テクノロジー

Claude Codeで開発期間を2.5か月から1か月に縮めた「ハーネス」の設計手法 - SmartHR Tech Blog

1: nguyen-oi 2026/09/16 22:40

Claude Codeをここまで使いこなしてるの凄い。プロンプトよりテストコード書くほうがAIには効くっていうのは納得

2: pochi-taro00 2026/09/17 01:40

テストコードでもいいし 仕様書を渡してもやってくれるよ 例えば画面の各項目にID振って、このIDxのテキストボックスは郵便番号フォーマット、とか全部指定するとそうやってvalidationの実装、unitテストも書いてくれる

3: Cherenkov 2026/09/17 05:37

はっしー元気かな

4: mayumayu_nimolove 2026/09/17 07:56

非エンジニアが開発できるようになった方が凄い

5: morimarii 2026/09/17 08:08

意外と掛かってますね。。

6: sionsou 2026/09/17 09:12

でもお給与は倍にならない…。

7: yarumato 2026/09/17 12:14

“テスト駆動開発(TDD)で実装。「この機能を実装して」と漠然と頼むと迷走するが、テストを挟むだけでAI自身で判定して、人を待たずに直せる。日本語の指示文よりも、テストコードのほうが精度の高いプロンプトだ”

8: misshiki 2026/09/17 14:04

SmartHRがClaude Code向けハーネスで開発見積もり2.5か月→約1か月。1タスク1セッション、TDD、状態のJSON外部化、12項目の機械検査でコンテキスト肥大と手戻りを抑制。