なぜ自分が Jujutsu を推しているのかを言語化してみました。どこが便利で Git だとそこに手が届かないのか、Git しか使ったことがない人にもわかるように説明しています。
わかるマン、Gitのrebase地獄から抜け出せなくなる
よさそう。あとどうせAIが操作するんだからSubversionに戻るのがいちばんらくな可能性もないかと気になった
"Git の手続きはコマンドに一貫性がなくて憶えにくく" この感覚があまり無いのよね。Pro GIT っていう Git がどう実装されているかのアーキテクチャから全てを解説した本を読んで以来。無料で読めるしお勧めです。
そもそもGitをコマンドからやるのが嫌な人間/vs codeなどをつかう人間なので、まだGUIが出てないうちはjujutsuはいいかなぁ。
闇落ち注意。「弱きを助け、強きを挫く、いいかい悟… Jujutsuは、非Jujutsu師を守るためにある。」
jj、たまにチュートリアルやって便利だなと思うけどまだ実践投入できていない
互換だから自分だけjjを使うのが可能ってのが強いね。別物への移行だとCIなんかも全部影響受けてしまう
Gitは,めったに間違わない天才が作ったのだ,というのは日々感じている。彼らにとって,間違えて修正したというのは,それ自体が記録するべきインシデントなのだろう。私は「あ,やべっ…」がとても多いのでツラい。
言ってることはわかるが、挙げられてるGitのめんどくさいという部分が全くデメリットに感じない。 使い方が違うんだろうな。 とはいえいつか試しておこう。
“AI生成されたコードは動くならとりあえずcommitするが後から色々変更したい。そのときrebaseがつらい。 履歴上の過去に移動するとGitは一つの世界線の先端からしか見えない。jjは複数世界線のどこでも自由に移動”
もはやgitのラッパー感
怖いから誰も言えないだけで、gitは使い易くないよね。開発が目的なのにバージョン管理システムに四苦八苦しなければならないのはおかしいとずっと思ってた。
発音する必要はないのに読みながら頭の中でぢゅぢゅちゅ、ぢゅぢゅちゅ、と言いづらさを反芻している
普通に Git 直で使えるようにしておかないと潰しが効かなくなりそう/それは別に最近は rebase とかをCalude に任せるようになった。Conflict も考えて直してくれる
jujutsuを始める前にAIが出てきてしまい、git操作を代わりにやってもらうことで解決してしまったな
トシがゆく!!
gitは開発者が自分でコンフリクトを解消できる前提なんで、AI開発でその前提が崩れるなら別のツールを使うのは道理
この記事に対して「最近のgitだと、それぞれどういう操作になる?」を投げたら同等操作が出てきて学びになった
Jujutsu推薦と思いきや公式へのリンクすらない自著宣伝記事やん/https://github.com/jj-vcs/jj
この人はなぜ急に使われ始めた(広まっていると書いたわけではない)と記事書いた人か、自著の宣伝記事なのね/1-3はそうかもね、4はgitもグラフ表示あるし編集が楽は4の趣旨じゃないはず、慣れはあるだろう
むしろAIのおかげでgitでいいやってなった。これからツール変えるとか無理
ゴメンね。SourceTree使うね。
柔術?呪術?
読んで「作業履歴を綺麗に残したい人向け」という印象を持った。元々コミットツリーの綺麗さとかどうでもいいと思ってたし、AI 時代になると汚いツリーから整然とした情報を得られるようになった。Git で十分だな。
書籍の表紙がnot for me
AIに任せるので、皆使ってるやつが1番使いやすい
自分もSubversion出身で、Git/Githubは今でも正直使いにくいなーと思っている。Jujutsu気になる。
undoいいな。gitは直前の一手を取り消す方法が多様すぎる。よく考えれば分かるが、毎回言語化して実装し直してるようなもんで面倒だしミスの余地が大きい。
Emacsにあるmagitが便利過ぎて、そもそもgitに不満を感じたことが無い。すごい面倒なコンフリクトとかは今ではAIが勝手に直してくれるし
格闘技初めてプログラマー退職する記事かと思った
逆にAIの時代だからバージョン管理もAIに任せればいいんじゃないかとも思う
門外漢すぎて呪術廻戦の何かかな〜と開いてしまったw
gitはコマンド体系が整理されているとは言い難いため、gitリポジトリを直感的に操作するためのフロントエンドとしてなら良さそう
大袈裟にメンタルモデル切り替えなくても、 git history がもうちょっと進化してくれればそれで大半の人間は満足するんじゃないかな。jjは思想的影響は大きいものの自身は生き残れないかつてのCoffeeScriptみたいになりそう。
エンジニアをやめて柔術家になった話かと思った
Gitを15年使った筆者がJujutsuへ移行。変更の記録や取り消しがしやすく、AIが生成したコードを試して直す作業と相性がよいという。過去の変更も編集しやすく、GitHubとの連携は続けられる。
ログ表示は「log --all --graph --color --decorate --oneline」をalias登録で解決する。自分はもう一工夫してこれ「log --graph --all --format=\"%C(yellow)[%ai]%C(reset) %C(green bold)%h%C(reset) %C(cyan)%cn%C(reset) %C(cyan)%an%C(reset) %s%C(red bold)%d%C(reset)\"」。
一時期見かけた自著や情報商材に誘導するタイプの記事まだあるんだなという感慨。ツールやライブラリの解説で稼ぐことに反対はせんよ?でも、Jujutsu公式サイトへの誘導くらいは最初に載せてもいいんじゃないかなぁ
柔術なのか呪術なのか
履歴を綺麗に保ちたい人達が苦しんでるんだと思う\(^o^)/そして.gitignoreし忘れてpushしちゃう呪い
gitがクソだったんだ。よかった。まーでもaiがやってくれるから最近はやっとなんとかなってたんだけど。
“AI コーディングと相性がよさそうと考え”という理由が分からなかった。「私にとってはGItよりシンプルで使いやすかったです」という話に見える。AI使うならGIt操作も丸投げしちゃえばいいのでは?
