曼荼羅のおかげに笑ってしまった
「ITなんて何もわからない父親」という決めつけがそもそもの誤り。「ITの専門知識がない~」なら理解できた。寧ろ投稿者がプロ(であると思われる)なのにITという言葉を勝手に狭義化して、ノリで使っているように思う。
紙台帳でも構造的に管理していると、それをシステムに載せるだけで済む好例と。DX必要なのはむしろアナログ、の反対の状態
業務を完璧に把握してる現場の人間が図式化したらそのままER図になる好例だな 要件定義で一番欲しいのはこういう具体性よ
裏紙に書いてあるのだが、日蓮系っぽいな
なんらかの素養を感じる
DB設計はできそうだが、まだこれを使ってどんな機能を実現したいのかが見えないな。
過去帳…外字…ウッ頭が
これは解脱できている図。
過去帳を全ての軸にした方が管理しやすいような。檀信徒が熱心で、墓や年忌法要より普段の法事の方が重要視される寺なのかな。
業務概念図書くのにITの知識いらへんやろ
もう既製品はあると思う。価格は知らん。
「前世は過労死したSEやろ絶対」
これはすごい。開発したくなる。個人のつながりが分からんから、名簿に紐づく「家」も必要だろな。
homarara ここまで仕上がってたら、業務要件やユースケースは楽勝ちゃうか。これ以外のでかいやつがない前提で
投稿者は寺の息子だから業務内容の概要は知ってるんで、この概念図で察しがつけられるんだろな。もちろん、図にできない人も山ほどいるので、当たりの案件ではある。
そりゃ、システム開発の構造化分析における1番初めの現物理モデルの作成は、ITじゃなくて経営業務の具現化だもん。出来て当然というか、技術者側が知らんのどうなってるのってレベルやぞ。そのレベルで上から目線か
まあ言わばエンティティの専門家やしな。知らんけど / 見てみたけど「名簿」を分解整理せんとあんまり意味のある図にはならんやろ
この段階だとIT知識はそんなになくてもいいと思うけど業務整理が出来てるのは優秀だと思うよ。それができないクライアントが多いので…
いきなり概念図を書かせるセンスの無さ。SIerは「顧客が本当に欲しかったもの」について、真剣に学んでほしい。
いやいやいや。人をバカにしすぎだろ。
なんだこのIT屋っぽい人々の謎目線は…システムとITは全然別の技術で、あらゆる仕事の工程はシステム化されていて、それらがどういう結びつきをしているかなんて、その仕事ができてる人なら当然の概念だろ…
父親さんはありがたいけど周りでもて囃してる連中の浅さが鼻につく
これらはたぶん紙の台帳があるのだろう。問題はそういうのが無いもので、なんとなくお金関連の情報が足らないような感じがする。
法名とあるから浄土真宗かな。お寺の業務には葬式とかの突発的イベントもあるけど、月一で檀家を訪問してお経を上げる月参りや、命日から数年ごとに取り行う年忌の法要といったルーチンをきちんと回すのが大事そう。
概念ERだけ出されてもね
年忌法要の案内や施餓鬼に春秋彼岸に盆の案内*未収金管理なんて全国どの寺でもほぼ共通業務だからパッケージやSaaSもうありそうだけどな
寺生まれのITさん
元々の帳面がそう分かれてるんだろうけど、これは過去帳のデータ化が地獄だろなあ
Excelでええやん
ブコメ民、普通に褒めてやりゃいいのに。なんなの?悔しいの?当然君はもっとできるよね?知ってるよ。自己肯定感低すぎでしょ
このレベルなら、変にシステムにするよりエクセルでてけてけするのがいいと思うけど・・
概念図って別にITだけで使ってるものではないのでは。そしてこの図を見ても何もわからん俺はどの仕事にも向いていない。
シャーマン・・・キング・・・
これで作ってみたら「いや、思ってたのと違う」「こういう機能を追加してほしい」「でも金額と納期は変わらない」が真のクライアントワーク。父親なら「うるせー」で済むから気が楽。
経営者なんだから業務モデル書けて当たり前じゃろう
今だとこのくらいの画像があればAIが具現化してくれるからね。ないと好き勝手作り始めるからこれだけでもあるというのが重要。
分かるけど、実際業務してる人も数年単位で同じことやってると頭でまとまってくるよね
盂蘭盆経の説明文の裏書きに概念データモデルが書かれてるの趣き深いな
後で読みたい。ITなんて何も分からない父親に「寺の業務システムを作りたい」と言われたので概念図
IT能力云々は関係ないと思うけど、自分の仕事を客観的に整理できる能力は誰でも持ち合わせてるわけじゃないからやはり凄いと思う。それがアナログな仕組みなのかIT化されたシステムなのかの違いでしかない
要は寺にあるそれぞれの台帳を繋げたいってことだね。
まだ不明点多そうだけどこいつらポンコツかな?
