エンジニア思考で要件定義やPDCA回そうとして泥沼化するのわかりみ深い。結局スペックじゃなくて障害対応能力なんだよな
少し話は逸れるが、不確実な状況でもリスクを受け入れて、交際・結婚・出産に踏み切れることは、結果として子孫を残すうえで有利に働く。自由恋愛社会では、そのような性質が自然選択されてるようにみえてきてます。
“わからないことが残っている状態で、それでもこの人と暮らしていこうと決めること” 形から入ろうとすると、話題のたのピク女子そのものを批判したり、批判する人を批判するだけの人になるからな。
どんだけ綺麗事並べようが、 いい歳して結婚してない奴に変人が多いのは事実なわけで。
自身を切り売りコンテンツ化する人と結婚した相手は自分がネタになる可能性も考慮した上で覚悟決めたんだろうな。結婚後こんなに早く出演するとは思ってなかっただろうけど。
たのピク論争を通して得られた理想の奥さんの条件は『いつも機嫌が良いこと』が結論。あとはオマケやで
はじめから完璧な人を探すもんというより、そこそこ気が合って一緒に生活を作っていけそうってくらいで結婚して、お互い歩み寄ればいいと思う。いつか最後にこの人と結婚して良かったと思ってもらえるように。
いい話だな〜
完璧なプログラムは存在しないから運用に合わせてパッチ当てやアップデートしていくのがエンジニアリングというものでは
このアイコンの人かぁ…で読まずにタブを閉じた。
「SNSエンジニア」の間違いではないか。
AIに要約してもらうために書かれたテンプレのような文章だな
こりゃまたごっつい特性をお持ちではと思ったら案の定/嫁さんがすでにカサンドラではないかと邪推する
コレとかぁ…というとだいぶアレなんだが、コレとかぁ…
最良選択問題、秘書問題って問題設定があってだな
まぁ大抵の婚活するITエンジニアは、選択の余地はないんだがな。相手から選ばれることはないので、時間だけが過ぎていく。何をしようがひたすら選ばれることを待つだけの苦痛な時間が続く。
読みながら「合理的な秘書の採用面接判断方法」を思い出した。 数学的な最適停止理論である「秘書問題(37%ルール)」だったわ。
肩書主語でかすぎ。ウンチ判定
何となく思ってたことが言語化されてる。
数学の秘書問題と異なり、婚活(または秘書の採用も)はちょっとくらいなら戻ることや並行に進めることが出来るので、理論値(100人と会うなら37人を見送り最高値を出しそれ以上を採用)より少ない手数でいける
である、だ口調で句が多めの随筆スタイル文章、真の意味のAIスロップとして身構えるようになってしまった 目が滑る…
読む気も起きないけど、こんなに書くってことは、負のエネルギーだよね。
生々しい本音だけど、筋は通ってて納得感のある内容でとても面白かったし、おめでとうと素直に思えたんだけど、否定的なブコメ多くてびっくり。同じ内容でも「結婚物語。」のブログだったら反応違った?
文章に削ったほうがいい部分があるな。ちょっと繰り返しすぎだ
「うまくいかないなら原因を分析し、条件を整理し、要件定義」これは正解だが、数打てば当たるは不正解。結婚相談所の統計で成婚退会した人の多くは見合が10回以内。数は少なくても、目の前の人を大切に会話を重ねら
“仕組みを作って補おうとする” うわーー婚活大成功じゃん、もうこれだけですごい人とわかる… 別の賢さに気がつけたのは筆者の賢さと柔軟性のおかげだよね!末長くお幸せに!/えっ否定多くてびっくり…
否定が多いのは多分ブクマカに嫌われてるからだよ。全部ネタくさいから。
なんだか自分に言い聞かせているみたいな文章。7年で自分は真理に辿り着いたって思いたいのかな
エンジニアなら、AIに書かせた文章のデバッグをちゃんとして欲しい。もう3回くらいラリー続けたらマシになったと思う
妬ましいブコメが多いように思うんだけど、ノロケぐらいまあいいじゃないか〜アウトプット大事だし
メリット・デメリット、信頼性、論理性、安全性ということを考えると結婚なんてしないよな。エンジニアが普段考える事は結婚には向いていない。誰かと結婚するには、非論理的な考えが必要になってくる。
主語はお前自身にしろ。
この人胡散臭いから嫌いだけど書いてあることは仰る通りだ。今後この人には舐めたこと思えない。悔しくなる。
