AIコーパス収集説のデータ分析がガチすぎて読み応えあったわ
AIかどうかより商売のフローとして在庫数や種類、日売の数字感が面白い。やっぱ専門書系は売れるんだなー
裁断されて惜しいような本はなさそうだね
AIのコミットがない貴重な資料か(・ω・)
ぼくのかわりにべんきょうしてね
知り合いの古本屋さん(デザインや写真等ビジュアル本が在庫全体の9割)が「ここだけの話だけど8月の第3週までの売り上げだけで100万超えた(通常の8月前半ではありえない」言ってた(それらしきに買われたのは全て活字本
大体30年ほど前の滅茶苦茶古いマイナーなアフタヌーンKC揃っていますか?そうですね、アフタヌーン展(40周年)に載らないレベルのやつです。
そうかー。自作AI作ったら本から特定分野学習させればいいのか
AI開発体が無惨に知を消費するのではなく、しっかりと知として体系的に記録することを徹底していると仮定すれば(そのインセンティブはある)、AI開発が一つの大図書館となっているのだなぁと。いつかは公開してほしい…
大学の教科書みたいなのが多いね。大量に印刷発行されてるから読取後廃棄されても文化的に惜しかったりしなさそう。執筆者も、ろくに読まずに古本屋に叩き売った学生よりAIに学習してもらって満足なんじゃない?
すげぇな。自分が買った本の情報ってこんなに簡単に晒されるんだ。購入した本の情報って秘匿すべき情報だと思っていた。AIに使う云々(の推測)は購入情報暴露の理由にはならないと思うが。
電子書籍の学習を終えたのかもしれないな
小説とかではなく専門書ばかりジャンル問わず集めてるんだね。ただジャンルが広がるのも時間の問題のようにも思える。
今後、物理的な書籍出版配送が、労務管理強化等で高騰・減少するので、物理的な古本の価値はどんどん値上がりするのではと
『ヴァイオリンを弾くための身体の作り方』が気になってググったら、本書のAmazonページ、似たタイトルのYouTube動画サムネイル、GoogleのAIによる独自解説が出てカオスだった……
「分単位の一括発注 : 人力の選書ではなくリスト流し込み 新旧在庫の無差別購入 : 「日本語の書籍であること」以外に条件がない」ジャンル無差別とかでは消えない好事家といふ線はここで消えると思ふ。
大半はあってるだろうけど、古くて現在からは誤りとされている内容も1割くらいありそう。
AI「もっと、もっとだ…知識を食ベサセロ」 悪の科学者「フォッフォッフォ」
これを個人情報とか言う奴は、個人情報への理解が乏しすぎて、定義を勉強するまで二度と個人情報を語らないでほしい
荒俣宏も蔵書をAIに食わせれば良かったのに。処分するのが数年早すぎたhttps://gendai.media/articles/-/158888(立花隆もあと数年生きてれば・・・)
データマイニング(物理)
バリューブックスとかの売上が一気に伸びてたのかな?とか思っちゃう
「個人情報への理解が乏しすぎて」 そこまで自明じゃないのでは?ある地域に家が1軒しかない場合、その地域で買われた本のタイトルは個人情報に相当するという理解です。
個人情報気にしてる人は図書館が「思想信条の自由」のために貸出記録を残さないことと混同してるのでは
大量とは
こうなったら意味も無い高値の本をばんばん出そうぜ、AIで
結構、実学的な専門書ばかりで娯楽や芸術系の本は少ないんだな。基本的に各AI会社で一冊でいいだろうからそんなに迷惑な行為ではないのか。権力主張のほぼない著作物はYouTubeみたいに社会的に看過されるのだろう。
個人情報って言ってる人はこの増田から個人を特定してほしい
古いし学習する価値がない内容が8割くらいだろ。どーすんだ
背表紙を裁断されて、スキャナーに取り込んでるんだろうね。スキャナーに取り込んだらゴミとして捨てられるんだろう。情報として利用できるようになるのは嬉しいが、なんだか切ないな(´・ω・`)
稀覯本はコスパが悪いだろうから安価なやつをさらってるんだろうな
やましくないなら何をしているか公表して欲しいもんだね。あるいは「古書の買い付けとか、やってません」と明言するか。嘘増田かもしらんけどそれを可能な状況を作っているのが一部の企業なのは間違いない。
大量注文が来てた古本屋(Amazon)だけど質問ある?
