角丸禁止とか体言止め必須とかルール泥臭すぎて草。結局プロンプト芸よりCI/CD的な静的解析と規約で縛るのが一番確実なんだよな
AIが作ったスライド感が全く抜けてなかったので、意味ないことを難しく書いてるだけのように見えた
規約読んだら、品質って言葉が私とは全く違った。成果物見ないでわかった。すごい。「AIにマシなスライド作らせる」ですらなく「誰かのスライドルールをAIに食わせる」であり製品位置は自動台割。後工程必須。
いきなり正典はもうギャグだろ。すべて正直に申し上げると、今後も一生正典効かせてなよ。
修正して何回かやってるうちに育ってくんだよ。なんで1発で仕上げようとするのは馬鹿の一つ覚え。
自称AI臭を文章から消すSkillとかもだが、AIに書かせたAI臭凄まじいSkillでなぜAI臭を消せると思ってんだろうな。仕組み自体は現状の正攻法なだけに勿体ないわ
作例が中華フォント --1145141919810点
7月から挙動が変わった(いつものステルスアプデ)ので検証してる。が、AIのみで完成させようとすると逆に手間になるかな。
575
これで出た見出しが「営業利益は価格改定と歩留まり改善で+42を積み、為替の逆風を吸収して140に着地する」かよ。変わらずゲロスロップやんけ
大学生が頑張って起業した感じかな?と思ったらこれだった。はぇ〜すっごい https://jinba.io/ja/company
スライドは魂込めて作りたいね。魂の要らない報告書とかはマークダウンかHTMLにしてAIに吐かせりゃいいけど。
この文章自体がAI臭い。それに最後に示されてる例が中華フォントの時点でまともに検討する価値はないと思う。
対して…
書いたことない人に教えるときに、フレームワークとして使えそうな内容かも(人間の場合は相手に合わせる必要もあるから調整は必須)
社内でデータ見せるのをスライドでならAIっぽさはどうでもよいから作成工数を削減できればよいし、この紹介スライドで顧客提案は色々ありえないだろ。高校生でももう少しよいもの作るよ。
きっとお前も迷えるマドンナ 捨てな♪ 捨てな♪ マジなスライドを今は〜
サンプル見る限り、ぜんぜんダメそう。
AIが作った文章や動画がそうであったように、いつかスライドもAIっぽさが無くなる日が来るはず。自分なりにAIっぽく見せないor部分的に活用する形を取っているが、実現すればかなり省力化できるので、真似したい。
なにこれ…素の状態のほうがまだマシでしょ…
尿や糞便の色になってて「やっぱりAIの色味だな…」となってしまった。会社で作るならバシッとメインカラーと差し色決めるよね。
“で”
まだしばらくデザイナーは生きていけると確信できるクオリティ
改良したスライドもAI臭しかせず、blog 文章も AI臭がすごい。何の意味があるんだ
サムネにあるサイトのフォントが明朝体な時点で興味なし
Claude Codeね。なんでかフォントの色をいじりたがるよなああいつら、と思いながら読んだ。
後半の作例はダメなスライドの例だよね?もしかして、これが「まじ」なのか?
もうみんなR Markdown / Quartoで書きなよ。
マジなスライド、、、とは????ちょっと、そこから教えてくれるかな?
