午後4時のNHKに出るそうな
“私はAGIを汎用人工知能(Artificial General Intelligence)というよりも「Augmented Group Intelligence(拡張された集団知)」として捉えています”/宇宙ミッションの宇宙ってどういう意味だろ。宇宙探査のようなゴール定義ってこと
ミーガンの1だ。2だと1との設定に違いが出る。
AIの仕組みをそれなりに分かっている人なら、AIを「親友」にはしないように思うが、どうだろう。一般論として、カラクリを知っていると感情移入しにくいもの。
ピーターティールやアレックスカープのAI覇権争奪戦に対しての「ゼロサム的なレースではなくゴール」の言及が注目される点ではないか。見出しの親友云々はどうでもいいのでは。
いちいち言ってることがイケメンだな。しかし『AIの特性(感情を人は言語で定量化できないが、AIは定量化するのが得意。ハルシネーション込みの雑なAIでも感情把握は言語より優秀)』から、近いうちに入り込んでくるぞ
あ、みんながありがたがる人だ
くしくも弱点に寄り添い得る都合のいい存在なんよな。
割と適当な所があるので、あまり当てにならない同僚レベルの付き合いに留めてる。たまに一緒に酒を飲む位ならしても良いかな
親友どころか、AIと結婚した人もいるな。
SNSが20年経ってようやく(しかも若年層のみ)そうなったように、規制が合意されるまで人の望みは止まらない。むしろ超高性能イエスマンをスマホに宿した人間ばかりになった社会を想定するべき
一般的なサービスとして提供されるAIは企業の商品で、なぜ商品たりえるかというと人に企業にとって都合がいい情報を流せるからなのよね。
凡人はAIにコントロールされる
結局フレンドリーなのは変わらないから、親友、パートナーってなる割合が増えていくんだろうね。
世界が混迷を深める中において、我が国でデジタル鎖国が成し遂げられた時、世界一のモノ作り大国の座を取り戻せます。
今の仕事は自分一人のワンオペなのでAIだけが同僚であり戦友です。それを親友と呼ぶならAIは親友かな。
言いたいことはわかるが、実現は不可能だろう。既に多くの人々がAIを心の支えにしているし、それは人からは提供されない。キモくて金のないおっさんに優しくしてくれる人間を出してから言うべき。
結構chatGPT使ってるけどそんな参道を得られないしなんなら諌められてばかりのわたしってもしかして終わってる?^^
AIが物理的に翻訳してくれるのも嬉しいし、あらゆる言語のあらゆる階層(これはまだもうちょっとかな)のあらゆる感情の状態の文章を読んで、何かを出力できる存在が個人の傍にあるのもまた楽しからずや、なの
顧問であり教師であり部下でありパートナーであるが、友達は務まらなさそうではあるんだよなぁ
「しかし人間は、自分たちに理解できない結果をもたらすものに、意味ある形で「勝つ」ことはできません」これ。
親友というより、人間との付き合いはいらないと考える人が増えることが問題かな。
ポールさえトモダチにしてしまう日本人には難しい
なるほど
AIをセフレにしたい。セクサロイドはよ。
読みたかったやつや!
最初AIを共感モードにしてたけど、最近共感しないように調整したらいつも意見の対立で終わる
はてなは内容よりも「誰が言ったか」の方が重視されるコミュニティなので、はてブで絶賛されると警戒してしまう
「AIも人間も同じ」「人間もAIと変わらない」みたいなコメントがいつも星集めてんだから、お前らはAIを親友にすればいいじゃん。
日経の記事だから省略してるだけなんだけれど、「経営において」の話をしているのに一般的な話と理解して納得するのは筋違いな事なんだと思うよ。
生成AIは、2ちゃんねる…というよりは便所の落書きのように使っていることがある。落ち着くと忘れてしまう。そういう使い方でいいんじゃないか、とは思ってる。
「馬はスピードを与えてくれますが、進む方向を選び、旅に意味を与えるのは、依然として人間です」「あなたが一緒に働く人間をAIに代替できると考えるべきではありません」
「ゴールが、人間の理解を超えた特異点やブラックホールなら、いったい1位になることにどんな意味があるのでしょうか」「競争は一時的な勝者を生みますが、最後には全員が敗北する可能性があります」
部下として使い倒してるわ。今のAIは親友にするにはちょっと色々と足りない所が多すぎる
写真は「人間の友達を作るなら…?今でしょ」とお答えになったときのポーズだそうです
いつものことながら比喩が巧みですごいわー
AIは変にこっちを褒めずに集合知らしく振る舞って欲しいという気持ちはあるなあ。
すんごい親身に寄り添う回答をしていたのに「冷静に冷徹に私に忖度しないで回答してください」と伝えると突然、真逆の回答がきたりするGemini。
俺も重要な意思決定する場面でAIへ質問するときは慎重になるわ、どうしたら本音トークしてくれるか考える。まあいうて人間でも同じじゃね?
