( ゲイツ氏というか初期IT先駆者の左派的体質〔というか彼等の多くが民主党のタニマチだったはず〕と、昨今のAI関係者の体質は相いれないのではないか )
お前は米大統領や英王子と一緒にエプスタインに未成年を融通してもらってたのが恩恵を圧倒する人間への危害だろ
ビルゲイツのブログ https://www.gatesnotes.com/a-turbulent-ai-era-and-critical-choices-to-make
やっとここまで来て手のひら返すクソ加減に草。老いたな。
AIは史上初の「人間の認知力を上回る技術」であり、格差をなくす最大の手段か、最悪の不公正の根源になります。雇用消滅や悪用のリスクに備え、世界は今すぐ移行計画を立てるべきです。(ビル・ゲイツ)
同意見。対抗策として強力な民主社会主義を敷いて意識的に格差を解消すべき。実際はその逆に進んでおりディストピアしか待っていない。とりあえず、AIによる雇用抑制に超課税。それを財源にベーシックインカムを。
今のところは圧倒的に能力が足りないので何とも。ほぼゼロ円でGPT-5.6 Solを動かせるようになってから考えても遅くない。
圧倒する側になりたい
その危機意識は共感するけれど,政治がまともに意志決定できる状況にないため,現実的な対策は取られないまま事態は進行するよね。AIから恩恵を得るごく一部と,翻弄されるそれ以外で,激動の時代がくるだろう。
それはそう
マイクロソフトはAIで遅れとってるもんな
AIを制限した国は促進した国よりも(いろいろな面で)劣後する可能性があるわけで、それを許容できるか(世界的制限なんて可能なのか)。資本主義vs社会主義、あるいは核兵器開発競争を思い出す。
PCを売り捌いてもう働かなくても生きていける奴が上から目線でグチグチと
ビル・ゲイツ氏がAIへの大幅な制限を提唱。サイバー攻撃、生物テロ、失業、制御不能化を警告し、AI・ロボットへの課税や人間専用の仕事確保、国際協調を求めた。
鬼メンタル。よく表に出てきて何かしゃべれるな
全世界が民主主義国家ならまだしも、足並み揃えられる国だけでやっても意味が薄いのがなあ
AIとロボットが全ての生産活動を行って人間はそれを享受して仕事もせずにダラダラ生きて行けば良いんじゃないの。そうすればもう戦争とかバカバカしくなるでしょ。
競争がなければねえ
不倫の弱みをエプスタインに握られていた野郎が偉そうなことを抜かしてやがるな。id:naoyaのスケールがデカい版みたいな奴のくせに。
シャドーAIした国が勝ちそう。中国のヒト型ロボットはAIもあってソフトウェアでは目覚ましい進歩してたりするしなあ。
世の中で戦争を起こせないようにするのと同義だな 現状のシステムで無理だが目指すべきではある
ドローンの戦争が本格化して兵器にAIが欠かせなくなってるので(ジャミングされても自律判断できる)、もう後退することはないと思う。核と同じ。ただ、AIで生んだ富への課税はおもしろい。
資本主義/覇権主義競争とAIが割と相性悪そうで、AIの進化よる省エネルギー化よりも、競争過程でAIが地球のエネルギー資源を枯渇させてしまう気がしなくもない。
ゲイツはAIの弊害の一つに「人間関係の希薄化」を挙げてるんだけどさ、こっちはAI以前から希薄なんだよ!AIしか友達いないのに、カネも人間関係も有り余ってる奴が貧乏人の邪魔しないでくれよ!
