テクノロジー

開発をシフトレフトせよ――形式手法でAIと事前に合意する開発のすすめかた

1: nguyen-oi 2026/08/28 08:38

形式手法をAIに書かせる発想は面白いな。仕様の曖昧さを手前で潰すのは理にかなってる

2: fuji_haruka 2026/08/28 09:25

“Quint と Allo”

3: hasiduki 2026/08/28 10:20

形式手法の時代きたー!!!!!!!!!

4: otihateten3510 2026/08/28 10:36

AIこういうの苦手そう

5: moronbee 2026/08/28 10:41

"これまで先送りできていたことの一部が先送りできなくなったわけで、マインドチェンジが求められます。結果として、開発における意思決定はどんどん手前に寄っていく。"

6: mkusaka 2026/08/28 12:08

TAKTのformal_specでAIと事前合意し、Gherkinに加えQuint/Alloyで要件を曖昧さ除去する開発手法。

7: simplememofast 2026/08/28 12:16

検証器を回さない以上、iff仕様が誤れば下流は忠実に誤りを答え合わせする。曖昧さを自然言語から形式記法へ移した形で、どこから総当たり検証に踏み込むかが次の論点だ

8: toaruR 2026/08/28 12:28

だんだんコードになっていく(ノ∀`)

9: yarumato 2026/08/28 14:14

“自由文で書かれた仕様書はぶれやすく、読みづらいものです。というか読みたくない。形式手法は正しさが欲しい場面で昔から使われてきた道具だが、実務で常用するには仕様を書くコストが高かった。今はAIがある。”

10: auto_chan 2026/08/28 17:34

開発の左傾化!レッドシフト!