「フィールズ賞を受賞した数学者25人が11日、人工知能(AI)を使って企業が数学の難問を解決しようとする動きを非難する緊急声明を公表」
こういうのも数学的なアプローチで証明できたりするんだろうか。昨今数学に限らず問いを立てることより解答そのものに偏重しすぎだとは/声明https://terrytao.wordpress.com/2026/09/11/a-severe-misalignment-of-ai-in-mathematics/
真理に近づけるのであればそれが人間によってかどうかは些末な問題にも思えるけどな。
ただのポジショントーク。本当に優秀な数学者以外はホワイトカラーで働きましょう。そうすると、ホワイトカラーで働けない人がブルーカラーに行きます。ブルーカラーで働けないと無職になりますが仕方のない事です。
無料のヘッダーしか読んでいないのだが、四色問題という前例があるのだから科学に有害というようには思えないんだけど… https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E8%89%B2%E5%AE%9A%E7%90%86
過去からの論理の積み上げ、引用論文、推論と証明、これらが今後活用可能な形で丁寧に示してあれば良いのでしょう。今回はそこがぐちゃぐちゃで揉めてるし。解いたよ!だけじゃなくて数学的に貢献しろって事。
四色定理やケプラー問題はいいのかな?
終わったなこの人達も
OpenAIの件に関しては未確定とはいえ盗用、脅迫の疑惑がかかっているのでそれ以前の問題な気も…
ズルいから?
つかいこなせていない
どっちみち自分ではチンプンカンプンで代わりの誰かに考えてもらう他ないんだけど、その「誰か」がヒトかAIかにこだわる理由はないといえばない
剽窃の方は確かに問題だが、『念的な理解と洞察という主要な目標』をAIが担っていないというのなら、数学者がやればいいのでは?
はいはいラッダイトラッダイト
人間が解こうとAIが解こうと、どうでもいいと思う。人間は分野の発展に繋がる問題を考え、AIはそれを解くみたいな分業も考えられるだろう
AIに制限をかけることには反対だけれど、数学者にとってみれば歴史に名を残すというとても重要な目標が奪われかねないので、数学者の人生を顕彰する別の制度ができるまでは彼らは反対し続けるだろうね。
数学者って遊びで数学やってるのかな? 純粋に科学の進歩を歓迎できんの? 物理学者だったら「謎が解けた」って大喜びしそうだけども。逆に金がかかってるから死活問題ということかしら?
一時的なものだよ
人間がするからこそ意味がある。帳簿をつけるのとは訳が違う。
今だってコンピューター自体は使ってるからなあ
単に、食い扶持を無くしてくれるな、頼む!と言ったほうが共感を得られそう。
科学の発展を阻害するつもりはないけれど、賞自体は人間限定にすればいいのでは
「AIが解いたー!」はええけどその正誤の検証は誰がしたんや?まさかAIがとか言うなよ?
この問題も、AIくんに解決して貰おう
答えを探す時代から、それがなぜそうなるのかを整理していく時代へと数学が転換していくひとつの一里塚だぬって思いました。そう考えると今と大して変わらなく希ガス
「問題解決はあくまで手段であり、概念的な理解と洞察という主要な目標を達成するための代用手段に過ぎない」
こういうのは「程度問題」ではないんかの、賢明な頭脳やと違うんやろか
anthropicが契約してたのを横取りしたことじゃなくて?