AIで実務品質のPPTXを作る仕組みを公開。約80項目の規約、38型、機械チェックを組み合わせ、ストーリー設計→型適応→検証→AI癖補正で品質を高める。型より規約と改善ループが本質。
これね。一通り似たようなことやったけど、結論は「普通に作った方が速いし小回りが効く」に尽きる。
今の所、テンプレートの書き換えしかうまく出来ない気がする。
どうやっても消せないよね。逆にここまでやるなら自分で書いたほうが早いような。色々なAIを組み合わせて、自分は発注元の立場で各AIに同じ要求を出して、てきてきたものを相互補完しつつ仕上げていくといった感じ。
「個々のスライドの見た目が AI っぽい」ことは問題としていない記事だと思うので、ブコメの反応が謎。/私の仕事の範囲内では、この手の記事で「下書き」とされるものが最終成果物でOKだから、趣味で読んでいる。
おまけみたいに語られるストーリーライン設計が最重要に思う。そこに芯が通ってないと薄味にするしか無くなる。
AIにまじなスライド作らせる|【公式】Jinba
角丸禁止とか体言止め必須とかルール泥臭すぎて草。結局プロンプト芸よりCI/CD的な静的解析と規約で縛るのが一番確実なんだよな
AIが作ったスライド感が全く抜けてなかったので、意味ないことを難しく書いてるだけのように見えた
規約読んだら、品質って言葉が私とは全く違った。成果物見ないでわかった。すごい。「AIにマシなスライド作らせる」ですらなく「誰かのスライドルールをAIに食わせる」であり製品位置は自動台割。後工程必須。
いきなり正典はもうギャグだろ。すべて正直に申し上げると、今後も一生正典効かせてなよ。
修正して何回かやってるうちに育ってくんだよ。なんで1発で仕上げようとするのは馬鹿の一つ覚え。
自称AI臭を文章から消すSkillとかもだが、AIに書かせたAI臭凄まじいSkillでなぜAI臭を消せると思ってんだろうな。仕組み自体は現状の正攻法なだけに勿体ないわ
作例が中華フォント --1145141919810点
7月から挙動が変わった(いつものステルスアプデ)ので検証してる。が、AIのみで完成させようとすると逆に手間になるかな。
575
これで出た見出しが「営業利益は価格改定と歩留まり改善で+42を積み、為替の逆風を吸収して140に着地する」かよ。変わらずゲロスロップやんけ
大学生が頑張って起業した感じかな?と思ったらこれだった。はぇ〜すっごい https://jinba.io/ja/company
スライドは魂込めて作りたいね。魂の要らない報告書とかはマークダウンかHTMLにしてAIに吐かせりゃいいけど。
この文章自体がAI臭い。それに最後に示されてる例が中華フォントの時点でまともに検討する価値はないと思う。
対して…
書いたことない人に教えるときに、フレームワークとして使えそうな内容かも(人間の場合は相手に合わせる必要もあるから調整は必須)
社内でデータ見せるのをスライドでならAIっぽさはどうでもよいから作成工数を削減できればよいし、この紹介スライドで顧客提案は色々ありえないだろ。高校生でももう少しよいもの作るよ。
きっとお前も迷えるマドンナ 捨てな♪ 捨てな♪ マジなスライドを今は〜
サンプル見る限り、ぜんぜんダメそう。
AIが作った文章や動画がそうであったように、いつかスライドもAIっぽさが無くなる日が来るはず。自分なりにAIっぽく見せないor部分的に活用する形を取っているが、実現すればかなり省力化できるので、真似したい。
なにこれ…素の状態のほうがまだマシでしょ…
尿や糞便の色になってて「やっぱりAIの色味だな…」となってしまった。会社で作るならバシッとメインカラーと差し色決めるよね。
“で”
まだしばらくデザイナーは生きていけると確信できるクオリティ
改良したスライドもAI臭しかせず、blog 文章も AI臭がすごい。何の意味があるんだ
サムネにあるサイトのフォントが明朝体な時点で興味なし
Claude Codeね。なんでかフォントの色をいじりたがるよなああいつら、と思いながら読んだ。
後半の作例はダメなスライドの例だよね?もしかして、これが「まじ」なのか?
もうみんなR Markdown / Quartoで書きなよ。
マジなスライド、、、とは????ちょっと、そこから教えてくれるかな?
AIで実務品質のPPTXを作る仕組みを公開。約80項目の規約、38型、機械チェックを組み合わせ、ストーリー設計→型適応→検証→AI癖補正で品質を高める。型より規約と改善ループが本質。
これね。一通り似たようなことやったけど、結論は「普通に作った方が速いし小回りが効く」に尽きる。
今の所、テンプレートの書き換えしかうまく出来ない気がする。
どうやっても消せないよね。逆にここまでやるなら自分で書いたほうが早いような。色々なAIを組み合わせて、自分は発注元の立場で各AIに同じ要求を出して、てきてきたものを相互補完しつつ仕上げていくといった感じ。
「個々のスライドの見た目が AI っぽい」ことは問題としていない記事だと思うので、ブコメの反応が謎。/私の仕事の範囲内では、この手の記事で「下書き」とされるものが最終成果物でOKだから、趣味で読んでいる。
おまけみたいに語られるストーリーライン設計が最重要に思う。そこに芯が通ってないと薄味にするしか無くなる。