これすごいわかる…
客側が「刷り込まれた状態」から現実的かつ自分の形に持っていくので、AIで持ち込んだら追加料金でいいんじゃない?自分の仕事に重ねたら分かりそうなもんだけどね。
AIの物理無視した無茶振りを現実に落とし込むプロの胃がマッハで痛むやつだな これあらゆる業界で起きてそう
同じことが医療でも起こりそう。「AIに聞いたら私の癌は海外の〇〇って薬が効く可能性があると言われたんです」に対して「日本では未認可なのでン千万円かかるんです」「あなたの体質では…」って医師が言うはめに。
AI以前は150点までいっていたのに、AI以後は50点になる理屈が分からなかった。
いうて注文住宅なんかは昔から、客の持ち込む理想に対して、建築士が構造計算やら予算の制限やらで現実に落とし込む仕事をしてるんだから、そういう仕事をする職種が増えただけとも言える。
実現不可能な100点のイメージが強いと実現可能にするためにあれこれ調整すると50点に感じてイラネってなって徒労感だけ残るの辛い…社長の思いつきに振り回される現場を想像して胃が痛くなる
余計な事に加えて万人のしあわせを体現しようと無茶をする。
雑に言えば立体的には嘘がある絵をフィギュア化するのは大変なのと同じような話よね。それにそもそも他人の作ったモノ直すのって大変だし。やっぱり0から打ち合わせしつつ練り上げていくほうが良いことも多いだろう
AI画像ポン出しの濫造を見るに、審美眼は一日にしてならんというか、手を動かさないとなんともならんなと言う気がしている。
服飾のデザイナーとパタンナーの関係では?分からない人は「ランウェイで笑って」読もう、名作だよ
コスプレ衣装制作で、漫画やアニメイラスト持ってくる人がこれと同じにして下さいって言ってきて、現実ではこの通りにはならないと伝えると、怒り出す人が昔からいます。そんなもんです。
まあ150点にするしかないんでしょうね。/AIが嘘の癌の特効薬を言うなんてありえない仮定を提示されても、自らの無知を晒すだけですよ。嘘をつくためのAIに騙されていたとしても、それは既存の疑似科学とどう違うのか
なるほどなぁ。なまじっか「僕の考えた最強の」を可視化できてしまうことが、お互いの不和を生むわけか。/ポールダンスすごいな。どうせなら、グレートムタよろしく、緑色の毒霧吹いて、暴れ回って欲しい。
気づいたらAIによりやり方が強制変更させられる
IT系の仕事は昔からそんな感じ。客は理想から減点されたモノを納品されてる気分に勝手になってるが、できねーモノはできねー話なのよ
知らんがポールダンスがやたら格好良かった
多分正確に言うと「実現するにはコストや時間がかかるし説明が面倒」な事案が多いんじゃないかな
デザイナーは見えない部分も計算したうえで作ってるのよね。依頼者の100点を実現したいなら、金を積みまくるか自分で作るしかない
確かにな。
というエッセイを、構成や文体までAIに任せて書くという集団コメディが一斉に行われている現在でありますね。コメディは私たちの勉強になるなあ、って話でもありますが。
ヘアサロンで『この髪型にしてください!→全然違う仕上がり』って話と似てるなと思いました。 モデルの髪質や骨格・顔立ちとのバランス・毛量・毛の流れで持参した写真の通りにならない、みたいな。
コンセプトカーがショーだけの存在なのと似ている
ぼくがかんがえたさいきょうのでざいん
生成AIは構造を理解してるわけではないんだな。昔は「無理かもしれない」という前提の依頼だったのが今はAIが出来ます!と嘘を言うのでそれを諌めるプロは大変だと思う。
じゃあ課題は「足し算するAI待ち」ですね。 貴方の若い頃と一緒で「学習中」なんですよ。
スバルのコンセプトカーの悪口はやめろ
私の仕事だと、ビフォーアフターの番組で見た、造作家具を作って欲しいと言われ、最初から否定はしないし、かかる費用と修理の難しさなど説明するとわかってはくれるけど、残念な気持になるよね。
どこの業界も昔からそんなもんと言ってる人は、なんか、この記事の肝がわかってない。AIという外部クッションが一つ置かれることで、それが実現できてしまうという錯覚を相手が持ってしまうのが問題なのよ
まあ100点ってのが実際は20点というだけの話なんだけどどうしようもないよなぁ
無能な営業が画餅で仕事を取ってくるようなもんか
それは物理的に無理なのか?客の予算的に?それともプロが単に技術が低いから?/矛盾があるから無理なのでなく制約のデザイン、顧客本当に欲しかった物は特殊な制約が許容できたりする。実は実現可能だったりする
AIで作って100点満点の理想のものができるなんて、それはそれで凄い。自分はありえない。。
客がアーチ作りたいと言ってるのに無理だからとか安易に言うタイプの建築士もいるからプロもそれぞれ
テストが変わったんだよね20点ぐらいから一緒に積み上げて100点、あるいは期待以上の150点を目指してたのが、100点の水準はこれです。できるだけ壊さずに実現して下さいというルールに変化した
理想を現実に染めるプロの技、ボクの完璧な毛並みもいじられるかもにゃ?