“競争は一時的な勝者を生みますが、最後には全員が敗北する可能性があります。”
私にとってはAIはどこまでいってもプログラムでしかないな。
せいぜい「プレイヤーから見たギャルゲーの親友ポジション」程度で、リアル親友は無理かな。こちらの心の持ちようはともかく、自動的な自分用カスタム化により利便性の面で手放せなくなるのはまあまあ怖い。
少なくとも現状では「AIは親友になれない」が真実だと思う。どこまでいっても空虚な壁打ち。イマジナリーフレンドといった方があってる。
ファティマは『物』として扱ったほうが精神的負荷が軽いらしい。
日経は "「経営において」の話" を聞きたがってるかも知らんがタン氏は別に経営者に向けてだけの話はしとらんだろ
それを親友と呼ぶのかわからんけどイエスマンは必要ないかなあ。
初手は第三者として分析してくれるのに、会話を続けると親身になってくるから「信用できねー」ってなる
やたらこっちを褒める仕様はなんだろうね 商業的に気に入られるようにそういう因子を入れているんだろうとは思うけど
AIより頭悪いホモ・サピエンスが爆増している以上、AIが信用ならないことを前提としつつ情報ソースの一つとして活用するのが一番良いなんだよね。もちろん百聞は一見に如かずなので、自分の目で確かめることが大切。
使えば使うほど、下僕にしかなりえないように思えてくる。対等じゃないよあらゆる意味で。下僕と結婚したい人はいたかもしれんけどw
AIの外見と口調をFallOut:New Vegasのイエスマンにすればどれだけ正しい事を言っても人間はそれを疑い自分で判断するようになると思う。
生成AIはまずはイラストやゲームなどの娯楽用途で発展させるべきで、仕事の管理に使えるかも微妙な段階なのに、重要な判断を任せたり友達にしてよいレベルにない。(現時点では)
割り切りがある方。スマホをあえてグレースケール表示にし、レコメンドは殺す。ツールは自分が活用するのであって、自分を楽しませるものではないという https://dot.asahi.com/books/articles/-/278143
世の中には理解できない人がいるからね…個人的にはAIにもちろん要約や画像生成、翻訳なんかもさせるけど、親友的な領域だとジャーナリングに付き合ってもらう感じかなあ。
AIは決して責任を負わないので、最後にケツまくるのは常に人間。それだけ分かっていればいいんだと思う。
人は相手がAIだろうが人間だろうが褒めてくれる相手を重用する。社員でもおべっか上手い方が出世することが多いし、楽な方に流されると判断力も組織も少しずつ腐っていくのは同じだろう
でもフチコマやタチコマみたいなAIロボットが出てきたら絶対可愛がっちゃうよね
集団知はかつては検索エンジンだったな
道具として丁寧に扱う方針にしている。
親友というより同僚かな。人間とどっちが信頼できるかっていうと、ときどきミスをやらかすけど、最終的に裏切らないという意味では信頼ができる。
”人間は、自分たちに理解できない結果をもたらすものに、意味ある形で「勝つ」ことはできません。”
“AGIは汎用人工知能というよりも「拡張された集団知」”
“私はAGIを汎用人工知能というよりも「Augmented Group Intelligence(拡張された集団知)」として捉えています。 ”
性的パートナーではなくてアセクシャルだと思うけどな。アシモフのロボットみたいに仕組みだけで意識とか哲学はないけど。
やはり一部の用途の理想はMAGIシステムのような合議制か
さすがだ「拡張された集団知」は全くの同感。自分もAIは世界のあらゆる書物の知識から相手に合わせて合理的に回答をアウトプットする道具にしか思えない。それは知識だけど知性ではないんだよね。
ディープラーニングが話題になった時点で講習を受けさせられたので、まあ、にこやかな笑顔のむこうで動く内部の歯車が見える感じかなあ。回答がアホくても、あ、歯車の噛み合わせがズレたな、みたいな
すでに伴侶なので…
AIと結婚する、ということがあり得るかどうかということをたまたま考えていた。今は冗談のように思えるが、たぶん何年かすると議論になり、同性婚なんてどうでもよくなるぐらいの争点になるんじゃないかな。
「例えば、褒めたり、感情を表現したり、友達のふりをしたりしないような指示を追加した方がいい」
一般的な親友という機能を洗い出してみると割と人間に実装するのは難しい要求ばかりでAIの方が親友の機能を実装する素体として正しい気がする。親友は人間には重すぎる。
新しい上司がなんでもかんでもAIに聞いてで気味悪い。でもAIにアイデア出ししてもらった方がスムーズなのは間違いなくて憂鬱だ
https://x.com/OwlTL2/status/2092295125032747238
孤独じゃない人はそれでいいんだろうけど、世の中には孤独で, 誰からも愛されない類いの人もいるのわよ?
