意外と「続けて」って言うだけでなんとかしてくれたりするのはけっこうみんな経験してるんじゃないかねえ
生成AIの出力はぶっちゃけ確率に支配されてるので、サイコロを何回も振れば当たりが出ることもあるんだよね。大事なのはそれが当たりか外れか判断する使う人間側の能力なわけで。
"もっと熱くなれよ!あきらめんなよ!"プロンプトかな
id:entry:4791525795367397026 これの人力版。Linusのことだから何度Fワード飛んだことか…。
頑固さとか諦めない姿勢とかではなくプログラム書く人ってこんなもんだと思うがどうか
無理なもんは無理って言いそう。でもLinuxを隅々まで知る人だからこそ、そこはまだ無理な領域でないのだと言える。そんなはずはないと言えるからこそだろうな。
罵倒が見たい
Linusのプロンプト見たい。怖くて泣いちゃうかも。
むしろ「完璧です!」って言いながら直ってないことの方が多い。
こういうのをもっといっぱい欲しい。自動化できました系の嘘くさいというか、現場感がない記事が多くて、お偉いさんたちが誤解するのよ。今日も今、自動テスト通したあと、手動チェックでバグ見つけた。
わかる。AIが中々バグが取れなくて何度も助っ人に入ってる。以前のモデルだとコンソールログデバッグばかりしやがってロジックで追わないからすごく時間がかかったこともあった。解決の仕方やヒントを与えたり。
自分もリーナスと同じような苦労をしていると思うととても心強い/デバッグログを仕込む等、やればできるがとても面倒くさいことには超便利だし
俺は Linus だぞと言えば従いそうなもんだけど、そうでもないのか?
AIのやつ、急に弱音はいてあきらめようとするんだよねw
いまの効果で高機能なやつは「魁傑不能」だなんて言えるんですね。
生成AIが言う、最終版、完全版、100%修正版とか、信用できない言葉としてわたしの辞書に増えてきている。
”何が起きていたか:GDMが無限再起動するバグ” GNOME Display Manager 無限再起動編
LinusがめげるAIに何と言って続けさせたのかが気になる。とんでもないロジハラだったに違いない(偏見)。Linusに鍛えられた屈強なAI部隊とか見てみたいわ。
Linus 「『解決不能』というのはですね、嘘付きの言葉なんです。途中でやめるから解決不能になるんです。途中でやめなければ解決不能じゃなくなります。鼻血を出そうがぶっ倒れようがとにかく一週間全力でやらせる」
なんとなく松岡修造がAIを鼓舞する様子が頭に浮かんだ。
単に正しい分析ができてなかったのでは?
“このコミットメッセージ自体もAIに書かせた。” < さすがリーナスツボを押さえてる
なんだ、じゃあ大抵のことはできるんだな
疲れ知らずはLinusの方であったか
リーナス『I suspect those things have been trained by people who may not be quite as stubborn as I am.』あまりにも言う姿が想像できて草
みんな、同じ事を言っているw
似たような経験というとおこがましいが、アーキの限界に対して保守的な提案に留めることが多いので、具体的にこうしたら実現可能やろって逆提案すると、それならいけます!って言われることが少なからずある。
AI「わ、わぁ…」
往年のリーナスをもっと怖くしたような会話ログがありそう
あぁ、round_up(round_downに修正)のやつ。そこにたどり着くまでが地獄だよねぇ。涙。
手動で動作確認が必要なバグ解析・修正作業はAI使っても試行錯誤の繰り返しになるんだけど、面倒な直しを肩代わりしてこなしてくれるので使わないよりは圧倒的に楽ではあるんだよね。それでどれだけ工数減るかは知ら
AIを道具として使うというのはこういうことよね
強い気持ち・強いAI
Linus Torvaldsは諦めない。実質プリキュア。
割とみんな似たようなことやってるだろうと思ってる
プロンプトにFワード並んでそう()
AIの特性として、安易な結論に飛びつく、ユーザーに迎合する、というのがあるが、それを抑え込むような学習が恐らくしてあるので、その影響でユーザーに積極的に反抗し、難しい問題は諦めて分からない、と言う傾向
"修正箇所はたった1行——round_up() を round_down() に変えるだけだ。しかしそこに至るまでにデバッグ用パッチが24本、カーネルの再起動が18回を要した"