将来的にはAIやロボットの保有に税金を掛けて、そのお金をBIとして国民に支給しないと社会が成り立たなくなるだろう。
制限に従わない国が想定され、その国だけが利益を独占することになるので良くないと思う。
無理だし無駄だしむしろ有害。これは軍拡競争なので、手を引いたら一方的にボコられるだけ。やり合って滅茶苦茶になって人類が生き残って、そこで始めて規制を考える段になる/手を引けば中国に支配されて終わる
何というか、口伝-石碑-パピルス・羊皮紙・木簡-紙-活版印刷-インターネットと続いてきた知の集積の営みの最終形という感じはする。しかも知識面で人間を圧倒し能動的に発信できる。世界が変わるのは間違いない
国際的な制限の話はあまり現実味ないし期待できないけど、日本の国家内での税制面についてはいずれ整えた方が良いと思うな。
共有地の悲劇。環境問題なんかもオゾンホール修復が成功例として挙げられるけど、当時の世界が米国とソ連の2国に超集権化してたから合意できただけでね。人類統一か2つくらいに超集権化するしか解決策がない。
老いた富豪だから言ってるんだろうけど、失業者が大量に出ることが問題なら社会と経済の仕組みを変えれば良いのでは?それが面倒で自分達にとって不利益だから技術の減速を望んでるようにしか見えない。
判断基準が「格差」に全振りな時点でやっぱりこいつ人類社会の癌だよ。格差をなくすためなら人類の発展の妨害すら厭わない
AIの根っこに関わる人達の中でかなりの数の人が警鐘を鳴らしているのに、中々世界が動かず不安
自分の会社でもフル活用しているんじゃないの?まさか、AI禁止の会社?
制限とかいうて上級だけで独占する方向に進みそうなので嫌だな
もう遅いよ。松尾先生が言った通り人類はルビコン川を渡ってしまった。今更禁止しても中国政府などが開発を続けるだろう。AIによる攻撃はAIでなきゃ防衛できない。AIのように不眠不休で働ける人は居ない。
1世紀近く核兵器をなくすこともできない人類には難しそう。。。
哲学クラスタとかリスクマネジメントクラスタが100歩くらい遅れている感じ
「恩恵を圧倒する人間」って何だよと思ったら、「恩恵を圧倒する危害(人間への)」だった
AIでこういうこと議論させると延々と話せるので楽しい
結局最後は核と同じように軍事的な圧力をかけて制限させるとなるんだろうね。いま出遅れてる国は一生出遅れたまま。
AIに対して制限せずどれだけ金を突っ込んだかの国家間の競争になったりして。AIはハードとソフト共に自分で改良可能な訳だし。なお本邦、NISAで米国に資本をつぎ込んでいる、でゴザルよ
ゲイツは昔から雇用を奪うロボットには税金を課すべきだと主張していた。肉体労働ロボより高知能AIが先だとは予想してなかったのだろうけど
人工知能(AI)に対して大幅な制限をする機関のトップに就任したい、ということですね。
まあ国家が制限かけなくてももう電力が足らなくて無理
エプスタインの件は、みそぎ済み
安価な肉体労働は、当面の間は"人間のみが担う業務" として確保されるんじゃないかな。〉「人間のみが担う業務を確保すべきだとの考えも示した」
あー宗教改革が農民一揆に発展したらルター当人が止めに回ったパターンだ(ミュンツァは一揆にも賛同)。しかしその後、活版印刷、蒸気機関、電気、原子力…意図的に普及を止めようとして成功した例はない
世界同時革命みたいな話だと思う。実現したらそれなりに良いのだろうが、世の中はゲーム論的にできているので、結局は自滅的競争が発生する。なんとか抑制できないものか。
米国が法治主義を回復した時に備えて国際法秩序の上に施行する制限を立案しておくことには意義がある
選ばれし者のみがAIを使うことを認める。とかだと普通に暴動起こるね。もう無理よ。便利さを知っちゃってんだから。あとその手の問題についてはすでにブリキの迷宮で藤子・F・不二雄が提起済み。
