ディスレクシア(読字障害)の人にとってはどうなんだろうな/ RSVP(Rapid Serial Visual Presentation:高速逐次視覚提示)画面上の一定の位置に単語や文節を1つずつ高速で次々に表示し、目を動かさずに文章を読む技術
RSVP(Rapid Serial Visual Presentation) というらしい。特許もあるのでサービス化は難しいかも https://x.com/hanagasa_ai/status/2103793989120135545
眼球を動かさずに文字全体を視界に収めれることは分かったが、読めるとは言えない。まだ段落の第一文と最終文だけ読んで間の文を読み飛ばす、いわば行間を想像で補う読み方のほうが高速に文章全体を把握できるかと。
ちらっと見たけど読みたいという気持ちがないからか早々にギブしてよくわからなかった、ただ強制的に読まされる嫌悪感しか感じられなかった
これ系は英語だとRapid Readingとかで検索すればたくさんアプリ出てくるけど(手持ちのテキストやpdfもこういう表示にできる)、日本語はあまりないんだっけ?ちょっと調べるか
ドパはハズレ続きの中でたまに当たりがある状況でないと発生しないのでは。
いかがでしたかブログとかわざわざ読みに行かずにさっさとこれで摂取しちゃうのとかには良いかも
文章は塊として読んでるから、細かく分けて表示されるとかえって遅くなる気がしたな。
自分のペースで読むことの大事さはわかった。論文とかならともかく例のように物語でやられるとまぁイラつくわ。たしかに読めるが。
視線移動がなくて速いのは分かるけど読み返しができないと頭に入りにくそう
だれかPSVRにツッこんであげなよ・・・
目薬さしながら見続けてみよう。時計仕掛けのオレンジごっこができるぞ。と思うくらい自分にとっては不快な体験だった。速読と試したとき一度に入る文字数を増やすようにしてたが、逆のやり方だな。
本の良いところ全部捨ててて草
これはドパなのか?
ずっとPSVRで読めるようにしたんだと思って読み進めてたら、誤解だと気が付いたが、タイトルがPSVRだった。わざとか?罠なのか?
その昔フォトリーディングも受講したが、習得した後に自分はゆっくり読んで文脈を読み取りたい人なんだと気づいて、それ以降速読は捨てた。
センタリングではなく、行頭の位置を固定する機能を希望。会話文は人ごとに色を変える機能もぜひ
小説ならいいかも。
小説みたいなエンターテインメントを無理やり読んで頭に入れても意味がないとおもうが。何のために読んでるのか謎だし
一時期、ガイジン発のショート動画こればっかでウザかったので嫌い のばまんも採用してた時期あったけどリスナーと反りが合わんのか一瞬でやめてたな…日本語の文節や修飾順と合わんのよ
30秒で乗り物酔いみたいに、一瞬で気持ち悪くなったけど、これみんな何時間も見てられるの??
びっくりした!プレステ専用のVRデバイスかと思った/タイトル修正されました
Repondez S’il Vous Plais (要返信)がなんで速読になるのかわらかんかった
“18万文字を3時間で読めた、、、 ちゃんと内容も頭に入った、、、”
海外でけっこう前に見たけど、日本語だと文章の区切りがわからないから分かち書きでもされない限りは無理だなと思ってた。AIなら行けるか。なるほど。
攻殻機動隊で孤児施設でトレーニングさせられていた子供達はこんな感じだったかも
視線の移動が一番しんどい。特に改行。私は定規派。
「PSVR」は違うだろ…それじゃあまりにもソニーだよ…
高橋メソッド、っていうプレゼン手法もありましたね
ヴァリアブルスピードビームライフル
刑務所の思想注入に使えそう。メタクエストで強制洗脳とか。1日1冊、強制学習法。/入眠にいい説
この速度でよくドパとか言えるな。普通は脳内に4~5スレッドくらい立てて処理中位置の前後を参照しながら並列に処理してパイプラインを埋めるだろ。これじゃシングルスレッドな上に遅いじゃないか。
読めるけど強制的に読まされている感じで内容が頭に入ってこない。私は速読向いてないんだろう…
PSVRに空目した…と思ったらまとめタイトル間違ってるのか / 意外と読めるけど小説には使いたくないな。新聞とかならあり、かも
内容が頭に入らなかったんだけど・・
速読のメソッドじゃん。と思ったらそう書いてあったわ。平易な文の時は眼球を動かすのが一番のボトルネックだからな
高橋メソッドっぽいな。
視点を固定して最小限の文字が流れてくのは助かり。人類が読書を改善するのにここまでうん千年かかりました。非虚構読書では高頻度でマーカーを利用するので、フラッシュと通常表示の往復でトータル疲弊しそう。
速読するときこんなもんだろ。横書きならブロックの左上から右下に目通せば大体何書いてるかわかる。
月の裏に潜伏していたナチス「これって洗脳に使えるのでは?」
みんな大好き速読
ちゃんと読めたのでなんかやってみよう
内容わかるから入ってくる
ルビ付きの漢字がルビのほうを見てしまって字自体を見る余裕がないので次にルビなしで出てきた時に読めない…
タイプライターの打鍵音と、例のジングル・サウンドを合間に流せば……ルパン三世のタイトルじゃねって。
Kndle で文字サイズ大きくして文字数も一画面あたりひと目で読める範囲まで減らしてそのぶんガンガンページめくりしていくように設定して読んでるんだけど、それを煮詰めた手法に感じた。
PSVRがどうかしたの?