面白いとこは人間に残しとけよ野暮だなって言えばいいのに
ナビエ・ストークスってことは先日話題になった、数学者が解く→解けたという噂が出回る→それを聞いたOpenAIが論文発表前にAIぶん回して解かせて先に発表、って流れの件だな。あれはさすがにクソだと思うよ。
もう二十年やってきてそれなりに近づいてきてる感じもあった数学者がそう言うのは分かる。人に負けたら諦めもつくだろうけど機械では…サイエンス版ラッダイト運動である
肉体労働が機械に置き換えられるのを人間社会は喜んで受け入れたのだから、知的労働が置き換えられるのも歓迎しない理由はないわな。
エジソンのカスエピソードみたいな雰囲気だな。
数学者の役割が問題解決からAIが見つけた解を人間に説明する立場に変わったということだろう。あるいはどう解くかよりも有用な問いが何かを見つける仕事に。なんか色々理由を出してるけど、機械に負けたってことよ。
まぁ将棋AIみたいなもんでさ
生成AIの能力が人間を超える過渡期の問題かな。
物理の難問も解いて、宇宙の真理を明らかにしてほしい
数学者が難問解決のためにすごいプログラムを組むのとの境界線はあるだろうか
「フィールズ賞を受賞した数学者25人が11日、人工知能(AI)を使って企業が数学の難問を解決しようとする動きを非難する緊急声明を公表した」/そもそもやり口が倫理もへったくれもないんだよな。
見出しがクソすぎ。非難されてるのは、AI企業が広告やマネタイズのため、未解決問題をベンチマークに利用していること。しかも既存の結果を利用しているのに、あたかもAIがゼロから解決したかのように喧伝してる。
何も調べず数学者をくさしてるブクマカさん達はまずタオのコメントを読めhttps://mathstodon.xyz/@tao/117237320796901560 和訳https://x.com/itnavi2022/status/2097636935053558212 https://x.com/itnavi2022/status/2097637140456935934
「米オープンAIが「ナビエ・ストークス方程式」と呼ぶ数学の難問を解決したと発表したことを受けての声明とみられる」
今回のマズさはともかく、近い将来AIは人類の知的能力を完全に上回る。科学者もプロ棋士やイラストレーターと同じく「人間にしては凄い選手権」でしかなくなり、上位リーグには理解すら及ばなくなる。どーしたもんか
これは今の生成AIが難問を「解ける」程度までは賢くなったけど、「なぜそうアプローチしたか」を説明できるほどはまだ賢くないと言う問題。
ワトソン&クリックの問題と同じなんだけど、「この手法で解けそう」となったところでそこに計算資源をぶっ込んで出し抜くのは、まあ剽窃に近いやり口だよね
結局今のLLM AIは重要な前情報ないと大した導出できんからな。人主導
さて、誰が解いたところで真理は何も変わらない気がするけども
OpenAIについては剽窃、脅迫が事実であれば一線を通り越してるし、事実でなくてもホットな研究に計算資源突っ込んで無理やり解決というのは研究倫理的にアウト/こういうときにオープンレター出さないでいつ出すの?
OpenAIが研究成果を剽窃したという主張しているのはTristan BuckmasterとLevent Alpögeだが、Levent AlpögeはAnthropicの研究者。剽窃された研究成果もAI(ClaudeとCodex)で導き出されたもので、そこを書かないのはおかしい。 https://w.wiki/USgF
たしかに緊急性が高い
タオの「飲み水」の比喩が分かりやすい。海には水が無限に近いほどあるけれど、飲める水は限られている。つまり「未解決問題が無限にある」 ≠ 「価値のある未解決問題が無限にある」
これはAIと人という構図ではなく、財力と権力を抱えた私企業プラットフォーマーとその他の対立軸だと思うなあ
”「問題解決はあくまで手段であり、概念的な理解と洞察という主要な目標を達成するための代用手段に過ぎない」”/佐藤一郎教授のエキスパコメントも面白いよってもしかして有料で皆読めてないのか
将棋や碁のプロがAIの手をなぞるだけの存在になりつつあるのと同様に、数学者もAIの書いた論文を解釈するだけの存在になるのだろうか。
アイデアの窃取があったのなら問題だが、AIを使うこと自体にそんなイラストレーターみたいなことを言わないでほしい。
AIで数学難問を解いても公表しなければ良いのでは?そちらは人間用の頭のレッスンとして残しておき、実世界への応用はAIだけが知っておいて活用していけばいい
何が問題なのかさっぱりわからない。有料コンテンツを読むとわかるのか?
きっかけになった事象は倫理的に問題だろうけど、人間の能力には限界があるのだから最終的にはいいんではと思いました。
なんで数学難問をAIで解決してはいけないのか?日々「数学的」に見えないけど実際には、問題は常に数学的である私からすれば、問題はさっさと無くなってほしいのだが。思ってる数学が狭すぎるのでは?