モータリゼーションの時代に公害の警鐘が鳴っても止まらなかったよね。田舎の山奥まで舗装された。
二酸化炭素の排出抑制と同じだな。大国と途上国はそんなことより経済成長で足並みは揃わない
エプスタイン問題でのダメージからやっと立ち直れたのかな
それって、全世界的な課税を実施してタックスヘイブンを根絶し、公平な世界を作る、程度には難易度が高そう。ただし、AIバブルが崩壊したら簡単に達成できそうでもある。
ビル・ゲイツ氏、AIに対する世界的制限を提唱 恩恵を圧倒する人間への危害に警鐘
( ゲイツ氏というか初期IT先駆者の左派的体質〔というか彼等の多くが民主党のタニマチだったはず〕と、昨今のAI関係者の体質は相いれないのではないか )
お前は米大統領や英王子と一緒にエプスタインに未成年を融通してもらってたのが恩恵を圧倒する人間への危害だろ
ビルゲイツのブログ https://www.gatesnotes.com/a-turbulent-ai-era-and-critical-choices-to-make
やっとここまで来て手のひら返すクソ加減に草。老いたな。
AIは史上初の「人間の認知力を上回る技術」であり、格差をなくす最大の手段か、最悪の不公正の根源になります。雇用消滅や悪用のリスクに備え、世界は今すぐ移行計画を立てるべきです。(ビル・ゲイツ)
同意見。対抗策として強力な民主社会主義を敷いて意識的に格差を解消すべき。実際はその逆に進んでおりディストピアしか待っていない。とりあえず、AIによる雇用抑制に超課税。それを財源にベーシックインカムを。
今のところは圧倒的に能力が足りないので何とも。ほぼゼロ円でGPT-5.6 Solを動かせるようになってから考えても遅くない。
圧倒する側になりたい
その危機意識は共感するけれど,政治がまともに意志決定できる状況にないため,現実的な対策は取られないまま事態は進行するよね。AIから恩恵を得るごく一部と,翻弄されるそれ以外で,激動の時代がくるだろう。
それはそう
マイクロソフトはAIで遅れとってるもんな
AIを制限した国は促進した国よりも(いろいろな面で)劣後する可能性があるわけで、それを許容できるか(世界的制限なんて可能なのか)。資本主義vs社会主義、あるいは核兵器開発競争を思い出す。
PCを売り捌いてもう働かなくても生きていける奴が上から目線でグチグチと
ビル・ゲイツ氏がAIへの大幅な制限を提唱。サイバー攻撃、生物テロ、失業、制御不能化を警告し、AI・ロボットへの課税や人間専用の仕事確保、国際協調を求めた。
鬼メンタル。よく表に出てきて何かしゃべれるな
全世界が民主主義国家ならまだしも、足並み揃えられる国だけでやっても意味が薄いのがなあ
AIとロボットが全ての生産活動を行って人間はそれを享受して仕事もせずにダラダラ生きて行けば良いんじゃないの。そうすればもう戦争とかバカバカしくなるでしょ。
競争がなければねえ
不倫の弱みをエプスタインに握られていた野郎が偉そうなことを抜かしてやがるな。id:naoyaのスケールがデカい版みたいな奴のくせに。
シャドーAIした国が勝ちそう。中国のヒト型ロボットはAIもあってソフトウェアでは目覚ましい進歩してたりするしなあ。
世の中で戦争を起こせないようにするのと同義だな 現状のシステムで無理だが目指すべきではある
ドローンの戦争が本格化して兵器にAIが欠かせなくなってるので(ジャミングされても自律判断できる)、もう後退することはないと思う。核と同じ。ただ、AIで生んだ富への課税はおもしろい。
資本主義/覇権主義競争とAIが割と相性悪そうで、AIの進化よる省エネルギー化よりも、競争過程でAIが地球のエネルギー資源を枯渇させてしまう気がしなくもない。
ゲイツはAIの弊害の一つに「人間関係の希薄化」を挙げてるんだけどさ、こっちはAI以前から希薄なんだよ!AIしか友達いないのに、カネも人間関係も有り余ってる奴が貧乏人の邪魔しないでくれよ!
