おおー
CからRust移行は安全だけど枯れるまでのバグ対応も大変だな。TOCTOUの保留は英断
“ls cat cp mv rm chmod du など基本コマンド群は、GNU coreutilsからuutilsという別の実装に移行。宅配便の受け取りで、玄関の覗き穴を確認してドアを開ける数秒に、相手が別人に入れ替わる問題。ファイル操作でも起こりえます”
“Ubuntuの標準コマンドが、長年使われてきたGNU coreutilsから、Rustで書き直されたuutilsという別の実装に移ったのです。”
GNU系かBSD系かとかは普通気にするでしょ
oxidizr(Rust(さび) 化するから oxidizer(酸化剤))というプロジェクト名が良くて覚えてた
まだ置き換わってない。26.04.1のdo-release-upgradeがRust製コマンドの互換性テストがコケてて予定を大幅に遅延している。ずっと待ってるのに
“Ubuntuで長年使われてきたlsやcatなど、GNU coreutils由来の基本コマンド群が、Rust製のuutilsへ段階的に置き換えられました。”
Ubuntu 26.04 LTSにはuutils 0.8.0版のcatが入っていて、バッファリングするバグに悩まされた(-uオプションでもstdbufでもダメ)。開発元に言ったら「0.10.0を使え」って言われるんだけど、apt update/upgradeしただけでは変わらない。
Debianとの差異がさらに広がりそう。向こうはよほどのことがなければGNUを使い続けるだろうし
Ubuntuがどんどん面倒になっていくので捨てようか悩む…
Debianでは結構抵抗があって入るとしてもかなり先になりそう。まあ100%テスト通るようになって互換性担保してから入れてほしいとは思う
言語よりも長年の実績の方が重要な気がするんだけどなぁ
uutilsのcksumが他と違ってて以前困ったことあるな。バグだったけど。
新しい実装系が出てきたというだけ
「特に効くのは」あたりからAIが生成した文章のロジックに対する不信感が出てだめだった
macOSのawkとsedも置き換えてくれないかなー。GNU版が使い慣れてるけど、ライセンス上振ってくる事はないので。。
20年間 Debianを使ってるのはこういう時のGNU安心感ってのはあるのかな。
途中までいい感じのように見えましたが「特に効く」出てきちゃいまして読む意味がなくなりました
基本コマンドはOSに入るんじゃないの
タイトルにあるGNU製とRust製って対比するもの?Rustは言語だけどGNUは言語じゃ無いから違和感がある。RustをRustプロジェクトと解釈すれば間違っているとまでは言えないのかもしれないけど。
ちなみにlsコマンド日本語表示バグってるけどな
“TOCTOU”
そのlsは、GNU製ですか。2026年、UbuntuがコマンドをRust製に置き換え終えるまでに起きたこと - インフラ学習サイト「InfraAcademy」
おおー
CからRust移行は安全だけど枯れるまでのバグ対応も大変だな。TOCTOUの保留は英断
“ls cat cp mv rm chmod du など基本コマンド群は、GNU coreutilsからuutilsという別の実装に移行。宅配便の受け取りで、玄関の覗き穴を確認してドアを開ける数秒に、相手が別人に入れ替わる問題。ファイル操作でも起こりえます”
“Ubuntuの標準コマンドが、長年使われてきたGNU coreutilsから、Rustで書き直されたuutilsという別の実装に移ったのです。”
GNU系かBSD系かとかは普通気にするでしょ
oxidizr(Rust(さび) 化するから oxidizer(酸化剤))というプロジェクト名が良くて覚えてた
まだ置き換わってない。26.04.1のdo-release-upgradeがRust製コマンドの互換性テストがコケてて予定を大幅に遅延している。ずっと待ってるのに
“Ubuntuで長年使われてきたlsやcatなど、GNU coreutils由来の基本コマンド群が、Rust製のuutilsへ段階的に置き換えられました。”
Ubuntu 26.04 LTSにはuutils 0.8.0版のcatが入っていて、バッファリングするバグに悩まされた(-uオプションでもstdbufでもダメ)。開発元に言ったら「0.10.0を使え」って言われるんだけど、apt update/upgradeしただけでは変わらない。
Debianとの差異がさらに広がりそう。向こうはよほどのことがなければGNUを使い続けるだろうし
Ubuntuがどんどん面倒になっていくので捨てようか悩む…
Debianでは結構抵抗があって入るとしてもかなり先になりそう。まあ100%テスト通るようになって互換性担保してから入れてほしいとは思う
言語よりも長年の実績の方が重要な気がするんだけどなぁ
uutilsのcksumが他と違ってて以前困ったことあるな。バグだったけど。
新しい実装系が出てきたというだけ
「特に効くのは」あたりからAIが生成した文章のロジックに対する不信感が出てだめだった
macOSのawkとsedも置き換えてくれないかなー。GNU版が使い慣れてるけど、ライセンス上振ってくる事はないので。。
20年間 Debianを使ってるのはこういう時のGNU安心感ってのはあるのかな。
途中までいい感じのように見えましたが「特に効く」出てきちゃいまして読む意味がなくなりました
基本コマンドはOSに入るんじゃないの
タイトルにあるGNU製とRust製って対比するもの?Rustは言語だけどGNUは言語じゃ無いから違和感がある。RustをRustプロジェクトと解釈すれば間違っているとまでは言えないのかもしれないけど。
ちなみにlsコマンド日本語表示バグってるけどな
“TOCTOU”