AIが読むとなったら、多少違った答えになりそう
決定理由こそが大事だと思う。なんでこうしたんだっけということになりがちで、AとBでAにした理由(Bにしなかった理由)を調べることなく知るための情報にしたい。量の話はAIが解決してくれた。
経緯長文で残しても前提変わったら負債になるのガチであるある。メンテされないドキュメントより動いてるコードと決定事項1行のほうが100倍役に立つわ
寿命の長いシステムの面倒を見て修羅場くぐった経験つんだらまた考え方も変わるかもなと思いました。「なんでこんな処理があるの? 残しとかなくちゃダメ!?」ってなったとき経緯があるとないで時間の溶け方が違う
人間は読まなくてもAIが読むので無駄にはならないかな? 似たような議論が起きた時に、「過去にも似たような議論があった」とAIが教えてくれる感じ?
ADRを「ここ見れば最新の仕様がわかる場所」としてみるか、「決まった経緯と前提条件が分かる場所」と見るか。自分は後者で、前者は別の所でやればいいと思う。
『気持ちは、すごくよく分かります。』『実感ベースで言います。』『大事だと思うのは、経緯ではなく決定そのものです。』「**強調そのまま」
結論がどんな要件や制約から導き出されたものなのかを記録することに意味があるんでね。要件とか無視して適当に決めて問題なかったなら、それたぶん ADR 残す必要ない些事だよ
逆に決まったことなんてリポジトリ見ればわかるじゃん
経緯の薄いADRならいらない派。そのときの決定についての経緯や背景込みで書くものであって、基本メンテナンスはしない(ステータス変えるくらい)ものかなと思ってた。内容が変わるならいまのは廃止で追加する。
いや、経緯なんてめっちゃ必要でしょ。決定事項だけあっても、それがどういう理由で決まったのか分かんなかったら振り返った時に妥当性が判断できねえ。
ADRは更新しないのでその運用は別の形式を採用したらいいと思う
なぜその実装にすることにしたのかが残ってないとしばらくしてまた同じこと議論するんだよね。同じこと議論するにしても前回そうしなかった理由が書いてあれば状況が変わってなければ議論せずに却下できることもある
うちのClaudeは結果だけだと同じ事を議論する羽目になるからWhyを残すんやでって言ってるよ。
今となってはTEXTが多いことはあまりデメリットにならないし、そもそも自分で記述することも少なくなっているので、ちょっと気持ちが理解できなかった
技術的なことはある程度推測できるけど、ビジネス的な背景や制約条件がちゃんと書かれていなかったら、後任の人がアーキテクチャ見直しを行う時に困ったりしないかな?
「コードを読めばわかることを丁寧に記述しろ」「コードからわからない経緯は1行以下にしろ」という謎の主張。「AではなくBの理由はこういう問題があったから」がわからなくて調査に数日かけた経験、ないんかな
“「Sidekiqのバージョンがこうだから」→ もうアップグレード済み” ←これこそ、分からなくなると意味が無くなったコードに誰も触れないって問題になるんじゃないの?逆に「決まったこと」はコードそのものじゃん。
「決まったこと」はADRのメタデータとしてとても大事だが、言っちゃえばメタデータに近いものであり、なんでこうなってんの? が本体であり価値であり目的であり、DecisionのRecordだと思うなあ。
決まったことを辿っていけば済むソースコード考古学をやらなくて済む現場は幸せやね。
ADRはドキュメントじゃなくてログだよ。書き換えちゃいけない。内容は古くて腐ってていい。でも、なぜそう決めたのかは残っていないといけない。決定の上書きは必ず必要になるからだ。無いと妥当性の評価が難しくなる
『経緯を丁寧に残そう』……AI時代的には、一次記録の綺麗さよりも、抜け漏れの少なさの方が重要そう
うへあ。大事なのは過去の「理由」よりも過去の「要求」とか過去の「目的」だと思う。それらに低コストかつ簡単にアクセスできると都合が悪い人はそこそこいると思うけれども詭弁ふるって潰さないで。
タイトルでは経緯不要と言いつつ本文では無いと困るから1行で書くとあり意味不明。ADRはまさに意思決定に至った当時の背景や理由を残すためのものであり、そこを否定するのはADRの否定と同義だろ
「なぜこれに決定したか」も大事だが、その過程で採用しなかったことについて「なぜ」を残すことって、システムの役割分担や寿命といった境界線を示すためにかなり重要だと思うんだが。
"ADRは経緯より「決まったこと」だけでいい" だけでは足りないから記事書いたんでしょ?やっぱり経緯が必要なんだよ
お前が読まねーからなくていいってか
検討したけど採用しなかった案は残してる。採用しなかったのにはそれなりの理由があって、そこに行き着くまでにはそれなりの時間を要するので、価値がある
前提はすぐ古くなるから意味がない~??? 前提が古くなったら判断をやり直さなきゃいけないじゃん? 前提が古くなったことに気づけるのは前提を記録しておいたからこそじゃん。
design docsはdesign docsとして残せばいいのでは
Claudeに書かせると過大な経緯を書くので気持ちはわからんくもない。ただ、そう思う人はClaudeに事実だけを羅列させてないか確認した方がいい。ADRこそ、あなたの意図を残すべきところ。
「なんでJavaなのTypescriptは検討した?」って代わる代わる10回聞かれる刑に処す
知ってる知ってる。裁判外紛争解決手続のことよね(法学部並感
最新に保つなんて当たり前すぎ と、こうやって炎上狙いかなと思うほどのクソ記事
決めた時の前提と選ばなかった選択肢は必要でしょう。そうすると今の設計で課題が出た時の検討に役立つ。どうせ読むのはAIだから記録できることは記録しておこうよ。
いい訳ない. 実際記事中では経緯も必要と書いてる. 尤も1行じゃ全く足りない. 最低でも "なぜそれが問題になったか" と "なぜそのdecisionをしたか(他の選択肢もここに含まれる)" は必要
経緯の書いてあるソースコードだけで良いのでは
ADRの存在意義が分かってなくて草。 決まったことを書くのは仕様書なんだよ。
「トラフィックがこの規模だから」これでいいとしてたんだなって分かれば今そこ変えていいか/変えるべきかの判断が早くなるやんけなんでそれ削るんだなんでこんな仕掛けにしてたんだっけ?を追う工数増やしたいの?
