“原子力が生み出されてからも水を暖めてタービンを回してるんだし、宇宙や異次元からSFエネルギーを取り出してもそれを使って熱を発生させて水を暖めてタービン回すよ”
ガスタービンがあるぞ
ジャイアントロボとかエイトマンの動力源は原子力と明言されてるが、熱でタービン回して発電しているのか? と問うと『そうではなく架空の超テクノロジーで直接動力化している』みたいな答えになる夢物語。(AI回答
“水蒸気はすべてを解決する!”( かどうかは知らんけど「水蒸気で魚を焼き上げます!」ていうのは知ってる。) / "核融合からメインで取り出せるのが熱" ( ということは核融合で魚を )
世界タービンタービン(もう脳内再生が止まらない。
どんな超技術を開発しても結局お湯沸かしてタービンぐるぐる回してるの草 水蒸気とタービンがチートすぎるんだよな
ガスタービン火力発電の技術者が原子力発電の事をあんなん湯沸かしやんとか言ってたけど水は核分裂の減速材にもなってしまっているので都合が良すぎる
ミノフスキーイヨネスコ型熱核反応炉はIフィールドのおかげでヘリウム3から直接電気エネルギーを取り出せるという夢物語設定
奴隷がぐるぐる回してるのもタービンだったのかな
なんだかんだでタービン回す
Xのオタクはいつも同じようなエセ教養会話をグルグルと。核融合分野ではFRC方式を採用するヘリオン社(ヘリウム3・重水素)やTAE社(ホウ素・水素)では電磁誘導での発電を計画してる。実現は困難だけども。
そもそも大きなエネルギーを交流として電気に変換することを考えるとタービンが向いてるってのも大きい。
水の事を考えたなら向こう見ずな選択かもしれない。
水蒸気と言うより電気に依存しててタービン大活躍という話なのでは。
水以外漏れたらヤバいし導管が水以外でどうなるか分からなそうね
脱タービンでいけそうなのって太陽電池パネルぐらいじゃないですか? 今の所熱を発生させてお湯を沸かして蒸気でタービンを回すほうが効率が良いだけで。
”今後、科学技術がどんなに進歩してもタービンを回してそう”
水より沸点が低い物質を使うバイナリーサイクル発電という奴もある
地上に存在するエネルギー源は熱と運動の二択だし蓄えられるのは熱だけだしなあ。光が降って来てくれるのはありがたい。
パンクだなー
砂漠の太陽熱タービン発電は幾たびも太陽光発電に戦いを挑んでは敗れ続けている。砂漠でも太陽光発電が圧勝状態。まあ太陽光発電も核融合からの二次発電だけど、大元の核融合ポイントでもタービンは回っていない
最後のツイートでお腹痛い。そらエントロピー増大し続けるわ。
ソウルジェムになったキミたちの魂は、燃え尽きてグリーフシードへと変わるその瞬間に、膨大なエネルギーを発生させる。そのエネルギーを使って水を蒸気に変えてタービンを(略
「人類が至った叡智の結晶にして、夢の超技術」タイトルで何かエロい内容を想像してしまった。/熱をもっと効率よく電気に変える方法があればな。燃料電池とか期待していたんだが。
ぼくの脂肪でタービン回してよ
原子力発電はいまだに湯沸かし器だし、火力発電も湯沸かし器(最近はガスタービン?)結局、自らの脱却はなかなかできてないよね
核エネルギーで直接電力が発生したら良いのに
俺も初めて「何をエネルギー源にしても結局タービン回転かよ!」と知った時には腰が砕けたね。/つかマジで電気が便利すぎるんだよ、何でも出来るじゃん。現代文明は電気文明だよ、あまりに便利すぎるよ。
蒸気でなく相転移の語を使って相転移タービン・相転移エンジンって言ったらカッコいいわけで、普遍的にはカッコいいはずの蒸気という現象を過小評価しているだけでは。
タービンを超える変換効率とスケーラビリティを達成する技術としては、熱光起電力(TPV)、MHD発電などがあるが実用化はまだ先。SOFCとガスタービンのハイブリッド複合サイクルが実用段階にあるが、タービンを使う
