テクノロジー

エージェント時代のソフトウェア開発:手書きコードの終了と全面的な楽観主義

1: m50747 2026/09/25 04:16

良記事。DHHよあなたの開発したOmarchyはもう自然言語でAIに命令して環境設定や修復ができるよ。ドライバーの不具合ならリポジトリからコードダウンロードしてコンパイルしてパッチを当ててプルリクエスト作成して…未来

2: toro-chan 2026/09/25 07:47

「技術がもたらす繁栄の確率「P(bloom)」に賭けるべきである」全くその通り。悲観論が目立つが、歴史から見ても誤りだと思わざる得ない。少なくとも今、生成AIに投資しない方針はない。

3: circled 2026/09/25 08:20

Railsを模範したPHPフレームワークのLaravelが、テンプレ段階からSKILLとMCPサーバーを提供して、AIコード生成に最適化されててマジで楽。既にJevの利用にも対応してる。規約に従って書くのがマジでAIに向いてる

4: rgfx 2026/09/25 09:09

「多数の自律プロセスが同時にシステムを修正する環境においては、過度な抽象化はかえって並行作業のボトルネックとなり得る。抽象化と重複のトレードオフは根本から見直されなければならない」ほーーーーーん?

5: vcc 2026/09/25 09:22

ソフトウェア開発における転換点は、2025年11月24日のOpus 4.5のリリース。この日を境に「エージェント以前」と「エージェント以後」に分かれる。

6: dekaino 2026/09/25 11:09

前世紀イケイケ企業だったKodakが今どうなっているかって現実に真摯に向き合わないと危ういんだよ。大規模データセンターに依存する形式のAIサービスモデルは1世紀どころか半世紀も持たない気がする。

7: kootaro 2026/09/25 12:00

半年前にAIのコードなんて信用できないって人が一定数居たが、居なくなったよね。そういう事。/すべては置き換わらないけど、大体は置き換えられるよあと1年もない。思った以上に速いスピードでJTCでも進んでいる。

8: yarumato 2026/09/25 12:59

“2025年11月24日のOpus 4.5のリリース、歴史はこの日を境に「エージェント以前」と「エージェント以後」に分かれるとDHHは位置づける。”

9: turum 2026/09/25 13:14

俺もプロのプログラマー引退してAIでプロダクト作れる人になろうとしてる。一生コード書き続けるつもりだったのに吐きそう