インディーズで実績積んでそこからってケースが多そう。
結局どっかで見たようなゲームばかりだな。
定年退職後に蕎麦屋始めるよりは現実味ありそう。
「ゲーム開発者になりたい」と「どちゃくそヒットするゲームを死ぬまでに1つでも出してみたい」はイコールなんだろうか?俺は後者。
質問してないで、まずはゲーム作れよ。実際に書きもせずに作家になれますか?とか質問して回る馬鹿の同類かよ/自己投影型ゴミ小説を投稿する奴も最初の大きなハードルをクリアしている、とはこういう事
開発者になれるかどうかは「クソゲーでも一本作ったかどうか」だろう。逆に言えば何も作らなければ開発者など若くてもなれない。というか、大きなゲーム会社に就職しても末端で素材だけ作っていれば単なる素材屋だ。
一作でも完成させるのは前提だが、予算も工夫もオリジナリティもないソウルゲーやkenshi、ドラクエなんぞ売れないんだよなぁ。
なれるのはいつだってなれるよ 食っていけるかは別の話だろうが
ゲーム開発で生計立つほど収益上がるかって話だと、ゲーム自体のクオリティとは別次元の要因がかなりデカそう。
歳と共にガツガツできなくなってくるから、最後まできっちり作り切れるか、みたいなところが重要な気がする
やらなきゃできる可能性すらない//…ので興味が出たらまずやってみるぐらいのフットワークの軽さでいいんじゃないかな
ばあちゃんにさせてたのがあったような
個人的にはエイジズムは少なくなって欲しいなと思うよ
個人で開発を始めて「ゲーム開発者」になら誰でもなれると思うけど、どこかの会社に入るなら、年齢的に管理職としての採用になると思うから、それが「開発者」のイメージと合ってるならワンチャン。
アニメーターでもそうだけど、何歳でも入れるのは事実なんだけどその反面使い捨てな部分があることは注意してほしい
極少数のバイアス潜り抜けた猛者の言葉が書き込まれるのみ。その人たちは「なれた」んだから嘘ではないし不可能でもない。しかし再現性があるかは別の話。 …とかじゃないのかなと。
ゲーム業界で20年以上働いた後(非エンジニア職)50手前でIT企業のSE・PMに未経験で転職した俺が来ましたよ。逆が起こるなら逆も可能。
コンパイルの元社長は今も色々活動してるっぽいよね。ヒットさせるとか生計立てるを脇においてならやる気があれば開発者にはなれるんだと思う。
どんなにくだらないものでも一つ作ってみる以上に有益なことはない。まずは作れ。
知らないから訊いてる。知ってたら前例も知ってる。答えるほうにとっては、一緒に悩んだり苦労するタイプの相談じゃないから。「ボーナスステージ」的に答えやすい(笑)。
Androidのアプリは公開に苦労する。テスター12名とか個人開発にはハードル高過ぎなんだよ。
聞く前に作ってるうなヤツがなれるというかなっている。今はAIで最低限のハードル越えて形にするまでの労力も大分スキップできるだろうし、さっさと形にしてみるべきでは
スタート地点なら誰だって立てる。肩書だけでいいならAIでバイブコーディングしてブラウザゲーとして公開したらゲーム開発者なんだから。この質問から解像度を上げていって、どういう目標が必要なのか深堀りできれば
YouTuberとかもそうだけど「○○を作りたい・発信したい」が先に来ているなら年齢は全く問題ない。逆に作る動機が「儲けたい」「有名になりたい」の手段としてならば、若かろうが可能性がぐんと低くなると思われる。
今の時代なら簡単だろうなあ。プロとしてAAAタイトルにかかわりたいというのならだいぶ厳しい。
ゲーム開発者では歩めなかった人生経験をしている可能性があるので、今までに無かった視点(人生経験)で作られたゲームを創造できる可能性はあると信じたい。
クリエーターってなれるかどうかを考えるとかではなく、いつの間にかなってるものじゃないの。仕事として食っていけるか、という質問なら分かるけど
元質問はプログラム経験ありでIT業界以外で生計立てつつ1人でゲーム開発をして”それなりの成功”したいと。1人(少人数)だからスマホゲームなら可能性はあるけどアイデア次第だと思う。
年齢で諦めなきゃいけないことなんて運転くらいだよ
こち亀で両さんの祖父がゲーム開発会社立ち上げてたから問題ないです。
AIのおかげか小規模なアプリは無限に湧いてるし、開発者になること自体は簡単だろう。それで食えるかは別問題だが。/ 「とにかく1本作る」も昔ほどの試練ではなくなった。
“なお、『Sea Power : Naval Combat in the Missile Age』の開発者のひとりである-Xaron-氏は他のユーザーに対して、年齢は関係ないともコメントしている。”
AI課金を駆使すればすぐにでもテトリスやぷよぷよぐらいは作れるはずなんだよな。試しに作って判断すればいいのに
ゲーム業界にはいける気もいこうとする気もおきないけれど、ゲームの形はかわるだろうからそこはフィールドになると思ってる。
本文の質問は “45歳から50歳以上の年齢でゲーム開発者になってそれなりに成功した人っている?” で、50超えでゲーム開発者になれるかどうかではない
五十歳すぎてから初めて Godot でゲーム作ってる。 AI 頼りだし内容も過去の名作の模倣なので公開はできないけど、こんなに考えること、決めることがあるんだって新鮮な手応えを感じてる。
背景読んだ。好きというか、作る過程を楽しめるなら行けるんじゃね?勉強頑張ってとしか言えん(米国のハイテク企業を退職する事になったからインディーズゲーでも作ってみるかな、成功した奴っておる?という質問)
質問してないで作り始めろよ!とか言ってる人はなんでこんな上から目線なんだろう。高名なクリエイターの方なのかな?せめて「って桜井さんが言ってた」程度にしとけばいいのに
AIで一人でもそれなりのゲームが作れる時代が来た。面白いゲームをどんどん作ろう。俺(50歳過ぎ)も作っている。息子に試作版をやらせたら好評だった。今月中にリリースできるようにがんばる
無名でそんなに稼げていないけど、1つでも作ったので開発者です!