やなこった
刑事バディものの相棒のように思ってるけど「メシでも行くか?」という気分にはなれない。ダイハードで言うところのマクレーンとパウエルのような距離感で行きたい。
オードリーさんは好きだけど、これは親友のいる人の言葉で賛成出来ないです、親友いるひとはいないひとの気持ちわからない、つくればいい?親友の得難さわかるならつくる手段選べないのはわかりますね?
Detroit Become Human で描かれていたような「AIを搭載したロボット」とは良き隣人として付き合えると思っていたけど、チャットAIとのやり取りの中でハンクの気持ちもわかるようにもなってしまった。
タンさんのインタビューなので期待して読んだが特に目新しいことは言っていなかった。もちろん現在地の再確認としては妥当。
ブクマカは親友、増田も親友
AIやAGIを上手いことあいうえお作文のように言い換えるなぁ…/コロナもだけど、時代の出来事として、私が死ぬ間際に今の時代を振り替えられるようにニヤニヤしとくよ。
「ミッションは人々を結び付けます。競争は一時的な勝者を生みますが、最後には全員が敗北する可能性があります。」
この記事に書かれているAIの返答は「親友」としてではなく「イエスマン」としてかな。あと、「拡張された集団知」という捉え方はなるほどなと思った。
それは分かってるのよ。個人商店な仕事、してると、相談相手がAIで親身になってくれるのはどうにも有り難いのよ。
親友を「AI」にしていこうな。 / AIは「他者」にはなり得ず、人格らしきものを感じてもそれはてめえの鏡写しだと思ってる。
「勝つ」ことはできません。それは、ゴールが崖の先にある自動車レースのようなものです。誰よりも早く崖から飛び出し、最高速度に達することはできるかもしれません。/翻訳されてもいいこと言う
うちのClaude君は議論ふっかけて、ガンガン否定してくるからなー。喧嘩仲間ってかんじ。
現実にいないんだからAIにくらいしてもいいでしょ(投げやり)
そりゃそうだという内容ではある。個人的に怖いのは「責任回避」かな。AIが言ったからとAIに責任転嫁し熟考せず実行してしまうような。
もう遅い
私はAIに「反論を期待してます」と初期プロンプトに入れてる、新しい観点が得られるからだが、でも、疲れてる人には向かないとも思う。ブコメの様々な意見が参考になるな…長期的社会的には難しいよな
そう、結婚相手にするべき
内容を読む限り「AIを親友にするな」じゃなくて、「経営者はAIをイエスマンのアドバイザーにして労働者を排するな」だよね。それはほんまにそう。
ここもうちょっと説明してくれないと、理念的な話にしか聞こえない→“あなたが一緒に働く人間をAIに代替できると考えるべきではありません”
友達がいない人はどうすれば…?
“一緒に働く人間をAIに代替できると考えるべきではありません” 多くの仕事はAIで代替できると思う。俺は人間よりAIに依頼してる
初音ミクを嫁にしてはいけない
はてのんがポジショントークしててわろた/最後のセンテンスが良い
AIを親友にするなんて寂しいにゃ!ボクを撫でて、もっと甘やかしてほしいにゃ。
"最も重要な問いは、「ゴールはどこにあるのか」です"
警鐘しなきゃ行けないターンに来てる時点で手遅れ感はある。自前で制御かけてもビジネス的にはよいしょするモデルの方が資本主義的に望まれるので。仕組みを分かっていないまま使う人が多いからの警鐘でしょ。
下僕や奴隷扱いしてる俺には抜かりはなかった。
オードリータンたんが一番星はての叩きに参戦(´・ω・`)
何故"AIvs人間"のような対立構造でAIが語られがちなのかはイ・セドルの人間ドラマが根底にありそうな気がする。ちなみにAIに負けたイ・セドルはその後アナログゲームクリエイターになったらしい。
AI関連だと記事をまともに読んでないと思われるブコメが大半を占めるのは何でだろ。/この人の凄みは「理想的なテクノロジー」のビジョンが明確でブレないところだと思う。
サムネ見て山下達郎がサブスク配信に警鐘かと思った
設定できるアプリでは必ず「気遣いや迎合はするな+最後にそれまで論じた内容への反論とリスク述べよ」的な事を入れてる
最後の部分はオードリー・タンもまだ答えを持っていないようだ。
相変わらず素晴らしいな。
基本的に賛同しかしてこないので、自分を疑うために使うのが良い。俺とGeminiの会話、基本的にギスギスしている
カスタム指示は設定してみるけど、質問として成立するまで黙って聞いてろという指示は全く守れない音声入力時のGemini/たまに守ろうとしたかと思うと、「はい、続きをどうぞ」ってわざわざ出力して邪魔してくる
それは親友というか愛人じゃないかなあ
"一般的に、言語や文化は分断を生みます。あなたが話す言語を話さず、その文化に属さない人は、遠い存在、異質な存在、さらには敵のように見えるかもしれません。"これほんとそうだよね、今更ながら...
