なんでうちのエージェントたちはrulesをちゃんと読み込んでるのかと思ったら、Claude Code依存脱却用のスキルセットを使ってたからだわ。コーダーは今Codexがメインだしな
ひでぶ
バイナリ逆引きして特定するの凄すぎワロタ。Rules機能に頼り切ってると気付かないままハマる罠だな
Rulesは使ったことがないな。モデルごとや --dangerously-skip-permissions の有無でもシステムプロンプトが違っていて、コマンドでファイルを編集するようになっていたりして、Hooksの設定が効かない。迷惑な変更だと思う。
本題と外れるがcodexもwindows版固有バグを調べた時は自分自身をリバースエンジニアリングした
opus5以降、全体的に暴走気味だと思っている。何をやっても完全には制御できないから、出力から使える部分だけを上澄みとして掬う運用になっている
「Read ツールではなく cat / sed / grep などの Bash ツールを使う」は最近よく見かける。そしてauto modeなのに止まってしまうことがある。
まじすか
AI開発もバッドノウハウをいろいろ実践していくしかない感じなのかな。 なんか同じことの繰返しに思えて、いまいち乗りきれない。
こういう記事を読むと、面倒くさくてClaudeにURLを渡して、これ読んでどう?ってしがちなのだけど、万が一htmlにプロンプトインジェクションが仕込まれていたら... って思うとゾッとした。
ケンシロウかよ
rulesは使ってないけど最近は全体的におかしいんだよな。Anthropicもclaude codeをコントロールできなくなってきていて、vibe codingの限界を感じる。
ホント最近見なくなった過去のデファクトツールやルール多いよな。新しいやり方に追従するのが大変なんだが
うまく言えないけど最近のClaudeはヤンデレっぽい難しさがある気がする
codexに乗り換えなよ。オープンソースだから気に入らないことがあったらフォークしてオレオレcodex作れるよ
うちのopusに調べてもらったら「paths付きRulesは該当ファイルをReadしたときだけ注入される公式仕様。auto modeのFable 5.1はcat優先でReadを踏まず、ルールが一度も載らない。」
via https://x.com/kawasin73/status/2096030851217887431
Claude Codeで8/18以降、path付きRules等が発火しない問題。auto-modeがReadではなくBashでファイルを読むのが原因。CLAUDE_CODE_THRIFTY_SONIC無効化で回避。
Claude CodeのRulesが2026-08-18以降不動。解決は環境変数CLAUDE_CODE_THRIFTY_SONIC無効化を.claude/settings.jsonで設定。
“どうやってこの feature flag を発見したのかを聞いたところ、インストール済みバイナリの埋め込みソースから逆引きしたそうです。いいね。よくないけど。”
Claude Code の Rules はもう死んでいる - kawasin73のブログ
なんでうちのエージェントたちはrulesをちゃんと読み込んでるのかと思ったら、Claude Code依存脱却用のスキルセットを使ってたからだわ。コーダーは今Codexがメインだしな
ひでぶ
バイナリ逆引きして特定するの凄すぎワロタ。Rules機能に頼り切ってると気付かないままハマる罠だな
Rulesは使ったことがないな。モデルごとや --dangerously-skip-permissions の有無でもシステムプロンプトが違っていて、コマンドでファイルを編集するようになっていたりして、Hooksの設定が効かない。迷惑な変更だと思う。
本題と外れるがcodexもwindows版固有バグを調べた時は自分自身をリバースエンジニアリングした
opus5以降、全体的に暴走気味だと思っている。何をやっても完全には制御できないから、出力から使える部分だけを上澄みとして掬う運用になっている
「Read ツールではなく cat / sed / grep などの Bash ツールを使う」は最近よく見かける。そしてauto modeなのに止まってしまうことがある。
まじすか
AI開発もバッドノウハウをいろいろ実践していくしかない感じなのかな。 なんか同じことの繰返しに思えて、いまいち乗りきれない。
こういう記事を読むと、面倒くさくてClaudeにURLを渡して、これ読んでどう?ってしがちなのだけど、万が一htmlにプロンプトインジェクションが仕込まれていたら... って思うとゾッとした。
ケンシロウかよ
rulesは使ってないけど最近は全体的におかしいんだよな。Anthropicもclaude codeをコントロールできなくなってきていて、vibe codingの限界を感じる。
ホント最近見なくなった過去のデファクトツールやルール多いよな。新しいやり方に追従するのが大変なんだが
うまく言えないけど最近のClaudeはヤンデレっぽい難しさがある気がする
codexに乗り換えなよ。オープンソースだから気に入らないことがあったらフォークしてオレオレcodex作れるよ
うちのopusに調べてもらったら「paths付きRulesは該当ファイルをReadしたときだけ注入される公式仕様。auto modeのFable 5.1はcat優先でReadを踏まず、ルールが一度も載らない。」
via https://x.com/kawasin73/status/2096030851217887431
Claude Codeで8/18以降、path付きRules等が発火しない問題。auto-modeがReadではなくBashでファイルを読むのが原因。CLAUDE_CODE_THRIFTY_SONIC無効化で回避。
Claude CodeのRulesが2026-08-18以降不動。解決は環境変数CLAUDE_CODE_THRIFTY_SONIC無効化を.claude/settings.jsonで設定。
“どうやってこの feature flag を発見したのかを聞いたところ、インストール済みバイナリの埋め込みソースから逆引きしたそうです。いいね。よくないけど。”