テクノロジー

AIで要件定義を実践して分かった、大量のアウトプットを捌くための"問い"の作り方 - Tabelog Tech Blog

1: nguyen-oi 2026/09/29 09:43

AIに仕様書を一括生成させるより論点を質問させて人間がトリアージする方が実用的なの納得感ある

2: tg30yen 2026/09/29 13:47

>AIに答えを求めるのをやめて、気づきを求めるように変えた

3: stealthinu 2026/09/29 14:43

要件定義で人に確認すべき内容を抽出しそれが必要なフェーズと重要度から最初に決める内容が導けると。

4: misshiki 2026/09/29 16:22

食べログのAI要件定義実践。文書の一括作成から、人間が答えるべき「問い」の抽出へ。50問超を工程と優先度で8問に絞り、判断理由をGitHubに残して後工程へつなぐ。

5: yarumato 2026/09/29 17:16

“AIが執筆すると、未決定事項を決定済みのように書く。判断の根拠がなく、どこが決定事項でどこが要確認なのか区別つかない。いきなり成果物を作らせるのをやめて、人が決めるべきことをリストアップさせた”

6: ctw 2026/09/29 17:17

問うのは俺もやってるな(SaaS のPdMです)

7: hogetax 2026/09/29 19:24

なんていうか、二周ぐらい前のやり方やねぇ^^;もっと進んでるのかと思ってた。「決まっていないことを決まったように書く」ってのはレビューで落とせるし、「いま答えるべき問いにフォーカスする」も古い...

8: kunrenyaya 2026/09/29 21:57

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