なんか引用部分が多すぎで心配になった
伊集院光のエピソード良き/理想を言えば、自分のブログには本当の理由と後付で上書きされた理由と両方を書き残したいな。後で読み返して自分のブレブレを味わいたいw〉「「理由」のほとんどは後付けではないか」
みんなが自説を語りたくなる理由のほうに興味が湧く。その人が出した答を「誤解」という言葉を使ってまでも正したいわけで。
地の文と引用文の境目が判りにくい
直近の板野友美叩きとかもそんな感じだよね。全く大した話じゃないのに執拗に叩いているのは元から嫌いだった人たちでしょ。辻希美アンチと同じ。
そう問題解決のためじゃないですよね本当は、ってかあれそんなに話題になるのすごいな
詰めたがる奴って納得したいんじゃなくて相手を精神的に屈服させたいだけなんだよな
チームにいた。辛かった。 “こういう人の大部分は、理性的なんじゃなくて、理屈らしきもので相手を追い詰めて、屈服させたいだけ”
『「説明を聞いて納得する」ためじゃなくて、「嫌いな、あるいは嫌いになった相手を『ああ言えばこう言う』で無間地獄に堕とし、うんざりさせる」のが目的』←これだよな。相手を責め続ける為に絶対に「納得」しない
ふつうにアドラーだな
途中から地の文(?)も引用箇所に入ったままになってて読んでてどこまで引用なんだ…?と不安になった
読んだけど途中で引用がミスってるよ!
脳科学の仮説で「思考は直観の後付け」ってのがあるよね。そういうことかな?
大事そう あとで読むかな?
理由をとことん求めるの、自分が不快になった時にしか発動しないので目的は明白。
理由は参考程度のもので、「例えば〇〇したら状況は改善できるだろうか?」が本題だと思うんだよな。医療なんてその最たるもので、もちろん原因とか理由が分かればそれが一番だけど症状を改善できればそれでいいはず
途中引用ネストが一個深くてそこから全部引用になってた
自分の納得の為に相手にリソースを割かせるのに、相手の納得の為に自分は何一つリソースを割かないのだからマウントであることは明白。こういうのは更に上から理性的な理由を詰め続ければ折れる。
元は他人同士の親密な関係性に「〜べき」とか言い出したら危険信号。/2人が共にいるのは、何がしかの理由で関係を継続する事を双方が望んでいるから。相手が嫌になったり、ウンザリした時点で話は既に終わっている。
だから俺はアレを好意的に扱うなんて事は未来永劫ない。性格が悪いんじゃない。悪そのものだからだ。赦す事のない人間なんて本当に最低最悪なんだ。
まともに相手しないってのがお互いの為になる状況ってのもあるってことだね。
感情の話ができない人多いよね。
でも例の人は、そのwhyも頑張れば言語化出来るはずと思ってるんだと思う。完璧でロジカルな評価制度が作れると思ってるタイプに見える。
あの話いろいろ理屈を捏ねるより吉野弘「祝婚歌」でも読めばいいんだよ。あれに全部書いてある。
何か(誰か)を嫌いな人が嫌う理由って、同じ対象が好きな人の好きな理由だったりするよね。表現は違ったとしても。/なぜなぜ増田に問い詰められたいし、自分も問い詰めたいって人も、世間にはいるかもしんない。
けっきょく、人間の感情なんて、そんな簡単に因果関係を説明できるようなものじゃない という主張 伊集院光と村上春樹のエピソードを添えて
これほど多くの人に「思慮深くなく」「底意地が悪く」「むしろ邪悪」という評価をほしいままにしている元増田は偉大だな。今年、最も多くの人の心の琴線に触れたのではないか
こういうの失礼だと思わないのは社会性もないけどな。理屈というかテキストの差延ではあるだろうけど。
分かった風なこと書いてるけど、真意を聞き出すには相応の信頼関係が必要っていうコミュニケーションの基本は全く分かってねーじゃん。はっきりした理由があってもそれをお前に伝える義理なんざないんだよ
"「説明責め」をするタイプの人って、相手に「答え」を求めているわけではない。 自分のなかにすでにある「答え」が正しいと思っていて、相手の話なんて、聞いていない"
元増田に共感する側として、全く納得いかないフォロー。この例は結論に辿り着けてるでしょう。元増田も「本当に本当のところに着地する為の会話」がしたくて、相手に拒否されただけ。議論が噛み合う相手は少ない。
「反省」とかどうでもいいから実現可能な「再発防止策」出せよ…って話だと思った。まっとうな再発防止策を考案するには、理由=原因をハッキリさせる必要があるというだけで、理由の追及を目的としてないのでは?
