「トレパク認定」が「反AI」に変わっただけに見える。たとえば写真の模写による趣味のイラストであっても「トレパク許すな!」と糾弾するオタク集団がいた。絵を描いた事ないのが丸わかり
AI作画、動画技術はフォトショ職人と同じくらいコモディティ化する。AI操作(MCP)でblenderを使えば非A作品と違いが全くない。使えないとまずい。
奇麗な絵の漫画を見てもこれからは機械が描いたのかと思ってしまう残念な世の中になってしまうのだなあ。
別に反AIではないけどこういうこれといった実績があるわけでもない人がネットで高説を垂れてるのはうーんってなる
絶ッッ対に公言しないけど実は使ってるって人(会社)は結構いると聞く。漫画家は下書き用途(画角の調整とか)が多いとか。同じ絵師でも一枚絵メインのイラストレーターと漫画家とじゃだいぶ感覚が違うんだなと…
オタクは絵師と漫画家に物凄く甘いから、彼らが適当な理由つけて積極的にAI利用するようになれば、逆に擁護に回るようになるかもね。
AIで生成したのを下絵に描いてもアレな人はアレだもんね・・・
アシ雇えるランクと、背景やモブとかAI生成してコスト抑える必要がある人は考え違うだろう。ツールのいい感じにしてくれるのも広義のAIに含むかどうか。
「漫画家協会の上の方々は海賊版反対してるのに生成AIで作画するのに賛成してる方が多いですけどね」こういう論理の飛躍がアレな反AIの典型ですな。
今どきトーン貼ってる漫画家なんていないのと同じでそのうちみんな仕上げはAIにやらせるようになるよ。すでにホームページ制作なんて原稿ClaudeCodeに突っ込んでコーディングさせてるしね。
お絵描きだけが生成AIではないし最終出力の前に山程作業があるんだからそこをAIで効率化高速化させるのなんてもう当たり前ですよ
「作った側が費やしたと思われる労力」と「作った側が消費者から引き出そうとしている(と推定される)感情の大きさ」を脳内で比べて、前者が過剰に少ない=虫がいい、と感じるのがAI作品への忌避感の正体だと思う。
背景とアタリ取る人形はAirMac任せでもいいと思う。
「そんなことはない」とか言ってるのクソ雑魚ばっかりで草
おー、めずらしく反AIじゃないマンガ家さんだ。反AIのクソ凸には気をつけて
持ち込みや出張編集所に持ってく勇気がなく、今のところ作った漫画やネームを読み込ませてAIで壁打ちしてる もう少し力がついたら出張所行くんだ、、、!
一部の作業を任せるのは定番になりつつあるけど、企画、確認や最終判断は結局人の手が必要だと思うね〜。
だろめおんはかなり初期から使いこなしてるしな
お前誰だよ感はあれど、そんな変な事は言ってないので叩く気にはなれんな。最終成果物に使うなんて言ってないしな
どこにどこまで使うかという話。アイデア出しとかに補助的に使うのは商業連載作家でも使っている人はいる( https://note.com/adobe_official/n/n60d00ee9ae0d )
漫画に限らずどんな仕事でもバレずにAI使ってる人とそうじゃない人で生産性に圧倒的な差があることは認識した方がいい。質の低いAIの出力をそのまま使ってるのが悪いのであって補助ツールとしては最高だよ
反AIさんはてブで営業おつかれさまです
「AI一部利用」の表記タグが付くんやね