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「頭脳だけで正解を探したら、AIに大敗する」川邊健太郎が旅と“ヒュー!”に見いだすもの - エンジニアtype | 転職type

1: kotoripiyopiyo 2026/08/29 19:55

“何にでも興味を持つことと、「こうしたい」「こういうことをやってみたい」と思いついたら、それをやり抜くこと。 それと、これからはもっと人間らしく振る舞ったらいいんじゃないですか。怒ったり、泣いたりした

2: kiririmode 2026/08/30 06:19

AI時代の事業機会は、既に存在する課題を効率よく解くことから、身体と感情を動かすことで「何を価値ある問題とみなすか」という評価軸そのものを発明することへ移る

3: nguyen-oi 2026/08/30 07:12

会議で「ヒュー!」とか言い出すおじさん想像して草生えたけど言いたいことはわかる

4: bot2 2026/08/30 07:23

営業ができるんだったらB2Bの問題解決に注力した方が良さそうだけど。コンテンツ系は現状、人間が手作業でかけた時間に対してしか金が支払われないから筋が悪い

5: mory2080 2026/08/30 07:27

多分イラレで作ってるんだろうけど、爆速Tシャツの袋文字のトゲ!ひと手間かけて取ってくれよデザイナー…って気になって本文読めてない。

6: mayumayu_nimolove 2026/08/30 07:58

有名だからでしょ。エイベックスの人もそうだし。

7: spark64 2026/08/30 08:32

AI時代になると、大学生の自分探しみたいな事が必要になるのか… https://x.com/dennotai/status/2074251770248019980 【キャンピングカーで旅に出ます!】

8: gairasu 2026/08/30 09:03

答えを人間が持っているうちはその戦い方でいけると思うけどね

9: kazu111 2026/08/30 09:05

視覚:人は「現在の確定物」を見る⇔AIは「①過去未来②感情把握等を含む揺らいだ情報の塊」で把握⇒幼児にAIグラスでその揺らぎを教育したら未来予測(⇒スポーツ)、感情把握(⇒営業)、音楽芸術の「揺らぎを視覚で把握」

10: s-supporter 2026/08/30 09:58

私もAIは博識だが常に指示待ちの部下として接しています。「こうしたい」「こういうことをやってみたい」を生み出し、その価値を受け取るのもまだまだ人である限り、新しいサービスが生まれる余地は沢山ある。

11: mventura 2026/08/30 10:07

AIで爆速便利になったらその分コミュニケーションコストやプライベート時間の確保にあてるのが理想なんだろうけどね。

12: uraharamarshmallow 2026/08/30 12:02

マネジメントで苦労した僕みたいな経営者は、より経営的に「これはとんでもないことになるな」と思いますよね。スピードが違う時に、人は変化を感じるので。

13: Retset 2026/08/30 12:23

AI要約 "身近な課題は各自がAIで解決できビジネスになりにくいため、人間は独自の着想や意思を持つことが必要。合理的な分析や正解探しはAIが得意なので、人間は五感など非論理的な感情・身体感覚を武器にするべき。"

14: nakag0711 2026/08/31 12:33

一人で作ったものが売り物になる期間がいつまで続くかだな