初めて赤子をベビーカーに乗せて外に出た時「世界は思ったよりいいところなんだな」と実感したものだ
(E.エリクソンの)基本的信頼って、こういうところからも培われるんじゃないかな、と思いました。親がそう本心から感じているなら、子にそれは伝わるものだと思うので
子どもに完璧な親を演じるより世界を信頼する態度を見せる方が大事かもな
そうだったとしてもなにか望んだことをしてくれるわけじゃなし 外に出ればうっかり敵のような人間とエンカウントすることもあるわけで 敵じゃなくてもバカってのが多くてこれまたやっかいだし
世の中って敵とか味方というより「摩訶不思議な巨大マシン」って感覚が強いかなワイは
"世の中"の構成要素を敵とか獲物として見るような人間は、公共の敵であって、そいつらが生きやすい世の中にしてはいけない。信頼に足る世の中を維持するのも大人の責任だと思う。
世の中のほとんどの人たちが金を優先するような世界に生きても同じことを言えるのか分からない。外国人というだけで金持ちと見られ、どうにかして騙して金をせしめようとする世界で味方を探すことはできるのか
「世界」はデカすぎ。せいぜい「自分の生活環境」くらいでは? そして、それが優しいと感じるのは、今のところ平穏であるというだけ。いざという時には「人間はジャガイモ一個のために平気で人を殺す」のが現実。
おそらく多くの人にとって、そのスイッチがどっちに倒れてるかが問題なんですよ。最初から信頼のほうに倒れてる人もいるけど、そうじゃない人は何かのきっかけが要る。
ちょっと燃えそうな文章だなと思いつつ、この意見には味方の側に立ちたい
根源的に言えば、この世に敵も味方もいない(いるように見えるだけ)。ただいるのは自己本位な個人だけ。
よせよ。悪い気しないけど
昨日の味方が今日の敵になることもあるけどね
少なくとも私が観測する限りの世界ではまだ敵よりも味方(正しくは、敵ではない人)の方が多い。だからこそ対立的な構図や行動を否定すべきだし、少なくともそういった人間や行動を肯定してはいけないと思うのよね。
「しっぺ返し」戦略が有効でFA。まずは味方だと思うものの、敵認定した時に徹底的にやり返そう
努力しなくても怒られたり嫌われたりしない人にはそういう世界があるんだろうけど、そういう世界の仲間に入れてもらえない人には厳しい世界だよな。
敵なんてはてなのお前らと弊社のセキュリティ統制部門くらいなんだよなぁ
タイトルとサイト名から著者の類推が容易でありますよね〜。
サラリーマン時代に学んだことが2つあって、人間は個としてはほとんど善良だけど集団になると醜くなることがあることと、助けて欲しい内容をちゃんと伝えることが出来れば助けてくれる人は結構たくさんいること
人生の大部分の時間を過ごす職場という環境に敵が多いからそう思うようになるんでない?
そんなお金に余裕があるまともな親の元に生まれて動物園に通わずに朗らかに育つほうが生きやすいみたいなこと言われましてもいや全くもってその通りですねとしか。ただ、そうでない世界もある。
昔、社会人になる俺に父が「3割は味方、3割は敵、残りの4割は何も思ってない人だ」「というか3割もお前の味方になってくれたら大したモノだ」「どんなに努力しても敵はできるのだと覚悟しておけ」と話してくれたな。
…親が信頼感なし派、子が信頼感あり派の場合、ちょっと悲しいことになる。「俺はこんなに不安なのにお前はどうしてそうお気楽なんだ」とばちぼこにやられる。私にとっては父だが母の人もいるだろう。
父親じゃないけど。「使いにくい」は気になるけど、「普通に使える」は意識しにくい。でも普通に作ると「使いにくい」ので、世の中は普通以上に手間ひまかけて作られてる。世界は私が思うよりずっと愛に溢れている
なんでもそうだけど積み上げるより壊すほうが圧倒的に簡単なので、敵より味方の方が多くても、結果的に信頼感より不信感が充満していることは割とある。
突き詰めれば子供を持つ資格があるのはこういう人なんだろうな。金も地位も美貌も全て枝葉末節。この世界と人生を6割以上肯定できる人間。これを後天的に得るのは至難の業よ
コメント欄の連中、そりゃそうだよな。世界に味方の方が多かったら自分に味方がいない理由に説明がつかないもんな?お前に味方がいないのはお前が誰の味方もしてこなかったからだよ。
ブクマカの皆さんって敵多いんだな、知り合いの8割か9割は味方な印象なんだけど
ところが世の中には、何故か無意味に好戦的で作らなくてもいい敵を作ってばかりのヒトが結構多いんDeathよwww。あれ一体何のつもりなんだろうww。
親切な人がちゃんといるってのは子供が出来て思った、みんな悪人な世の中ではない。全く知らなくても無視せずに無条件に赤ちゃんは守るって考えの人がたくさんいる。
引き寄せの法則じゃないですが、自身が他人(世の中)に親切に接していると相手や周りもそうなりやすく、まして子供は親を手本にするので親切な人、味方も増えやすいよと経験則として教えられます。
自分にとってのアウェイを避けて、ホームをいかに作り維持するか