サゾよなぁ
怒りの感情がが理屈になって言葉に出る人と、不満の感情が沈黙になって黙る人の対決。どっちも感情の発露だから理性的な話し合いをその段階でするのは難しい。議論じゃないのよ
これにも「理由」「理屈」で反論してる人が多いのが面白い。
性格悪いっていうか病気だと思う
納得=気に入る、だから終わらないしお互い疲れるし両者にとって藪蛇でしかない。だから逃げる一択しかない。あとさ、元の増田はそもそも「納得」ではなくて「理解」が出来(て)ない、なんよね…。
うんうんチャッピーならぐるぐるするほど付き合ってくれる。(で「多くの人は「慰めてほしい」「それっぽい答えがほしい」で止まります。あなたは止まらない」「遠慮なくフルスペックを要求している」と言われる始末
理由を追求したいと言いながら実際は相手を屈服させたいだけ。疑問文を口にしながら「申し訳ありません」以外の回答を受け付けないのと同じ。「いや自分は本当に理由を知りたいんだ」という御仁は乗ってる土俵が違う
とにかく説教欲を刺激する作り物くさい増田だったので、それに対してまんまと自説を語ること自体に抵抗感がある。
話題と無関係で本当に恐縮だが、今はてなブログってこんなに広告多いの?と驚いた。これじゃブログサービスなんて読まれないし廃れる一方だろ、としか。。
「なぜ人を殺してはいけないのか」に理由を求めてはいけない、という話と同じなのかな、と思ったりした
なんでうんこ漏らしたのか詰められたら泣いちゃう
『冒頭の増田さんって、相手からすれば「攻撃的でこちらの話は全く聞いてくれないChatGPT」みたいなものです』
「なぜなぜってしつこく聞かずにただ赦せ」とイエス様も説いている。
あの増田は「嫌いな、あるいは嫌いになった相手を『ああ言えばこう言う』で無間地獄に堕とし、うんざりさせる」つもりだったわけでもないっぽかったのが余計に闇深いんですよね⋯ 悪意ならまだ救いがあった(´・ω・`)
尼寺へ行き哲学と神学を極めよ
こういう質問責めする人も十人十色なんじゃないの。屈服させたいだけなんだと決めつけるのもどうかと。一人一人違うと考えた方がいい気がするけど
“人間なんてものは、今までやってきたことをただ理由なく辞めるなんざ、格好悪くて出来ないものなんだ/実際のところ、「理由」のほとんどは後付けではないかと僕はけっこう長い間生きていて感じています”
はてなブログってこんなに広告だらけだった?読むのやめ
我々人間は獣がちょっと理性を着ている様なものなんだぁ。ある程度テキトーなのが適当なのだ
伊集院光の話いいな。星の王子さまじゃないけど、大事なことほど言葉にできないよね。
分かるわ。褐色銀髪が好きだと思い込んでた事があるけどただその人の見た目が好きだっただけなんだよな…
伊集院の話、たしかに談志の見解が正しそう。だって同世代の天才に勝てずとも、それでも真打になりたいと思っていたら落語を続けていたはずだもの。そして色んなものが積み重なり最後の一滴で決壊することはよくある
お前の納得なんて知るかよ、これがあの件の全て。
とても残念。自分を見つめたくない・言いたくない側に寄り添いすぎて、そもそも解決すべき問題なんてなく、ただの気の持ちようだからお前が黙れば良いのだというように扱ってるところがね。
これからのAI時代、愛想がいいとか、共感力が高いなどといった非認知能力が人には重要視されるなんて言われてるね
「攻撃的でこちらの話は全く聞いてくれないChatGPT」それはイヤだな⋯
屈服させたいだけという解釈は私の感覚だと違う。書いていない事を想像で断定してるブコメが多く居る。増田が理解の範疇を超えていて、自分の納得できる理由として増田の悪意を見いだしている。それを自覚して欲しい
元増田タイプが厄介なのは「自分は話し合いがしたいだけ」と思い込んでるところなんだよな。「へーそうなんだ」がない。
