アメリカ企業と言うよりトランプを信用していないのでしょう。そして、それは正しいと言わざるを得ないのが現状かと思います
日本もやったら。国際裁判所だけでなく、国際法を守る全ての人間のために。
情報インフラを企業に握らせないために、また組織内にオープンソースの運用をできる人材を育成するためにも公的な組織はこれに倣うべき。
「狼の口 〜ヴォルフスムント〜」という漫画を読めばスイス人というのがどういう人々なのか、あの国がどういう国なのか一端なりとわかると思う。で、わかれば「こりゃ当然だよなあ」だ。重武装中立は伊達じゃない。
中立で独立した情報システムの模索
赤根智子さんの例を見るに、デジタルのアメリカからの独立は必要なのかも
こうしたリスクは平時からも主張されていたが、リスクが表面化してしまった時代に突入してしまった。
米国の振る舞いから米国企業の信用度が低下しているのは確かだが、オープンソースについてもサプライチェーン攻撃の脅威は高い訳で誰が安全性や保守について責任を持つのか、その主体を信用できるかの差でしかない。
libreOfficeじゃないんですね。openDesk、あとで試してみよう。
"米国のクラウド企業を信頼していない"/でも"「異例のスピード」"という表現はトランプみたい…
OpenOfficeを自治体に導入しようみたいな時代あったけど、MS脱却の文脈も変わってきてるね
ディストロがわからんな。openDeskもあまり聞かないアプリケーションだ。
スイスアーミーナイフ(器用貧乏)と軍事ユースをかけた上手い皮肉を捨ててしまうクソ翻訳
米国も崩壊しつつある中で、AI含めたデジタルの独立は鍵にはなるんだろうけど、日本でやれるかというとねぇ
原題は、"Switzerland takes a Swiss Army knife to Microsoft 365" 直訳して「スイス、MS365にスイスアーミーナイフを突きつける」の方が面白いかな。ナイフは全部入りのopenDesk。軍に使われることも含めてうまいタイトル
スイスアーミーナイフなんて、多機能だけど使いづらい道具の代名詞。まあM365を形容するのに当てはまると言えなくもないが。
SaaSの死の影響を最も受けそうなのPowerPoint だと思ってる。実はExcelも、Copilotで作業すると分かるけどExcelの機能をほぼ使わない、ただのUIになってて、AIで完結しちゃってる。
昔から公主導でMS Officeからの脱却は何度か試みられてるんだけど、継続的に上手く行った試しがないんだよな。縦書きが無かったり、フォントの制約が少ない国でも上手く行かないのは何でだろね。
OpenOfficeじゃなくてCloud/WebブラウザベースのOpenDesk ってのがあるんだ
もしかして:ジャストシステム復権チャンス
Microsoftの株価が、
中露は国外ネットワーク遮断訓練とかやってるけどそのレベルが求められてももはや不思議ではない
採用予定のOpenDeskは公共機関のみでひとまず利用可能みたいよ
スイスのアーミーナイフと言えば mod_rewrite
「万一Microsoft 365が利用不能となった場合でも、独立したプラットフォームが中核的なプロセスの確実なバックアップとして機能する」「Donald Trump氏の大統領令一つでサービスを停止しなければならない」←リスク管理!
