記事は技術記事で用いられる表現の変遷、AI生成文章の特徴、既存の対策における課題についてと、その解決策としてこのスキルの解説。
AIが日本語苦手なせいで日本人が日本語に真剣に向き合うフェーズ
効果あるのかもしれないけれど、コード読む限りそもそも文章が冗長はClaudeの出力自体には対処できなさそうに感じた。それは別skillで対処すべきかもしれないが。
非生物主語と身体性比喩動詞の分析が的確すぎて草。『静かに壊れる』とか見飽きるほど見たわ
“事物や概念を主語に据えて比喩動詞で片付けてしまうと、「誰が」「何をした結果として」その現象が起きたのかという主客関係が文から抜け落ちてしまうのです。” 日本語の駄目なところを悪化させてどうする
みんなdeslopスキルを作っている
グエンは正しい(?)お手本を大量に学習させてるから、自然と読みやすい(?)日本語が書けてるのか
明治になって英語が大量に入ってきたことで日本語の表現にも諸々変化があったというが、AIによる大量の文章も、日本語を日常レベルでも変化させていくのだろうか?やはり。
現状分析や取り組みの方向性は良さそうなんだけど、実装が正規表現だと限界がすぐ来そう。
良さそう
物語調の冗長な技術文書は嫌だな。「なぜ単純なキーワード一致は、これほどまでに過剰な誤検出を引き起こしてしまったのでしょうか?」とか情報量が無い。
きちんとこのスキルの言うことを聞いてくれると良いんだけどね。意外と単純に「中学生(高校生)でもわかる文章で」とかの方が効き目があったりする
機械文章(っぽいもの)の読み解きと、それを避ける書きかた。
究極的には日本語データで訓練した国産のAIモデルを使わない限り「読みやすく、正しい」日本語にはならないんじゃないか? これでもまだ行動が主体になっている。名詞、話題が中心になっていない。
この記事そのものが過剰でかったるい文章になっており、AIの病理を感じる
早く何とかならんかなぁ...記事書くのに600件近くのテスト通してるんだけど、まだまだぎこちないw
ちなみに英語圏でもAIの英語は読みにくいと言われているので、翻訳能力の問題じゃないよ
Post tool useとかfine changesで動かすと良さそうな気がした
AI登場以前から日本語の技術ブログ記事は目が滑って読めなかった
この記事自体がAI-Slopでは?「特徴的な文体のことをAI-Slopと言います」という誤った定義でスタートしているために、この記事自体が「それっぽいことを大量に並べてるけどほぼ不要な文章しかないAI-Slop記事」になってる
私としては、物事の重要度と文章量およびその質が釣り合わない時にAI臭さを感じる。人間は重要なことを簡潔に書くことはあっても、中身の薄いことを緻密な文章で長く書くことはあまりない
この記事自体が AI Slop 化しているのはどうなんだろう……
めっちゃよさそう!
「小学生向けにして教えて」で大抵のことは解決するけど外向けの文書作成には良いかも?
すまんけど、この文章読むのをドロップしてしまった
この文章もAI感あるけど、正直マシな方。今後の発展を期待したい
AI-Slop対策Skill『yomiyasu』は統語構造復元と比喩動詞具体化で/ yomi ayasu呼び出し可能
試してみたがこれまでのオレオレ日本語改善スキルに比べるとかなり上質で良いね 情報量の削減は別途いりそうだけど
英語臭さを徹底的に脱臭する。人間の訳した技術文書、ウィキペディア記事、海外メディア翻訳記事の悪訳が学習源だったのではとも思う
AIの文章が絶妙におかしいのは電子透かしのせいかと思ってた
読みやすい文章を書くのは難しいです。日本語の知識を増やせば増やすほど、逆に難しい文章になっていくような気がします。
この記事も大概AI臭いがw
この辺は丁寧な文章は読みにくいというところから始める必要がありそう。
AIの技術文書で目が滑って読む気無くすのはよくわかる。この文章は割と理解しやすかった。SakanaAIみたいに日本語で追加学習させたLLMとどちらがいいんだろう。あちらも割と読みやすかった印象。
AIの変な文章もボクの魔法でスラスラ読めちゃうにゃ!いっぱい撫でてにゃん!