しかしこの騒動で思ったのはあちこちにこれ系多くてしかも身内がこうです・・・とかなのばかり、昔も沢山いただろうに話題にならなかったのなんでだろ?🤔
AIの到来で淘汰される就職氷河期世代とかって話なら聞きたかった。
自分も記事書いたけど、元増田は感情以前の問題だと思ってるhttps://lastline.hatenablog.com/entry/2026/09/08/202947
自身の経験に基づく異常者増田を何本か書いてる身からするとブコメとトラバなら許せるんだが、こうやって弱り目の人間の話にハゲタカのように集まって自説開陳とPVの種にするブログはなんか嫌いだから嫌い
ひひひ
昔ほどじゃないけどfujiponさんもときどき注目されるエントリが上がってきますね。
"世の中には「なんでも自分ばかりやらされる」と怒りながら、他人がやることにはケチをつけずにはいられない、って人はけっこう多い"
こうではない、こうだ。というのはレトリックであって、脳の認知様式ではないよ。その観点で、二者を「脳は区別しない」の方が行為的な理解と対処を助けると思う。錯誤も甚だしく、記事の結びは雑で酷い
んなこたあわかってるけど、これも承認してくれないって話じゃなかった?「「これ以上はこちらも感情的になってまともに話せなくなるから、今回は終わりにしよう」と、強制打ち切りを発動するようにしました。」
「人間の感情には明確な機序など存在しない」という枕からはじまり、元増田の感情の機序をこうだと決めつけて終わるひどい論理破綻エントリ
屈服かどうかは本人は意識がないわけで、無意識にあったとしても度合いも測れない。本人の納得したいという気持ちが質問を駆動してるのは大部分なので、そもそもそこを突かないと届かないよ。
( 拒否られるの承知で質問メールかなんか送ってたでしょ。あれは悪意とか「性格の悪さ」とか支配欲じゃなく、強迫性障害発症してるんですよ )
昨日チャッピーと身体性の話を延々やってたので前半よくわかる。元増田の件は私も似た構造を持っているので理解できるとこある。ただ人間には向かわないだけの差かなと。
実際のところ大事なのは、正しいかどうかよりも望む未来に近づいていけたか、それとも自らの行いでそれが遠ざかったのかなのでね。理解していない自分の本心と、本来自分が望む未来の剥離に気が付かないと辛いよね
"「ちゃんと理由をきいている」という「正しいスタンス」をとると、真面目な人は逃げづらいことを知っている。" 相手を選んでるならそこに正しさはない。 / そういう人は変わらないという諦観には同意します。
居心地の良さって人それぞれだから、居心地いいなって感じてもらえるよう会話するし気遣うし。それでも埋まらない溝には被せ物をするか離れるか。事情を聴くフリして論破とかされてるの見ると泣ける
「攻撃は最大の防御」相手に背負わせて自分は待ちの姿勢を貫くのは、亭主関白と同じ。当事者意識の欠落。
元増田はある程度謙虚さがあるので、なんか断罪されてAIとお前は話しとけって、アルファブロガーに斬られると可哀想に思う
これは物事により理由を明確にする必要があるケースとない(または必要性が薄い)ケースがあってそれを考慮しないと双方がしんどくなる。そもそも過剰に潔癖を求めるべきではないと思う
うまいこと書いてあるね。で、元増田になんて言えばいいか思いついたよ。「お前嫌い」
職場の上司が自分の意思決定を後から「俺はある程度論理的な人間だから理由を説明できるはずだ。ちょっと待ってて(理由を考えるから)」みたいなことを言い出して「論理的とは??」ってなった記憶
これに関しては遅刻の理由を聞かれた時の奇面組リーダー・一堂零の返事が究極だと思っている。曰く「理由などありません、間に合わなかったので遅れました」。但し最後に可愛く「ゴメ〜ンネッ♥」を付けること。