今はなるだけなら誰でもなれる。成功するかどうかは「やってみなきゃ分からない」としか言えないな。だって、あんたがどんなゲームを作るか分かんないんだから、まずはゲームを作ってもらわなきゃ何も判断できない
ゲームまぁまぁやるけど、自分で作りたいと思い描いたことってないな。小説も漫画も書こうと思ったことがない。何かを創造する人、しようとする気持ちがある人を尊敬します。
AIでSteamのゲーム本数が2倍になってる、果たして業界としてどうかなあ
熱意があればやれると思いますがなかなかそんなのを持ち合わせている人はいないように思えます。少なくとも自分は自信がありません
取りあえず作ってみて考えれば良いんじゃ無いですかね、小学生だって作れますよ(自分はMSXでDRPG作ったし) 今はAIで作れちゃうけど、きっとそうでは無いんだろうな。
40過ぎてからゲーム会社に転職した。技術や表現に興味があって自分のゲームを作りたいというモチベは低かったのでいろいろやった。新技術デモ用のミニゲーム開発とか展示用ミニゲーム開発とか仕事はいろいろある。
日本でも現場は年齢なんか気にしていない。気にするのは会社側で、OJTコストをかけた上で何年会社に貢献できるのか?っていうのが定年までの年数で計算できてしまうので、その点で40超えると割引はありそう。
「50歳超えだけど今からゲーム開発者になれる?」との人生相談に、“経験者”が大集結。年配組の熱い回答、あの人気ゲームのディレクターも名乗り出る - AUTOMATON
インディーズで実績積んでそこからってケースが多そう。
結局どっかで見たようなゲームばかりだな。
定年退職後に蕎麦屋始めるよりは現実味ありそう。
「ゲーム開発者になりたい」と「どちゃくそヒットするゲームを死ぬまでに1つでも出してみたい」はイコールなんだろうか?俺は後者。
質問してないで、まずはゲーム作れよ。実際に書きもせずに作家になれますか?とか質問して回る馬鹿の同類かよ/自己投影型ゴミ小説を投稿する奴も最初の大きなハードルをクリアしている、とはこういう事
開発者になれるかどうかは「クソゲーでも一本作ったかどうか」だろう。逆に言えば何も作らなければ開発者など若くてもなれない。というか、大きなゲーム会社に就職しても末端で素材だけ作っていれば単なる素材屋だ。
一作でも完成させるのは前提だが、予算も工夫もオリジナリティもないソウルゲーやkenshi、ドラクエなんぞ売れないんだよなぁ。
なれるのはいつだってなれるよ 食っていけるかは別の話だろうが
ゲーム開発で生計立つほど収益上がるかって話だと、ゲーム自体のクオリティとは別次元の要因がかなりデカそう。
歳と共にガツガツできなくなってくるから、最後まできっちり作り切れるか、みたいなところが重要な気がする
やらなきゃできる可能性すらない//…ので興味が出たらまずやってみるぐらいのフットワークの軽さでいいんじゃないかな
ばあちゃんにさせてたのがあったような
個人的にはエイジズムは少なくなって欲しいなと思うよ
個人で開発を始めて「ゲーム開発者」になら誰でもなれると思うけど、どこかの会社に入るなら、年齢的に管理職としての採用になると思うから、それが「開発者」のイメージと合ってるならワンチャン。
アニメーターでもそうだけど、何歳でも入れるのは事実なんだけどその反面使い捨てな部分があることは注意してほしい
極少数のバイアス潜り抜けた猛者の言葉が書き込まれるのみ。その人たちは「なれた」んだから嘘ではないし不可能でもない。しかし再現性があるかは別の話。 …とかじゃないのかなと。
ゲーム業界で20年以上働いた後(非エンジニア職)50手前でIT企業のSE・PMに未経験で転職した俺が来ましたよ。逆が起こるなら逆も可能。
コンパイルの元社長は今も色々活動してるっぽいよね。ヒットさせるとか生計立てるを脇においてならやる気があれば開発者にはなれるんだと思う。
どんなにくだらないものでも一つ作ってみる以上に有益なことはない。まずは作れ。
知らないから訊いてる。知ってたら前例も知ってる。答えるほうにとっては、一緒に悩んだり苦労するタイプの相談じゃないから。「ボーナスステージ」的に答えやすい(笑)。
Androidのアプリは公開に苦労する。テスター12名とか個人開発にはハードル高過ぎなんだよ。
聞く前に作ってるうなヤツがなれるというかなっている。今はAIで最低限のハードル越えて形にするまでの労力も大分スキップできるだろうし、さっさと形にしてみるべきでは