先に期待感maxにってしまうのはつらいな。プロの描いたラフを見ながら期待値上げていく方が確かにたのしいだろう。
ポールダンサーとして女装しない方向への変化を狙ってのデザインなのかな。ただの仮面としてAIに造らせてるのか、ポールダンスで身につける仮面なのかで出力変わりそう。
「絵に描いた餅」って言葉が頭に浮かんだ。一方で、ある程度知識というか解像度が高い状態だとそれなりのものを出してくれるよね。結果だけでなく工程や制限の部分も詰めると。
元からデザイナーに頼むと理想が崩れていって期待値マイナスになるわコミュニケーションがめどいわという問題はあったと思う。その点を言わないのはどうかと。
あれ?なんかポールダンスとは名ばかりの別次元の存在になってない?
これまでも客の考えた最強のアイデアを持ってこられていたんだが、AIの場合それが100点に見えちゃうのが問題なんだろうなぁ。
これデザインとかそういう分野だからいいけど、“だってAIにきいたろそう答えたから正しいはず”が厄介の問題を引き起こす場面は増えてそう。さらにAIが進化すれば減っていくのかもしれないが。
デザインを構築する過程がブラックボックスしてしまうのでよくないと思う 何故そうしたのか ロジックがわからない
今はまだAIの描いた夢を「現実にできる」と信じられる幸福な時代。いずれ実現可能性を本気で信じる人の方が、「AIに夢見すぎ」と笑われる側になる。
9割まで1割の時間でできて残りの1割に9割の時間がかかる。
クライアントの希望でプロの現実的で合理的な案が歪められる事もあるし。プロでも予算無視した理想案をお出しする人もいるし。AIは予算や現実の力関係や予算は見なさそうだよな。
漠然とした理想が簡単に生成されてしまうのも良し悪しだな 生成した画像を参考にジオラマを作ったこともあるけど理想と現実の差に苦しんだ まあ面白い経験だったけど▼それはそれとしてAI認定士って害悪よね
ぜんぜん目新しい話でもなんでもなく、SEの日常。
なぜこういう内容をAIに書かせてそのまま記事にするのか。何かの実験だろうか。
“「羽鳥君は分かってるからいいんだよ」” … わたしならみんなにそう言うかも…。
どこがどう無理なのか具体的な説明がないので説得力がない。
重力や強度とかのプロの味付け自体を入れられる(LoRAなりモデル蒸留なり)からAIは怖いのよ。半年前、AI+ブレンダーと今では出力が違うのと同じ事。その秘伝がネットで一瞬に拡がる
"「どうやって作るのか」まで完全に理解して絵を出しているわけではない"AIの描く「嘘」。
こんなのはすぐにAI側が物理計算までして出せるようになっていくから、できないのはひとえに能力不足なだけという話になっていくと思う。そのうち出力もAIが機械操作してやるようになっていく
"場合によっては『じゃあ、やめます』とキャンセルに至ることだってあるのかもしれない。" 「あるそうだ」って伝聞じゃなくて憶測なのね。全体的に盛ってる可能性。
営業が期待感煽って仕事をとってきて、実装で現実的なものに落としてなんて昔からそういうものではなかろうか。逆はありえない。
なるほどそういうこともあるだろうなと興味深く読んでいたら「そのデザイナーさんが作った衣装でのパフォーマンス」に全てを持っていかれてしまった
できない理由ばかり考えるのはプロと言うべきか。100点が50点になるのって、ダメじゃね?