古い人間なので、概念じゃない本物の紙の台帳と伝票が業務システムに置き換えられていくのを見てきたな。
一見きれいに関係しているところの結合条件がファジーだったりする所からがスタートやろ😅
“やっぱり曼荼羅のおかげ”
こんなもんより、名簿とか過去帳一式持ってきてくれた方が助かる。
これエクセルでまとめるだけじゃダメなんか?
概念データモデリングできてるやんー
紙・頭にある情報をまとめたいって意味だから概念図がでるのでは。具体的にしようと思ったらまだむずいでしょ
仏教リレーショナルデータベース説
これくらい具体的にイメージできてる人だと話が早そう!
一発でこんなのが出てきたらむしろ頭がテンプル
ITと言うよりは業務という事の概念を把握しているかというお話なのでは
続柄いややなぁ。墓って何代も受け継いでくモンでしょ。
すごい!ドメインモデリングができるドメインエキスパートだ!システム開発の現場で大活躍できそうなお父様。
寺はシンプルでいいよな。新興宗教のシステムは、これにお布施ランキングとか何人勧誘できたとか教祖にどれだけ阿ったとか家族のブラックリストとかポア対象とかクソみたいな例外がたくさんついててカオスだったよ
ITなんて何も分からない父親に「寺の業務システムを作りたい」と言われたので概念図を書いてもらったら、一発でこれが出てきてすごい
曼荼羅のおかげに笑ってしまった
「ITなんて何もわからない父親」という決めつけがそもそもの誤り。「ITの専門知識がない~」なら理解できた。寧ろ投稿者がプロ(であると思われる)なのにITという言葉を勝手に狭義化して、ノリで使っているように思う。
紙台帳でも構造的に管理していると、それをシステムに載せるだけで済む好例と。DX必要なのはむしろアナログ、の反対の状態
業務を完璧に把握してる現場の人間が図式化したらそのままER図になる好例だな 要件定義で一番欲しいのはこういう具体性よ
裏紙に書いてあるのだが、日蓮系っぽいな
なんらかの素養を感じる
DB設計はできそうだが、まだこれを使ってどんな機能を実現したいのかが見えないな。
過去帳…外字…ウッ頭が
これは解脱できている図。
過去帳を全ての軸にした方が管理しやすいような。檀信徒が熱心で、墓や年忌法要より普段の法事の方が重要視される寺なのかな。
業務概念図書くのにITの知識いらへんやろ
もう既製品はあると思う。価格は知らん。
「前世は過労死したSEやろ絶対」
これはすごい。開発したくなる。個人のつながりが分からんから、名簿に紐づく「家」も必要だろな。
homarara ここまで仕上がってたら、業務要件やユースケースは楽勝ちゃうか。これ以外のでかいやつがない前提で
投稿者は寺の息子だから業務内容の概要は知ってるんで、この概念図で察しがつけられるんだろな。もちろん、図にできない人も山ほどいるので、当たりの案件ではある。
そりゃ、システム開発の構造化分析における1番初めの現物理モデルの作成は、ITじゃなくて経営業務の具現化だもん。出来て当然というか、技術者側が知らんのどうなってるのってレベルやぞ。そのレベルで上から目線か
まあ言わばエンティティの専門家やしな。知らんけど / 見てみたけど「名簿」を分解整理せんとあんまり意味のある図にはならんやろ
この段階だとIT知識はそんなになくてもいいと思うけど業務整理が出来てるのは優秀だと思うよ。それができないクライアントが多いので…
いきなり概念図を書かせるセンスの無さ。SIerは「顧客が本当に欲しかったもの」について、真剣に学んでほしい。
いやいやいや。人をバカにしすぎだろ。