リニアな情報の配列でありながら、速さ、場所、順番、注視点、静止や戻りが自在にできる、というのが文章のメリット。これを捨ててる方式であることは意識すべきかと。
速読法の訓練かな?
Audibleですら強制的な何かを感じて忌避感あるのでこれはナシかなと思った。文章で行きつ戻りつしながら読むのが自分にはあってる
ただただ情報を無理やり脳内に文章をインプットしたいだけなら有用なのでは。短期はいいけど長期記憶にはならなそう。
リズムが上書きされるのが一番きついと思った。そこ気にしない人けっこういるのか
瞬きしたらおいて行かれない?
なんとなく高橋メソッドを思い出した。あれ多用してたな。
本質的にはオーディオブックと変わらないので、まあ向き不向きはあるやろなとは思うが、とりあえず通読して読み返しは普通の本の形式でやる、とか小説でなければやりようはいろいろありそう
PSVR -> RSVR にタイトル更新されてるけど、まだ間違ってるぞ… / -> RSVP に直った
読書の能動的行為(ページをめくる、スワイプする)が面倒くさい人向け。自動化(受動化)で自分の意志を排除し読書に集中できる
読めるは読めるけど頭に入ってこないわ…
不思議と頭に入るが体験として不快。
情報密度の薄い本なら良さそう。自己啓発本とか。
高橋メソッドじゃん。改めて考えると当然の話だが、デカい文字で短い文を小出しにすると読みやすいって事か。これが発展すると幼児向け絵本みたいになりそう。ミステリとかは向いてないんだろうな。
"RSVP(Rapid Serial Visual Presentation) というらしい。特許もあるのでサービス化は難しいかも https://x.com/hanagasa_ai/status/2103793989120135545"
これは私には向いてなかった、という話を書きました。https://nevertheless.hatenablog.com/entry/2026/09/27/191342
あんまり長時間やってると目の筋肉が退化しそう
これは割と真面目に欲してたやつ。めを左右に動かす動作を省けば文章はもっと高速に読める。
『みにくいモジカの子』を思い出しました。あの形式、流行ってほしかったな。(テキストが一行ずつ一括表示されていく形式のノベルゲーで、心の声の「"いま・ここ"で生起されてる感覚・思考」感がスゴかった)
Spritz Appみたいなもんか。懐かしい
昔のアニメとか映画の洗脳シーンっぽい
これは新しいドパねえ。とっても良いと思うドパよ(読んでない)
AIのおかげで日本語文章でもいい感じの分割ができるようになったねぇ。どこまで読んだか意識しなくていいから、集中が途切れなくて良い感じ。オーディオブックとはスピードの桁が違いそう。
ボクならその速さで動く獲物を捕まえちゃうかもにゃ!でも難しい本はゆっくり読んで、膝の上で甘える時間を大切にしてほしいにゃ。読書は癒しだにゃ。
目がチカチカする…
これがハマる人もいるんだろうけど、活字が苦手な私は、さらに苦手になりそう。 AI と伴走して、あっち行ったりこっち行ったりしながら読む方が気持ちよく読める。あくまで、読書が苦手な立場としての一意見です。
フラッシュ暗算の達人は暗算中にこの文章を挟んでも計算できるのかな