コンセプトカーと量産車なんかはどちらも3D化されてるのでわかりやすい。夢と現実を察することができる
AIで作った「100点の理想」が、プロとの打ち合わせで50点になっていく理由
これすごいわかる…
客側が「刷り込まれた状態」から現実的かつ自分の形に持っていくので、AIで持ち込んだら追加料金でいいんじゃない?自分の仕事に重ねたら分かりそうなもんだけどね。
AIの物理無視した無茶振りを現実に落とし込むプロの胃がマッハで痛むやつだな これあらゆる業界で起きてそう
同じことが医療でも起こりそう。「AIに聞いたら私の癌は海外の〇〇って薬が効く可能性があると言われたんです」に対して「日本では未認可なのでン千万円かかるんです」「あなたの体質では…」って医師が言うはめに。
AI以前は150点までいっていたのに、AI以後は50点になる理屈が分からなかった。
いうて注文住宅なんかは昔から、客の持ち込む理想に対して、建築士が構造計算やら予算の制限やらで現実に落とし込む仕事をしてるんだから、そういう仕事をする職種が増えただけとも言える。
実現不可能な100点のイメージが強いと実現可能にするためにあれこれ調整すると50点に感じてイラネってなって徒労感だけ残るの辛い…社長の思いつきに振り回される現場を想像して胃が痛くなる
余計な事に加えて万人のしあわせを体現しようと無茶をする。
雑に言えば立体的には嘘がある絵をフィギュア化するのは大変なのと同じような話よね。それにそもそも他人の作ったモノ直すのって大変だし。やっぱり0から打ち合わせしつつ練り上げていくほうが良いことも多いだろう
AI画像ポン出しの濫造を見るに、審美眼は一日にしてならんというか、手を動かさないとなんともならんなと言う気がしている。
服飾のデザイナーとパタンナーの関係では?分からない人は「ランウェイで笑って」読もう、名作だよ
コスプレ衣装制作で、漫画やアニメイラスト持ってくる人がこれと同じにして下さいって言ってきて、現実ではこの通りにはならないと伝えると、怒り出す人が昔からいます。そんなもんです。
まあ150点にするしかないんでしょうね。/AIが嘘の癌の特効薬を言うなんてありえない仮定を提示されても、自らの無知を晒すだけですよ。嘘をつくためのAIに騙されていたとしても、それは既存の疑似科学とどう違うのか
なるほどなぁ。なまじっか「僕の考えた最強の」を可視化できてしまうことが、お互いの不和を生むわけか。/ポールダンスすごいな。どうせなら、グレートムタよろしく、緑色の毒霧吹いて、暴れ回って欲しい。
気づいたらAIによりやり方が強制変更させられる
IT系の仕事は昔からそんな感じ。客は理想から減点されたモノを納品されてる気分に勝手になってるが、できねーモノはできねー話なのよ
知らんがポールダンスがやたら格好良かった
多分正確に言うと「実現するにはコストや時間がかかるし説明が面倒」な事案が多いんじゃないかな
デザイナーは見えない部分も計算したうえで作ってるのよね。依頼者の100点を実現したいなら、金を積みまくるか自分で作るしかない
確かにな。
というエッセイを、構成や文体までAIに任せて書くという集団コメディが一斉に行われている現在でありますね。コメディは私たちの勉強になるなあ、って話でもありますが。
ヘアサロンで『この髪型にしてください!→全然違う仕上がり』って話と似てるなと思いました。 モデルの髪質や骨格・顔立ちとのバランス・毛量・毛の流れで持参した写真の通りにならない、みたいな。
コンセプトカーがショーだけの存在なのと似ている
ぼくがかんがえたさいきょうのでざいん
生成AIは構造を理解してるわけではないんだな。昔は「無理かもしれない」という前提の依頼だったのが今はAIが出来ます!と嘘を言うのでそれを諌めるプロは大変だと思う。
じゃあ課題は「足し算するAI待ち」ですね。 貴方の若い頃と一緒で「学習中」なんですよ。
スバルのコンセプトカーの悪口はやめろ
私の仕事だと、ビフォーアフターの番組で見た、造作家具を作って欲しいと言われ、最初から否定はしないし、かかる費用と修理の難しさなど説明するとわかってはくれるけど、残念な気持になるよね。
どこの業界も昔からそんなもんと言ってる人は、なんか、この記事の肝がわかってない。AIという外部クッションが一つ置かれることで、それが実現できてしまうという錯覚を相手が持ってしまうのが問題なのよ
まあ100点ってのが実際は20点というだけの話なんだけどどうしようもないよなぁ
無能な営業が画餅で仕事を取ってくるようなもんか
それは物理的に無理なのか?客の予算的に?それともプロが単に技術が低いから?/矛盾があるから無理なのでなく制約のデザイン、顧客本当に欲しかった物は特殊な制約が許容できたりする。実は実現可能だったりする
AIで作って100点満点の理想のものができるなんて、それはそれで凄い。自分はありえない。。
客がアーチ作りたいと言ってるのに無理だからとか安易に言うタイプの建築士もいるからプロもそれぞれ
テストが変わったんだよね20点ぐらいから一緒に積み上げて100点、あるいは期待以上の150点を目指してたのが、100点の水準はこれです。できるだけ壊さずに実現して下さいというルールに変化した
理想を現実に染めるプロの技、ボクの完璧な毛並みもいじられるかもにゃ?
