https://x.com/gyakuse/status/2098360304065548558
効く
最近、統計データを扱いやすくなったんで、ブクマカにもいろいろして欲しい、私も別のテーマだけどしてる。超楽しいですよ
AI構文の言語化とデータ分析が完璧すぎて草。「地味に効きます」「静かに壊れる」はマジでよく見るやつ
面白い 「探索的な指標」が豊富でよくこれだけ抽出したなあと(生成AIが大分補佐したんだとは思うけれど) もしくは界隈的によく議論される特徴的な指標なのかしら
明らかにChatGPTだなあみたいな口調(文体)は、そこここで見かけるようになったなあ、と思いながら
ここ2年くらいでAI必須レベルになったよなIT系は。YouTubeの長文コメントでもAIみたく箇条書きで整理したようなの増えて、AIのコピペや推敲あるんだろうなとは思った。
後で読みたい。生成AI以前と以後でエンジニアの文章はどう変わったのか: Qiitaの7万記事を
ブコメだってAIで記事とブコメの分析してファクトチェックして関連情報調べて総評聞いてからAIと壁打ちしながらスター付きそうなコメント考えて投稿しているさ。AIなくても同じことだけど時間かける部分が変わるよね。
この記事もそうなんだが、AI使って書いたのはモデル名も書いてくれると参考になるんだけどな 大体GPTかClaudeだろうがジャンル別の語彙や好きな構造、切り返しの時に使う言葉なんかも結構モデル毎にユニークなのが分かる
AI 生成のをかしな店頭ポップとかがよく笑ひ物にされてるけど、AI に書かせただけの不自然な日本語の記事のことも俺は同じ目で見てるよ
短い記事の割合が変わっている理由が生成AIによるものなら、短い記事も分析対象に含めるべきでは?
AI回答は箇条書きが多く、『実測では』『既定では』『〜の土台』『〜の要点』と、論理説明で使われる言葉も多用されがちなので、これらの文章、言葉の多用を見ると生成AIかな?と思うことも増えました。
エンジニアどんだけ文章書きたくないんだとは思う
AIっぽさの話以前に、皆がAIを使ってポエムを書くようになってるのが数字に出てる!設定やコーディング用語の使用率が減ってる。「なんとなく考えてること」をAI記事にしてイイネつけあってる。もうQiitaはゴミの山だな
“地の文がおよそ2倍に長くなり、太字はおよそ3倍、箇条書きの割合はおよそ1.8倍になっています” 俺もAIでブログ書いてるけど、分量はかなり気をつけてる。結果、一個書くのに3〜5時間かかる(前は半日以上)
面白いけどはじめのグラフで19~21と22でも文長、その変動係数、読点間の平均長さに違いがあるのはなぜ?何か書き方のトレンド変化があったの?「効く」、当方じゃ頻出(だろう)なのでそうでない業界の存在にびっくり
“英語で考えたことを日本語に置き換えたような言い回しが、日本語の技術記事に入ってきているように見えます”
当然この記事もAI通しているのだろうけど/漢字が増えたのは漢語の使用量が増えたのもそうだけど、漢字を「ひらく」ことをしないようになったのも大きいんじゃないかなと思っている。
QiitaとZenn、Speakerdeckは本当にAIだらけになった。中身スカスカ。
これは面白い
生成AI以前と以後でエンジニアの文章はどう変わったのか: Qiitaの7万記事を数えてみた話
https://x.com/gyakuse/status/2098360304065548558
効く
最近、統計データを扱いやすくなったんで、ブクマカにもいろいろして欲しい、私も別のテーマだけどしてる。超楽しいですよ
AI構文の言語化とデータ分析が完璧すぎて草。「地味に効きます」「静かに壊れる」はマジでよく見るやつ
面白い 「探索的な指標」が豊富でよくこれだけ抽出したなあと(生成AIが大分補佐したんだとは思うけれど) もしくは界隈的によく議論される特徴的な指標なのかしら
明らかにChatGPTだなあみたいな口調(文体)は、そこここで見かけるようになったなあ、と思いながら
ここ2年くらいでAI必須レベルになったよなIT系は。YouTubeの長文コメントでもAIみたく箇条書きで整理したようなの増えて、AIのコピペや推敲あるんだろうなとは思った。
後で読みたい。生成AI以前と以後でエンジニアの文章はどう変わったのか: Qiitaの7万記事を
効く
ブコメだってAIで記事とブコメの分析してファクトチェックして関連情報調べて総評聞いてからAIと壁打ちしながらスター付きそうなコメント考えて投稿しているさ。AIなくても同じことだけど時間かける部分が変わるよね。
この記事もそうなんだが、AI使って書いたのはモデル名も書いてくれると参考になるんだけどな 大体GPTかClaudeだろうがジャンル別の語彙や好きな構造、切り返しの時に使う言葉なんかも結構モデル毎にユニークなのが分かる
AI 生成のをかしな店頭ポップとかがよく笑ひ物にされてるけど、AI に書かせただけの不自然な日本語の記事のことも俺は同じ目で見てるよ
短い記事の割合が変わっている理由が生成AIによるものなら、短い記事も分析対象に含めるべきでは?
AI回答は箇条書きが多く、『実測では』『既定では』『〜の土台』『〜の要点』と、論理説明で使われる言葉も多用されがちなので、これらの文章、言葉の多用を見ると生成AIかな?と思うことも増えました。
エンジニアどんだけ文章書きたくないんだとは思う
AIっぽさの話以前に、皆がAIを使ってポエムを書くようになってるのが数字に出てる!設定やコーディング用語の使用率が減ってる。「なんとなく考えてること」をAI記事にしてイイネつけあってる。もうQiitaはゴミの山だな
“地の文がおよそ2倍に長くなり、太字はおよそ3倍、箇条書きの割合はおよそ1.8倍になっています” 俺もAIでブログ書いてるけど、分量はかなり気をつけてる。結果、一個書くのに3〜5時間かかる(前は半日以上)
面白いけどはじめのグラフで19~21と22でも文長、その変動係数、読点間の平均長さに違いがあるのはなぜ?何か書き方のトレンド変化があったの?「効く」、当方じゃ頻出(だろう)なのでそうでない業界の存在にびっくり
“英語で考えたことを日本語に置き換えたような言い回しが、日本語の技術記事に入ってきているように見えます”
当然この記事もAI通しているのだろうけど/漢字が増えたのは漢語の使用量が増えたのもそうだけど、漢字を「ひらく」ことをしないようになったのも大きいんじゃないかなと思っている。
QiitaとZenn、Speakerdeckは本当にAIだらけになった。中身スカスカ。
これは面白い