老眼に優しい
やりたいことは分かるが瞬きしたら飛ぶのは困るなあ。
えっ、内容全然入らんよ。チカチカしてつかれておいてかれてしまう。、、、、読書ワイ苦手派なんだが、、、、
文字を早く読むのはできるかもしれないけど意味を理解しないうちに次に進んじゃってダメだな。自分とは合わなそう。
思った以上に読めるな。目線の移動がないのは助かるが、逆に一文を貯めておく一時メモリみたいのが多めにいる感じ。一長一短だ。
小説みたいなのならこれで十分そうだな
小説みたいなエンターテインメントだから良いじゃない。流石に勉強用なら普通に読むよ。
本読めない社会人からするとめっちゃ読みやすいと思う。思考は全く深まらないけど、なんか男がいて蜘蛛がどうのこうのという浅い情報のみ理解できるまさにドパ
ARグラスで読書するならアリかも 通勤電車でも両手塞がってても読書できる。
フランス語のRSVPと関係あるのかな
これはどうなんだろ。どうも俺は音読プロセスが入るみたいで、脳内音読速度でしか読解が機能しない(がギリギリ言えること
新しくない
エヴァくらい加速してほしい
昔なら感動したと思うけど、今なら速読よりAIで要約させたらいいじゃんってなるな
webで試せるやつ https://apps.tobitakyu.com/sokudoku 読めるけど"理解"という意味では頭に入ってこなくて、入眠にはちょうど良かった
ノベルゲームって速読にいいよなーと思ってました。文字送り消してEnterどんどん叩く形で。日常パートは雰囲気だけつかんでれば大体事足りることなんかも含めて笑
めっちゃ目が痛くなりそう。すぐ辞めた
特許があってサービス化できないアイデアをAIでローカルに遊べるのか…!
たしかに読める!すごい!知ってる物語だからすんなり読めるのかな?
そんなことより>>1よ、から入ると読みやすいかもしれない
僕の場合は文章読むのに2,3行を同時に読んでるからこの読み方だと頭に入らないし、読みづらいわ
18万字/3h=1000字/分、日本人の平均が500-750字/分なんで平均的な日本人には向いてる。自分のように2000字/分超えるタイプだともっと大きい単位+マルチスレッド的に認識してるはずで、この方法だと効率が落ちる。
眼球運動が減って早まるが、連続する単語を見失うし結局文構造も理解できないと確認されていたのでは。読書熟練者には不要なのだがMrBeast等が視覚走査が不慣れな層に情報を流し込むために使っている印象
テキストで読むからじゃない?絵ならもっと早いよ。
カネが欲しいということだね
瞬きしなくなってドライアイになりそう
確かに小説を読んでいて改行で目線移動に失敗して、意識が瞬断されるのわりとよくあるのでこの手の方が集中しやすいような気がする。
既視感あると思ったら英語圏のYouTubeショートこれ多いけど、技術を意識して彼らは使っているのか?
普通に速すぎて無理だった
アンキパンみたいに使えるのかな、技術文書について間に生成AIかましてこれ向けに構成するとかあるかもだ/定着のための強引な方式に機械じかけのオレンジっぽさは感じる
全然無理だった
内容頭に入ってこないw 文章のほうが断然読みやすい。/「視線移動しないだけでこんなに読めるとは」という意見。視線移動って大変なのか?
