“ひとつは、脆弱性を追い続ける必要があること。本体に加えてプラグインが20本以上”静的サイトにして、サーバで動くプログラムは無くし、データベースも消えた。
Claude Codeで2日でWP脱出は強い。静的化して運用コスト下げるの正義だな
パフォーマンス100点なのエグいな
Movable Type
Wordpressを辞める理由があったというより、自分のブログをバイブコーディングした方が楽しそうだったから、だろうか。運用はどうやっても違う種類の大変さがあると思う。
さくらいらなくね
近年静的CMSが増えてるけどロード遅い、検索しょぼい、ページネーションない、curlで叩けない、更新作業がだるいなど微妙。記事本体より傍系が重要に思う。あと静的生成も更新口を叩けば攻撃できる
素晴らしい
SSGとコーディングエージェントの相性が良すぎる。正直WordPressを使うメリットが無くなった。どうしても動的な動作が必要な問い合わせや力業の必要な個所も、ほとんどの場合インフラを選べば対応できるようになった
何も考えなくてよい素人さんは良いですね。Githubにユーザ入力データを保存とかして、もし、公開してはならいようなセンシティブなデータだったらどうするんですかね?リポジトリから消すのはクソめんどいですよ。
びっくりした。MovableTypeを再発明してるのかと思った
Zero trustとかいろいろとあるのにねぇ
100%は凄いな。別の方法だったりもっといい方法はあると思うが、目的がはっきりしてるし自分の業務フローで便利になってるなら素晴らしきDXだと思う。
良し悪しは別にしてWordPressの静的化はホットな話題になってるね。管理者が1−3人で仕様変更があまりないならアリだと思います。
似たような事を 5 年前にやった。あの頃は AI 使えなかったなぁ…。 https://www.otchy.net/20210315/my-own-blog-system/
ホームページ
AIがなかった時代に既に実現完了したものを、N番煎じであることを認識できずに「AIでできました!」と両手を上げて喜ぶ姿をこれから何度も見ることになるだろうし、それらに対して無反応を貫き通すべきだなと思う
自分もReactやTailwindなどのライブラリは指定していない。純粋なjsやcssだけで作ってくれるから必要な物だけでシンプルになる。セキュリティが心配なのでFastAPIやLaravelは使ってます。
WordPressと違ってAIに言えば好きに一覧ページとか仕組みを作れるからかなり体験いい あと問い合わせとかは外部スクリプト読込で逃げることはできる(外部にフォームを提供する主体が必要だが)
ブコメがFeachurlでぶっこ抜こうとするAIみたいな感想でワロタ。お下品やからclowdclareとかアヌビス入れなあかんねん。
はい
“データの持ち方。before:MySQLに入力。After:業績は1件1ファイルのYAMLにした。1つのファイルに、citekey・種別・タイトル・著者・発表先が並ぶだけの、人が読める形式だ。ファイル名がそのままcitekeyになる。現在589件。”
WordPress やめていきましょう
世界中の脆弱なWordPressが踏み台にされているので減らしたほうが良い。
いろいろノウハウが聞けて楽しい。Sveltia CMSは調べてみよう。検索はやはりネックかなぁ。まぁうちだとSuperBaseに一任かな。
検索はGoogleのサイト内検索使えばいいっしょ。個人的には、たとえそれがGithubであっても、特定のプラットフォームに依存する仕組みは嫌かな。
FTPで更新すべき
他の人に強制しないでね。それって驚き屋兼情報商材屋の常套だから。
Wordpressがオーバースペックなケースが多いのはその通りかなあと思うが静的サイト生成はMovableTypeを思い出す…一周回ってきた感
2006年6月にWordPressの日本語解説書( https://www.amazon.co.jp/dp/4881665235/ )を最初に企画編集して出してから20年。Wordの棚に置かれたのも笑い話になるくらいの年月が過ぎちゃいましたからね。
IP制限&basic認証下のWordPressをREST APIだけ叩くヘッドレス構成にしてAstroで静的生成すれば、運用画面はそのままでこの手のメリット大体得られる。わざわざ独自CMS作る必要ある?と一生思ってる。