LinuxのLinus Torvalds、AIが3度「解決不能」と諦めるたびに押し返し1行のバグを修正——24パッチ・18回再起動の全記録
意外と「続けて」って言うだけでなんとかしてくれたりするのはけっこうみんな経験してるんじゃないかねえ
生成AIの出力はぶっちゃけ確率に支配されてるので、サイコロを何回も振れば当たりが出ることもあるんだよね。大事なのはそれが当たりか外れか判断する使う人間側の能力なわけで。
"もっと熱くなれよ!あきらめんなよ!"プロンプトかな
id:entry:4791525795367397026 これの人力版。Linusのことだから何度Fワード飛んだことか…。
頑固さとか諦めない姿勢とかではなくプログラム書く人ってこんなもんだと思うがどうか
無理なもんは無理って言いそう。でもLinuxを隅々まで知る人だからこそ、そこはまだ無理な領域でないのだと言える。そんなはずはないと言えるからこそだろうな。
罵倒が見たい
Linusのプロンプト見たい。怖くて泣いちゃうかも。
むしろ「完璧です!」って言いながら直ってないことの方が多い。
こういうのをもっといっぱい欲しい。自動化できました系の嘘くさいというか、現場感がない記事が多くて、お偉いさんたちが誤解するのよ。今日も今、自動テスト通したあと、手動チェックでバグ見つけた。
わかる。AIが中々バグが取れなくて何度も助っ人に入ってる。以前のモデルだとコンソールログデバッグばかりしやがってロジックで追わないからすごく時間がかかったこともあった。解決の仕方やヒントを与えたり。
自分もリーナスと同じような苦労をしていると思うととても心強い/デバッグログを仕込む等、やればできるがとても面倒くさいことには超便利だし
俺は Linus だぞと言えば従いそうなもんだけど、そうでもないのか?
AIのやつ、急に弱音はいてあきらめようとするんだよねw
いまの効果で高機能なやつは「魁傑不能」だなんて言えるんですね。
生成AIが言う、最終版、完全版、100%修正版とか、信用できない言葉としてわたしの辞書に増えてきている。
”何が起きていたか:GDMが無限再起動するバグ” GNOME Display Manager 無限再起動編
LinusがめげるAIに何と言って続けさせたのかが気になる。とんでもないロジハラだったに違いない(偏見)。Linusに鍛えられた屈強なAI部隊とか見てみたいわ。
Linus 「『解決不能』というのはですね、嘘付きの言葉なんです。途中でやめるから解決不能になるんです。途中でやめなければ解決不能じゃなくなります。鼻血を出そうがぶっ倒れようがとにかく一週間全力でやらせる」
なんとなく松岡修造がAIを鼓舞する様子が頭に浮かんだ。
単に正しい分析ができてなかったのでは?
“このコミットメッセージ自体もAIに書かせた。” < さすがリーナスツボを押さえてる
なんだ、じゃあ大抵のことはできるんだな
疲れ知らずはLinusの方であったか
リーナス『I suspect those things have been trained by people who may not be quite as stubborn as I am.』あまりにも言う姿が想像できて草
みんな、同じ事を言っているw
似たような経験というとおこがましいが、アーキの限界に対して保守的な提案に留めることが多いので、具体的にこうしたら実現可能やろって逆提案すると、それならいけます!って言われることが少なからずある。
AI「わ、わぁ…」
往年のリーナスをもっと怖くしたような会話ログがありそう
あぁ、round_up(round_downに修正)のやつ。そこにたどり着くまでが地獄だよねぇ。涙。
手動で動作確認が必要なバグ解析・修正作業はAI使っても試行錯誤の繰り返しになるんだけど、面倒な直しを肩代わりしてこなしてくれるので使わないよりは圧倒的に楽ではあるんだよね。それでどれだけ工数減るかは知ら
AIを道具として使うというのはこういうことよね
強い気持ち・強いAI
Linus Torvaldsは諦めない。実質プリキュア。
割とみんな似たようなことやってるだろうと思ってる
プロンプトにFワード並んでそう()
AIの特性として、安易な結論に飛びつく、ユーザーに迎合する、というのがあるが、それを抑え込むような学習が恐らくしてあるので、その影響でユーザーに積極的に反抗し、難しい問題は諦めて分からない、と言う傾向
"修正箇所はたった1行——round_up() を round_down() に変えるだけだ。しかしそこに至るまでにデバッグ用パッチが24本、カーネルの再起動が18回を要した"