真の目的は「自分のマイナス感情を回復させたい」なのに、「問題を解決するため」とか嘘をつくからおかしいくなるのよね。元の話は
俺は、離婚追い出されてから自分の悪さを思い知ったクチである。orz
相手のトークン数を削って音を上げさせる行為(レスバ)を対話だと思ってるひとはそこそこいる
電池が切れかけてる文章
自分と他人は違う考えを持つこともあるよね、ってことを受け入れられない人たち。
性癖の話だったのか。理由責めから言葉責めを連想したらサディスティックな快感というキーワードが出て来たので増田のタイトルも「離婚してから自分の性癖と相性悪いことに気づいた」に捉え直せる。
元増田が悪い人じゃないかは若干保留だけど、合う合わないがあるのは事実だと思う。ただしそれは、元増田の論法に付き合ってくれる人ではなくて、会話の序盤で上手いこと元増田の論法の芽を摘める人。
人の振り見て我が振り直せという言葉もあるわけで、我が身を顧みるのがいいのではないだろうか。私は元のエントリもこの文も興味深く読めた。
これはこれで腑に落ちる言説で面白いなと思った。似たようなことは考えたことはあるが、件の増田につながるとまた別のケミストリーが生まれて興味深い。
まあ元増田はただ不安が強いメンヘラなだけだろとは思うな。ネガティブなことがあった事自体が許せないから解消したいが、起こったことは解消出来ないから納得しない。その代償行為として他人を殴ってるんだろと。
元記事の人をここぞとばかりに叩いてるのって、自分に都合が悪い時はダンマリでやり過ごそうとするタイプの人では……と思ってしまう私も性格悪いか。過剰に説明を求めるのも悪いがダンマリも傲慢だと思うんだよな。
元増田は相手のことを好きで別れにショックを受けている旨を書いているので、嫌いな相手をうんざりさせることが目的という説明には無理があると思うよ
要するに「好きじゃなくなった」か「元々たいして好きじゃない」ってのだけは間違いなさそう。配偶者や恋人に限らず、部下や後輩に対するモラハラなども結局は同じ構造だと思う。なんか気に食わないってだけ。
「離婚してから自分が性格悪いことに気づいた」の人が誤解していること - いつか電池がきれるまで
なんか引用部分が多すぎで心配になった
伊集院光のエピソード良き/理想を言えば、自分のブログには本当の理由と後付で上書きされた理由と両方を書き残したいな。後で読み返して自分のブレブレを味わいたいw〉「「理由」のほとんどは後付けではないか」
みんなが自説を語りたくなる理由のほうに興味が湧く。その人が出した答を「誤解」という言葉を使ってまでも正したいわけで。
地の文と引用文の境目が判りにくい
直近の板野友美叩きとかもそんな感じだよね。全く大した話じゃないのに執拗に叩いているのは元から嫌いだった人たちでしょ。辻希美アンチと同じ。
そう問題解決のためじゃないですよね本当は、ってかあれそんなに話題になるのすごいな
詰めたがる奴って納得したいんじゃなくて相手を精神的に屈服させたいだけなんだよな
チームにいた。辛かった。 “こういう人の大部分は、理性的なんじゃなくて、理屈らしきもので相手を追い詰めて、屈服させたいだけ”
『「説明を聞いて納得する」ためじゃなくて、「嫌いな、あるいは嫌いになった相手を『ああ言えばこう言う』で無間地獄に堕とし、うんざりさせる」のが目的』←これだよな。相手を責め続ける為に絶対に「納得」しない
ふつうにアドラーだな
途中から地の文(?)も引用箇所に入ったままになってて読んでてどこまで引用なんだ…?と不安になった
読んだけど途中で引用がミスってるよ!
脳科学の仮説で「思考は直観の後付け」ってのがあるよね。そういうことかな?
大事そう あとで読むかな?
