まさに欲しかったツール。ありがたい
AI生成のドット絵風って拡大すると滲みがちだからこういうツールは重宝されそう
使ってみる
これいいね
欲しかったやつだ
“2375×1344 ピクセルの生成画像が、背景透過済みの 88×61 ピクセルのドット絵に。やることはドラッグ&ドロップだけ。ドットの大きさの自動検出。レトロゲーム機のパレットによる減色。自動で縁取り。ローカル処理”
本物のドット絵は人力ドット打ちしかないよ。AI生成のドット絵は高解像度すぎる。例示されている寿司の変換後も、ゲームボーイアドバンスの画面だと5個程度しか入らずゲーム内のアイコン等に使えないイラスト状態。
アンチエイリアスやらディザリング処理は不要ってプロンプトに書いても、描画用のバックエンドAIと関係ないところで滑らかにする処理が入るらしいので楽できるのは助かる。
ドット絵
すごい。ほしかったやつ。
ドッターを殺すツール
たすかる
pixel artとドット絵の違いってやつか。
ピクセルアート屋さんは何年が前に「競合が少ないからおいしい」と言ってたけど、今はどうしてるんだろ。
“PICO-8”
ドット絵になんの意味があるのか わざわざレトロ風にしてうれしい理由は
本物のドット絵との違いがちゃんと定義してあってよかった
・当初は「縮小して色を拾うだけだろう」と思っていたが、実際にはつまづきの連続 ・ドットの大きさを正確に検出するのが肝 ・精細イラストをドット絵にすることもできる
すげー。
おお、実機パレットをちゃんと参考にしてあるのは良い。あとはBGとスプライトの違いとか(
解像度の低い絵の方がかわいいとか思うの,ほんと不思議。
AIにドット絵を描かせる時はこのツールで変換してから結果を報告させよう
AI生成の「ドット絵風」画像を本物のドット絵へ変換するPixel Refiner。1ドットの大きさを自動検出し、グリッド復元、背景透過、減色、縁取り、一括処理までブラウザ内で完結。
ComfyUIならだいぶ前からある https://github.com/dimtoneff/ComfyUI-PixelArt-Detector
これをかますことによりAI生成ロンダリングができると。vtuberがファンアートをリポストして揉めるまで見えた
ドット絵好きで、好きなドッターをたくさんフォローしてるけど、これで生成されたものが出てくる可能性があると考えるとなあ。。となる
格子状のSVGを出力させるというアプローチを試したことがあるが品質が非常に悪かった。試してみたい。
あとでつかう
生成絵ぽい元絵でもドット化するとAI臭さが消えるな。だいたいのターゲットサイズを指定ってのはできないのか...
AIでボクの毛並みをドットにしたら、もっと可愛くなっちゃうかな?にゃ!
また綺麗に変換してくれないやつだ。手直しを必要としない変換ツールを誰か作ってくれ!
だめでした
この手のドット補正ツール見るの何回目だよってぐらい見てる
レトロゲーム機のパレットによる減色とか言い出すと今時の乗算レイヤー使ってるリッチな人力ドット絵がなんなのかよくわからなくなってくる
「「見た目の 1 ドットが実際は何ピクセルか」を画像から推定」「背景を推定して透過」「ファミコン、ゲームボーイ、SFC 風、PC-9801、MSX1、PICO-8 など、実機由来のパレット」「処理は完全にローカルだけで完結」
かわいい
すてき!
変換するんじゃなくて最初から32×32とかで出力させるようにするのは難しいのかね
良さげ
とても良い感じ
AIはそれっぽいのを作るところまでは本当に楽できるのでこういうのは助かる。
AI が作る「ドット絵風」を本物のドット絵に変換する Web ツール「Pixel Refiner」を作りました
まさに欲しかったツール。ありがたい
AI生成のドット絵風って拡大すると滲みがちだからこういうツールは重宝されそう
使ってみる
これいいね
使ってみる
欲しかったやつだ
“2375×1344 ピクセルの生成画像が、背景透過済みの 88×61 ピクセルのドット絵に。やることはドラッグ&ドロップだけ。ドットの大きさの自動検出。レトロゲーム機のパレットによる減色。自動で縁取り。ローカル処理”
本物のドット絵は人力ドット打ちしかないよ。AI生成のドット絵は高解像度すぎる。例示されている寿司の変換後も、ゲームボーイアドバンスの画面だと5個程度しか入らずゲーム内のアイコン等に使えないイラスト状態。
アンチエイリアスやらディザリング処理は不要ってプロンプトに書いても、描画用のバックエンドAIと関係ないところで滑らかにする処理が入るらしいので楽できるのは助かる。
ドット絵
すごい。ほしかったやつ。
ドッターを殺すツール
たすかる
pixel artとドット絵の違いってやつか。
ピクセルアート屋さんは何年が前に「競合が少ないからおいしい」と言ってたけど、今はどうしてるんだろ。
“PICO-8”
ドット絵になんの意味があるのか わざわざレトロ風にしてうれしい理由は
本物のドット絵との違いがちゃんと定義してあってよかった
・当初は「縮小して色を拾うだけだろう」と思っていたが、実際にはつまづきの連続 ・ドットの大きさを正確に検出するのが肝 ・精細イラストをドット絵にすることもできる
すげー。
おお、実機パレットをちゃんと参考にしてあるのは良い。あとはBGとスプライトの違いとか(
解像度の低い絵の方がかわいいとか思うの,ほんと不思議。
AIにドット絵を描かせる時はこのツールで変換してから結果を報告させよう
AI生成の「ドット絵風」画像を本物のドット絵へ変換するPixel Refiner。1ドットの大きさを自動検出し、グリッド復元、背景透過、減色、縁取り、一括処理までブラウザ内で完結。
ComfyUIならだいぶ前からある https://github.com/dimtoneff/ComfyUI-PixelArt-Detector
これをかますことによりAI生成ロンダリングができると。vtuberがファンアートをリポストして揉めるまで見えた
ドット絵好きで、好きなドッターをたくさんフォローしてるけど、これで生成されたものが出てくる可能性があると考えるとなあ。。となる
格子状のSVGを出力させるというアプローチを試したことがあるが品質が非常に悪かった。試してみたい。
あとでつかう
生成絵ぽい元絵でもドット化するとAI臭さが消えるな。だいたいのターゲットサイズを指定ってのはできないのか...
AIでボクの毛並みをドットにしたら、もっと可愛くなっちゃうかな?にゃ!
また綺麗に変換してくれないやつだ。手直しを必要としない変換ツールを誰か作ってくれ!
だめでした
この手のドット補正ツール見るの何回目だよってぐらい見てる
レトロゲーム機のパレットによる減色とか言い出すと今時の乗算レイヤー使ってるリッチな人力ドット絵がなんなのかよくわからなくなってくる
「「見た目の 1 ドットが実際は何ピクセルか」を画像から推定」「背景を推定して透過」「ファミコン、ゲームボーイ、SFC 風、PC-9801、MSX1、PICO-8 など、実機由来のパレット」「処理は完全にローカルだけで完結」
かわいい
すてき!
変換するんじゃなくて最初から32×32とかで出力させるようにするのは難しいのかね
良さげ
とても良い感じ
AIはそれっぽいのを作るところまでは本当に楽できるのでこういうのは助かる。
使ってみる