ADR言うほど要るか? ってなってる。どうせコードにそれが現れてコードからリバースできるのに。ADRが30も40も溜まっていった時にどうすんの?
「原監督は言います」みたいな文章はAI確定演出ですよ。「効く」などAI臭全開ブログで、案の定タイトルと本文の主張が一致してなくて何やねんって言う読後感になります。
履歴残してるが、コードにより自明の部分は残さず、非自明部分だけ切り出してるけどな……。
現状がこうなってる理由が書いてある文書があって、過去の経緯がその文書のバージョン履歴とコミットメッセージに書かれてたらADRなんていらない派
全然賛成できない。経緯を記録しないならADRなんか書かなくていいと思う。手間がかかるのはわかるし。このときこう決めたけど前提となったこれはもう廃止してるじゃん、も大事な情報だと思う。
AI が迷ったこととか、検討したけど採用しなかった選択肢と、その案を採用しなかった理由、最終案を採用した理由は別のファイル thoughts/*.md に出力させてるよ。 自分が読むかはともかく、 AI の思考がぶれないように。
いいわけないだろ。決まったことなんてコードみりゃいいんだから。経緯がなかったら同じ議論検討調査を違う人間が再生産することになる
ADRは経緯より「決まったこと」だけでいい
AIが読むとなったら、多少違った答えになりそう
決定理由こそが大事だと思う。なんでこうしたんだっけということになりがちで、AとBでAにした理由(Bにしなかった理由)を調べることなく知るための情報にしたい。量の話はAIが解決してくれた。
経緯長文で残しても前提変わったら負債になるのガチであるある。メンテされないドキュメントより動いてるコードと決定事項1行のほうが100倍役に立つわ
寿命の長いシステムの面倒を見て修羅場くぐった経験つんだらまた考え方も変わるかもなと思いました。「なんでこんな処理があるの? 残しとかなくちゃダメ!?」ってなったとき経緯があるとないで時間の溶け方が違う
人間は読まなくてもAIが読むので無駄にはならないかな? 似たような議論が起きた時に、「過去にも似たような議論があった」とAIが教えてくれる感じ?
ADRを「ここ見れば最新の仕様がわかる場所」としてみるか、「決まった経緯と前提条件が分かる場所」と見るか。自分は後者で、前者は別の所でやればいいと思う。
『気持ちは、すごくよく分かります。』『実感ベースで言います。』『大事だと思うのは、経緯ではなく決定そのものです。』「**強調そのまま」
結論がどんな要件や制約から導き出されたものなのかを記録することに意味があるんでね。要件とか無視して適当に決めて問題なかったなら、それたぶん ADR 残す必要ない些事だよ
逆に決まったことなんてリポジトリ見ればわかるじゃん
経緯の薄いADRならいらない派。そのときの決定についての経緯や背景込みで書くものであって、基本メンテナンスはしない(ステータス変えるくらい)ものかなと思ってた。内容が変わるならいまのは廃止で追加する。
いや、経緯なんてめっちゃ必要でしょ。決定事項だけあっても、それがどういう理由で決まったのか分かんなかったら振り返った時に妥当性が判断できねえ。
ADRは更新しないのでその運用は別の形式を採用したらいいと思う
なぜその実装にすることにしたのかが残ってないとしばらくしてまた同じこと議論するんだよね。同じこと議論するにしても前回そうしなかった理由が書いてあれば状況が変わってなければ議論せずに却下できることもある
うちのClaudeは結果だけだと同じ事を議論する羽目になるからWhyを残すんやでって言ってるよ。
今となってはTEXTが多いことはあまりデメリットにならないし、そもそも自分で記述することも少なくなっているので、ちょっと気持ちが理解できなかった
技術的なことはある程度推測できるけど、ビジネス的な背景や制約条件がちゃんと書かれていなかったら、後任の人がアーキテクチャ見直しを行う時に困ったりしないかな?