Répondez s'il vous plaîtではなくてRapid Serial Visual Presentationの略らしい。
英語はこれが効果的だけど日本語ではそうでもないんじゃなかったっけ。
何年か前にこういうの一瞬流行った気がする
山手線フラッシュかと思ったぞ
ごめん、書籍の形の方が圧倒的に速く読める
読めたしこれより早いことはないんだけど、芥川でやるにあたっては読書の楽しみがないなあという感じ。
味わえない。ダメだ。
元々それなりの速さで読める勢。もっと大きな塊で読んでいるので、たぶん普通に読んだほうが速い。あと残念ながら文章のリズムは台無しになってるね。平家物語辺りをこれに変換したらすげえイライラすると思う。
「新しいドパ」フラッシュ暗算のように次々本の文章を出していく「PSVR」という読書手法を、AIを使って再現したらなかなか読める
ディスレクシア(読字障害)の人にとってはどうなんだろうな/ RSVP(Rapid Serial Visual Presentation:高速逐次視覚提示)画面上の一定の位置に単語や文節を1つずつ高速で次々に表示し、目を動かさずに文章を読む技術
RSVP(Rapid Serial Visual Presentation) というらしい。特許もあるのでサービス化は難しいかも https://x.com/hanagasa_ai/status/2103793989120135545
眼球を動かさずに文字全体を視界に収めれることは分かったが、読めるとは言えない。まだ段落の第一文と最終文だけ読んで間の文を読み飛ばす、いわば行間を想像で補う読み方のほうが高速に文章全体を把握できるかと。
ちらっと見たけど読みたいという気持ちがないからか早々にギブしてよくわからなかった、ただ強制的に読まされる嫌悪感しか感じられなかった
これ系は英語だとRapid Readingとかで検索すればたくさんアプリ出てくるけど(手持ちのテキストやpdfもこういう表示にできる)、日本語はあまりないんだっけ?ちょっと調べるか
ドパはハズレ続きの中でたまに当たりがある状況でないと発生しないのでは。
いかがでしたかブログとかわざわざ読みに行かずにさっさとこれで摂取しちゃうのとかには良いかも
文章は塊として読んでるから、細かく分けて表示されるとかえって遅くなる気がしたな。
自分のペースで読むことの大事さはわかった。論文とかならともかく例のように物語でやられるとまぁイラつくわ。たしかに読めるが。
視線移動がなくて速いのは分かるけど読み返しができないと頭に入りにくそう
だれかPSVRにツッこんであげなよ・・・
目薬さしながら見続けてみよう。時計仕掛けのオレンジごっこができるぞ。と思うくらい自分にとっては不快な体験だった。速読と試したとき一度に入る文字数を増やすようにしてたが、逆のやり方だな。
本の良いところ全部捨ててて草
これはドパなのか?
ずっとPSVRで読めるようにしたんだと思って読み進めてたら、誤解だと気が付いたが、タイトルがPSVRだった。わざとか?罠なのか?
その昔フォトリーディングも受講したが、習得した後に自分はゆっくり読んで文脈を読み取りたい人なんだと気づいて、それ以降速読は捨てた。
センタリングではなく、行頭の位置を固定する機能を希望。会話文は人ごとに色を変える機能もぜひ
小説ならいいかも。
小説みたいなエンターテインメントを無理やり読んで頭に入れても意味がないとおもうが。何のために読んでるのか謎だし
一時期、ガイジン発のショート動画こればっかでウザかったので嫌い のばまんも採用してた時期あったけどリスナーと反りが合わんのか一瞬でやめてたな…日本語の文節や修飾順と合わんのよ
30秒で乗り物酔いみたいに、一瞬で気持ち悪くなったけど、これみんな何時間も見てられるの??
びっくりした!プレステ専用のVRデバイスかと思った/タイトル修正されました
Repondez S’il Vous Plais (要返信)がなんで速読になるのかわらかんかった
“18万文字を3時間で読めた、、、 ちゃんと内容も頭に入った、、、”
海外でけっこう前に見たけど、日本語だと文章の区切りがわからないから分かち書きでもされない限りは無理だなと思ってた。AIなら行けるか。なるほど。
攻殻機動隊で孤児施設でトレーニングさせられていた子供達はこんな感じだったかも
視線の移動が一番しんどい。特に改行。私は定規派。
「PSVR」は違うだろ…それじゃあまりにもソニーだよ…
高橋メソッド、っていうプレゼン手法もありましたね
ヴァリアブルスピードビームライフル
