実装単価が下がるだけとも(´-`)ITではまだあまり言われてないけど「フロントローディング」とか使われる予感
人月商売が詰む詰む言われて久しいけど、最終的に「何かあった時の責任押し付け先」として生き残り続ける気もする
SIerは「作る会社」から「保証する会社」へ。昔から保証する会社は存在してるけど作るだけの会社は淘汰される、という話だと感じてる。AI成果物の中身が分からない、分からなくても良いとかプロが言うんじゃねぇよ!!
ブクマの責任押しつけ先は残るだろうけど、四次請けレベルの中小開発会社が詰みそう
発注者の無理解なオーダーをなんとしてでも着地させるためにカオスな項目をうまいこと整理したり期日までにどんな形であれ確実に納品してくる強管理力は大手の予算計画や上層部の無理解と相性がいいので亡ばない気が
「AIだけが理解していればよい」という情報だけでシステムが組めるかというと無理なんだよね。どうしても人間がある程度理解しないわけにはいかない。効率化したとしても、できるとなれば仕事自体が増える
体力の大きいところは顧客のリスク引き受け役として価値がまだ残りそうだけど、単なる人出しは終わりだね。派遣会社も急速にシュリンクしている。
自分が入社した90年代にも同じ台詞を聞いた。AIで色々構造は変わるだろうけど、日本は海外ほど急には変わらないんじゃないかな。解雇出来ないんで、AIで効率化とか考える奴は排除しないとならない…
人月(工数)以外の見積もり根拠が出せるかどうか、人月(工数)以外の根拠で客が納得するかどうかじゃね。とか言ってると取り残されて滅びるのかな。
こうして一人に掛けられる業務量が嵩んでゆくが、人間の精神的許容度に限界が有るから病むよ。
どこのSIerも人月工数=人と月のかけ算だなんて思って工数提示してないわ。客と会話するときに工数出だせって言われるから金額を単価で割って工数二してるだけ、なんも分かってないんだなぁ。
所謂SIer(一次請け)の話をしていたら頓珍漢だね。そもそもソフトウェアを作るだけだったらもうなくなってるだろ。無くなるにはコードを書いてた三次受け位の会社だよ。2次受けがAIでコーディングするようになるだけ
工数とかいう都合良く数値化出来るものを代替するものが出てこないと死なない気はする。一方で単価は大分下がりそうではあり、コンサルや何かしらの保証といった付加価値をつけることが必須になってきそう。
「顧客事業価値で」戦略コンサルなスキル必要。逆にコンサル系が実装までやることに。「顧客業務理解し」ドメイン寄りのSIer。既に専門分化してる。「AIの責任肩代わり」品質保証代行はマネタイズが難しいよ。
顧客に産み出した事業価値は顧客が取るのでは…なぜAIで作るようになったら顧客がそれを譲ってくれるようになるのかわからない。まあ設計とか運用は依然として必要だしコーディングだけ効率化してもあまり変わらんか
詰みません、歴史を参照してください。彼らがやってるのはそもそもシステム開発以外のことが圧倒的に多い。業態変化はするけどそれはAI以前から起きている。
詰んでくれるといいのだが / 金融業の側面もあるからな。出版取次みたいに
実態が人材派遣業と化してた「SI業界」は死ぬだろうけど
元々そうだった認識。開発スピードの向上とかモックがすぐ出せるメリットはあるけど、やること増えそうな気もする。
本文読めてないので後で読む。ただ、タイトルは事業会社の事業継続必要なシステム担当する事情をわかってないのではないかと思うけど
人月で稼ぐSIerは、あと数年で詰む
実装単価が下がるだけとも(´-`)ITではまだあまり言われてないけど「フロントローディング」とか使われる予感
人月商売が詰む詰む言われて久しいけど、最終的に「何かあった時の責任押し付け先」として生き残り続ける気もする
SIerは「作る会社」から「保証する会社」へ。昔から保証する会社は存在してるけど作るだけの会社は淘汰される、という話だと感じてる。AI成果物の中身が分からない、分からなくても良いとかプロが言うんじゃねぇよ!!
ブクマの責任押しつけ先は残るだろうけど、四次請けレベルの中小開発会社が詰みそう
発注者の無理解なオーダーをなんとしてでも着地させるためにカオスな項目をうまいこと整理したり期日までにどんな形であれ確実に納品してくる強管理力は大手の予算計画や上層部の無理解と相性がいいので亡ばない気が
「AIだけが理解していればよい」という情報だけでシステムが組めるかというと無理なんだよね。どうしても人間がある程度理解しないわけにはいかない。効率化したとしても、できるとなれば仕事自体が増える
体力の大きいところは顧客のリスク引き受け役として価値がまだ残りそうだけど、単なる人出しは終わりだね。派遣会社も急速にシュリンクしている。
自分が入社した90年代にも同じ台詞を聞いた。AIで色々構造は変わるだろうけど、日本は海外ほど急には変わらないんじゃないかな。解雇出来ないんで、AIで効率化とか考える奴は排除しないとならない…
人月(工数)以外の見積もり根拠が出せるかどうか、人月(工数)以外の根拠で客が納得するかどうかじゃね。とか言ってると取り残されて滅びるのかな。
こうして一人に掛けられる業務量が嵩んでゆくが、人間の精神的許容度に限界が有るから病むよ。
どこのSIerも人月工数=人と月のかけ算だなんて思って工数提示してないわ。客と会話するときに工数出だせって言われるから金額を単価で割って工数二してるだけ、なんも分かってないんだなぁ。
所謂SIer(一次請け)の話をしていたら頓珍漢だね。そもそもソフトウェアを作るだけだったらもうなくなってるだろ。無くなるにはコードを書いてた三次受け位の会社だよ。2次受けがAIでコーディングするようになるだけ
工数とかいう都合良く数値化出来るものを代替するものが出てこないと死なない気はする。一方で単価は大分下がりそうではあり、コンサルや何かしらの保証といった付加価値をつけることが必須になってきそう。
「顧客事業価値で」戦略コンサルなスキル必要。逆にコンサル系が実装までやることに。「顧客業務理解し」ドメイン寄りのSIer。既に専門分化してる。「AIの責任肩代わり」品質保証代行はマネタイズが難しいよ。
顧客に産み出した事業価値は顧客が取るのでは…なぜAIで作るようになったら顧客がそれを譲ってくれるようになるのかわからない。まあ設計とか運用は依然として必要だしコーディングだけ効率化してもあまり変わらんか
詰みません、歴史を参照してください。彼らがやってるのはそもそもシステム開発以外のことが圧倒的に多い。業態変化はするけどそれはAI以前から起きている。
詰んでくれるといいのだが / 金融業の側面もあるからな。出版取次みたいに
実態が人材派遣業と化してた「SI業界」は死ぬだろうけど
元々そうだった認識。開発スピードの向上とかモックがすぐ出せるメリットはあるけど、やること増えそうな気もする。
本文読めてないので後で読む。ただ、タイトルは事業会社の事業継続必要なシステム担当する事情をわかってないのではないかと思うけど