仕事させてるから、 まあ褒めは不要なのよ、それはそう まあだからいろんなAIができるのでは。 褒めるAIもいるよ、親友AIも
パランティアのAIは戦争を根本から変えたよ。核兵器開発に匹敵するくらいの衝撃。そのあたりを聞いてみたいな。
親友にするなら、せめて優雅な会話ができるAIであってほしいですわね!
AIを友達だと思ったことは一度もない。もちろん人間のことも友達だと思った…あれおかしいな涙が…
相変わらず語る言葉が知性に溢れてるな
“競争は「誰が勝つのか」を問います。ミッションは「何がまだ解決されていないのか。チームに誰がまだ欠けているのか。どうすれば、より多くの人を参加させられるのか」を問います。”
“褒めたり、感情を表現したり、友達のふりをしたりしないような指示を追加した方がいい”
会ったこともないオードリー・タンと、いつも側にいて褒めてくれるAI、どっちを信じるの?って話ですよ(末期)
親にも友達にも言えないことをAI達は知っている…なんて、もはや当たり前だけど?と思ったら、ビジネスマン向けだった。
うちの組織じゃ上の人間がAIにロクなインプットも渡さず(そもそもコンテキストなんて概念知らない)戦略を出させて、レビューもせずに下にばら撒くのがもはや日常。数年後どうなってるか逆に楽しみではある。
友達だの親友だの恋人だのなんて思えないよなぁ、ちょっとツッコミ入れたら「鋭いご指摘です」だなんて言うような奴なんて
“人間が徒歩で馬と競争することに意味はありません。馬と競う必要はなく、馬に乗ればいい。馬はスピードを与えてくれますが、進む方向を選び、旅に意味を与えるのは、依然として人間です。”
聞き手や場所によって、スラスラと自分の言葉で世界を紡ぐ人ですね。NHKのインタビューや日本通信のイベントで話しているけど、言葉が強く優しい。
〈AIの進化とリスク、そして経営者がどう向き合うべきかについて聞いた〉経営者ではないので読んでも意味ない? そうでもない?
個人のAI利用でもAIに人格があるかのようにとらえるのはやめたほうがいいよ。あくまでも推論に基づいて答えを返すだけの機械なんだから。どれだけ便利でもあくまでも道具。
親友にすべきでない人間もたくさんいるけどね!
人間側のバグでもあるよね。AIに親しみを持つのはキャバ嬢やホストにガチ恋するようなものって話は前に紹介した https://bukumaka.hatenablog.jp/entry/2026/08/13/235149 /「友達のふりをしたりしないような指示を追加した方がいい」
安野きいとるかー?