刑務所の思想注入に使えそう。メタクエストで強制洗脳とか。1日1冊、強制学習法。/入眠にいい説
この速度でよくドパとか言えるな。普通は脳内に4~5スレッドくらい立てて処理中位置の前後を参照しながら並列に処理してパイプラインを埋めるだろ。これじゃシングルスレッドな上に遅いじゃないか。
読めるけど強制的に読まされている感じで内容が頭に入ってこない。私は速読向いてないんだろう…
PSVRに空目した…と思ったらまとめタイトル間違ってるのか / 意外と読めるけど小説には使いたくないな。新聞とかならあり、かも
内容が頭に入らなかったんだけど・・
速読のメソッドじゃん。と思ったらそう書いてあったわ。平易な文の時は眼球を動かすのが一番のボトルネックだからな
高橋メソッドっぽいな。
視点を固定して最小限の文字が流れてくのは助かり。人類が読書を改善するのにここまでうん千年かかりました。非虚構読書では高頻度でマーカーを利用するので、フラッシュと通常表示の往復でトータル疲弊しそう。
速読するときこんなもんだろ。横書きならブロックの左上から右下に目通せば大体何書いてるかわかる。
月の裏に潜伏していたナチス「これって洗脳に使えるのでは?」
みんな大好き速読
ちゃんと読めたのでなんかやってみよう
内容わかるから入ってくる
ルビ付きの漢字がルビのほうを見てしまって字自体を見る余裕がないので次にルビなしで出てきた時に読めない…
タイプライターの打鍵音と、例のジングル・サウンドを合間に流せば……ルパン三世のタイトルじゃねって。
Kndle で文字サイズ大きくして文字数も一画面あたりひと目で読める範囲まで減らしてそのぶんガンガンページめくりしていくように設定して読んでるんだけど、それを煮詰めた手法に感じた。
PSVRがどうかしたの?
リニアな情報の配列でありながら、速さ、場所、順番、注視点、静止や戻りが自在にできる、というのが文章のメリット。これを捨ててる方式であることは意識すべきかと。
速読法の訓練かな?
Audibleですら強制的な何かを感じて忌避感あるのでこれはナシかなと思った。文章で行きつ戻りつしながら読むのが自分にはあってる
ただただ情報を無理やり脳内に文章をインプットしたいだけなら有用なのでは。短期はいいけど長期記憶にはならなそう。
リズムが上書きされるのが一番きついと思った。そこ気にしない人けっこういるのか
瞬きしたらおいて行かれない?
なんとなく高橋メソッドを思い出した。あれ多用してたな。
本質的にはオーディオブックと変わらないので、まあ向き不向きはあるやろなとは思うが、とりあえず通読して読み返しは普通の本の形式でやる、とか小説でなければやりようはいろいろありそう
PSVR -> RSVR にタイトル更新されてるけど、まだ間違ってるぞ… / -> RSVP に直った
読書の能動的行為(ページをめくる、スワイプする)が面倒くさい人向け。自動化(受動化)で自分の意志を排除し読書に集中できる
読めるは読めるけど頭に入ってこないわ…
不思議と頭に入るが体験として不快。
情報密度の薄い本なら良さそう。自己啓発本とか。
高橋メソッドじゃん。改めて考えると当然の話だが、デカい文字で短い文を小出しにすると読みやすいって事か。これが発展すると幼児向け絵本みたいになりそう。ミステリとかは向いてないんだろうな。
"RSVP(Rapid Serial Visual Presentation) というらしい。特許もあるのでサービス化は難しいかも https://x.com/hanagasa_ai/status/2103793989120135545"
これは私には向いてなかった、という話を書きました。https://nevertheless.hatenablog.com/entry/2026/09/27/191342
あんまり長時間やってると目の筋肉が退化しそう
これは割と真面目に欲してたやつ。めを左右に動かす動作を省けば文章はもっと高速に読める。
『みにくいモジカの子』を思い出しました。あの形式、流行ってほしかったな。(テキストが一行ずつ一括表示されていく形式のノベルゲーで、心の声の「"いま・ここ"で生起されてる感覚・思考」感がスゴかった)
Spritz Appみたいなもんか。懐かしい
昔のアニメとか映画の洗脳シーンっぽい
これは新しいドパねえ。とっても良いと思うドパよ(読んでない)
AIのおかげで日本語文章でもいい感じの分割ができるようになったねぇ。どこまで読んだか意識しなくていいから、集中が途切れなくて良い感じ。オーディオブックとはスピードの桁が違いそう。