興味本位的に、人類がいつ発電に水蒸気でタービン回す仕組みから卒業できるか気になると言えば気になる。つーかそれ以外の方法で人類が継続して大電力を取り出せたことが過去ないのもちょっとウケる。
太陽光がピーク電力のどれだけ占めてると思ってるんだ
しかも飲めるというね。
核融合はプラズマだからなんか直で電気になるんじゃねえのかなって気はしてるんだよな
蒸気機関が発明されなかった場合、産業革命が起こらなかったわけだから、寄り道どころかショートカットよね。水が人類に都合が良すぎるのは分かる。水ってすげえや。
いやいやそれが太陽光でしょ
比熱もそうなんだけど、何でも溶け込ませて生命活動の根幹になる意味でも便利すぎる。なんでこんな液体が存在してるのか。うっかり神の手を信じたくなる。
中性子さえ吸わなければナトリウムとかいう欠陥冷媒を使って原子炉を冷やすこともなかったろうに
蒸気機関はいまも現役
原子力発電を小学生で習った時、結局タービンを回して発電してると知った時のガッカリ感よ
原子力も結局蒸気機関だからな。
なんせ0℃で凍結して100℃で沸騰する奇跡の液体だからね
核融合発電見た時に思ったことだわ、「あ、結局水を熱してタービン回すんだな」 /笑い飯の「雑巾もってこい」を思い出した。「タービン回さんかい」
コストが安いからというのもあるような。ヒートポンプだと別の冷媒を使ってる。
核融合による効率的な発電技術が確立されたとしても、結局水蒸気でタービンを回すなら温暖化は止められない?となってうーん。。となる。電力使って大気中のCO2を炭素固定したら、温暖化は減速するのだろうか?
温度差から取り出せるエネルギーがそんなに高そうに見えないにも関わらず、発電は水力を除いて蒸気だな。水力も水だし。標題の通り都合が良すぎる。/ 内燃機関とJETエンジンは移動用で大出力を取り出せない
やはり宇宙太陽光発電が全てを解決する
昭和時代によくあった勘違い、「1.原子力発電は核反応から直接電気が得られると思ってる」「2.東西ドイツの国境にまたがる地帯にベルリン市とベルリンの壁があると思ってる」――今でも一定数いる
私も前から気になってた 熱エネルギー→物理エネルギー→電力 って、フードロスどころじゃない気がして
結局電気なのがダメ。もっと別の効率がいいエネルギーないの?
核融合炉が実用化してもタービン回してるの夢がない
早く宇宙人が来て「えっ、まだ電気なんて非効率なもんを使ってんの?」と呆れて、新エネルギー技術を分け与えてくれないかな
タービン技術者がラスボスのSFとかいいな。「宇宙のすべてを水蒸気に…」
発電といっても電子が生成されているわけではない。、100年に以上の未来なら、電子と陽電子を直接生成して貯めておける方法がありそうな気がする
0度で凍って、100度で沸騰する都合の良すぎる物質。
派生として低温な熱源でも水以外の低沸点の奴でタービンを回すORC(有機ランキンサイクル)というのもあったりもするしなぁ https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101731.html
面白いなw
「水が簡単に膨張する + コイルの中で磁石を回すと発電する + 電気で大抵のものが動かせる」って設定、めちゃくちゃご都合主義だよな〜っていつも思う。発見と発明は偉大だ。
“この中でタービンを回さない奴だけ残れ 水力「…」 風力「…」 地熱「…」 ”
そして今日もまた人類はタービンを回すのであった。
つか結局さ、水を膨張させるのに熱が必要だってことが地球環境を狂わせてるんで、オマエラの妄想のように微量の熱で体積を膨張する媒体でタービンを回せれば、、
スチームパンク
原発ってどんなすごい設計なのかと思って調べたら普通に熱で水蒸気タービンを回している事実に気づいたときのことを思い出した。
水とかいうチート物質が存在するのが悪い。0度で凍るし100度で沸騰するし。
