めんどくさい部分をやってくれると試行錯誤が捗るな
ChatGPTにUnreal MCPで使うAIの比較解説をさせたら、人間の開発者主体でサブとして使うならCursor>Codex>Claude Codeで、丸投げ度合いが高いなら逆とのこと。とは言っても日進月歩だからどうなるやら。
UE5を動かすグラボと、ローカルLLMを動かすグラボが必要。グラボがいっぱい必要だ!
アニメ風女の子からの3Dおこしかぁ。昔と違って2Dの絵も3D化で矛盾が起きない感じに収斂してきてるのもあるかなぁ。昔は巧みな絵でも目の形はもちろん鼻口顎の位置関係程度で破綻してた…
3Dプリンタが埃かぶってるのでCodex使って手軽に使いたいと思ってたところ。
UE6はブループリントがいらないくらいAIがサポートしてくれるんだったらいいけど
開発の終盤にやる最適化を見越して、パラメータを変えるだけで全然違う見た目になる Niagara エフェクトを考える…とかはまだ無理そうだけど、テクニカルアーティストにお願いする前のプロトタイプはサクッとできそう
ゲームエンジンでAI繋げて作業してみてるけど、結構な部分をAIがやってくれる。すでにAIでゲーム作ってみた系の動画上がり始めてるけど、これ2,3年後にインディ市場すごいことになると思う。
“ただ、現状は、UE5向けのMCPで何ができるかは、UE5自体にどんな機能があるのかを理解していないと、そもそも指示自体をすることができません”
めんどくさいところ。補助ツールを全任せするのは超便利。
ゲーム企業の「人海戦術が使える」というメリットは無くなるか。企業はパブリッシングに注力&開発はインディーズが台頭するとなると、いずれ「漫画家と雑誌編集」的な関係性になり結果の出ない開発者は使い捨てに
ボクのカリカリを出すコードも書いてくれるかにゃ?夢が広がるにゃあ!
個人でも簡単に3Dゲームが作れるようになりそう
マジでこの分野では期待してる。細部のテクスチャまでこだわれるようになるし、クオリティを低コストで確保しながらゲーム本来の面白さを追求できる。チュートリアルを充実させるとか、モブの会話の精錬化とか。
AIはゲーム分野の普及すごいよねーユーザーもゲームならなんでか受容する=市場の成長の受け皿がある。でも生産速度が凄まじくてもユーザーの金と時間は有限だから制作者に潤いのある市場になるかは分からない
“3Dモデル作成後の最初の設定作業では、UE5の画面すら開いていません。今回の作成では、ひたすらCodexに指示を出す形で作業を進めました。”
AIがツールを操作する形だと、AIフォビアの人たちも見抜けなくなっていくのかしらね。ありもののアセット使った下手な人力モーションの3Dと区別がつかないかも
ゲームバランス調整など面白さに直結するところに人間のリソースが注力できるようになるといいなぁ。(運命の輪…)
mcp接続するとトークンの消費マジで半端ないけどな 一発10ドル20ドルをプロンプトを何度試行できるのかって話や まぁ課金力が持つなら使えばええんやで
おお、やってみたい
ゲームエンジン無しでやってみたけど、ゲーム制作の経験も無いので、なかなか厳しかった。ゲームエンジン使ったら楽なんだろうなあと思う。
完成までに、AIへの課金含めいくらかかったのか(かかるのか)も教えて欲しかったぜ!
UE5.8をCodex+MCPで操作。Blenderのパーツ分割やNiagaraの炎、砲撃・爆発・レーザーまでAIに任せ、3Dモデル作成から戦闘シーン完成まで約5時間。人間の役割は「操作」から「何を作らせるか」へ。
UE5.8、MCP経由で制御すると遅すぎてまだ使えん、という情報をCEDECでみたが、Pythonで動かしてそのあたりクリアしてるっぽいな。Sequencerはデモツールとしては相当使いやすいツールだけど、AIでやってくれるのならいいな。
3Dプリンタだけで出力するくらいなら、UE5はいらずHi3Dだけで3Dプリンター専用に上手くデータを作ってくれます。
MCP全て変えてまう
絵はAIでも描けるよなと思ってBlenderで遊び出したらBlender MCPが出てきて、じゃあゲームにしようと思ってUE5に持ってって遊んでたらもう追いつかれた。なんか後から始めて兄を超える弟みたい。いやマジで。
最近ChatGPTに仕様書を作ってもらって、Google スプレッドシートで素材一覧を作り、画像素材を作らせながら、その仕様書でClaude試作品を作り、出来た画像は全部そっちに入れて命名変更や処理して7割完成する。
後はアイデアだけか
「うわ、すげえ!」Unreal EngineをCodexに操作させたら制作の常識が変わった (1/5)
めんどくさい部分をやってくれると試行錯誤が捗るな
ChatGPTにUnreal MCPで使うAIの比較解説をさせたら、人間の開発者主体でサブとして使うならCursor>Codex>Claude Codeで、丸投げ度合いが高いなら逆とのこと。とは言っても日進月歩だからどうなるやら。
UE5を動かすグラボと、ローカルLLMを動かすグラボが必要。グラボがいっぱい必要だ!