「コードを読めばわかることを丁寧に記述しろ」「コードからわからない経緯は1行以下にしろ」という謎の主張。「AではなくBの理由はこういう問題があったから」がわからなくて調査に数日かけた経験、ないんかな
“「Sidekiqのバージョンがこうだから」→ もうアップグレード済み” ←これこそ、分からなくなると意味が無くなったコードに誰も触れないって問題になるんじゃないの?逆に「決まったこと」はコードそのものじゃん。
「決まったこと」はADRのメタデータとしてとても大事だが、言っちゃえばメタデータに近いものであり、なんでこうなってんの? が本体であり価値であり目的であり、DecisionのRecordだと思うなあ。
決まったことを辿っていけば済むソースコード考古学をやらなくて済む現場は幸せやね。
ADRはドキュメントじゃなくてログだよ。書き換えちゃいけない。内容は古くて腐ってていい。でも、なぜそう決めたのかは残っていないといけない。決定の上書きは必ず必要になるからだ。無いと妥当性の評価が難しくなる
『経緯を丁寧に残そう』……AI時代的には、一次記録の綺麗さよりも、抜け漏れの少なさの方が重要そう
うへあ。大事なのは過去の「理由」よりも過去の「要求」とか過去の「目的」だと思う。それらに低コストかつ簡単にアクセスできると都合が悪い人はそこそこいると思うけれども詭弁ふるって潰さないで。
タイトルでは経緯不要と言いつつ本文では無いと困るから1行で書くとあり意味不明。ADRはまさに意思決定に至った当時の背景や理由を残すためのものであり、そこを否定するのはADRの否定と同義だろ
「なぜこれに決定したか」も大事だが、その過程で採用しなかったことについて「なぜ」を残すことって、システムの役割分担や寿命といった境界線を示すためにかなり重要だと思うんだが。
"ADRは経緯より「決まったこと」だけでいい" だけでは足りないから記事書いたんでしょ?やっぱり経緯が必要なんだよ
お前が読まねーからなくていいってか
検討したけど採用しなかった案は残してる。採用しなかったのにはそれなりの理由があって、そこに行き着くまでにはそれなりの時間を要するので、価値がある
前提はすぐ古くなるから意味がない~??? 前提が古くなったら判断をやり直さなきゃいけないじゃん? 前提が古くなったことに気づけるのは前提を記録しておいたからこそじゃん。
design docsはdesign docsとして残せばいいのでは
Claudeに書かせると過大な経緯を書くので気持ちはわからんくもない。ただ、そう思う人はClaudeに事実だけを羅列させてないか確認した方がいい。ADRこそ、あなたの意図を残すべきところ。
「なんでJavaなのTypescriptは検討した?」って代わる代わる10回聞かれる刑に処す
知ってる知ってる。裁判外紛争解決手続のことよね(法学部並感
最新に保つなんて当たり前すぎ と、こうやって炎上狙いかなと思うほどのクソ記事
決めた時の前提と選ばなかった選択肢は必要でしょう。そうすると今の設計で課題が出た時の検討に役立つ。どうせ読むのはAIだから記録できることは記録しておこうよ。
いい訳ない. 実際記事中では経緯も必要と書いてる. 尤も1行じゃ全く足りない. 最低でも "なぜそれが問題になったか" と "なぜそのdecisionをしたか(他の選択肢もここに含まれる)" は必要
経緯の書いてあるソースコードだけで良いのでは
ADRの存在意義が分かってなくて草。 決まったことを書くのは仕様書なんだよ。
「トラフィックがこの規模だから」これでいいとしてたんだなって分かれば今そこ変えていいか/変えるべきかの判断が早くなるやんけなんでそれ削るんだなんでこんな仕掛けにしてたんだっけ?を追う工数増やしたいの?
ADR言うほど要るか? ってなってる。どうせコードにそれが現れてコードからリバースできるのに。ADRが30も40も溜まっていった時にどうすんの?
「原監督は言います」みたいな文章はAI確定演出ですよ。「効く」などAI臭全開ブログで、案の定タイトルと本文の主張が一致してなくて何やねんって言う読後感になります。
履歴残してるが、コードにより自明の部分は残さず、非自明部分だけ切り出してるけどな……。
現状がこうなってる理由が書いてある文書があって、過去の経緯がその文書のバージョン履歴とコミットメッセージに書かれてたらADRなんていらない派
全然賛成できない。経緯を記録しないならADRなんか書かなくていいと思う。手間がかかるのはわかるし。このときこう決めたけど前提となったこれはもう廃止してるじゃん、も大事な情報だと思う。
AI が迷ったこととか、検討したけど採用しなかった選択肢と、その案を採用しなかった理由、最終案を採用した理由は別のファイル thoughts/*.md に出力させてるよ。 自分が読むかはともかく、 AI の思考がぶれないように。
いいわけないだろ。決まったことなんてコードみりゃいいんだから。経緯がなかったら同じ議論検討調査を違う人間が再生産することになる