「世の中には敵より味方の方が多い」という信頼感を持っていた方が、その逆よりは生きやすい
初めて赤子をベビーカーに乗せて外に出た時「世界は思ったよりいいところなんだな」と実感したものだ
(E.エリクソンの)基本的信頼って、こういうところからも培われるんじゃないかな、と思いました。親がそう本心から感じているなら、子にそれは伝わるものだと思うので
子どもに完璧な親を演じるより世界を信頼する態度を見せる方が大事かもな
そうだったとしてもなにか望んだことをしてくれるわけじゃなし 外に出ればうっかり敵のような人間とエンカウントすることもあるわけで 敵じゃなくてもバカってのが多くてこれまたやっかいだし
世の中って敵とか味方というより「摩訶不思議な巨大マシン」って感覚が強いかなワイは
"世の中"の構成要素を敵とか獲物として見るような人間は、公共の敵であって、そいつらが生きやすい世の中にしてはいけない。信頼に足る世の中を維持するのも大人の責任だと思う。
世の中のほとんどの人たちが金を優先するような世界に生きても同じことを言えるのか分からない。外国人というだけで金持ちと見られ、どうにかして騙して金をせしめようとする世界で味方を探すことはできるのか
「世界」はデカすぎ。せいぜい「自分の生活環境」くらいでは? そして、それが優しいと感じるのは、今のところ平穏であるというだけ。いざという時には「人間はジャガイモ一個のために平気で人を殺す」のが現実。
おそらく多くの人にとって、そのスイッチがどっちに倒れてるかが問題なんですよ。最初から信頼のほうに倒れてる人もいるけど、そうじゃない人は何かのきっかけが要る。
ちょっと燃えそうな文章だなと思いつつ、この意見には味方の側に立ちたい
根源的に言えば、この世に敵も味方もいない(いるように見えるだけ)。ただいるのは自己本位な個人だけ。
よせよ。悪い気しないけど
昨日の味方が今日の敵になることもあるけどね
少なくとも私が観測する限りの世界ではまだ敵よりも味方(正しくは、敵ではない人)の方が多い。だからこそ対立的な構図や行動を否定すべきだし、少なくともそういった人間や行動を肯定してはいけないと思うのよね。
「しっぺ返し」戦略が有効でFA。まずは味方だと思うものの、敵認定した時に徹底的にやり返そう
努力しなくても怒られたり嫌われたりしない人にはそういう世界があるんだろうけど、そういう世界の仲間に入れてもらえない人には厳しい世界だよな。
敵なんてはてなのお前らと弊社のセキュリティ統制部門くらいなんだよなぁ
タイトルとサイト名から著者の類推が容易でありますよね〜。
サラリーマン時代に学んだことが2つあって、人間は個としてはほとんど善良だけど集団になると醜くなることがあることと、助けて欲しい内容をちゃんと伝えることが出来れば助けてくれる人は結構たくさんいること
人生の大部分の時間を過ごす職場という環境に敵が多いからそう思うようになるんでない?
そんなお金に余裕があるまともな親の元に生まれて動物園に通わずに朗らかに育つほうが生きやすいみたいなこと言われましてもいや全くもってその通りですねとしか。ただ、そうでない世界もある。
昔、社会人になる俺に父が「3割は味方、3割は敵、残りの4割は何も思ってない人だ」「というか3割もお前の味方になってくれたら大したモノだ」「どんなに努力しても敵はできるのだと覚悟しておけ」と話してくれたな。
…親が信頼感なし派、子が信頼感あり派の場合、ちょっと悲しいことになる。「俺はこんなに不安なのにお前はどうしてそうお気楽なんだ」とばちぼこにやられる。私にとっては父だが母の人もいるだろう。
父親じゃないけど。「使いにくい」は気になるけど、「普通に使える」は意識しにくい。でも普通に作ると「使いにくい」ので、世の中は普通以上に手間ひまかけて作られてる。世界は私が思うよりずっと愛に溢れている
なんでもそうだけど積み上げるより壊すほうが圧倒的に簡単なので、敵より味方の方が多くても、結果的に信頼感より不信感が充満していることは割とある。
突き詰めれば子供を持つ資格があるのはこういう人なんだろうな。金も地位も美貌も全て枝葉末節。この世界と人生を6割以上肯定できる人間。これを後天的に得るのは至難の業よ
コメント欄の連中、そりゃそうだよな。世界に味方の方が多かったら自分に味方がいない理由に説明がつかないもんな?お前に味方がいないのはお前が誰の味方もしてこなかったからだよ。
ブクマカの皆さんって敵多いんだな、知り合いの8割か9割は味方な印象なんだけど
ところが世の中には、何故か無意味に好戦的で作らなくてもいい敵を作ってばかりのヒトが結構多いんDeathよwww。あれ一体何のつもりなんだろうww。
親切な人がちゃんといるってのは子供が出来て思った、みんな悪人な世の中ではない。全く知らなくても無視せずに無条件に赤ちゃんは守るって考えの人がたくさんいる。
引き寄せの法則じゃないですが、自身が他人(世の中)に親切に接していると相手や周りもそうなりやすく、まして子供は親を手本にするので親切な人、味方も増えやすいよと経験則として教えられます。
自分にとってのアウェイを避けて、ホームをいかに作り維持するか