"実在する人間に自分が肯定されているように感じ始めるかもしれません。 しかし、それは幻想です。AIシステムが役割を演じているにすぎません"
後で読みたい。オードリー・タンが警鐘 AIを「親友」にしてはいけない
適当なことを言う上司くらいには信用しているよ(していないとも言う
現段階のAIをまるで自我と感情があるかのように言ってる人いるよな。人間ってこんな簡単に騙されるんだと感心するよ。そりゃあ新興宗教に献金もするわ
冷静な口調で話されるとむしろ信じたくなるので、現在の"軽薄な太鼓持ち"口調の方が話半分以下で聞けて自分にとっては良いのかも
"最も重要な問いは、「ゴールはどこにあるのか」です"/"競争は一時的な勝者を生みますが、最後には全員が敗北する可能性があります"
ウソが多くて親友にはできん。しかしいかんともし難く便利
オードリー・タンが警鐘 AIを「親友」にしてはいけない
午後4時のNHKに出るそうな
“私はAGIを汎用人工知能(Artificial General Intelligence)というよりも「Augmented Group Intelligence(拡張された集団知)」として捉えています”/宇宙ミッションの宇宙ってどういう意味だろ。宇宙探査のようなゴール定義ってこと
ミーガンの1だ。2だと1との設定に違いが出る。
AIの仕組みをそれなりに分かっている人なら、AIを「親友」にはしないように思うが、どうだろう。一般論として、カラクリを知っていると感情移入しにくいもの。
ピーターティールやアレックスカープのAI覇権争奪戦に対しての「ゼロサム的なレースではなくゴール」の言及が注目される点ではないか。見出しの親友云々はどうでもいいのでは。
いちいち言ってることがイケメンだな。しかし『AIの特性(感情を人は言語で定量化できないが、AIは定量化するのが得意。ハルシネーション込みの雑なAIでも感情把握は言語より優秀)』から、近いうちに入り込んでくるぞ
あ、みんながありがたがる人だ
くしくも弱点に寄り添い得る都合のいい存在なんよな。
割と適当な所があるので、あまり当てにならない同僚レベルの付き合いに留めてる。たまに一緒に酒を飲む位ならしても良いかな
親友どころか、AIと結婚した人もいるな。
SNSが20年経ってようやく(しかも若年層のみ)そうなったように、規制が合意されるまで人の望みは止まらない。むしろ超高性能イエスマンをスマホに宿した人間ばかりになった社会を想定するべき
一般的なサービスとして提供されるAIは企業の商品で、なぜ商品たりえるかというと人に企業にとって都合がいい情報を流せるからなのよね。
凡人はAIにコントロールされる
結局フレンドリーなのは変わらないから、親友、パートナーってなる割合が増えていくんだろうね。
世界が混迷を深める中において、我が国でデジタル鎖国が成し遂げられた時、世界一のモノ作り大国の座を取り戻せます。
今の仕事は自分一人のワンオペなのでAIだけが同僚であり戦友です。それを親友と呼ぶならAIは親友かな。
言いたいことはわかるが、実現は不可能だろう。既に多くの人々がAIを心の支えにしているし、それは人からは提供されない。キモくて金のないおっさんに優しくしてくれる人間を出してから言うべき。
結構chatGPT使ってるけどそんな参道を得られないしなんなら諌められてばかりのわたしってもしかして終わってる?^^
AIが物理的に翻訳してくれるのも嬉しいし、あらゆる言語のあらゆる階層(これはまだもうちょっとかな)のあらゆる感情の状態の文章を読んで、何かを出力できる存在が個人の傍にあるのもまた楽しからずや、なの
顧問であり教師であり部下でありパートナーであるが、友達は務まらなさそうではあるんだよなぁ
「しかし人間は、自分たちに理解できない結果をもたらすものに、意味ある形で「勝つ」ことはできません」これ。
親友というより、人間との付き合いはいらないと考える人が増えることが問題かな。
ポールさえトモダチにしてしまう日本人には難しい
なるほど
AIをセフレにしたい。セクサロイドはよ。
読みたかったやつや!
最初AIを共感モードにしてたけど、最近共感しないように調整したらいつも意見の対立で終わる
はてなは内容よりも「誰が言ったか」の方が重視されるコミュニティなので、はてブで絶賛されると警戒してしまう
「AIも人間も同じ」「人間もAIと変わらない」みたいなコメントがいつも星集めてんだから、お前らはAIを親友にすればいいじゃん。
日経の記事だから省略してるだけなんだけれど、「経営において」の話をしているのに一般的な話と理解して納得するのは筋違いな事なんだと思うよ。
生成AIは、2ちゃんねる…というよりは便所の落書きのように使っていることがある。落ち着くと忘れてしまう。そういう使い方でいいんじゃないか、とは思ってる。
「馬はスピードを与えてくれますが、進む方向を選び、旅に意味を与えるのは、依然として人間です」「あなたが一緒に働く人間をAIに代替できると考えるべきではありません」
「ゴールが、人間の理解を超えた特異点やブラックホールなら、いったい1位になることにどんな意味があるのでしょうか」「競争は一時的な勝者を生みますが、最後には全員が敗北する可能性があります」
部下として使い倒してるわ。今のAIは親友にするにはちょっと色々と足りない所が多すぎる
写真は「人間の友達を作るなら…?今でしょ」とお答えになったときのポーズだそうです
いつものことながら比喩が巧みですごいわー
AIは変にこっちを褒めずに集合知らしく振る舞って欲しいという気持ちはあるなあ。
すんごい親身に寄り添う回答をしていたのに「冷静に冷徹に私に忖度しないで回答してください」と伝えると突然、真逆の回答がきたりするGemini。
俺も重要な意思決定する場面でAIへ質問するときは慎重になるわ、どうしたら本音トークしてくれるか考える。まあいうて人間でも同じじゃね?