なんかこれいけんじゃね?という案件なら実績欲しいOpenAIはそりゃ解こうとするよね。こんなことやり始めてる時点で数学的難問とは一体何かという話になってきてしまう
まさかAIが最初に職を奪う相手が数学者だったとは。
AI使うのは良いが、頓珍漢な論文を出したら、汚名と責任はAI使った奴が負うんだぞ。「AIは間違えるから~」で逃げるな。AIの論文を自力でレビューして自分で責任を取る気がないならAI使うのはやめておけ。
これはどうかと思う。一言で言えば老害ムーブ。
これにキレてる人の感情は、絵師が生成AIにキレてる感情とおなじ。はてなーは絵師に散々法律的には問題ないと言ってきたんだからこれも数学者を批判しないと
もしかしたら、AIには辿り着けない発見をできたかもしれない人が、その道を目指さなくなるリスクはあると思う
関係ないやつは黙っとれの極地。でも流れは止められないから辛い。あらゆる分野で起きてるし、ホントどうなるんだろね。
別に従来から世界で数人しか理解してない理論とかある世界なんだからAIが誰にも理解出来ない方法で解いてもその延長線上でしょ。寧ろAI使ってそういう難解な解答を理解する方向に進歩したら良いだけでは?
別にAI自体の使用を否定してるわけではなく(テレンス・タオ自体ヘビーにAI使用している)数学的発展性が無い科学に寄与しない方法で解いたと主張しマーケティングに数学を利用するなという真っ当な批判
“AIによる研究では、中略 問題を解決したという側面だけが強調される。この動きに対して「問題解決はあくまで手段であり、概念的な理解と洞察という主要な目標を達成するための代用手段に過ぎない」と非難”
数学者さんwwwザッコwww
未解決問題が貴重な資源という考え方はなかなか理解されづらいかもしれないな…旅行の目的地に向かう道中で新しい行き先を見つける感じ。でも一般人はワープできればよくない?と思ってる。
部下がAIで書いてきたコードをひたすら確認するのがベテランに回される、というニュアンスかと勝手に解釈して共感してしまう。正しさと過程の理解は数学者に限られる。あとコードと異なり製品を動かすことが目的でな
企業が数学の難問を解決しようとする動きを非難する緊急声明 > しかしこの勢いというか流れは止められるんですかね? 自分はかなり懐疑的。
良し悪しではなく、AIを非難する意味がないと思う。AIで先に解かせてから、数学者がその解を整理して発表すればいいだけだから。後ろに隠されるだけでAIを使わなくなるわけではない
そもそもこの声明を理解するには数学問題に対する素養が必要なんでは……
数学難問をAIで解決、フィールズ賞25人が非難声明「科学に有害」 - 日本経済新聞
「フィールズ賞を受賞した数学者25人が11日、人工知能(AI)を使って企業が数学の難問を解決しようとする動きを非難する緊急声明を公表」
こういうのも数学的なアプローチで証明できたりするんだろうか。昨今数学に限らず問いを立てることより解答そのものに偏重しすぎだとは/声明https://terrytao.wordpress.com/2026/09/11/a-severe-misalignment-of-ai-in-mathematics/
真理に近づけるのであればそれが人間によってかどうかは些末な問題にも思えるけどな。
ただのポジショントーク。本当に優秀な数学者以外はホワイトカラーで働きましょう。そうすると、ホワイトカラーで働けない人がブルーカラーに行きます。ブルーカラーで働けないと無職になりますが仕方のない事です。
無料のヘッダーしか読んでいないのだが、四色問題という前例があるのだから科学に有害というようには思えないんだけど… https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9B%E8%89%B2%E5%AE%9A%E7%90%86
過去からの論理の積み上げ、引用論文、推論と証明、これらが今後活用可能な形で丁寧に示してあれば良いのでしょう。今回はそこがぐちゃぐちゃで揉めてるし。解いたよ!だけじゃなくて数学的に貢献しろって事。
四色定理やケプラー問題はいいのかな?
終わったなこの人達も
OpenAIの件に関しては未確定とはいえ盗用、脅迫の疑惑がかかっているのでそれ以前の問題な気も…
ズルいから?
つかいこなせていない
どっちみち自分ではチンプンカンプンで代わりの誰かに考えてもらう他ないんだけど、その「誰か」がヒトかAIかにこだわる理由はないといえばない
剽窃の方は確かに問題だが、『念的な理解と洞察という主要な目標』をAIが担っていないというのなら、数学者がやればいいのでは?
はいはいラッダイトラッダイト
人間が解こうとAIが解こうと、どうでもいいと思う。人間は分野の発展に繋がる問題を考え、AIはそれを解くみたいな分業も考えられるだろう
AIに制限をかけることには反対だけれど、数学者にとってみれば歴史に名を残すというとても重要な目標が奪われかねないので、数学者の人生を顕彰する別の制度ができるまでは彼らは反対し続けるだろうね。
数学者って遊びで数学やってるのかな? 純粋に科学の進歩を歓迎できんの? 物理学者だったら「謎が解けた」って大喜びしそうだけども。逆に金がかかってるから死活問題ということかしら?