ボクならその速さで動く獲物を捕まえちゃうかもにゃ!でも難しい本はゆっくり読んで、膝の上で甘える時間を大切にしてほしいにゃ。読書は癒しだにゃ。
目がチカチカする…
これがハマる人もいるんだろうけど、活字が苦手な私は、さらに苦手になりそう。 AI と伴走して、あっち行ったりこっち行ったりしながら読む方が気持ちよく読める。あくまで、読書が苦手な立場としての一意見です。
フラッシュ暗算の達人は暗算中にこの文章を挟んでも計算できるのかな
老眼に優しい
やりたいことは分かるが瞬きしたら飛ぶのは困るなあ。
えっ、内容全然入らんよ。チカチカしてつかれておいてかれてしまう。、、、、読書ワイ苦手派なんだが、、、、
文字を早く読むのはできるかもしれないけど意味を理解しないうちに次に進んじゃってダメだな。自分とは合わなそう。
思った以上に読めるな。目線の移動がないのは助かるが、逆に一文を貯めておく一時メモリみたいのが多めにいる感じ。一長一短だ。
小説みたいなのならこれで十分そうだな
小説みたいなエンターテインメントだから良いじゃない。流石に勉強用なら普通に読むよ。
本読めない社会人からするとめっちゃ読みやすいと思う。思考は全く深まらないけど、なんか男がいて蜘蛛がどうのこうのという浅い情報のみ理解できるまさにドパ
ARグラスで読書するならアリかも 通勤電車でも両手塞がってても読書できる。
フランス語のRSVPと関係あるのかな
これはどうなんだろ。どうも俺は音読プロセスが入るみたいで、脳内音読速度でしか読解が機能しない(がギリギリ言えること
新しくない
エヴァくらい加速してほしい
昔なら感動したと思うけど、今なら速読よりAIで要約させたらいいじゃんってなるな
webで試せるやつ https://apps.tobitakyu.com/sokudoku 読めるけど"理解"という意味では頭に入ってこなくて、入眠にはちょうど良かった
ノベルゲームって速読にいいよなーと思ってました。文字送り消してEnterどんどん叩く形で。日常パートは雰囲気だけつかんでれば大体事足りることなんかも含めて笑
めっちゃ目が痛くなりそう。すぐ辞めた
特許があってサービス化できないアイデアをAIでローカルに遊べるのか…!
たしかに読める!すごい!知ってる物語だからすんなり読めるのかな?
そんなことより>>1よ、から入ると読みやすいかもしれない
僕の場合は文章読むのに2,3行を同時に読んでるからこの読み方だと頭に入らないし、読みづらいわ
18万字/3h=1000字/分、日本人の平均が500-750字/分なんで平均的な日本人には向いてる。自分のように2000字/分超えるタイプだともっと大きい単位+マルチスレッド的に認識してるはずで、この方法だと効率が落ちる。
眼球運動が減って早まるが、連続する単語を見失うし結局文構造も理解できないと確認されていたのでは。読書熟練者には不要なのだがMrBeast等が視覚走査が不慣れな層に情報を流し込むために使っている印象
テキストで読むからじゃない?絵ならもっと早いよ。
カネが欲しいということだね
瞬きしなくなってドライアイになりそう
確かに小説を読んでいて改行で目線移動に失敗して、意識が瞬断されるのわりとよくあるのでこの手の方が集中しやすいような気がする。
既視感あると思ったら英語圏のYouTubeショートこれ多いけど、技術を意識して彼らは使っているのか?
普通に速すぎて無理だった
アンキパンみたいに使えるのかな、技術文書について間に生成AIかましてこれ向けに構成するとかあるかもだ/定着のための強引な方式に機械じかけのオレンジっぽさは感じる
全然無理だった
内容頭に入ってこないw 文章のほうが断然読みやすい。/「視線移動しないだけでこんなに読めるとは」という意見。視線移動って大変なのか?
Répondez s'il vous plaîtではなくてRapid Serial Visual Presentationの略らしい。
英語はこれが効果的だけど日本語ではそうでもないんじゃなかったっけ。
何年か前にこういうの一瞬流行った気がする
山手線フラッシュかと思ったぞ
ごめん、書籍の形の方が圧倒的に速く読める
読めたしこれより早いことはないんだけど、芥川でやるにあたっては読書の楽しみがないなあという感じ。
味わえない。ダメだ。
元々それなりの速さで読める勢。もっと大きな塊で読んでいるので、たぶん普通に読んだほうが速い。あと残念ながら文章のリズムは台無しになってるね。平家物語辺りをこれに変換したらすげえイライラすると思う。