理由をとことん求めるの、自分が不快になった時にしか発動しないので目的は明白。
理由は参考程度のもので、「例えば〇〇したら状況は改善できるだろうか?」が本題だと思うんだよな。医療なんてその最たるもので、もちろん原因とか理由が分かればそれが一番だけど症状を改善できればそれでいいはず
途中引用ネストが一個深くてそこから全部引用になってた
自分の納得の為に相手にリソースを割かせるのに、相手の納得の為に自分は何一つリソースを割かないのだからマウントであることは明白。こういうのは更に上から理性的な理由を詰め続ければ折れる。
元は他人同士の親密な関係性に「〜べき」とか言い出したら危険信号。/2人が共にいるのは、何がしかの理由で関係を継続する事を双方が望んでいるから。相手が嫌になったり、ウンザリした時点で話は既に終わっている。
だから俺はアレを好意的に扱うなんて事は未来永劫ない。性格が悪いんじゃない。悪そのものだからだ。赦す事のない人間なんて本当に最低最悪なんだ。
まともに相手しないってのがお互いの為になる状況ってのもあるってことだね。
感情の話ができない人多いよね。
でも例の人は、そのwhyも頑張れば言語化出来るはずと思ってるんだと思う。完璧でロジカルな評価制度が作れると思ってるタイプに見える。
あの話いろいろ理屈を捏ねるより吉野弘「祝婚歌」でも読めばいいんだよ。あれに全部書いてある。
何か(誰か)を嫌いな人が嫌う理由って、同じ対象が好きな人の好きな理由だったりするよね。表現は違ったとしても。/なぜなぜ増田に問い詰められたいし、自分も問い詰めたいって人も、世間にはいるかもしんない。
けっきょく、人間の感情なんて、そんな簡単に因果関係を説明できるようなものじゃない という主張 伊集院光と村上春樹のエピソードを添えて
これほど多くの人に「思慮深くなく」「底意地が悪く」「むしろ邪悪」という評価をほしいままにしている元増田は偉大だな。今年、最も多くの人の心の琴線に触れたのではないか
こういうの失礼だと思わないのは社会性もないけどな。理屈というかテキストの差延ではあるだろうけど。
分かった風なこと書いてるけど、真意を聞き出すには相応の信頼関係が必要っていうコミュニケーションの基本は全く分かってねーじゃん。はっきりした理由があってもそれをお前に伝える義理なんざないんだよ
"「説明責め」をするタイプの人って、相手に「答え」を求めているわけではない。 自分のなかにすでにある「答え」が正しいと思っていて、相手の話なんて、聞いていない"
元増田に共感する側として、全く納得いかないフォロー。この例は結論に辿り着けてるでしょう。元増田も「本当に本当のところに着地する為の会話」がしたくて、相手に拒否されただけ。議論が噛み合う相手は少ない。
「反省」とかどうでもいいから実現可能な「再発防止策」出せよ…って話だと思った。まっとうな再発防止策を考案するには、理由=原因をハッキリさせる必要があるというだけで、理由の追及を目的としてないのでは?
サゾよなぁ
怒りの感情がが理屈になって言葉に出る人と、不満の感情が沈黙になって黙る人の対決。どっちも感情の発露だから理性的な話し合いをその段階でするのは難しい。議論じゃないのよ
これにも「理由」「理屈」で反論してる人が多いのが面白い。
性格悪いっていうか病気だと思う
納得=気に入る、だから終わらないしお互い疲れるし両者にとって藪蛇でしかない。だから逃げる一択しかない。あとさ、元の増田はそもそも「納得」ではなくて「理解」が出来(て)ない、なんよね…。
うんうんチャッピーならぐるぐるするほど付き合ってくれる。(で「多くの人は「慰めてほしい」「それっぽい答えがほしい」で止まります。あなたは止まらない」「遠慮なくフルスペックを要求している」と言われる始末
理由を追求したいと言いながら実際は相手を屈服させたいだけ。疑問文を口にしながら「申し訳ありません」以外の回答を受け付けないのと同じ。「いや自分は本当に理由を知りたいんだ」という御仁は乗ってる土俵が違う
とにかく説教欲を刺激する作り物くさい増田だったので、それに対してまんまと自説を語ること自体に抵抗感がある。
話題と無関係で本当に恐縮だが、今はてなブログってこんなに広告多いの?と驚いた。これじゃブログサービスなんて読まれないし廃れる一方だろ、としか。。
