よく分からんが、凄く凄そう
テキスト生成放棄して並列出力に振り切るの賢いし速度とコストがヤバいな
電力消費量も圧倒的に少ないということだろうから、これならある程度は環境負荷を気にせず使う気になれるな。
確かにトークンを一つずつ出力するよりもまとめて出すアーキテクチャの方が並列化で高速化しやすそうだよね
https://realsound.jp/tech/2026/09/post-2525102.html こっちの記事の方が正確そう。そもそも文章生成するAIじゃない
たしかに最近のAIはLLMに全振りしてる感あるけどそれが正解かはわからんよな
羊に名前つけると虹色になりそう
全然わからんけど凄そう
またdoomしてる…
テキスト入力に対し、Yes/Noとか選択肢とかのみを出力するらしい。なので高速で低コスト。ただ、発想は新しくない
超賢いswitch文って説明を見たし、文章生成じゃなくてクラスタリング用なのかな。分類をどう定義するんだろ
拡散モデルとは違うのか
動画みたら拡散言語モデルとはぜんぜん違ってた。その後でChat GPTに尋ねたら、これまでと異なる方法はざっくり理解。技術の詳細はまだ公開されてない、とか。(出力を鵜呑みにしています)
言語生成すら捨てた判断特化型AIか。自動運転やロボットの制御に向いてそう。
プログラムわからない勢の人は他のLLMからこいつを呼び出す形で運用するのが主になると思う。詳しい人は何を入力してそれをどう返すのかを設計できるので本当に技術者でないと意味ないやつ。
テキスト生成ではなく、どちらかというと分類器寄りの技術なのかな。(分類器よりは汎用性ありそうだけど。)
「事前に定義された構造に従って」と言われると定型作業とか反射神経を思い浮かべるのだけどたぶん、そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえのだろうな。とりあえず低負荷低価格なら大変よろしい。
エキスパートシステムの完全上位互換みたいなのが出てきたな
従来のプログラムの中に「賢いif文」としてJevを埋め込むだけでLLМの判断部分の遅さを補完してもくれる。
やっと次のステージに来たか
扁桃体とか前頭前野のT/Fの出力に近い振る舞いなのかなと思ったり。『自分の出力が自分らしいかどうか』の判定とかさせたい。
これE2Eの自動運転の仕組みそのものでは
なるほどよくわからん
こういうのが出てくる頃合いだよね 全然知らないところから来るんだよ
よくわからないがすごいのだろう。
ツールとして機能を特化させたAI。LLMが次の一文字(トークン)を予測するのを繰り返して出力しているのに対しJevはLLMと同じ仕組みで文脈理解までして与えられた選択だけを行う。作業の自動化に役立つはず
自動運転とかで活躍しそう
再帰的自己改善とかひたすら推量みたいなトークン力こそ正義って世界からスピードと低コストで全部凌駕するみたいな世界に行くのかどうか。これ流行ったら半導体も影響でそうだけどブレイクスルーを期待したい
信頼性スコアが出るのは非常に良い
仕組みは分からんが、とりあえず同じ性能でコストや環境負荷が下がるならいいことだな
TypeSafe AIがLLMと異なるAI「Jev」を発表。事前定義した構造を一括出力し、GPT-5.6 Terra級の品質を約1/100コストで実行。入力100万トークン0.042ドル、DOOMは約10回/秒で動作。
ChatGPT共同開発者がLLMとは異なる方法で処理するAIモデル「Jev」を開発、GPT-5.6 Terra級の性能でタスクを安価かつ超高速に実行可能
よく分からんが、凄く凄そう
テキスト生成放棄して並列出力に振り切るの賢いし速度とコストがヤバいな
電力消費量も圧倒的に少ないということだろうから、これならある程度は環境負荷を気にせず使う気になれるな。
確かにトークンを一つずつ出力するよりもまとめて出すアーキテクチャの方が並列化で高速化しやすそうだよね
https://realsound.jp/tech/2026/09/post-2525102.html こっちの記事の方が正確そう。そもそも文章生成するAIじゃない
たしかに最近のAIはLLMに全振りしてる感あるけどそれが正解かはわからんよな
羊に名前つけると虹色になりそう
全然わからんけど凄そう
またdoomしてる…
テキスト入力に対し、Yes/Noとか選択肢とかのみを出力するらしい。なので高速で低コスト。ただ、発想は新しくない
超賢いswitch文って説明を見たし、文章生成じゃなくてクラスタリング用なのかな。分類をどう定義するんだろ
拡散モデルとは違うのか
動画みたら拡散言語モデルとはぜんぜん違ってた。その後でChat GPTに尋ねたら、これまでと異なる方法はざっくり理解。技術の詳細はまだ公開されてない、とか。(出力を鵜呑みにしています)
言語生成すら捨てた判断特化型AIか。自動運転やロボットの制御に向いてそう。
プログラムわからない勢の人は他のLLMからこいつを呼び出す形で運用するのが主になると思う。詳しい人は何を入力してそれをどう返すのかを設計できるので本当に技術者でないと意味ないやつ。
テキスト生成ではなく、どちらかというと分類器寄りの技術なのかな。(分類器よりは汎用性ありそうだけど。)
「事前に定義された構造に従って」と言われると定型作業とか反射神経を思い浮かべるのだけどたぶん、そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえのだろうな。とりあえず低負荷低価格なら大変よろしい。
エキスパートシステムの完全上位互換みたいなのが出てきたな
従来のプログラムの中に「賢いif文」としてJevを埋め込むだけでLLМの判断部分の遅さを補完してもくれる。
やっと次のステージに来たか
扁桃体とか前頭前野のT/Fの出力に近い振る舞いなのかなと思ったり。『自分の出力が自分らしいかどうか』の判定とかさせたい。
これE2Eの自動運転の仕組みそのものでは
なるほどよくわからん
こういうのが出てくる頃合いだよね 全然知らないところから来るんだよ
よくわからないがすごいのだろう。
ツールとして機能を特化させたAI。LLMが次の一文字(トークン)を予測するのを繰り返して出力しているのに対しJevはLLMと同じ仕組みで文脈理解までして与えられた選択だけを行う。作業の自動化に役立つはず
自動運転とかで活躍しそう
再帰的自己改善とかひたすら推量みたいなトークン力こそ正義って世界からスピードと低コストで全部凌駕するみたいな世界に行くのかどうか。これ流行ったら半導体も影響でそうだけどブレイクスルーを期待したい
信頼性スコアが出るのは非常に良い
仕組みは分からんが、とりあえず同じ性能でコストや環境負荷が下がるならいいことだな
TypeSafe AIがLLMと異なるAI「Jev」を発表。事前定義した構造を一括出力し、GPT-5.6 Terra級の品質を約1/100コストで実行。入力100万トークン0.042ドル、DOOMは約10回/秒で動作。