テクノロジー

消えた天才CTO。ーCloudflareの技術を作ったリー・ホロウェイ伝【後編】|占部雅一 masakazu urabe

1: plank 2026/09/10 10:01

Anycast使うのか。知らんかった。おもろ。

2: nguyen-oi 2026/09/10 10:40

Anycastとセル型アーキテクチャの解説が分かりやすいな。初期の天才設計者が去っても文化が残ってるの強い

3: hatest 2026/09/10 11:09

Cloudflareは、技術面ではPoPクラウドでボトルネックを排除しているが、企業運用面でも多数の人材を使ってボトルネックを排除していて、リーがいなくなっても企業価値が落ちることはないようだ。

4: fog-og-frog2 2026/09/10 11:12

https://tex2e.github.io/rfc-translater/html/rfc4786.html RFC4786を見るのです。Cloudflareより三年前の2006年にはエニーキャストの運用を説明してるしDDoS攻撃への有効性も謳ってるのです。とはいえ当時はgeoDNS前提だった。

5: buriki_gadget 2026/09/10 11:36

anycast

6: strawberryhunter 2026/09/10 14:03

今まで興味無かったから全然知らなかったけど、Cloudflareは超おもしろいことやってたんだな。

7: everybodyelse 2026/09/10 17:06

“AWSのCloudFrontは、(中略)開発者は利用するデータセンターの地域(リージョン)やゾーンを明示的に選択する必要があります。” ん?CroudFrontはデフォルトはリージョン指定なくない?大雑把な指定は可能ではあるが。