ITエンジニアが本気で婚活したら7年かかった|いぐぞー ✈️ 旅するプログラマー
エンジニア思考で要件定義やPDCA回そうとして泥沼化するのわかりみ深い。結局スペックじゃなくて障害対応能力なんだよな
少し話は逸れるが、不確実な状況でもリスクを受け入れて、交際・結婚・出産に踏み切れることは、結果として子孫を残すうえで有利に働く。自由恋愛社会では、そのような性質が自然選択されてるようにみえてきてます。
“わからないことが残っている状態で、それでもこの人と暮らしていこうと決めること” 形から入ろうとすると、話題のたのピク女子そのものを批判したり、批判する人を批判するだけの人になるからな。
どんだけ綺麗事並べようが、 いい歳して結婚してない奴に変人が多いのは事実なわけで。
自身を切り売りコンテンツ化する人と結婚した相手は自分がネタになる可能性も考慮した上で覚悟決めたんだろうな。結婚後こんなに早く出演するとは思ってなかっただろうけど。
たのピク論争を通して得られた理想の奥さんの条件は『いつも機嫌が良いこと』が結論。あとはオマケやで
はじめから完璧な人を探すもんというより、そこそこ気が合って一緒に生活を作っていけそうってくらいで結婚して、お互い歩み寄ればいいと思う。いつか最後にこの人と結婚して良かったと思ってもらえるように。
いい話だな〜
完璧なプログラムは存在しないから運用に合わせてパッチ当てやアップデートしていくのがエンジニアリングというものでは
このアイコンの人かぁ…で読まずにタブを閉じた。
「SNSエンジニア」の間違いではないか。
AIに要約してもらうために書かれたテンプレのような文章だな
こりゃまたごっつい特性をお持ちではと思ったら案の定/嫁さんがすでにカサンドラではないかと邪推する
コレとかぁ…というとだいぶアレなんだが、コレとかぁ…
最良選択問題、秘書問題って問題設定があってだな
まぁ大抵の婚活するITエンジニアは、選択の余地はないんだがな。相手から選ばれることはないので、時間だけが過ぎていく。何をしようがひたすら選ばれることを待つだけの苦痛な時間が続く。
読みながら「合理的な秘書の採用面接判断方法」を思い出した。 数学的な最適停止理論である「秘書問題(37%ルール)」だったわ。
肩書主語でかすぎ。ウンチ判定
何となく思ってたことが言語化されてる。
数学の秘書問題と異なり、婚活(または秘書の採用も)はちょっとくらいなら戻ることや並行に進めることが出来るので、理論値(100人と会うなら37人を見送り最高値を出しそれ以上を採用)より少ない手数でいける
である、だ口調で句が多めの随筆スタイル文章、真の意味のAIスロップとして身構えるようになってしまった 目が滑る…
読む気も起きないけど、こんなに書くってことは、負のエネルギーだよね。
生々しい本音だけど、筋は通ってて納得感のある内容でとても面白かったし、おめでとうと素直に思えたんだけど、否定的なブコメ多くてびっくり。同じ内容でも「結婚物語。」のブログだったら反応違った?
文章に削ったほうがいい部分があるな。ちょっと繰り返しすぎだ
「うまくいかないなら原因を分析し、条件を整理し、要件定義」これは正解だが、数打てば当たるは不正解。結婚相談所の統計で成婚退会した人の多くは見合が10回以内。数は少なくても、目の前の人を大切に会話を重ねら
“仕組みを作って補おうとする” うわーー婚活大成功じゃん、もうこれだけですごい人とわかる… 別の賢さに気がつけたのは筆者の賢さと柔軟性のおかげだよね!末長くお幸せに!/えっ否定多くてびっくり…
否定が多いのは多分ブクマカに嫌われてるからだよ。全部ネタくさいから。
なんだか自分に言い聞かせているみたいな文章。7年で自分は真理に辿り着いたって思いたいのかな
エンジニアなら、AIに書かせた文章のデバッグをちゃんとして欲しい。もう3回くらいラリー続けたらマシになったと思う
妬ましいブコメが多いように思うんだけど、ノロケぐらいまあいいじゃないか〜アウトプット大事だし
メリット・デメリット、信頼性、論理性、安全性ということを考えると結婚なんてしないよな。エンジニアが普段考える事は結婚には向いていない。誰かと結婚するには、非論理的な考えが必要になってくる。
主語はお前自身にしろ。
この人胡散臭いから嫌いだけど書いてあることは仰る通りだ。今後この人には舐めたこと思えない。悔しくなる。