VSS/CVSからSubversionを経てgitに来ているので、真っ当な進化という印象でアーキテクチャを理解してからはあまり面倒くさいと感じたことがない。Jujutsu良いとは聞くが、そのせいでまだ手を出せていない。
久しくgitコマンドを打ってない。AIがpushしたコードに対してブラウザ上でコメント付けたりマージするくらいしかしてない。
もうバージョン管理は古いよ。戻す時も戻すんじゃなくて戻るように AI に変えてもらえばいい。前進あるのみ。
もうAIにやってもらってるから何でも良い節。
AIに書かせるとレビュー後も「コミって!」「あーめんどー」「ここだけハブに食わせて」「あの日のぶらちん、何したかったんだっけ」で通じるのが楽過ぎて。jujutsuを試していないのでもっといい体験できるのかもだが
もう自分でgitをあーだーこーだせずAIにいい感じにお願いくらいしか言ってないのでもうgitでいいです。
私が一番気になってること。jujutsuって呪術なの?柔術なの?
jujutsuって何だ?柔術?まさか呪術じゃないだろうな
Jujutsu と出会い、15 年使った Git にもう戻れなくなった理由
なぜ自分が Jujutsu を推しているのかを言語化してみました。どこが便利で Git だとそこに手が届かないのか、Git しか使ったことがない人にもわかるように説明しています。
わかるマン、Gitのrebase地獄から抜け出せなくなる
よさそう。あとどうせAIが操作するんだからSubversionに戻るのがいちばんらくな可能性もないかと気になった
"Git の手続きはコマンドに一貫性がなくて憶えにくく" この感覚があまり無いのよね。Pro GIT っていう Git がどう実装されているかのアーキテクチャから全てを解説した本を読んで以来。無料で読めるしお勧めです。
そもそもGitをコマンドからやるのが嫌な人間/vs codeなどをつかう人間なので、まだGUIが出てないうちはjujutsuはいいかなぁ。
闇落ち注意。「弱きを助け、強きを挫く、いいかい悟… Jujutsuは、非Jujutsu師を守るためにある。」
jj、たまにチュートリアルやって便利だなと思うけどまだ実践投入できていない
互換だから自分だけjjを使うのが可能ってのが強いね。別物への移行だとCIなんかも全部影響受けてしまう
Gitは,めったに間違わない天才が作ったのだ,というのは日々感じている。彼らにとって,間違えて修正したというのは,それ自体が記録するべきインシデントなのだろう。私は「あ,やべっ…」がとても多いのでツラい。
言ってることはわかるが、挙げられてるGitのめんどくさいという部分が全くデメリットに感じない。 使い方が違うんだろうな。 とはいえいつか試しておこう。
“AI生成されたコードは動くならとりあえずcommitするが後から色々変更したい。そのときrebaseがつらい。 履歴上の過去に移動するとGitは一つの世界線の先端からしか見えない。jjは複数世界線のどこでも自由に移動”
もはやgitのラッパー感
怖いから誰も言えないだけで、gitは使い易くないよね。開発が目的なのにバージョン管理システムに四苦八苦しなければならないのはおかしいとずっと思ってた。
発音する必要はないのに読みながら頭の中でぢゅぢゅちゅ、ぢゅぢゅちゅ、と言いづらさを反芻している
普通に Git 直で使えるようにしておかないと潰しが効かなくなりそう/それは別に最近は rebase とかをCalude に任せるようになった。Conflict も考えて直してくれる
jujutsuを始める前にAIが出てきてしまい、git操作を代わりにやってもらうことで解決してしまったな
トシがゆく!!