一時的なものだよ
人間がするからこそ意味がある。帳簿をつけるのとは訳が違う。
今だってコンピューター自体は使ってるからなあ
単に、食い扶持を無くしてくれるな、頼む!と言ったほうが共感を得られそう。
科学の発展を阻害するつもりはないけれど、賞自体は人間限定にすればいいのでは
「AIが解いたー!」はええけどその正誤の検証は誰がしたんや?まさかAIがとか言うなよ?
この問題も、AIくんに解決して貰おう
答えを探す時代から、それがなぜそうなるのかを整理していく時代へと数学が転換していくひとつの一里塚だぬって思いました。そう考えると今と大して変わらなく希ガス
「問題解決はあくまで手段であり、概念的な理解と洞察という主要な目標を達成するための代用手段に過ぎない」
こういうのは「程度問題」ではないんかの、賢明な頭脳やと違うんやろか
anthropicが契約してたのを横取りしたことじゃなくて?
面白いとこは人間に残しとけよ野暮だなって言えばいいのに
ナビエ・ストークスってことは先日話題になった、数学者が解く→解けたという噂が出回る→それを聞いたOpenAIが論文発表前にAIぶん回して解かせて先に発表、って流れの件だな。あれはさすがにクソだと思うよ。
もう二十年やってきてそれなりに近づいてきてる感じもあった数学者がそう言うのは分かる。人に負けたら諦めもつくだろうけど機械では…サイエンス版ラッダイト運動である
肉体労働が機械に置き換えられるのを人間社会は喜んで受け入れたのだから、知的労働が置き換えられるのも歓迎しない理由はないわな。
エジソンのカスエピソードみたいな雰囲気だな。
数学者の役割が問題解決からAIが見つけた解を人間に説明する立場に変わったということだろう。あるいはどう解くかよりも有用な問いが何かを見つける仕事に。なんか色々理由を出してるけど、機械に負けたってことよ。
まぁ将棋AIみたいなもんでさ
生成AIの能力が人間を超える過渡期の問題かな。
物理の難問も解いて、宇宙の真理を明らかにしてほしい
数学者が難問解決のためにすごいプログラムを組むのとの境界線はあるだろうか
「フィールズ賞を受賞した数学者25人が11日、人工知能(AI)を使って企業が数学の難問を解決しようとする動きを非難する緊急声明を公表した」/そもそもやり口が倫理もへったくれもないんだよな。
見出しがクソすぎ。非難されてるのは、AI企業が広告やマネタイズのため、未解決問題をベンチマークに利用していること。しかも既存の結果を利用しているのに、あたかもAIがゼロから解決したかのように喧伝してる。
何も調べず数学者をくさしてるブクマカさん達はまずタオのコメントを読めhttps://mathstodon.xyz/@tao/117237320796901560 和訳https://x.com/itnavi2022/status/2097636935053558212 https://x.com/itnavi2022/status/2097637140456935934
「米オープンAIが「ナビエ・ストークス方程式」と呼ぶ数学の難問を解決したと発表したことを受けての声明とみられる」
今回のマズさはともかく、近い将来AIは人類の知的能力を完全に上回る。科学者もプロ棋士やイラストレーターと同じく「人間にしては凄い選手権」でしかなくなり、上位リーグには理解すら及ばなくなる。どーしたもんか
これは今の生成AIが難問を「解ける」程度までは賢くなったけど、「なぜそうアプローチしたか」を説明できるほどはまだ賢くないと言う問題。
ワトソン&クリックの問題と同じなんだけど、「この手法で解けそう」となったところでそこに計算資源をぶっ込んで出し抜くのは、まあ剽窃に近いやり口だよね
結局今のLLM AIは重要な前情報ないと大した導出できんからな。人主導
さて、誰が解いたところで真理は何も変わらない気がするけども
OpenAIについては剽窃、脅迫が事実であれば一線を通り越してるし、事実でなくてもホットな研究に計算資源突っ込んで無理やり解決というのは研究倫理的にアウト/こういうときにオープンレター出さないでいつ出すの?