「人類が至った叡智の結晶にして、夢の超技術、なんと、それをボイラーに!」水が都合の良すぎる物体だったために、人類はまだタービンを回してる
“原子力が生み出されてからも水を暖めてタービンを回してるんだし、宇宙や異次元からSFエネルギーを取り出してもそれを使って熱を発生させて水を暖めてタービン回すよ”
ガスタービンがあるぞ
ジャイアントロボとかエイトマンの動力源は原子力と明言されてるが、熱でタービン回して発電しているのか? と問うと『そうではなく架空の超テクノロジーで直接動力化している』みたいな答えになる夢物語。(AI回答
“水蒸気はすべてを解決する!”( かどうかは知らんけど「水蒸気で魚を焼き上げます!」ていうのは知ってる。) / "核融合からメインで取り出せるのが熱" ( ということは核融合で魚を )
世界タービンタービン(もう脳内再生が止まらない。
どんな超技術を開発しても結局お湯沸かしてタービンぐるぐる回してるの草 水蒸気とタービンがチートすぎるんだよな
ガスタービン火力発電の技術者が原子力発電の事をあんなん湯沸かしやんとか言ってたけど水は核分裂の減速材にもなってしまっているので都合が良すぎる
ミノフスキーイヨネスコ型熱核反応炉はIフィールドのおかげでヘリウム3から直接電気エネルギーを取り出せるという夢物語設定
奴隷がぐるぐる回してるのもタービンだったのかな
なんだかんだでタービン回す
Xのオタクはいつも同じようなエセ教養会話をグルグルと。核融合分野ではFRC方式を採用するヘリオン社(ヘリウム3・重水素)やTAE社(ホウ素・水素)では電磁誘導での発電を計画してる。実現は困難だけども。
そもそも大きなエネルギーを交流として電気に変換することを考えるとタービンが向いてるってのも大きい。
水の事を考えたなら向こう見ずな選択かもしれない。
水蒸気と言うより電気に依存しててタービン大活躍という話なのでは。
水以外漏れたらヤバいし導管が水以外でどうなるか分からなそうね
脱タービンでいけそうなのって太陽電池パネルぐらいじゃないですか? 今の所熱を発生させてお湯を沸かして蒸気でタービンを回すほうが効率が良いだけで。
”今後、科学技術がどんなに進歩してもタービンを回してそう”
水より沸点が低い物質を使うバイナリーサイクル発電という奴もある
地上に存在するエネルギー源は熱と運動の二択だし蓄えられるのは熱だけだしなあ。光が降って来てくれるのはありがたい。
パンクだなー
砂漠の太陽熱タービン発電は幾たびも太陽光発電に戦いを挑んでは敗れ続けている。砂漠でも太陽光発電が圧勝状態。まあ太陽光発電も核融合からの二次発電だけど、大元の核融合ポイントでもタービンは回っていない
最後のツイートでお腹痛い。そらエントロピー増大し続けるわ。
ソウルジェムになったキミたちの魂は、燃え尽きてグリーフシードへと変わるその瞬間に、膨大なエネルギーを発生させる。そのエネルギーを使って水を蒸気に変えてタービンを(略
「人類が至った叡智の結晶にして、夢の超技術」タイトルで何かエロい内容を想像してしまった。/熱をもっと効率よく電気に変える方法があればな。燃料電池とか期待していたんだが。
ぼくの脂肪でタービン回してよ
原子力発電はいまだに湯沸かし器だし、火力発電も湯沸かし器(最近はガスタービン?)結局、自らの脱却はなかなかできてないよね
核エネルギーで直接電力が発生したら良いのに
俺も初めて「何をエネルギー源にしても結局タービン回転かよ!」と知った時には腰が砕けたね。/つかマジで電気が便利すぎるんだよ、何でも出来るじゃん。現代文明は電気文明だよ、あまりに便利すぎるよ。
蒸気でなく相転移の語を使って相転移タービン・相転移エンジンって言ったらカッコいいわけで、普遍的にはカッコいいはずの蒸気という現象を過小評価しているだけでは。
タービンを超える変換効率とスケーラビリティを達成する技術としては、熱光起電力(TPV)、MHD発電などがあるが実用化はまだ先。SOFCとガスタービンのハイブリッド複合サイクルが実用段階にあるが、タービンを使う