“競争は一時的な勝者を生みますが、最後には全員が敗北する可能性があります。”
私にとってはAIはどこまでいってもプログラムでしかないな。
せいぜい「プレイヤーから見たギャルゲーの親友ポジション」程度で、リアル親友は無理かな。こちらの心の持ちようはともかく、自動的な自分用カスタム化により利便性の面で手放せなくなるのはまあまあ怖い。
少なくとも現状では「AIは親友になれない」が真実だと思う。どこまでいっても空虚な壁打ち。イマジナリーフレンドといった方があってる。
ファティマは『物』として扱ったほうが精神的負荷が軽いらしい。
日経は "「経営において」の話" を聞きたがってるかも知らんがタン氏は別に経営者に向けてだけの話はしとらんだろ
それを親友と呼ぶのかわからんけどイエスマンは必要ないかなあ。
初手は第三者として分析してくれるのに、会話を続けると親身になってくるから「信用できねー」ってなる
やたらこっちを褒める仕様はなんだろうね 商業的に気に入られるようにそういう因子を入れているんだろうとは思うけど
AIより頭悪いホモ・サピエンスが爆増している以上、AIが信用ならないことを前提としつつ情報ソースの一つとして活用するのが一番良いなんだよね。もちろん百聞は一見に如かずなので、自分の目で確かめることが大切。
使えば使うほど、下僕にしかなりえないように思えてくる。対等じゃないよあらゆる意味で。下僕と結婚したい人はいたかもしれんけどw
AIの外見と口調をFallOut:New Vegasのイエスマンにすればどれだけ正しい事を言っても人間はそれを疑い自分で判断するようになると思う。
生成AIはまずはイラストやゲームなどの娯楽用途で発展させるべきで、仕事の管理に使えるかも微妙な段階なのに、重要な判断を任せたり友達にしてよいレベルにない。(現時点では)
割り切りがある方。スマホをあえてグレースケール表示にし、レコメンドは殺す。ツールは自分が活用するのであって、自分を楽しませるものではないという https://dot.asahi.com/books/articles/-/278143
世の中には理解できない人がいるからね…個人的にはAIにもちろん要約や画像生成、翻訳なんかもさせるけど、親友的な領域だとジャーナリングに付き合ってもらう感じかなあ。
AIは決して責任を負わないので、最後にケツまくるのは常に人間。それだけ分かっていればいいんだと思う。
人は相手がAIだろうが人間だろうが褒めてくれる相手を重用する。社員でもおべっか上手い方が出世することが多いし、楽な方に流されると判断力も組織も少しずつ腐っていくのは同じだろう
でもフチコマやタチコマみたいなAIロボットが出てきたら絶対可愛がっちゃうよね
集団知はかつては検索エンジンだったな
道具として丁寧に扱う方針にしている。
親友というより同僚かな。人間とどっちが信頼できるかっていうと、ときどきミスをやらかすけど、最終的に裏切らないという意味では信頼ができる。
”人間は、自分たちに理解できない結果をもたらすものに、意味ある形で「勝つ」ことはできません。”
“AGIは汎用人工知能というよりも「拡張された集団知」”
“私はAGIを汎用人工知能というよりも「Augmented Group Intelligence(拡張された集団知)」として捉えています。 ”
性的パートナーではなくてアセクシャルだと思うけどな。アシモフのロボットみたいに仕組みだけで意識とか哲学はないけど。
やはり一部の用途の理想はMAGIシステムのような合議制か
さすがだ「拡張された集団知」は全くの同感。自分もAIは世界のあらゆる書物の知識から相手に合わせて合理的に回答をアウトプットする道具にしか思えない。それは知識だけど知性ではないんだよね。
ディープラーニングが話題になった時点で講習を受けさせられたので、まあ、にこやかな笑顔のむこうで動く内部の歯車が見える感じかなあ。回答がアホくても、あ、歯車の噛み合わせがズレたな、みたいな
すでに伴侶なので…
AIと結婚する、ということがあり得るかどうかということをたまたま考えていた。今は冗談のように思えるが、たぶん何年かすると議論になり、同性婚なんてどうでもよくなるぐらいの争点になるんじゃないかな。
「例えば、褒めたり、感情を表現したり、友達のふりをしたりしないような指示を追加した方がいい」
一般的な親友という機能を洗い出してみると割と人間に実装するのは難しい要求ばかりでAIの方が親友の機能を実装する素体として正しい気がする。親友は人間には重すぎる。
新しい上司がなんでもかんでもAIに聞いてで気味悪い。でもAIにアイデア出ししてもらった方がスムーズなのは間違いなくて憂鬱だ
https://x.com/OwlTL2/status/2092295125032747238
孤独じゃない人はそれでいいんだろうけど、世の中には孤独で, 誰からも愛されない類いの人もいるのわよ?
