やはり3.5proはスキップして4になったんだ
出力100万トークンってなんや
あたいの可愛いジェミニが強くなるのか…? / アルゴンは原子番号18の元素で、「希ガス(貴ガス)」と呼ばれるグループに属しているそう。
Gemini系列は名前がproとflashの2通りで比較的すっきりしてたのに何でここにきてArgonとかつけたんだ
10月下旬くらいかなと思ったら、早く出してきたね。さすがに余裕がなかったか
うお。もうダメかと思ってたら、ベンチマーク、すご。量子コンピューティングっぽいキーワードもあったし、あとでちゃんと読まないとだ。 → 技術ではなくGoogle社内の実例だった🙏
出力100万トークン対応は熱い。Rustへの大規模リライト実績も載ってて実用性高そう
やっぱり3.5失敗してたんや……これでようやく2強から3強に戻る……のか?? 不安しかないが
これは結構悪くない希ガスる
Geminiって最先端競争から意図的に脱落したと思ってた。違うの?
他社に合わせて、より上位モデルであることを主張したかったんだろうけど、従来のPro相当はどうなるんだろ
agentic codingをまだ諦めてなかったか。
強い希ガス
もはやマーケティング要素しかない。ベンチマークの数字なんて誰も信じてない
Googleはベンチマーク詐欺の実績があるから信用できない希ガス
元素のアルゴン(Argon)の名前は他と反応しないことからギリシャ語で「怠け者」や「働かない」を意味するargosが語源。皮肉が効いてる。
AIPlusの課金で使わせてくれるのだろうか?
なぜAIモデルはやたら命名規則を複雑にしてしまいがちなのか
安全策ができるまでリリースされないのは仕方ないけど日付の目安くらい欲しかったな。geminiのユーザーに寄りすぎない受け答えは結構好きなんだよな
少なくともベンチ上はAstraもFable(Opus5.5も)超えてきた。出力コンテキスト長最大が大きいのが特徴。ただ完全な一般公開はまだ少し先。マルチモーダル性能やコンテキスト長がながいとかは健在。
レジェンド技術者を追い出した途端、フロンティア競争に復帰するGoogle。AI開発で重要なのは社内政治
gemini昔から指標詐欺なので使ってみないとわからないのに使えない
Gemini 4 Argonを発表、出力トークン1Mで長期推論を支援。コーディングや企業業務、サイバー防御に提供予定。
まあ、geminiなんで実際にユーザーにおりてきて、触ったら相変わらずポンコツだった、とかは普通にあり得そう。
かっこいいコードネーム考えるのに半年かかったのか?
LLMの持つ「センスの無さ」問題を浮き彫りにする命名事情
Geminiは名前それ系でいくのね
噂では2Mコンテクストとか言われてたけど、普通に1Mで、あくまで噂だったかと言うオチだった
Gemini課金勢だけど、安いかわりにポンコツなので、4でいきなりマトモになるとかあるんかなー、と思う。
待ちくたびれたし、そろそろ契約も切れる。早く試させてくれ。それとflashは知能の性能上がらなくて良いから、とにかく幻覚とかツール利用禁止されてるとかのクソ挙動をなんとかしてくれ。
英語でよく分かりませんが歴代横綱の名前にすべきです
Googleのサービス命名はあえて謎法則を繰り出すことで他のAIエージェントを混乱させる目的があるんじゃないかと疑ってる。そのうちArgonも汎用的な衝突しがちな名称に変わるでこれ
Artificial Analysisの評価で、Gemini 4 Argon (High) は「総合知能はGPT-6 Astra Max級、Opus 5.5には総合で届かない」/アストラ並みだって。これが本当なら充分すぎる性能(2026年末では)。速度は不明
Geminiのへなちょこドラゴンがついに覚醒するか……!?
Geminiポンコツだなんだ言われてるけど、Google Cloud PlatformとWorkspaceと連携出来て、YouTubeを初めとする盤石の収益基盤があるGeminiが最終的に勝つと思う。
ユーザーが使えないからイマイチ話題になりきれてないね
GoogleがGemini 4 Argonを発表。最大出力は100万トークン。開発・業務・サイバー防御向け。DeepSWE v1.1で77.9%。現時点は専門家への限定提供で、有料API・AI Ultra向け展開を予定。
名前にかっこいいのつけるのやめてほしい。ベンチマークはしょっぱなだけ。すぐナーフする
GoogleはAI(LLM)以前から落ち目だったしAI競争には乗り遅れた上でのGeminiでそれもイマイチだったしどこに期待要素あるの?
