もう .gitignore_global を使ったらいいんじゃないの
ブロックリストから許可リストへの反転で、要はセキュリティのdefault deny。失敗モードが秘密の誤コミットから、新規ファイルの追跡漏れへ入れ替わるのが肝だ
初期値を逆にしてみる
ホワイトリストにしましょうみたいな話か
たしかにこれはいいな
.gitignore のホワイトリスト方式でググると * の後で !*/ している例が出てくるが、個人的な経験では破綻しやすい。ディレクトリも !/src/ のように明示的に指定した方が良い。/src/ の階層が増えやすいなら !/src/**/ を追加。
すでに書かれているが、デフォルトで全て禁止。!xxによるallowlist化により、不要なファイルのコミットを防ぐという方式。考え方はいいが、allowlistで下手なパターンを使うと元の木阿弥なので、専用linterがほしい
gitignore のホワイトリスト方式運用
これは思いつかなかった
事故りやすそうだなあ..
なお.gitignore_globalはわざわざ設定しなくてもデフォルトで $XDG_CONFIG_HOME/git/ignore
.gitignoreを逆転させ「まず全部無視、必要なファイルだけ許可」する案。誤コミットを防ぎやすく、ローカル生成物が増えた環境では管理を単純化できる。typescript-goの.gitignoreは207行。
いしにえのVSSなんかは管理したいファイルを手で選んでたけど、後からあげ忘れに気づいて事故ってたのでどっちが良いとも言えない気がする
これはこれでコミット漏れが発生して事故ると思う。要はgit commit -aとか実行してgit statusで状況確認しないからまずいことになるんでしょ、とは思う
AIに実装させる今の時代においては事故対応として有益かもしれない、主にユーザーの心理的に まぁ最近の賢いモデル使ってると不要なファイルコミットされることに遭遇することあまりないけども
.gitignore everything by default
もう .gitignore_global を使ったらいいんじゃないの
ブロックリストから許可リストへの反転で、要はセキュリティのdefault deny。失敗モードが秘密の誤コミットから、新規ファイルの追跡漏れへ入れ替わるのが肝だ
初期値を逆にしてみる
ホワイトリストにしましょうみたいな話か
たしかにこれはいいな
.gitignore のホワイトリスト方式でググると * の後で !*/ している例が出てくるが、個人的な経験では破綻しやすい。ディレクトリも !/src/ のように明示的に指定した方が良い。/src/ の階層が増えやすいなら !/src/**/ を追加。
すでに書かれているが、デフォルトで全て禁止。!xxによるallowlist化により、不要なファイルのコミットを防ぐという方式。考え方はいいが、allowlistで下手なパターンを使うと元の木阿弥なので、専用linterがほしい
gitignore のホワイトリスト方式運用
これは思いつかなかった
事故りやすそうだなあ..
なお.gitignore_globalはわざわざ設定しなくてもデフォルトで $XDG_CONFIG_HOME/git/ignore
.gitignoreを逆転させ「まず全部無視、必要なファイルだけ許可」する案。誤コミットを防ぎやすく、ローカル生成物が増えた環境では管理を単純化できる。typescript-goの.gitignoreは207行。
いしにえのVSSなんかは管理したいファイルを手で選んでたけど、後からあげ忘れに気づいて事故ってたのでどっちが良いとも言えない気がする
これはこれでコミット漏れが発生して事故ると思う。要はgit commit -aとか実行してgit statusで状況確認しないからまずいことになるんでしょ、とは思う
AIに実装させる今の時代においては事故対応として有益かもしれない、主にユーザーの心理的に まぁ最近の賢いモデル使ってると不要なファイルコミットされることに遭遇することあまりないけども