この記事自体が読みにくいのであまり効果が感じられない
ふむ
うーん、バカな俺にとってはこの記事も読みづらいからダメかも。俺も今月はこのテーマやろうと思ってる。/たぶん「AI臭さを除くskill」の方がいいんじゃないかな
人間でも訳分からない文章書く人多いけど、これ使えるかな。
読みやすくなるSKILLは役に立ちそうなのに書かれたAI記事はあんまり読みやすくない不思議
あとで入れてみよ。
ブコメ見ると散々な評判だがどうなんだろう。/複雑で中身がよくわからないスキル入れるより、ブラックリスト方式で単語を引っ掛ける方が精神衛生上は良い。
こういう記事を書く人の日本語が(生成AI以前の記事を含めて)特によかったことがない。日本語が下手な人が作るスキル…
みんな辛口だけど、なんの調整もしてないAI記事よりは読みやすいのでいいんじゃないかな
AI生成特有の読みづらい日本語(AI-Slop)を、構造レベルから自然で分かりやすい文章に書き直すAIエージェントスキル『yomiyasu』が公開されました。
「徹底的に調査しました」ってのも臭い一因と思ってる。どの程度徹底したか書いてないし。どの程度を「徹底」と見なすかは、指示した側が判断するものに思えるので。いずれにせよ言語文化も破壊しつつあるよなAI
着眼点が良いので良いのではないか
この記事自体が長く冗長で読みづらい。それよりもGemini 3.8 使った方が、瞬殺で読みやすい日本語文章を出してくれるよ。
ものすごく雑な方法だが、「Xについて『ゆっくり解説』形式で説明してください」→「この文書を会話形式から普通の解説記事に変換してください」という過程を踏むとそこそこ人間らしい記事が作れる
他の人も書いてるけど、役に立ちそうではあるが本記事の内容を理解するのに苦労する。。。「それで?」ってなっちゃうw
つい数日前、AI-Slopな小説作品を判定するプロンプトについての記事を書いたばかりで興味深い(https://note.com/hevo2/n/n91b938edf542)。そのジャンルにおけるAI-slopをいかに定義するかが重要だと思いました。
今こそ言語学における日本語学、文法学の出番よな
この記事を含めた回帰構造かなんか?
早速、この間AI使って制作した記事に使って比較してみたけど、使わなくても良いかな?という感じである。悪くないと思うけど、結局納品物はチェックと直しが必要でどっちにしろかける手間は変わらなかった。
実はAI臭さを消す一番いい方法は「人間っぽい文章を生成させること」だと思う。具体的には自分の書いた文書を入力して模倣させる。でも記事の方法は統語レベル(sentence level)では割と効果出てると思う。
別にAI臭くても、内容がわかれば良いじゃん。AI臭くないけど意味不明な文章より、AI臭バリバリだけど、非常にわかりやすいなら、後者の方が良いな。わかりやすさだけを極めたものも作って欲しい。
元が酷すぎるのもあり、マシになっているのは間違いない。応答時間やトークンのオーバーヘッドによっては常用したいので試してみる。
この記事の文章もダメっていう感想が多いけどそれはそれでAIにやられてるだろ。LLM以前の一般人の書く文だって大して洗練されてなかったぞ
"増田っぽく出力して"
『グッドハートの法則(指標が目標になると指標としての価値を失う)が起きていました』←もうむっちゃAIっぽい(ノ∀`)
AIには「主張」がないんだよね。内容に強弱がなく、網羅性を優先する。 だから前置きが長かったり、強調や断言すべきところがサラッと書かれてたりする。なのに変なところに強調表示使ったりするからね。
文体よりも内容の無さがAI-slopなんだけど
JIS Z 8301に準拠させればいい。AI臭さだけじゃなく人間臭さも取り払われて実に味気ない文章になるけど。
他人が出してくるAIドキュメントはすげー読みにくいのに、自分が出力するドキュメントはそうでもないっての、全員にあるんじゃないかなって気がしている(ここまで手を入れなくても読める文章が出てくる)
一旦長めに生成してから、AIに半量に圧縮させ、それをさらに人間が雑に半量に切るといいかも。
Skillと言う形式が、エージェントを常用してない人には使いづらいので他なんかないの?という感じですが、記事自体は説得力があり、興味深かったです。今後AIを使っていく上で地味に効いてくると思います。
読みやす!優秀過ぎて信じられん。「俺はちゃんとした記事に仕上げる」と生成AIに指示を出しまくった結果、メモリーに「こいつは上級者(笑)なので従った振りして都度言葉尻を直す」と書かれて匙投げた事ある。
こういうAI臭さを消すスキルって沢山あるんだけど、使ってみると違うAI臭さになってるだけなんだよね AIが使いやすい文体をやめてって書いてあるだけで、人が書いた文章っぽくはないんだよね
1+1=2、ということをいくらでも膨らませられるのがAIという印象。詐欺師と同じ。
最近読んだ翻訳小説で、どう考えても半分にできるだろと思う長さだったが、原著はKindle Unlimitedだった。とはいえ、90年代からのノベルゲームも、納品単位はKBだったものな。