なんだこのIT屋っぽい人々の謎目線は…システムとITは全然別の技術で、あらゆる仕事の工程はシステム化されていて、それらがどういう結びつきをしているかなんて、その仕事ができてる人なら当然の概念だろ…
父親さんはありがたいけど周りでもて囃してる連中の浅さが鼻につく
これらはたぶん紙の台帳があるのだろう。問題はそういうのが無いもので、なんとなくお金関連の情報が足らないような感じがする。
法名とあるから浄土真宗かな。お寺の業務には葬式とかの突発的イベントもあるけど、月一で檀家を訪問してお経を上げる月参りや、命日から数年ごとに取り行う年忌の法要といったルーチンをきちんと回すのが大事そう。
概念ERだけ出されてもね
年忌法要の案内や施餓鬼に春秋彼岸に盆の案内*未収金管理なんて全国どの寺でもほぼ共通業務だからパッケージやSaaSもうありそうだけどな
寺生まれのITさん
元々の帳面がそう分かれてるんだろうけど、これは過去帳のデータ化が地獄だろなあ
Excelでええやん
ブコメ民、普通に褒めてやりゃいいのに。なんなの?悔しいの?当然君はもっとできるよね?知ってるよ。自己肯定感低すぎでしょ
このレベルなら、変にシステムにするよりエクセルでてけてけするのがいいと思うけど・・
概念図って別にITだけで使ってるものではないのでは。そしてこの図を見ても何もわからん俺はどの仕事にも向いていない。
シャーマン・・・キング・・・
これで作ってみたら「いや、思ってたのと違う」「こういう機能を追加してほしい」「でも金額と納期は変わらない」が真のクライアントワーク。父親なら「うるせー」で済むから気が楽。
経営者なんだから業務モデル書けて当たり前じゃろう
今だとこのくらいの画像があればAIが具現化してくれるからね。ないと好き勝手作り始めるからこれだけでもあるというのが重要。
分かるけど、実際業務してる人も数年単位で同じことやってると頭でまとまってくるよね
盂蘭盆経の説明文の裏書きに概念データモデルが書かれてるの趣き深いな
後で読みたい。ITなんて何も分からない父親に「寺の業務システムを作りたい」と言われたので概念図
IT能力云々は関係ないと思うけど、自分の仕事を客観的に整理できる能力は誰でも持ち合わせてるわけじゃないからやはり凄いと思う。それがアナログな仕組みなのかIT化されたシステムなのかの違いでしかない
要は寺にあるそれぞれの台帳を繋げたいってことだね。
まだ不明点多そうだけどこいつらポンコツかな?
古い人間なので、概念じゃない本物の紙の台帳と伝票が業務システムに置き換えられていくのを見てきたな。
一見きれいに関係しているところの結合条件がファジーだったりする所からがスタートやろ😅
“やっぱり曼荼羅のおかげ”
こんなもんより、名簿とか過去帳一式持ってきてくれた方が助かる。
これエクセルでまとめるだけじゃダメなんか?
概念データモデリングできてるやんー
紙・頭にある情報をまとめたいって意味だから概念図がでるのでは。具体的にしようと思ったらまだむずいでしょ
仏教リレーショナルデータベース説
これくらい具体的にイメージできてる人だと話が早そう!
一発でこんなのが出てきたらむしろ頭がテンプル
ITと言うよりは業務という事の概念を把握しているかというお話なのでは
続柄いややなぁ。墓って何代も受け継いでくモンでしょ。
すごい!ドメインモデリングができるドメインエキスパートだ!システム開発の現場で大活躍できそうなお父様。
寺はシンプルでいいよな。新興宗教のシステムは、これにお布施ランキングとか何人勧誘できたとか教祖にどれだけ阿ったとか家族のブラックリストとかポア対象とかクソみたいな例外がたくさんついててカオスだったよ