「なぜ人を殺してはいけないのか」に理由を求めてはいけない、という話と同じなのかな、と思ったりした
なんでうんこ漏らしたのか詰められたら泣いちゃう
『冒頭の増田さんって、相手からすれば「攻撃的でこちらの話は全く聞いてくれないChatGPT」みたいなものです』
「なぜなぜってしつこく聞かずにただ赦せ」とイエス様も説いている。
あの増田は「嫌いな、あるいは嫌いになった相手を『ああ言えばこう言う』で無間地獄に堕とし、うんざりさせる」つもりだったわけでもないっぽかったのが余計に闇深いんですよね⋯ 悪意ならまだ救いがあった(´・ω・`)
尼寺へ行き哲学と神学を極めよ
こういう質問責めする人も十人十色なんじゃないの。屈服させたいだけなんだと決めつけるのもどうかと。一人一人違うと考えた方がいい気がするけど
“人間なんてものは、今までやってきたことをただ理由なく辞めるなんざ、格好悪くて出来ないものなんだ/実際のところ、「理由」のほとんどは後付けではないかと僕はけっこう長い間生きていて感じています”
はてなブログってこんなに広告だらけだった?読むのやめ
我々人間は獣がちょっと理性を着ている様なものなんだぁ。ある程度テキトーなのが適当なのだ
伊集院光の話いいな。星の王子さまじゃないけど、大事なことほど言葉にできないよね。
分かるわ。褐色銀髪が好きだと思い込んでた事があるけどただその人の見た目が好きだっただけなんだよな…
伊集院の話、たしかに談志の見解が正しそう。だって同世代の天才に勝てずとも、それでも真打になりたいと思っていたら落語を続けていたはずだもの。そして色んなものが積み重なり最後の一滴で決壊することはよくある
お前の納得なんて知るかよ、これがあの件の全て。
とても残念。自分を見つめたくない・言いたくない側に寄り添いすぎて、そもそも解決すべき問題なんてなく、ただの気の持ちようだからお前が黙れば良いのだというように扱ってるところがね。
これからのAI時代、愛想がいいとか、共感力が高いなどといった非認知能力が人には重要視されるなんて言われてるね
「攻撃的でこちらの話は全く聞いてくれないChatGPT」それはイヤだな⋯
屈服させたいだけという解釈は私の感覚だと違う。書いていない事を想像で断定してるブコメが多く居る。増田が理解の範疇を超えていて、自分の納得できる理由として増田の悪意を見いだしている。それを自覚して欲しい
元増田タイプが厄介なのは「自分は話し合いがしたいだけ」と思い込んでるところなんだよな。「へーそうなんだ」がない。
しかしこの騒動で思ったのはあちこちにこれ系多くてしかも身内がこうです・・・とかなのばかり、昔も沢山いただろうに話題にならなかったのなんでだろ?🤔
AIの到来で淘汰される就職氷河期世代とかって話なら聞きたかった。
自分も記事書いたけど、元増田は感情以前の問題だと思ってるhttps://lastline.hatenablog.com/entry/2026/09/08/202947
自身の経験に基づく異常者増田を何本か書いてる身からするとブコメとトラバなら許せるんだが、こうやって弱り目の人間の話にハゲタカのように集まって自説開陳とPVの種にするブログはなんか嫌いだから嫌い
ひひひ
昔ほどじゃないけどfujiponさんもときどき注目されるエントリが上がってきますね。
"世の中には「なんでも自分ばかりやらされる」と怒りながら、他人がやることにはケチをつけずにはいられない、って人はけっこう多い"
こうではない、こうだ。というのはレトリックであって、脳の認知様式ではないよ。その観点で、二者を「脳は区別しない」の方が行為的な理解と対処を助けると思う。錯誤も甚だしく、記事の結びは雑で酷い
んなこたあわかってるけど、これも承認してくれないって話じゃなかった?「「これ以上はこちらも感情的になってまともに話せなくなるから、今回は終わりにしよう」と、強制打ち切りを発動するようにしました。」
「人間の感情には明確な機序など存在しない」という枕からはじまり、元増田の感情の機序をこうだと決めつけて終わるひどい論理破綻エントリ
屈服かどうかは本人は意識がないわけで、無意識にあったとしても度合いも測れない。本人の納得したいという気持ちが質問を駆動してるのは大部分なので、そもそもそこを突かないと届かないよ。