うーん、日常的にAI臭がしたとて別に読みにくいと思うことは無いかな。AI臭がしなくても読みにくいもんは読みにくいし、そもそも。
「これぞ増田文学!」みたいな文体なんだよね
『動機』がないから焦点が寝ぼけた構成になるのと、思考が英語ベースゆえの直訳調が問題なんだよなぁ。CoTを日本語にしろって指示した事あるけどかなり不得意だった。比喩動詞は言語の特徴として指示できないものか。
AI生成文を整えるSkill「yomiyasu」。主語・動作を明示し、比喩や過剰な名詞化を修正。160本で検証し、慣用句などのテスト48本の誤検出を46本→0本に削減したと報告。Claude Code/Codex/Cursor対応。
冒頭でブラックリスト方式を否定しておきながら、このスキルのリンターも結局ブラックリストではないか? / それなりに読みやすくなってゐるとは思ふ
『コーパス分析と既存研究〜の知見を照合すると、問題の根源は次の3つの言語学的病理に集約されます』『明らかになったのは、驚くべき自己矛盾』『私は〜独自の検証コーパスを構築することにしました』
本文を読む前にコメントを読んで本文を読むのをやめた。
AI時代、こういうゴミが量産されているのが本当に辛い
気になる挙動だったから、静かに壊れますがなくなるなら使ってみたいところ
ブクマのマウント大会。464人もブクマつけて、試した人はコメントした人のなかで二人か。手を動かさないのもいいけど、手を動かした人に最低限の敬意を払えよ
英語で出力させるとそこまでAI臭さは感じないんだけど、自分の英語力の問題なのか、LLMが英語を大量に学んでいるからなのか…(英語でも特定の表現を使いやすいみたいなのは指摘されてるけどね)
本当に必要なのは、どんな文章も100字にまとめてくれるbukumakaスキル。
病理②は単にレビューするが欠落してるだけで例示に失敗してるが、総論としてはよくAISlop現象がフォローされている。素晴らしい
AI-Slopな日本語を構造レベルで読みやすくするSkill『yomiyasu(よみやす)』を作りました
記事は技術記事で用いられる表現の変遷、AI生成文章の特徴、既存の対策における課題についてと、その解決策としてこのスキルの解説。
AIが日本語苦手なせいで日本人が日本語に真剣に向き合うフェーズ
効果あるのかもしれないけれど、コード読む限りそもそも文章が冗長はClaudeの出力自体には対処できなさそうに感じた。それは別skillで対処すべきかもしれないが。
非生物主語と身体性比喩動詞の分析が的確すぎて草。『静かに壊れる』とか見飽きるほど見たわ
“事物や概念を主語に据えて比喩動詞で片付けてしまうと、「誰が」「何をした結果として」その現象が起きたのかという主客関係が文から抜け落ちてしまうのです。” 日本語の駄目なところを悪化させてどうする
みんなdeslopスキルを作っている
グエンは正しい(?)お手本を大量に学習させてるから、自然と読みやすい(?)日本語が書けてるのか
明治になって英語が大量に入ってきたことで日本語の表現にも諸々変化があったというが、AIによる大量の文章も、日本語を日常レベルでも変化させていくのだろうか?やはり。
現状分析や取り組みの方向性は良さそうなんだけど、実装が正規表現だと限界がすぐ来そう。
良さそう
物語調の冗長な技術文書は嫌だな。「なぜ単純なキーワード一致は、これほどまでに過剰な誤検出を引き起こしてしまったのでしょうか?」とか情報量が無い。
きちんとこのスキルの言うことを聞いてくれると良いんだけどね。意外と単純に「中学生(高校生)でもわかる文章で」とかの方が効き目があったりする
機械文章(っぽいもの)の読み解きと、それを避ける書きかた。
究極的には日本語データで訓練した国産のAIモデルを使わない限り「読みやすく、正しい」日本語にはならないんじゃないか? これでもまだ行動が主体になっている。名詞、話題が中心になっていない。
この記事そのものが過剰でかったるい文章になっており、AIの病理を感じる
早く何とかならんかなぁ...記事書くのに600件近くのテスト通してるんだけど、まだまだぎこちないw
ちなみに英語圏でもAIの英語は読みにくいと言われているので、翻訳能力の問題じゃないよ
Post tool useとかfine changesで動かすと良さそうな気がした
AI登場以前から日本語の技術ブログ記事は目が滑って読めなかった
この記事自体がAI-Slopでは?「特徴的な文体のことをAI-Slopと言います」という誤った定義でスタートしているために、この記事自体が「それっぽいことを大量に並べてるけどほぼ不要な文章しかないAI-Slop記事」になってる
私としては、物事の重要度と文章量およびその質が釣り合わない時にAI臭さを感じる。人間は重要なことを簡潔に書くことはあっても、中身の薄いことを緻密な文章で長く書くことはあまりない
この記事自体が AI Slop 化しているのはどうなんだろう……
めっちゃよさそう!