OpenAIが研究成果を剽窃したという主張しているのはTristan BuckmasterとLevent Alpögeだが、Levent AlpögeはAnthropicの研究者。剽窃された研究成果もAI(ClaudeとCodex)で導き出されたもので、そこを書かないのはおかしい。 https://w.wiki/USgF
たしかに緊急性が高い
タオの「飲み水」の比喩が分かりやすい。海には水が無限に近いほどあるけれど、飲める水は限られている。つまり「未解決問題が無限にある」 ≠ 「価値のある未解決問題が無限にある」
これはAIと人という構図ではなく、財力と権力を抱えた私企業プラットフォーマーとその他の対立軸だと思うなあ
”「問題解決はあくまで手段であり、概念的な理解と洞察という主要な目標を達成するための代用手段に過ぎない」”/佐藤一郎教授のエキスパコメントも面白いよってもしかして有料で皆読めてないのか
将棋や碁のプロがAIの手をなぞるだけの存在になりつつあるのと同様に、数学者もAIの書いた論文を解釈するだけの存在になるのだろうか。
アイデアの窃取があったのなら問題だが、AIを使うこと自体にそんなイラストレーターみたいなことを言わないでほしい。
AIで数学難問を解いても公表しなければ良いのでは?そちらは人間用の頭のレッスンとして残しておき、実世界への応用はAIだけが知っておいて活用していけばいい
何が問題なのかさっぱりわからない。有料コンテンツを読むとわかるのか?
きっかけになった事象は倫理的に問題だろうけど、人間の能力には限界があるのだから最終的にはいいんではと思いました。
なんで数学難問をAIで解決してはいけないのか?日々「数学的」に見えないけど実際には、問題は常に数学的である私からすれば、問題はさっさと無くなってほしいのだが。思ってる数学が狭すぎるのでは?
なんかこれいけんじゃね?という案件なら実績欲しいOpenAIはそりゃ解こうとするよね。こんなことやり始めてる時点で数学的難問とは一体何かという話になってきてしまう
まさかAIが最初に職を奪う相手が数学者だったとは。
AI使うのは良いが、頓珍漢な論文を出したら、汚名と責任はAI使った奴が負うんだぞ。「AIは間違えるから~」で逃げるな。AIの論文を自力でレビューして自分で責任を取る気がないならAI使うのはやめておけ。
これはどうかと思う。一言で言えば老害ムーブ。
これにキレてる人の感情は、絵師が生成AIにキレてる感情とおなじ。はてなーは絵師に散々法律的には問題ないと言ってきたんだからこれも数学者を批判しないと
もしかしたら、AIには辿り着けない発見をできたかもしれない人が、その道を目指さなくなるリスクはあると思う
関係ないやつは黙っとれの極地。でも流れは止められないから辛い。あらゆる分野で起きてるし、ホントどうなるんだろね。
別に従来から世界で数人しか理解してない理論とかある世界なんだからAIが誰にも理解出来ない方法で解いてもその延長線上でしょ。寧ろAI使ってそういう難解な解答を理解する方向に進歩したら良いだけでは?
別にAI自体の使用を否定してるわけではなく(テレンス・タオ自体ヘビーにAI使用している)数学的発展性が無い科学に寄与しない方法で解いたと主張しマーケティングに数学を利用するなという真っ当な批判
“AIによる研究では、中略 問題を解決したという側面だけが強調される。この動きに対して「問題解決はあくまで手段であり、概念的な理解と洞察という主要な目標を達成するための代用手段に過ぎない」と非難”
数学者さんwwwザッコwww
未解決問題が貴重な資源という考え方はなかなか理解されづらいかもしれないな…旅行の目的地に向かう道中で新しい行き先を見つける感じ。でも一般人はワープできればよくない?と思ってる。
部下がAIで書いてきたコードをひたすら確認するのがベテランに回される、というニュアンスかと勝手に解釈して共感してしまう。正しさと過程の理解は数学者に限られる。あとコードと異なり製品を動かすことが目的でな
企業が数学の難問を解決しようとする動きを非難する緊急声明 > しかしこの勢いというか流れは止められるんですかね? 自分はかなり懐疑的。
良し悪しではなく、AIを非難する意味がないと思う。AIで先に解かせてから、数学者がその解を整理して発表すればいいだけだから。後ろに隠されるだけでAIを使わなくなるわけではない
そもそもこの声明を理解するには数学問題に対する素養が必要なんでは……