できれば日本の教育機関もiOSとかGoogleとかMicrosoftとかに依存しないものでやっていってほしいんだよなあ
もはや自前で作った方が早いのでは
米国依存の情報社会には一抹の不安を抱くのも当然だろう
オーブンにソースで何が出来るのでしょうか
無料でCopilotの替わりがあるなら直ぐに移行するけど、本当にあるの?生産性が大きく違うと思うが。
スイスの案件で書くはなしでない気がするが、欧州は欧州で統制多すぎて自らbig tech作れてないやんっていう問題が厳しいとおもう。本邦にもないが、まあそれは別の理由だろうが。。。
どうせならEUみんなで、Office の alternative を作るためにEU域内の企業に金を出せばいいのに。お金が集中投下されないと競争に負けてコスパが悪くなって、MS Office に戻ることになる。
スイス、「Microsoft 365」からオープンソースに移行--「アーミーナイフを振るう」
アメリカ企業と言うよりトランプを信用していないのでしょう。そして、それは正しいと言わざるを得ないのが現状かと思います
日本もやったら。国際裁判所だけでなく、国際法を守る全ての人間のために。
情報インフラを企業に握らせないために、また組織内にオープンソースの運用をできる人材を育成するためにも公的な組織はこれに倣うべき。
「狼の口 〜ヴォルフスムント〜」という漫画を読めばスイス人というのがどういう人々なのか、あの国がどういう国なのか一端なりとわかると思う。で、わかれば「こりゃ当然だよなあ」だ。重武装中立は伊達じゃない。
中立で独立した情報システムの模索
赤根智子さんの例を見るに、デジタルのアメリカからの独立は必要なのかも
こうしたリスクは平時からも主張されていたが、リスクが表面化してしまった時代に突入してしまった。
米国の振る舞いから米国企業の信用度が低下しているのは確かだが、オープンソースについてもサプライチェーン攻撃の脅威は高い訳で誰が安全性や保守について責任を持つのか、その主体を信用できるかの差でしかない。
libreOfficeじゃないんですね。openDesk、あとで試してみよう。
"米国のクラウド企業を信頼していない"/でも"「異例のスピード」"という表現はトランプみたい…
OpenOfficeを自治体に導入しようみたいな時代あったけど、MS脱却の文脈も変わってきてるね
ディストロがわからんな。openDeskもあまり聞かないアプリケーションだ。
スイスアーミーナイフ(器用貧乏)と軍事ユースをかけた上手い皮肉を捨ててしまうクソ翻訳
米国も崩壊しつつある中で、AI含めたデジタルの独立は鍵にはなるんだろうけど、日本でやれるかというとねぇ
原題は、"Switzerland takes a Swiss Army knife to Microsoft 365" 直訳して「スイス、MS365にスイスアーミーナイフを突きつける」の方が面白いかな。ナイフは全部入りのopenDesk。軍に使われることも含めてうまいタイトル
スイスアーミーナイフなんて、多機能だけど使いづらい道具の代名詞。まあM365を形容するのに当てはまると言えなくもないが。
SaaSの死の影響を最も受けそうなのPowerPoint だと思ってる。実はExcelも、Copilotで作業すると分かるけどExcelの機能をほぼ使わない、ただのUIになってて、AIで完結しちゃってる。
昔から公主導でMS Officeからの脱却は何度か試みられてるんだけど、継続的に上手く行った試しがないんだよな。縦書きが無かったり、フォントの制約が少ない国でも上手く行かないのは何でだろね。
OpenOfficeじゃなくてCloud/WebブラウザベースのOpenDesk ってのがあるんだ
もしかして:ジャストシステム復権チャンス
Microsoftの株価が、
中露は国外ネットワーク遮断訓練とかやってるけどそのレベルが求められてももはや不思議ではない
採用予定のOpenDeskは公共機関のみでひとまず利用可能みたいよ
スイスのアーミーナイフと言えば mod_rewrite
「万一Microsoft 365が利用不能となった場合でも、独立したプラットフォームが中核的なプロセスの確実なバックアップとして機能する」「Donald Trump氏の大統領令一つでサービスを停止しなければならない」←リスク管理!
できれば日本の教育機関もiOSとかGoogleとかMicrosoftとかに依存しないものでやっていってほしいんだよなあ
もはや自前で作った方が早いのでは
米国依存の情報社会には一抹の不安を抱くのも当然だろう
オーブンにソースで何が出来るのでしょうか
無料でCopilotの替わりがあるなら直ぐに移行するけど、本当にあるの?生産性が大きく違うと思うが。
スイスの案件で書くはなしでない気がするが、欧州は欧州で統制多すぎて自らbig tech作れてないやんっていう問題が厳しいとおもう。本邦にもないが、まあそれは別の理由だろうが。。。
どうせならEUみんなで、Office の alternative を作るためにEU域内の企業に金を出せばいいのに。お金が集中投下されないと競争に負けてコスパが悪くなって、MS Office に戻ることになる。