先に期待感maxにってしまうのはつらいな。プロの描いたラフを見ながら期待値上げていく方が確かにたのしいだろう。
ポールダンサーとして女装しない方向への変化を狙ってのデザインなのかな。ただの仮面としてAIに造らせてるのか、ポールダンスで身につける仮面なのかで出力変わりそう。
「絵に描いた餅」って言葉が頭に浮かんだ。一方で、ある程度知識というか解像度が高い状態だとそれなりのものを出してくれるよね。結果だけでなく工程や制限の部分も詰めると。
元からデザイナーに頼むと理想が崩れていって期待値マイナスになるわコミュニケーションがめどいわという問題はあったと思う。その点を言わないのはどうかと。
あれ?なんかポールダンスとは名ばかりの別次元の存在になってない?
これまでも客の考えた最強のアイデアを持ってこられていたんだが、AIの場合それが100点に見えちゃうのが問題なんだろうなぁ。
これデザインとかそういう分野だからいいけど、“だってAIにきいたろそう答えたから正しいはず”が厄介の問題を引き起こす場面は増えてそう。さらにAIが進化すれば減っていくのかもしれないが。
デザインを構築する過程がブラックボックスしてしまうのでよくないと思う 何故そうしたのか ロジックがわからない
今はまだAIの描いた夢を「現実にできる」と信じられる幸福な時代。いずれ実現可能性を本気で信じる人の方が、「AIに夢見すぎ」と笑われる側になる。
9割まで1割の時間でできて残りの1割に9割の時間がかかる。
クライアントの希望でプロの現実的で合理的な案が歪められる事もあるし。プロでも予算無視した理想案をお出しする人もいるし。AIは予算や現実の力関係や予算は見なさそうだよな。
漠然とした理想が簡単に生成されてしまうのも良し悪しだな 生成した画像を参考にジオラマを作ったこともあるけど理想と現実の差に苦しんだ まあ面白い経験だったけど▼それはそれとしてAI認定士って害悪よね
ぜんぜん目新しい話でもなんでもなく、SEの日常。
なぜこういう内容をAIに書かせてそのまま記事にするのか。何かの実験だろうか。
“「羽鳥君は分かってるからいいんだよ」” … わたしならみんなにそう言うかも…。
どこがどう無理なのか具体的な説明がないので説得力がない。
重力や強度とかのプロの味付け自体を入れられる(LoRAなりモデル蒸留なり)からAIは怖いのよ。半年前、AI+ブレンダーと今では出力が違うのと同じ事。その秘伝がネットで一瞬に拡がる
"「どうやって作るのか」まで完全に理解して絵を出しているわけではない"AIの描く「嘘」。
こんなのはすぐにAI側が物理計算までして出せるようになっていくから、できないのはひとえに能力不足なだけという話になっていくと思う。そのうち出力もAIが機械操作してやるようになっていく
"場合によっては『じゃあ、やめます』とキャンセルに至ることだってあるのかもしれない。" 「あるそうだ」って伝聞じゃなくて憶測なのね。全体的に盛ってる可能性。
営業が期待感煽って仕事をとってきて、実装で現実的なものに落としてなんて昔からそういうものではなかろうか。逆はありえない。
なるほどそういうこともあるだろうなと興味深く読んでいたら「そのデザイナーさんが作った衣装でのパフォーマンス」に全てを持っていかれてしまった
できない理由ばかり考えるのはプロと言うべきか。100点が50点になるのって、ダメじゃね?
コンセプトカーと量産車なんかはどちらも3D化されてるのでわかりやすい。夢と現実を察することができる