( 拒否られるの承知で質問メールかなんか送ってたでしょ。あれは悪意とか「性格の悪さ」とか支配欲じゃなく、強迫性障害発症してるんですよ )
昨日チャッピーと身体性の話を延々やってたので前半よくわかる。元増田の件は私も似た構造を持っているので理解できるとこある。ただ人間には向かわないだけの差かなと。
実際のところ大事なのは、正しいかどうかよりも望む未来に近づいていけたか、それとも自らの行いでそれが遠ざかったのかなのでね。理解していない自分の本心と、本来自分が望む未来の剥離に気が付かないと辛いよね
"「ちゃんと理由をきいている」という「正しいスタンス」をとると、真面目な人は逃げづらいことを知っている。" 相手を選んでるならそこに正しさはない。 / そういう人は変わらないという諦観には同意します。
居心地の良さって人それぞれだから、居心地いいなって感じてもらえるよう会話するし気遣うし。それでも埋まらない溝には被せ物をするか離れるか。事情を聴くフリして論破とかされてるの見ると泣ける
「攻撃は最大の防御」相手に背負わせて自分は待ちの姿勢を貫くのは、亭主関白と同じ。当事者意識の欠落。
元増田はある程度謙虚さがあるので、なんか断罪されてAIとお前は話しとけって、アルファブロガーに斬られると可哀想に思う
これは物事により理由を明確にする必要があるケースとない(または必要性が薄い)ケースがあってそれを考慮しないと双方がしんどくなる。そもそも過剰に潔癖を求めるべきではないと思う
うまいこと書いてあるね。で、元増田になんて言えばいいか思いついたよ。「お前嫌い」
職場の上司が自分の意思決定を後から「俺はある程度論理的な人間だから理由を説明できるはずだ。ちょっと待ってて(理由を考えるから)」みたいなことを言い出して「論理的とは??」ってなった記憶
これに関しては遅刻の理由を聞かれた時の奇面組リーダー・一堂零の返事が究極だと思っている。曰く「理由などありません、間に合わなかったので遅れました」。但し最後に可愛く「ゴメ〜ンネッ♥」を付けること。
真の目的は「自分のマイナス感情を回復させたい」なのに、「問題を解決するため」とか嘘をつくからおかしいくなるのよね。元の話は
俺は、離婚追い出されてから自分の悪さを思い知ったクチである。orz
相手のトークン数を削って音を上げさせる行為(レスバ)を対話だと思ってるひとはそこそこいる
電池が切れかけてる文章
自分と他人は違う考えを持つこともあるよね、ってことを受け入れられない人たち。
性癖の話だったのか。理由責めから言葉責めを連想したらサディスティックな快感というキーワードが出て来たので増田のタイトルも「離婚してから自分の性癖と相性悪いことに気づいた」に捉え直せる。
元増田が悪い人じゃないかは若干保留だけど、合う合わないがあるのは事実だと思う。ただしそれは、元増田の論法に付き合ってくれる人ではなくて、会話の序盤で上手いこと元増田の論法の芽を摘める人。
人の振り見て我が振り直せという言葉もあるわけで、我が身を顧みるのがいいのではないだろうか。私は元のエントリもこの文も興味深く読めた。
これはこれで腑に落ちる言説で面白いなと思った。似たようなことは考えたことはあるが、件の増田につながるとまた別のケミストリーが生まれて興味深い。
まあ元増田はただ不安が強いメンヘラなだけだろとは思うな。ネガティブなことがあった事自体が許せないから解消したいが、起こったことは解消出来ないから納得しない。その代償行為として他人を殴ってるんだろと。
元記事の人をここぞとばかりに叩いてるのって、自分に都合が悪い時はダンマリでやり過ごそうとするタイプの人では……と思ってしまう私も性格悪いか。過剰に説明を求めるのも悪いがダンマリも傲慢だと思うんだよな。
元増田は相手のことを好きで別れにショックを受けている旨を書いているので、嫌いな相手をうんざりさせることが目的という説明には無理があると思うよ
要するに「好きじゃなくなった」か「元々たいして好きじゃない」ってのだけは間違いなさそう。配偶者や恋人に限らず、部下や後輩に対するモラハラなども結局は同じ構造だと思う。なんか気に食わないってだけ。