Gemini 4 Argon: our next era of frontier intelligence
やはり3.5proはスキップして4になったんだ
出力100万トークンってなんや
あたいの可愛いジェミニが強くなるのか…? / アルゴンは原子番号18の元素で、「希ガス(貴ガス)」と呼ばれるグループに属しているそう。
Gemini系列は名前がproとflashの2通りで比較的すっきりしてたのに何でここにきてArgonとかつけたんだ
10月下旬くらいかなと思ったら、早く出してきたね。さすがに余裕がなかったか
うお。もうダメかと思ってたら、ベンチマーク、すご。量子コンピューティングっぽいキーワードもあったし、あとでちゃんと読まないとだ。 → 技術ではなくGoogle社内の実例だった🙏
出力100万トークン対応は熱い。Rustへの大規模リライト実績も載ってて実用性高そう
やっぱり3.5失敗してたんや……これでようやく2強から3強に戻る……のか?? 不安しかないが
これは結構悪くない希ガスる
Geminiって最先端競争から意図的に脱落したと思ってた。違うの?
他社に合わせて、より上位モデルであることを主張したかったんだろうけど、従来のPro相当はどうなるんだろ
agentic codingをまだ諦めてなかったか。
強い希ガス
もはやマーケティング要素しかない。ベンチマークの数字なんて誰も信じてない
Googleはベンチマーク詐欺の実績があるから信用できない希ガス
元素のアルゴン(Argon)の名前は他と反応しないことからギリシャ語で「怠け者」や「働かない」を意味するargosが語源。皮肉が効いてる。
AIPlusの課金で使わせてくれるのだろうか?
なぜAIモデルはやたら命名規則を複雑にしてしまいがちなのか
安全策ができるまでリリースされないのは仕方ないけど日付の目安くらい欲しかったな。geminiのユーザーに寄りすぎない受け答えは結構好きなんだよな
少なくともベンチ上はAstraもFable(Opus5.5も)超えてきた。出力コンテキスト長最大が大きいのが特徴。ただ完全な一般公開はまだ少し先。マルチモーダル性能やコンテキスト長がながいとかは健在。
レジェンド技術者を追い出した途端、フロンティア競争に復帰するGoogle。AI開発で重要なのは社内政治
gemini昔から指標詐欺なので使ってみないとわからないのに使えない
Gemini 4 Argonを発表、出力トークン1Mで長期推論を支援。コーディングや企業業務、サイバー防御に提供予定。
まあ、geminiなんで実際にユーザーにおりてきて、触ったら相変わらずポンコツだった、とかは普通にあり得そう。
かっこいいコードネーム考えるのに半年かかったのか?
LLMの持つ「センスの無さ」問題を浮き彫りにする命名事情
Geminiは名前それ系でいくのね
噂では2Mコンテクストとか言われてたけど、普通に1Mで、あくまで噂だったかと言うオチだった
Gemini課金勢だけど、安いかわりにポンコツなので、4でいきなりマトモになるとかあるんかなー、と思う。
待ちくたびれたし、そろそろ契約も切れる。早く試させてくれ。それとflashは知能の性能上がらなくて良いから、とにかく幻覚とかツール利用禁止されてるとかのクソ挙動をなんとかしてくれ。
英語でよく分かりませんが歴代横綱の名前にすべきです
Googleのサービス命名はあえて謎法則を繰り出すことで他のAIエージェントを混乱させる目的があるんじゃないかと疑ってる。そのうちArgonも汎用的な衝突しがちな名称に変わるでこれ
Artificial Analysisの評価で、Gemini 4 Argon (High) は「総合知能はGPT-6 Astra Max級、Opus 5.5には総合で届かない」/アストラ並みだって。これが本当なら充分すぎる性能(2026年末では)。速度は不明
Geminiのへなちょこドラゴンがついに覚醒するか……!?
Geminiポンコツだなんだ言われてるけど、Google Cloud PlatformとWorkspaceと連携出来て、YouTubeを初めとする盤石の収益基盤があるGeminiが最終的に勝つと思う。
ユーザーが使えないからイマイチ話題になりきれてないね
GoogleがGemini 4 Argonを発表。最大出力は100万トークン。開発・業務・サイバー防御向け。DeepSWE v1.1で77.9%。現時点は専門家への限定提供で、有料API・AI Ultra向け展開を予定。
名前にかっこいいのつけるのやめてほしい。ベンチマークはしょっぱなだけ。すぐナーフする
GoogleはAI(LLM)以前から落ち目だったしAI競争には乗り遅れた上でのGeminiでそれもイマイチだったしどこに期待要素あるの?