gitは開発者が自分でコンフリクトを解消できる前提なんで、AI開発でその前提が崩れるなら別のツールを使うのは道理
この記事に対して「最近のgitだと、それぞれどういう操作になる?」を投げたら同等操作が出てきて学びになった
Jujutsu推薦と思いきや公式へのリンクすらない自著宣伝記事やん/https://github.com/jj-vcs/jj
この人はなぜ急に使われ始めた(広まっていると書いたわけではない)と記事書いた人か、自著の宣伝記事なのね/1-3はそうかもね、4はgitもグラフ表示あるし編集が楽は4の趣旨じゃないはず、慣れはあるだろう
むしろAIのおかげでgitでいいやってなった。これからツール変えるとか無理
ゴメンね。SourceTree使うね。
柔術?呪術?
読んで「作業履歴を綺麗に残したい人向け」という印象を持った。元々コミットツリーの綺麗さとかどうでもいいと思ってたし、AI 時代になると汚いツリーから整然とした情報を得られるようになった。Git で十分だな。
書籍の表紙がnot for me
AIに任せるので、皆使ってるやつが1番使いやすい
自分もSubversion出身で、Git/Githubは今でも正直使いにくいなーと思っている。Jujutsu気になる。
undoいいな。gitは直前の一手を取り消す方法が多様すぎる。よく考えれば分かるが、毎回言語化して実装し直してるようなもんで面倒だしミスの余地が大きい。
Emacsにあるmagitが便利過ぎて、そもそもgitに不満を感じたことが無い。すごい面倒なコンフリクトとかは今ではAIが勝手に直してくれるし
格闘技初めてプログラマー退職する記事かと思った
逆にAIの時代だからバージョン管理もAIに任せればいいんじゃないかとも思う
門外漢すぎて呪術廻戦の何かかな〜と開いてしまったw
gitはコマンド体系が整理されているとは言い難いため、gitリポジトリを直感的に操作するためのフロントエンドとしてなら良さそう
大袈裟にメンタルモデル切り替えなくても、 git history がもうちょっと進化してくれればそれで大半の人間は満足するんじゃないかな。jjは思想的影響は大きいものの自身は生き残れないかつてのCoffeeScriptみたいになりそう。
エンジニアをやめて柔術家になった話かと思った
Gitを15年使った筆者がJujutsuへ移行。変更の記録や取り消しがしやすく、AIが生成したコードを試して直す作業と相性がよいという。過去の変更も編集しやすく、GitHubとの連携は続けられる。
ログ表示は「log --all --graph --color --decorate --oneline」をalias登録で解決する。自分はもう一工夫してこれ「log --graph --all --format=\"%C(yellow)[%ai]%C(reset) %C(green bold)%h%C(reset) %C(cyan)%cn%C(reset) %C(cyan)%an%C(reset) %s%C(red bold)%d%C(reset)\"」。
一時期見かけた自著や情報商材に誘導するタイプの記事まだあるんだなという感慨。ツールやライブラリの解説で稼ぐことに反対はせんよ?でも、Jujutsu公式サイトへの誘導くらいは最初に載せてもいいんじゃないかなぁ
柔術なのか呪術なのか
履歴を綺麗に保ちたい人達が苦しんでるんだと思う\(^o^)/そして.gitignoreし忘れてpushしちゃう呪い
gitがクソだったんだ。よかった。まーでもaiがやってくれるから最近はやっとなんとかなってたんだけど。
“AI コーディングと相性がよさそうと考え”という理由が分からなかった。「私にとってはGItよりシンプルで使いやすかったです」という話に見える。AI使うならGIt操作も丸投げしちゃえばいいのでは?
VSS/CVSからSubversionを経てgitに来ているので、真っ当な進化という印象でアーキテクチャを理解してからはあまり面倒くさいと感じたことがない。Jujutsu良いとは聞くが、そのせいでまだ手を出せていない。
久しくgitコマンドを打ってない。AIがpushしたコードに対してブラウザ上でコメント付けたりマージするくらいしかしてない。
もうバージョン管理は古いよ。戻す時も戻すんじゃなくて戻るように AI に変えてもらえばいい。前進あるのみ。
もうAIにやってもらってるから何でも良い節。
AIに書かせるとレビュー後も「コミって!」「あーめんどー」「ここだけハブに食わせて」「あの日のぶらちん、何したかったんだっけ」で通じるのが楽過ぎて。jujutsuを試していないのでもっといい体験できるのかもだが
もう自分でgitをあーだーこーだせずAIにいい感じにお願いくらいしか言ってないのでもうgitでいいです。
私が一番気になってること。jujutsuって呪術なの?柔術なの?
jujutsuって何だ?柔術?まさか呪術じゃないだろうな