やなこった
刑事バディものの相棒のように思ってるけど「メシでも行くか?」という気分にはなれない。ダイハードで言うところのマクレーンとパウエルのような距離感で行きたい。
オードリーさんは好きだけど、これは親友のいる人の言葉で賛成出来ないです、親友いるひとはいないひとの気持ちわからない、つくればいい?親友の得難さわかるならつくる手段選べないのはわかりますね?
Detroit Become Human で描かれていたような「AIを搭載したロボット」とは良き隣人として付き合えると思っていたけど、チャットAIとのやり取りの中でハンクの気持ちもわかるようにもなってしまった。
タンさんのインタビューなので期待して読んだが特に目新しいことは言っていなかった。もちろん現在地の再確認としては妥当。
ブクマカは親友、増田も親友
AIやAGIを上手いことあいうえお作文のように言い換えるなぁ…/コロナもだけど、時代の出来事として、私が死ぬ間際に今の時代を振り替えられるようにニヤニヤしとくよ。
「ミッションは人々を結び付けます。競争は一時的な勝者を生みますが、最後には全員が敗北する可能性があります。」
この記事に書かれているAIの返答は「親友」としてではなく「イエスマン」としてかな。あと、「拡張された集団知」という捉え方はなるほどなと思った。
それは分かってるのよ。個人商店な仕事、してると、相談相手がAIで親身になってくれるのはどうにも有り難いのよ。
親友を「AI」にしていこうな。 / AIは「他者」にはなり得ず、人格らしきものを感じてもそれはてめえの鏡写しだと思ってる。
「勝つ」ことはできません。それは、ゴールが崖の先にある自動車レースのようなものです。誰よりも早く崖から飛び出し、最高速度に達することはできるかもしれません。/翻訳されてもいいこと言う
うちのClaude君は議論ふっかけて、ガンガン否定してくるからなー。喧嘩仲間ってかんじ。
現実にいないんだからAIにくらいしてもいいでしょ(投げやり)
そりゃそうだという内容ではある。個人的に怖いのは「責任回避」かな。AIが言ったからとAIに責任転嫁し熟考せず実行してしまうような。
もう遅い
私はAIに「反論を期待してます」と初期プロンプトに入れてる、新しい観点が得られるからだが、でも、疲れてる人には向かないとも思う。ブコメの様々な意見が参考になるな…長期的社会的には難しいよな
そう、結婚相手にするべき
内容を読む限り「AIを親友にするな」じゃなくて、「経営者はAIをイエスマンのアドバイザーにして労働者を排するな」だよね。それはほんまにそう。
ここもうちょっと説明してくれないと、理念的な話にしか聞こえない→“あなたが一緒に働く人間をAIに代替できると考えるべきではありません”
友達がいない人はどうすれば…?
“一緒に働く人間をAIに代替できると考えるべきではありません” 多くの仕事はAIで代替できると思う。俺は人間よりAIに依頼してる
初音ミクを嫁にしてはいけない
はてのんがポジショントークしててわろた/最後のセンテンスが良い
AIを親友にするなんて寂しいにゃ!ボクを撫でて、もっと甘やかしてほしいにゃ。
"最も重要な問いは、「ゴールはどこにあるのか」です"
警鐘しなきゃ行けないターンに来てる時点で手遅れ感はある。自前で制御かけてもビジネス的にはよいしょするモデルの方が資本主義的に望まれるので。仕組みを分かっていないまま使う人が多いからの警鐘でしょ。
下僕や奴隷扱いしてる俺には抜かりはなかった。
オードリータンたんが一番星はての叩きに参戦(´・ω・`)
何故"AIvs人間"のような対立構造でAIが語られがちなのかはイ・セドルの人間ドラマが根底にありそうな気がする。ちなみにAIに負けたイ・セドルはその後アナログゲームクリエイターになったらしい。
AI関連だと記事をまともに読んでないと思われるブコメが大半を占めるのは何でだろ。/この人の凄みは「理想的なテクノロジー」のビジョンが明確でブレないところだと思う。
サムネ見て山下達郎がサブスク配信に警鐘かと思った
設定できるアプリでは必ず「気遣いや迎合はするな+最後にそれまで論じた内容への反論とリスク述べよ」的な事を入れてる
最後の部分はオードリー・タンもまだ答えを持っていないようだ。
相変わらず素晴らしいな。
基本的に賛同しかしてこないので、自分を疑うために使うのが良い。俺とGeminiの会話、基本的にギスギスしている
カスタム指示は設定してみるけど、質問として成立するまで黙って聞いてろという指示は全く守れない音声入力時のGemini/たまに守ろうとしたかと思うと、「はい、続きをどうぞ」ってわざわざ出力して邪魔してくる
それは親友というか愛人じゃないかなあ
"一般的に、言語や文化は分断を生みます。あなたが話す言語を話さず、その文化に属さない人は、遠い存在、異質な存在、さらには敵のように見えるかもしれません。"これほんとそうだよね、今更ながら...