さよなら WordPress|荒川 豊 (Yutaka Arakawa)
“ひとつは、脆弱性を追い続ける必要があること。本体に加えてプラグインが20本以上”静的サイトにして、サーバで動くプログラムは無くし、データベースも消えた。
Claude Codeで2日でWP脱出は強い。静的化して運用コスト下げるの正義だな
パフォーマンス100点なのエグいな
Movable Type
Wordpressを辞める理由があったというより、自分のブログをバイブコーディングした方が楽しそうだったから、だろうか。運用はどうやっても違う種類の大変さがあると思う。
さくらいらなくね
近年静的CMSが増えてるけどロード遅い、検索しょぼい、ページネーションない、curlで叩けない、更新作業がだるいなど微妙。記事本体より傍系が重要に思う。あと静的生成も更新口を叩けば攻撃できる
素晴らしい
SSGとコーディングエージェントの相性が良すぎる。正直WordPressを使うメリットが無くなった。どうしても動的な動作が必要な問い合わせや力業の必要な個所も、ほとんどの場合インフラを選べば対応できるようになった
何も考えなくてよい素人さんは良いですね。Githubにユーザ入力データを保存とかして、もし、公開してはならいようなセンシティブなデータだったらどうするんですかね?リポジトリから消すのはクソめんどいですよ。
びっくりした。MovableTypeを再発明してるのかと思った
Zero trustとかいろいろとあるのにねぇ
100%は凄いな。別の方法だったりもっといい方法はあると思うが、目的がはっきりしてるし自分の業務フローで便利になってるなら素晴らしきDXだと思う。
良し悪しは別にしてWordPressの静的化はホットな話題になってるね。管理者が1−3人で仕様変更があまりないならアリだと思います。
似たような事を 5 年前にやった。あの頃は AI 使えなかったなぁ…。 https://www.otchy.net/20210315/my-own-blog-system/
ホームページ
AIがなかった時代に既に実現完了したものを、N番煎じであることを認識できずに「AIでできました!」と両手を上げて喜ぶ姿をこれから何度も見ることになるだろうし、それらに対して無反応を貫き通すべきだなと思う
自分もReactやTailwindなどのライブラリは指定していない。純粋なjsやcssだけで作ってくれるから必要な物だけでシンプルになる。セキュリティが心配なのでFastAPIやLaravelは使ってます。
WordPressと違ってAIに言えば好きに一覧ページとか仕組みを作れるからかなり体験いい あと問い合わせとかは外部スクリプト読込で逃げることはできる(外部にフォームを提供する主体が必要だが)
ブコメがFeachurlでぶっこ抜こうとするAIみたいな感想でワロタ。お下品やからclowdclareとかアヌビス入れなあかんねん。
はい
“データの持ち方。before:MySQLに入力。After:業績は1件1ファイルのYAMLにした。1つのファイルに、citekey・種別・タイトル・著者・発表先が並ぶだけの、人が読める形式だ。ファイル名がそのままcitekeyになる。現在589件。”
WordPress やめていきましょう
世界中の脆弱なWordPressが踏み台にされているので減らしたほうが良い。
いろいろノウハウが聞けて楽しい。Sveltia CMSは調べてみよう。検索はやはりネックかなぁ。まぁうちだとSuperBaseに一任かな。
検索はGoogleのサイト内検索使えばいいっしょ。個人的には、たとえそれがGithubであっても、特定のプラットフォームに依存する仕組みは嫌かな。
FTPで更新すべき
他の人に強制しないでね。それって驚き屋兼情報商材屋の常套だから。
Wordpressがオーバースペックなケースが多いのはその通りかなあと思うが静的サイト生成はMovableTypeを思い出す…一周回ってきた感
2006年6月にWordPressの日本語解説書( https://www.amazon.co.jp/dp/4881665235/ )を最初に企画編集して出してから20年。Wordの棚に置かれたのも笑い話になるくらいの年月が過ぎちゃいましたからね。
IP制限&basic認証下のWordPressをREST APIだけ叩くヘッドレス構成にしてAstroで静的生成すれば、運用画面はそのままでこの手のメリット大体得られる。わざわざ独自CMS作る必要ある?と一生思ってる。