やっぱNTTの研究者「は」凄いねぇー。
末端の空中線の容量が増えてもバックボーンが詰まってたら意味ないんだよなぁ。別に研究と現実は関係ないが、そんなことやってるよりも〜、って言いたくなるくらいには現実がアレなので。
6G絡みの技術なんだけどこの帯域を通信に使う場合、室内ならともかくって野外だと雨に弱い(さらに鬼門になるのが霧)のが以前から問題視されていたがどうするつもりなんだろう?
一方ドコモの携帯は都心部では繋がらなかった
マイクロウェーブ屋外で使うの危なくないのかなぁ?あと水にめっちゃ吸収されるからお天気で電波わるくなるとかあるんかな?
5Gすらサーバとルーターが対応しきれない現状でなんの意味があるのか。
大雨でBS放送にノイズが乗る以上に雨の影響を受けやすいとか
日本からよく通信の実証実験のニュースを聞くが、その後はいつもよく分からん
実用化はだいぶん先?
なんで波長と周波数ベースの表現を併記すんのかね
NTT、ミリ波・サブテラヘルツ帯で世界最高速となる2Tbpsの無線伝送に成功
やっぱNTTの研究者「は」凄いねぇー。
末端の空中線の容量が増えてもバックボーンが詰まってたら意味ないんだよなぁ。別に研究と現実は関係ないが、そんなことやってるよりも〜、って言いたくなるくらいには現実がアレなので。
6G絡みの技術なんだけどこの帯域を通信に使う場合、室内ならともかくって野外だと雨に弱い(さらに鬼門になるのが霧)のが以前から問題視されていたがどうするつもりなんだろう?
一方ドコモの携帯は都心部では繋がらなかった
マイクロウェーブ屋外で使うの危なくないのかなぁ?あと水にめっちゃ吸収されるからお天気で電波わるくなるとかあるんかな?
5Gすらサーバとルーターが対応しきれない現状でなんの意味があるのか。
大雨でBS放送にノイズが乗る以上に雨の影響を受けやすいとか
日本からよく通信の実証実験のニュースを聞くが、その後はいつもよく分からん
実用化はだいぶん先?
なんで波長と周波数ベースの表現を併記すんのかね