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Starlinkはレベル4大雨危険警報でも使えているか?検証しました | IIJ Engineers Blog

1: hiroomi 2026/08/26 20:24

“6時40分付近で信号品質が一時的に0%まで低下し、その前後約2時間も大きく変動していたことが分かります。”BSのブロックノイズと比べるとどんな感じなんだろうか。

2: simplememofast 2026/08/26 21:15

SNRが降雨ピークで0%、雨の弱まりで回復はKuバンド降雨減衰の典型(ITU-R P.618)。ICMP計測だと適応変調が速度を削り耐える挙動が見えず、実害は速度側に出る

3: crimson_diamond 2026/08/26 21:16

仕事熱心すぎる笑

4: napsucks 2026/08/26 21:28

1645付近は全断してるのか。ビル屋上という極めて良好なLOS環境でも今回の豪雨はさすがに厳しいと。

5: mkusaka 2026/08/27 00:37

警戒レベル4の大雨でIIJ神田屋上Starlink(第2世代)を検証。SNR低下とICMPパケットロス後に回復した。

6: hankatsuu 2026/08/27 07:33

物理ど素人で恐縮だが降雨減衰ってBSだとごくごく稀に、110度CSのスカパーだとそれなりの頻度で出くわす。今度は大雪のときも調べてみてほしい

7: netafull 2026/08/27 11:32

“80mmクラスの豪雨のピーク時には一時的な品質低下や通信断を伴うパケットロスが発生したものの、雨の弱まりとともに速やかに通信が回復していることが分かりました。”