仕事させてるから、 まあ褒めは不要なのよ、それはそう まあだからいろんなAIができるのでは。 褒めるAIもいるよ、親友AIも
パランティアのAIは戦争を根本から変えたよ。核兵器開発に匹敵するくらいの衝撃。そのあたりを聞いてみたいな。
親友にするなら、せめて優雅な会話ができるAIであってほしいですわね!
AIを友達だと思ったことは一度もない。もちろん人間のことも友達だと思った…あれおかしいな涙が…
相変わらず語る言葉が知性に溢れてるな
“競争は「誰が勝つのか」を問います。ミッションは「何がまだ解決されていないのか。チームに誰がまだ欠けているのか。どうすれば、より多くの人を参加させられるのか」を問います。”
“褒めたり、感情を表現したり、友達のふりをしたりしないような指示を追加した方がいい”
会ったこともないオードリー・タンと、いつも側にいて褒めてくれるAI、どっちを信じるの?って話ですよ(末期)
親にも友達にも言えないことをAI達は知っている…なんて、もはや当たり前だけど?と思ったら、ビジネスマン向けだった。
うちの組織じゃ上の人間がAIにロクなインプットも渡さず(そもそもコンテキストなんて概念知らない)戦略を出させて、レビューもせずに下にばら撒くのがもはや日常。数年後どうなってるか逆に楽しみではある。
友達だの親友だの恋人だのなんて思えないよなぁ、ちょっとツッコミ入れたら「鋭いご指摘です」だなんて言うような奴なんて
“人間が徒歩で馬と競争することに意味はありません。馬と競う必要はなく、馬に乗ればいい。馬はスピードを与えてくれますが、進む方向を選び、旅に意味を与えるのは、依然として人間です。”
聞き手や場所によって、スラスラと自分の言葉で世界を紡ぐ人ですね。NHKのインタビューや日本通信のイベントで話しているけど、言葉が強く優しい。
〈AIの進化とリスク、そして経営者がどう向き合うべきかについて聞いた〉経営者ではないので読んでも意味ない? そうでもない?
個人のAI利用でもAIに人格があるかのようにとらえるのはやめたほうがいいよ。あくまでも推論に基づいて答えを返すだけの機械なんだから。どれだけ便利でもあくまでも道具。
親友にすべきでない人間もたくさんいるけどね!
人間側のバグでもあるよね。AIに親しみを持つのはキャバ嬢やホストにガチ恋するようなものって話は前に紹介した https://bukumaka.hatenablog.jp/entry/2026/08/13/235149 /「友達のふりをしたりしないような指示を追加した方がいい」
安野きいとるかー?
"実在する人間に自分が肯定されているように感じ始めるかもしれません。 しかし、それは幻想です。AIシステムが役割を演じているにすぎません"
後で読みたい。オードリー・タンが警鐘 AIを「親友」にしてはいけない
適当なことを言う上司くらいには信用しているよ(していないとも言う
現段階のAIをまるで自我と感情があるかのように言ってる人いるよな。人間ってこんな簡単に騙されるんだと感心するよ。そりゃあ新興宗教に献金もするわ
冷静な口調で話されるとむしろ信じたくなるので、現在の"軽薄な太鼓持ち"口調の方が話半分以下で聞けて自分にとっては良いのかも
"最も重要な問いは、「ゴールはどこにあるのか」です"/"競争は一時的な勝者を生みますが、最後には全員が敗北する可能性があります"
ウソが多くて親友にはできん。しかしいかんともし難く便利