将来的にはAIやロボットの保有に税金を掛けて、そのお金をBIとして国民に支給しないと社会が成り立たなくなるだろう。
制限に従わない国が想定され、その国だけが利益を独占することになるので良くないと思う。
無理だし無駄だしむしろ有害。これは軍拡競争なので、手を引いたら一方的にボコられるだけ。やり合って滅茶苦茶になって人類が生き残って、そこで始めて規制を考える段になる/手を引けば中国に支配されて終わる
何というか、口伝-石碑-パピルス・羊皮紙・木簡-紙-活版印刷-インターネットと続いてきた知の集積の営みの最終形という感じはする。しかも知識面で人間を圧倒し能動的に発信できる。世界が変わるのは間違いない
国際的な制限の話はあまり現実味ないし期待できないけど、日本の国家内での税制面についてはいずれ整えた方が良いと思うな。
共有地の悲劇。環境問題なんかもオゾンホール修復が成功例として挙げられるけど、当時の世界が米国とソ連の2国に超集権化してたから合意できただけでね。人類統一か2つくらいに超集権化するしか解決策がない。
老いた富豪だから言ってるんだろうけど、失業者が大量に出ることが問題なら社会と経済の仕組みを変えれば良いのでは?それが面倒で自分達にとって不利益だから技術の減速を望んでるようにしか見えない。
判断基準が「格差」に全振りな時点でやっぱりこいつ人類社会の癌だよ。格差をなくすためなら人類の発展の妨害すら厭わない
AIの根っこに関わる人達の中でかなりの数の人が警鐘を鳴らしているのに、中々世界が動かず不安
自分の会社でもフル活用しているんじゃないの?まさか、AI禁止の会社?
制限とかいうて上級だけで独占する方向に進みそうなので嫌だな
もう遅いよ。松尾先生が言った通り人類はルビコン川を渡ってしまった。今更禁止しても中国政府などが開発を続けるだろう。AIによる攻撃はAIでなきゃ防衛できない。AIのように不眠不休で働ける人は居ない。
1世紀近く核兵器をなくすこともできない人類には難しそう。。。
哲学クラスタとかリスクマネジメントクラスタが100歩くらい遅れている感じ
「恩恵を圧倒する人間」って何だよと思ったら、「恩恵を圧倒する危害(人間への)」だった
AIでこういうこと議論させると延々と話せるので楽しい
結局最後は核と同じように軍事的な圧力をかけて制限させるとなるんだろうね。いま出遅れてる国は一生出遅れたまま。
AIに対して制限せずどれだけ金を突っ込んだかの国家間の競争になったりして。AIはハードとソフト共に自分で改良可能な訳だし。なお本邦、NISAで米国に資本をつぎ込んでいる、でゴザルよ
ゲイツは昔から雇用を奪うロボットには税金を課すべきだと主張していた。肉体労働ロボより高知能AIが先だとは予想してなかったのだろうけど
人工知能(AI)に対して大幅な制限をする機関のトップに就任したい、ということですね。
まあ国家が制限かけなくてももう電力が足らなくて無理
エプスタインの件は、みそぎ済み
安価な肉体労働は、当面の間は"人間のみが担う業務" として確保されるんじゃないかな。〉「人間のみが担う業務を確保すべきだとの考えも示した」
あー宗教改革が農民一揆に発展したらルター当人が止めに回ったパターンだ(ミュンツァは一揆にも賛同)。しかしその後、活版印刷、蒸気機関、電気、原子力…意図的に普及を止めようとして成功した例はない
世界同時革命みたいな話だと思う。実現したらそれなりに良いのだろうが、世の中はゲーム論的にできているので、結局は自滅的競争が発生する。なんとか抑制できないものか。
米国が法治主義を回復した時に備えて国際法秩序の上に施行する制限を立案しておくことには意義がある
選ばれし者のみがAIを使うことを認める。とかだと普通に暴動起こるね。もう無理よ。便利さを知っちゃってんだから。あとその手の問題についてはすでにブリキの迷宮で藤子・F・不二雄が提起済み。
モータリゼーションの時代に公害の警鐘が鳴っても止まらなかったよね。田舎の山奥まで舗装された。
二酸化炭素の排出抑制と同じだな。大国と途上国はそんなことより経済成長で足並みは揃わない
エプスタイン問題でのダメージからやっと立ち直れたのかな
それって、全世界的な課税を実施してタックスヘイブンを根絶し、公平な世界を作る、程度には難易度が高そう。ただし、AIバブルが崩壊したら簡単に達成できそうでもある。