AI時代のテストこそピラミッド型にしやすいです。ユニットテストもe2eテストも大量に書いて、結果としてピラミッド型になる。
E2Eテストは実行コストがユニットテストよりも高いのはそのままなので、安易にE2Eを増やしてユニットテストを減らすのは賛成できない
テストピラミッドもテストトロフィーも選べる時代で、ますますテスト戦略が大事になったと思う。どっちが正しいかは自分で決めるしかない
コンパイル言語だとunitテストはもう不要。結合テストを細分化したあと、最終的なe2eをどういうバランスで配分するかだと思っている。e2eという大雑把な表現では足らない印象。
AIで書いたりメンテする時間は減ると思うが、実行時間はどうなんだろう?と思ってる。
iOS,Androidアプリなんかは 特にe2eテストはコストが高くて 最後の確認は人間がやるって方針なのは 今後も変わらなさそうなんだよなぁ
20260828_品質と開発生産性を両立させる、AI時代のE2Eテストの考え方
AI時代のテストこそピラミッド型にしやすいです。ユニットテストもe2eテストも大量に書いて、結果としてピラミッド型になる。
E2Eテストは実行コストがユニットテストよりも高いのはそのままなので、安易にE2Eを増やしてユニットテストを減らすのは賛成できない
テストピラミッドもテストトロフィーも選べる時代で、ますますテスト戦略が大事になったと思う。どっちが正しいかは自分で決めるしかない
コンパイル言語だとunitテストはもう不要。結合テストを細分化したあと、最終的なe2eをどういうバランスで配分するかだと思っている。e2eという大雑把な表現では足らない印象。
AIで書いたりメンテする時間は減ると思うが、実行時間はどうなんだろう?と思ってる。
iOS,Androidアプリなんかは 特にe2eテストはコストが高くて 最後の確認は人間がやるって方針なのは 今後も変わらなさそうなんだよなぁ