興味本位的に、人類がいつ発電に水蒸気でタービン回す仕組みから卒業できるか気になると言えば気になる。つーかそれ以外の方法で人類が継続して大電力を取り出せたことが過去ないのもちょっとウケる。
太陽光がピーク電力のどれだけ占めてると思ってるんだ
しかも飲めるというね。
核融合はプラズマだからなんか直で電気になるんじゃねえのかなって気はしてるんだよな
蒸気機関が発明されなかった場合、産業革命が起こらなかったわけだから、寄り道どころかショートカットよね。水が人類に都合が良すぎるのは分かる。水ってすげえや。
いやいやそれが太陽光でしょ
比熱もそうなんだけど、何でも溶け込ませて生命活動の根幹になる意味でも便利すぎる。なんでこんな液体が存在してるのか。うっかり神の手を信じたくなる。
中性子さえ吸わなければナトリウムとかいう欠陥冷媒を使って原子炉を冷やすこともなかったろうに
蒸気機関はいまも現役
原子力発電を小学生で習った時、結局タービンを回して発電してると知った時のガッカリ感よ
原子力も結局蒸気機関だからな。
なんせ0℃で凍結して100℃で沸騰する奇跡の液体だからね
核融合発電見た時に思ったことだわ、「あ、結局水を熱してタービン回すんだな」 /笑い飯の「雑巾もってこい」を思い出した。「タービン回さんかい」
コストが安いからというのもあるような。ヒートポンプだと別の冷媒を使ってる。
核融合による効率的な発電技術が確立されたとしても、結局水蒸気でタービンを回すなら温暖化は止められない?となってうーん。。となる。電力使って大気中のCO2を炭素固定したら、温暖化は減速するのだろうか?
温度差から取り出せるエネルギーがそんなに高そうに見えないにも関わらず、発電は水力を除いて蒸気だな。水力も水だし。標題の通り都合が良すぎる。/ 内燃機関とJETエンジンは移動用で大出力を取り出せない
やはり宇宙太陽光発電が全てを解決する
昭和時代によくあった勘違い、「1.原子力発電は核反応から直接電気が得られると思ってる」「2.東西ドイツの国境にまたがる地帯にベルリン市とベルリンの壁があると思ってる」――今でも一定数いる
私も前から気になってた 熱エネルギー→物理エネルギー→電力 って、フードロスどころじゃない気がして
結局電気なのがダメ。もっと別の効率がいいエネルギーないの?
核融合炉が実用化してもタービン回してるの夢がない
早く宇宙人が来て「えっ、まだ電気なんて非効率なもんを使ってんの?」と呆れて、新エネルギー技術を分け与えてくれないかな
タービン技術者がラスボスのSFとかいいな。「宇宙のすべてを水蒸気に…」
発電といっても電子が生成されているわけではない。、100年に以上の未来なら、電子と陽電子を直接生成して貯めておける方法がありそうな気がする
0度で凍って、100度で沸騰する都合の良すぎる物質。
派生として低温な熱源でも水以外の低沸点の奴でタービンを回すORC(有機ランキンサイクル)というのもあったりもするしなぁ https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_101731.html
面白いなw
「水が簡単に膨張する + コイルの中で磁石を回すと発電する + 電気で大抵のものが動かせる」って設定、めちゃくちゃご都合主義だよな〜っていつも思う。発見と発明は偉大だ。
“この中でタービンを回さない奴だけ残れ 水力「…」 風力「…」 地熱「…」 ”
そして今日もまた人類はタービンを回すのであった。
つか結局さ、水を膨張させるのに熱が必要だってことが地球環境を狂わせてるんで、オマエラの妄想のように微量の熱で体積を膨張する媒体でタービンを回せれば、、
スチームパンク
原発ってどんなすごい設計なのかと思って調べたら普通に熱で水蒸気タービンを回している事実に気づいたときのことを思い出した。
水とかいうチート物質が存在するのが悪い。0度で凍るし100度で沸騰するし。