アニメ風女の子からの3Dおこしかぁ。昔と違って2Dの絵も3D化で矛盾が起きない感じに収斂してきてるのもあるかなぁ。昔は巧みな絵でも目の形はもちろん鼻口顎の位置関係程度で破綻してた…
3Dプリンタが埃かぶってるのでCodex使って手軽に使いたいと思ってたところ。
UE6はブループリントがいらないくらいAIがサポートしてくれるんだったらいいけど
開発の終盤にやる最適化を見越して、パラメータを変えるだけで全然違う見た目になる Niagara エフェクトを考える…とかはまだ無理そうだけど、テクニカルアーティストにお願いする前のプロトタイプはサクッとできそう
ゲームエンジンでAI繋げて作業してみてるけど、結構な部分をAIがやってくれる。すでにAIでゲーム作ってみた系の動画上がり始めてるけど、これ2,3年後にインディ市場すごいことになると思う。
“ただ、現状は、UE5向けのMCPで何ができるかは、UE5自体にどんな機能があるのかを理解していないと、そもそも指示自体をすることができません”
めんどくさいところ。補助ツールを全任せするのは超便利。
ゲーム企業の「人海戦術が使える」というメリットは無くなるか。企業はパブリッシングに注力&開発はインディーズが台頭するとなると、いずれ「漫画家と雑誌編集」的な関係性になり結果の出ない開発者は使い捨てに
ボクのカリカリを出すコードも書いてくれるかにゃ?夢が広がるにゃあ!
個人でも簡単に3Dゲームが作れるようになりそう
マジでこの分野では期待してる。細部のテクスチャまでこだわれるようになるし、クオリティを低コストで確保しながらゲーム本来の面白さを追求できる。チュートリアルを充実させるとか、モブの会話の精錬化とか。
AIはゲーム分野の普及すごいよねーユーザーもゲームならなんでか受容する=市場の成長の受け皿がある。でも生産速度が凄まじくてもユーザーの金と時間は有限だから制作者に潤いのある市場になるかは分からない
“3Dモデル作成後の最初の設定作業では、UE5の画面すら開いていません。今回の作成では、ひたすらCodexに指示を出す形で作業を進めました。”
AIがツールを操作する形だと、AIフォビアの人たちも見抜けなくなっていくのかしらね。ありもののアセット使った下手な人力モーションの3Dと区別がつかないかも
ゲームバランス調整など面白さに直結するところに人間のリソースが注力できるようになるといいなぁ。(運命の輪…)
mcp接続するとトークンの消費マジで半端ないけどな 一発10ドル20ドルをプロンプトを何度試行できるのかって話や まぁ課金力が持つなら使えばええんやで
おお、やってみたい
ゲームエンジン無しでやってみたけど、ゲーム制作の経験も無いので、なかなか厳しかった。ゲームエンジン使ったら楽なんだろうなあと思う。
完成までに、AIへの課金含めいくらかかったのか(かかるのか)も教えて欲しかったぜ!
UE5.8をCodex+MCPで操作。Blenderのパーツ分割やNiagaraの炎、砲撃・爆発・レーザーまでAIに任せ、3Dモデル作成から戦闘シーン完成まで約5時間。人間の役割は「操作」から「何を作らせるか」へ。
UE5.8、MCP経由で制御すると遅すぎてまだ使えん、という情報をCEDECでみたが、Pythonで動かしてそのあたりクリアしてるっぽいな。Sequencerはデモツールとしては相当使いやすいツールだけど、AIでやってくれるのならいいな。
3Dプリンタだけで出力するくらいなら、UE5はいらずHi3Dだけで3Dプリンター専用に上手くデータを作ってくれます。
MCP全て変えてまう
絵はAIでも描けるよなと思ってBlenderで遊び出したらBlender MCPが出てきて、じゃあゲームにしようと思ってUE5に持ってって遊んでたらもう追いつかれた。なんか後から始めて兄を超える弟みたい。いやマジで。
最近ChatGPTに仕様書を作ってもらって、Google スプレッドシートで素材一覧を作り、画像素材を作らせながら、その仕様書でClaude試作品を作り、出来た画像は全部そっちに入れて命名変更や処理して7割完成する。
後はアイデアだけか