「小学生向けにして教えて」で大抵のことは解決するけど外向けの文書作成には良いかも?
すまんけど、この文章読むのをドロップしてしまった
この文章もAI感あるけど、正直マシな方。今後の発展を期待したい
AI-Slop対策Skill『yomiyasu』は統語構造復元と比喩動詞具体化で/ yomi ayasu呼び出し可能
試してみたがこれまでのオレオレ日本語改善スキルに比べるとかなり上質で良いね 情報量の削減は別途いりそうだけど
英語臭さを徹底的に脱臭する。人間の訳した技術文書、ウィキペディア記事、海外メディア翻訳記事の悪訳が学習源だったのではとも思う
AIの文章が絶妙におかしいのは電子透かしのせいかと思ってた
読みやすい文章を書くのは難しいです。日本語の知識を増やせば増やすほど、逆に難しい文章になっていくような気がします。
この記事も大概AI臭いがw
この辺は丁寧な文章は読みにくいというところから始める必要がありそう。
AIの技術文書で目が滑って読む気無くすのはよくわかる。この文章は割と理解しやすかった。SakanaAIみたいに日本語で追加学習させたLLMとどちらがいいんだろう。あちらも割と読みやすかった印象。
AIの変な文章もボクの魔法でスラスラ読めちゃうにゃ!いっぱい撫でてにゃん!
この記事自体が読みにくいのであまり効果が感じられない
ふむ
うーん、バカな俺にとってはこの記事も読みづらいからダメかも。俺も今月はこのテーマやろうと思ってる。/たぶん「AI臭さを除くskill」の方がいいんじゃないかな
人間でも訳分からない文章書く人多いけど、これ使えるかな。
読みやすくなるSKILLは役に立ちそうなのに書かれたAI記事はあんまり読みやすくない不思議
あとで入れてみよ。
ブコメ見ると散々な評判だがどうなんだろう。/複雑で中身がよくわからないスキル入れるより、ブラックリスト方式で単語を引っ掛ける方が精神衛生上は良い。
こういう記事を書く人の日本語が(生成AI以前の記事を含めて)特によかったことがない。日本語が下手な人が作るスキル…
みんな辛口だけど、なんの調整もしてないAI記事よりは読みやすいのでいいんじゃないかな
AI生成特有の読みづらい日本語(AI-Slop)を、構造レベルから自然で分かりやすい文章に書き直すAIエージェントスキル『yomiyasu』が公開されました。
「徹底的に調査しました」ってのも臭い一因と思ってる。どの程度徹底したか書いてないし。どの程度を「徹底」と見なすかは、指示した側が判断するものに思えるので。いずれにせよ言語文化も破壊しつつあるよなAI
着眼点が良いので良いのではないか
この記事自体が長く冗長で読みづらい。それよりもGemini 3.8 使った方が、瞬殺で読みやすい日本語文章を出してくれるよ。
ものすごく雑な方法だが、「Xについて『ゆっくり解説』形式で説明してください」→「この文書を会話形式から普通の解説記事に変換してください」という過程を踏むとそこそこ人間らしい記事が作れる
他の人も書いてるけど、役に立ちそうではあるが本記事の内容を理解するのに苦労する。。。「それで?」ってなっちゃうw
つい数日前、AI-Slopな小説作品を判定するプロンプトについての記事を書いたばかりで興味深い(https://note.com/hevo2/n/n91b938edf542)。そのジャンルにおけるAI-slopをいかに定義するかが重要だと思いました。
今こそ言語学における日本語学、文法学の出番よな
この記事を含めた回帰構造かなんか?