スタート地点なら誰だって立てる。肩書だけでいいならAIでバイブコーディングしてブラウザゲーとして公開したらゲーム開発者なんだから。この質問から解像度を上げていって、どういう目標が必要なのか深堀りできれば
YouTuberとかもそうだけど「○○を作りたい・発信したい」が先に来ているなら年齢は全く問題ない。逆に作る動機が「儲けたい」「有名になりたい」の手段としてならば、若かろうが可能性がぐんと低くなると思われる。
今の時代なら簡単だろうなあ。プロとしてAAAタイトルにかかわりたいというのならだいぶ厳しい。
ゲーム開発者では歩めなかった人生経験をしている可能性があるので、今までに無かった視点(人生経験)で作られたゲームを創造できる可能性はあると信じたい。
クリエーターってなれるかどうかを考えるとかではなく、いつの間にかなってるものじゃないの。仕事として食っていけるか、という質問なら分かるけど
元質問はプログラム経験ありでIT業界以外で生計立てつつ1人でゲーム開発をして”それなりの成功”したいと。1人(少人数)だからスマホゲームなら可能性はあるけどアイデア次第だと思う。
年齢で諦めなきゃいけないことなんて運転くらいだよ
こち亀で両さんの祖父がゲーム開発会社立ち上げてたから問題ないです。
AIのおかげか小規模なアプリは無限に湧いてるし、開発者になること自体は簡単だろう。それで食えるかは別問題だが。/ 「とにかく1本作る」も昔ほどの試練ではなくなった。
“なお、『Sea Power : Naval Combat in the Missile Age』の開発者のひとりである-Xaron-氏は他のユーザーに対して、年齢は関係ないともコメントしている。”
AI課金を駆使すればすぐにでもテトリスやぷよぷよぐらいは作れるはずなんだよな。試しに作って判断すればいいのに
ゲーム業界にはいける気もいこうとする気もおきないけれど、ゲームの形はかわるだろうからそこはフィールドになると思ってる。
本文の質問は “45歳から50歳以上の年齢でゲーム開発者になってそれなりに成功した人っている?” で、50超えでゲーム開発者になれるかどうかではない
五十歳すぎてから初めて Godot でゲーム作ってる。 AI 頼りだし内容も過去の名作の模倣なので公開はできないけど、こんなに考えること、決めることがあるんだって新鮮な手応えを感じてる。
背景読んだ。好きというか、作る過程を楽しめるなら行けるんじゃね?勉強頑張ってとしか言えん(米国のハイテク企業を退職する事になったからインディーズゲーでも作ってみるかな、成功した奴っておる?という質問)
質問してないで作り始めろよ!とか言ってる人はなんでこんな上から目線なんだろう。高名なクリエイターの方なのかな?せめて「って桜井さんが言ってた」程度にしとけばいいのに
AIで一人でもそれなりのゲームが作れる時代が来た。面白いゲームをどんどん作ろう。俺(50歳過ぎ)も作っている。息子に試作版をやらせたら好評だった。今月中にリリースできるようにがんばる
無名でそんなに稼げていないけど、1つでも作ったので開発者です!
今はなるだけなら誰でもなれる。成功するかどうかは「やってみなきゃ分からない」としか言えないな。だって、あんたがどんなゲームを作るか分かんないんだから、まずはゲームを作ってもらわなきゃ何も判断できない
ゲームまぁまぁやるけど、自分で作りたいと思い描いたことってないな。小説も漫画も書こうと思ったことがない。何かを創造する人、しようとする気持ちがある人を尊敬します。
AIでSteamのゲーム本数が2倍になってる、果たして業界としてどうかなあ
熱意があればやれると思いますがなかなかそんなのを持ち合わせている人はいないように思えます。少なくとも自分は自信がありません
取りあえず作ってみて考えれば良いんじゃ無いですかね、小学生だって作れますよ(自分はMSXでDRPG作ったし) 今はAIで作れちゃうけど、きっとそうでは無いんだろうな。
40過ぎてからゲーム会社に転職した。技術や表現に興味があって自分のゲームを作りたいというモチベは低かったのでいろいろやった。新技術デモ用のミニゲーム開発とか展示用ミニゲーム開発とか仕事はいろいろある。
日本でも現場は年齢なんか気にしていない。気にするのは会社側で、OJTコストをかけた上で何年会社に貢献できるのか?っていうのが定年までの年数で計算できてしまうので、その点で40超えると割引はありそう。