AIコーパス収集説のデータ分析がガチすぎて読み応えあったわ
AIかどうかより商売のフローとして在庫数や種類、日売の数字感が面白い。やっぱ専門書系は売れるんだなー
裁断されて惜しいような本はなさそうだね
AIのコミットがない貴重な資料か(・ω・)
ぼくのかわりにべんきょうしてね
知り合いの古本屋さん(デザインや写真等ビジュアル本が在庫全体の9割)が「ここだけの話だけど8月の第3週までの売り上げだけで100万超えた(通常の8月前半ではありえない」言ってた(それらしきに買われたのは全て活字本
大体30年ほど前の滅茶苦茶古いマイナーなアフタヌーンKC揃っていますか?そうですね、アフタヌーン展(40周年)に載らないレベルのやつです。
そうかー。自作AI作ったら本から特定分野学習させればいいのか
AI開発体が無惨に知を消費するのではなく、しっかりと知として体系的に記録することを徹底していると仮定すれば(そのインセンティブはある)、AI開発が一つの大図書館となっているのだなぁと。いつかは公開してほしい…
大学の教科書みたいなのが多いね。大量に印刷発行されてるから読取後廃棄されても文化的に惜しかったりしなさそう。執筆者も、ろくに読まずに古本屋に叩き売った学生よりAIに学習してもらって満足なんじゃない?
すげぇな。自分が買った本の情報ってこんなに簡単に晒されるんだ。購入した本の情報って秘匿すべき情報だと思っていた。AIに使う云々(の推測)は購入情報暴露の理由にはならないと思うが。
電子書籍の学習を終えたのかもしれないな
小説とかではなく専門書ばかりジャンル問わず集めてるんだね。ただジャンルが広がるのも時間の問題のようにも思える。
今後、物理的な書籍出版配送が、労務管理強化等で高騰・減少するので、物理的な古本の価値はどんどん値上がりするのではと
『ヴァイオリンを弾くための身体の作り方』が気になってググったら、本書のAmazonページ、似たタイトルのYouTube動画サムネイル、GoogleのAIによる独自解説が出てカオスだった……
「分単位の一括発注 : 人力の選書ではなくリスト流し込み 新旧在庫の無差別購入 : 「日本語の書籍であること」以外に条件がない」ジャンル無差別とかでは消えない好事家といふ線はここで消えると思ふ。
大半はあってるだろうけど、古くて現在からは誤りとされている内容も1割くらいありそう。
AI「もっと、もっとだ…知識を食ベサセロ」 悪の科学者「フォッフォッフォ」
これを個人情報とか言う奴は、個人情報への理解が乏しすぎて、定義を勉強するまで二度と個人情報を語らないでほしい
荒俣宏も蔵書をAIに食わせれば良かったのに。処分するのが数年早すぎたhttps://gendai.media/articles/-/158888(立花隆もあと数年生きてれば・・・)
データマイニング(物理)
バリューブックスとかの売上が一気に伸びてたのかな?とか思っちゃう
「個人情報への理解が乏しすぎて」 そこまで自明じゃないのでは?ある地域に家が1軒しかない場合、その地域で買われた本のタイトルは個人情報に相当するという理解です。
個人情報気にしてる人は図書館が「思想信条の自由」のために貸出記録を残さないことと混同してるのでは
大量とは
こうなったら意味も無い高値の本をばんばん出そうぜ、AIで
結構、実学的な専門書ばかりで娯楽や芸術系の本は少ないんだな。基本的に各AI会社で一冊でいいだろうからそんなに迷惑な行為ではないのか。権力主張のほぼない著作物はYouTubeみたいに社会的に看過されるのだろう。
個人情報って言ってる人はこの増田から個人を特定してほしい
古いし学習する価値がない内容が8割くらいだろ。どーすんだ
背表紙を裁断されて、スキャナーに取り込んでるんだろうね。スキャナーに取り込んだらゴミとして捨てられるんだろう。情報として利用できるようになるのは嬉しいが、なんだか切ないな(´・ω・`)
稀覯本はコスパが悪いだろうから安価なやつをさらってるんだろうな
やましくないなら何をしているか公表して欲しいもんだね。あるいは「古書の買い付けとか、やってません」と明言するか。嘘増田かもしらんけどそれを可能な状況を作っているのが一部の企業なのは間違いない。