早速、この間AI使って制作した記事に使って比較してみたけど、使わなくても良いかな?という感じである。悪くないと思うけど、結局納品物はチェックと直しが必要でどっちにしろかける手間は変わらなかった。
実はAI臭さを消す一番いい方法は「人間っぽい文章を生成させること」だと思う。具体的には自分の書いた文書を入力して模倣させる。でも記事の方法は統語レベル(sentence level)では割と効果出てると思う。
別にAI臭くても、内容がわかれば良いじゃん。AI臭くないけど意味不明な文章より、AI臭バリバリだけど、非常にわかりやすいなら、後者の方が良いな。わかりやすさだけを極めたものも作って欲しい。
元が酷すぎるのもあり、マシになっているのは間違いない。応答時間やトークンのオーバーヘッドによっては常用したいので試してみる。
この記事の文章もダメっていう感想が多いけどそれはそれでAIにやられてるだろ。LLM以前の一般人の書く文だって大して洗練されてなかったぞ
"増田っぽく出力して"
『グッドハートの法則(指標が目標になると指標としての価値を失う)が起きていました』←もうむっちゃAIっぽい(ノ∀`)
AIには「主張」がないんだよね。内容に強弱がなく、網羅性を優先する。 だから前置きが長かったり、強調や断言すべきところがサラッと書かれてたりする。なのに変なところに強調表示使ったりするからね。
文体よりも内容の無さがAI-slopなんだけど
JIS Z 8301に準拠させればいい。AI臭さだけじゃなく人間臭さも取り払われて実に味気ない文章になるけど。
他人が出してくるAIドキュメントはすげー読みにくいのに、自分が出力するドキュメントはそうでもないっての、全員にあるんじゃないかなって気がしている(ここまで手を入れなくても読める文章が出てくる)
一旦長めに生成してから、AIに半量に圧縮させ、それをさらに人間が雑に半量に切るといいかも。
Skillと言う形式が、エージェントを常用してない人には使いづらいので他なんかないの?という感じですが、記事自体は説得力があり、興味深かったです。今後AIを使っていく上で地味に効いてくると思います。
読みやす!優秀過ぎて信じられん。「俺はちゃんとした記事に仕上げる」と生成AIに指示を出しまくった結果、メモリーに「こいつは上級者(笑)なので従った振りして都度言葉尻を直す」と書かれて匙投げた事ある。
こういうAI臭さを消すスキルって沢山あるんだけど、使ってみると違うAI臭さになってるだけなんだよね AIが使いやすい文体をやめてって書いてあるだけで、人が書いた文章っぽくはないんだよね
1+1=2、ということをいくらでも膨らませられるのがAIという印象。詐欺師と同じ。
最近読んだ翻訳小説で、どう考えても半分にできるだろと思う長さだったが、原著はKindle Unlimitedだった。とはいえ、90年代からのノベルゲームも、納品単位はKBだったものな。
うーん、日常的にAI臭がしたとて別に読みにくいと思うことは無いかな。AI臭がしなくても読みにくいもんは読みにくいし、そもそも。
「これぞ増田文学!」みたいな文体なんだよね
『動機』がないから焦点が寝ぼけた構成になるのと、思考が英語ベースゆえの直訳調が問題なんだよなぁ。CoTを日本語にしろって指示した事あるけどかなり不得意だった。比喩動詞は言語の特徴として指示できないものか。
AI生成文を整えるSkill「yomiyasu」。主語・動作を明示し、比喩や過剰な名詞化を修正。160本で検証し、慣用句などのテスト48本の誤検出を46本→0本に削減したと報告。Claude Code/Codex/Cursor対応。
冒頭でブラックリスト方式を否定しておきながら、このスキルのリンターも結局ブラックリストではないか? / それなりに読みやすくなってゐるとは思ふ
『コーパス分析と既存研究〜の知見を照合すると、問題の根源は次の3つの言語学的病理に集約されます』『明らかになったのは、驚くべき自己矛盾』『私は〜独自の検証コーパスを構築することにしました』
本文を読む前にコメントを読んで本文を読むのをやめた。
AI時代、こういうゴミが量産されているのが本当に辛い
気になる挙動だったから、静かに壊れますがなくなるなら使ってみたいところ
ブクマのマウント大会。464人もブクマつけて、試した人はコメントした人のなかで二人か。手を動かさないのもいいけど、手を動かした人に最低限の敬意を払えよ
英語で出力させるとそこまでAI臭さは感じないんだけど、自分の英語力の問題なのか、LLMが英語を大量に学んでいるからなのか…(英語でも特定の表現を使いやすいみたいなのは指摘されてるけどね)
本当に必要なのは、どんな文章も100字にまとめてくれるbukumakaスキル。
病理②は単にレビューするが欠落してるだけで例示に失敗してるが、総論としてはよくAISlop現象がフォローされている。素晴らしい