“AIは、人間の空白を全部埋めにくる。”
結局一次情報持ってるやつが指示と検品しまくるのが一番強いけど、作業効率化された分だけタスク増えて休めなくなるの現代の呪いすぎる
本当に休みたいなら、休憩休暇もAIに提案管理してもらえばよいのでは?/自分は読み込ませるにも、はてブやライフログでつけてるデータ位か。人に読ます長い文章や発言はないなぁ
今のところ、この記事が自分にとって一番参考になった。
入会金のエピソードは1日無料程度で効果あるか?と思った/追記、入会金のエピソードは英語版では直ってるけど日本語版はそのままっぽい
これはもう自身で書いたでいいんじゃなかろうか。自身の読み直しの感覚も文字化してインプットさせてるからこれをAIが書けてるわけで、こうなってくるとAIが書いたとかどうでもよくなる。
わかる。いま、レシピの開発はほとんどAIとやってる。初稿は爆速だけど試作試食調整は前よりもキツくなった。本当にそうか?を立てる回数がふえたんよね。
AIと何往復も会話して手直しして書いてもらってるということか。だがそれなら「僕がやったのは、パスワードを入力したことくらいです」は明確に嘘だろ。それは認めないの?
日経の“私の履歴書”はベテラン記者が資料とかインタビューを元に書くらしいが、その手の仕事の意義も問われてくるね。外国人が登場すると“英語の原文が読みたい”と問い合わせ来るとか。そんなものはないのだが。
みんな松浦さん好きだなあ。こんなにあれもこれもホッテントリ入りする?
やっぱり「AIが全部やった」は盛ってたってことですよね?
わざと盛って、突っ込みコメントをさせるところまでがセットだからね。Twitterで炎上させるのと同じ手法。 \(・(ェ,,)・ ) そんな餌で俺様が釣られクマ――
ペンを使うかキーボードを使うかAIを使うかの違い
“作り話が3か国語で世界に出ていた。…チェックの向きが片方しかなかったからだ。” ここおかしいね。日本語で作り話を作っていたという話だったのに、翻訳時に勝手に創作されてたので気づけなかった、に変わってる
AI使うと隙間が亡くなって忙しくなるのは、以前システム開発に使ってる人が同じことを書いてたような。AIがないときから詰めれるだけ詰める人はいたとおもうけど。
目を引く予告をして、本編で解説する。さすがエンタメの人だ
不眠不休で働く
AIに頼っても結局忙しいなんて、人間さんは大変だにゃ。ボクが膝の上で甘えてあげるから、少しは休んでリラックスしてほしいにゃ。なでなでしてにゃ!
"僕はAIを使えば使うほど、前より疲れている。理由ははっきりしている。暇がなくなったからだ。" これ。そして周りもたいてい60点までの速度ばかり評価し、80点にするしんどさを理解されない。
読んでないけど、レビューコストと回数を掛け算したら普通に最初から書いた方が良いって感じにはなるんだよね
"AIが直している間、こっちは待っている。その待ち時間に、別のアイデアが浮かぶ (中略)気がつくと、休みなくパソコンの前に座っている。" わかる。私もこんな感じでずっと張り付いてしまう…
おそらくこの文章もAIが書いてる。だから「前より休めなくなった」は事実かどうかはわからない。やってるのは、確認する仕事と「コメントだけは、全部、僕が読んでいる」だけだろう。
メールでやりとりが早くなった分、仕事に隙間がなくなったのの令和AI版だな。使い方も含めて面白い。海外版まで出してたとは。
この記事もAIで書いたの?
人間の編集者にやらせても大変だっただろうし、本人が納得できて少ない肯定感を得られるのならそれでええ。無料でええもん読ませてもらったくらいのポジ。金にはならないよ/湊かなえを学んだAIに書かせるならいける()
こういう生活や仕事にびっちりAIが貼り付いている人ってどれくらいいるのだろう。自分の生活、仕事にAIがある、使いこなせてる自分が全く銅造できない。検索エンジンの延長ぐらいの使い方しかできない
“先日、Xにこう書いた。 「1週間前、AIが僕の指令で、noteのアカウントを自分で作って、最初の記事を自動投稿しました。冗談みたいですが、本当の話です。僕がやったのは、パスワードを入力したことくらいです」”
ちゃんと外部のレビューされた文章を発行してきた人にとって、生成AIの文章を自分でレビューするというのはしんどい作業だというのはその通りだと思う。自己反省にどれぐらい自分の客観性を発揮できるかという。
AI駆動開発するとレビューとテストに全部のしわ寄せが来るから人間は暇にならない問題
「さいとうたかお」と「さいとうプロ」を連想するなぁ。さいとう先生も、スタッフに描かせて遊んでる訳じゃなかったんだろう。
やはり、一事を成した人は凄いね。そしてA.Iは製作物は成せるが判断するのは人間ってのが的確に出てる。今は言葉を拾ってるだけだが、人判定の防犯カメラで行動も追える様に成ると岡田斗司夫が言ってたな。人間不要や
チャットの待ち時間に何をするのかって難しいよね。本当に微妙な時間。この人はマルチにAIを動かすことに使っているけど、これは頭が疲れる。
AI疲れってやっぱり共通なんだな。しかしそれだけ時間がかかるなら自分である程度書いて仕上げをAIに任せる(あるいはその逆)方が早そう
AIを使っているつもりで、AIに使われている話w
AIを使うと暇がなくなり疲れるというのは分かる。プログラムを書くスピードが速すぎてこっちが休む暇がなくなってすごく疲れる。特にサブスクは使わないと損すると思って体に鞭打って続きを作ってしまうので解約した
これをトップの方が実際にやっているのは凄い
俺がAIに書かせてるやり方とほぼ一緒だった。査読が大変。
"コメントだけは、全部、僕が読んでいる。そこはAIにやらせない" レコードのクレジットの話もそうだが、多くの経営者が物量的に面倒でAIや部下にやらせるところを自分でやっているのが氏の何より強みなのだろうな
“案件を並行して何本も走らせられるようになった。走らせられるから、走らせてしまう。切り替えるたびに、こっちは頭を作り直さないといけない。” マジでこれ。
AIにインプットできるだけの過去のアウトプットがあるからだよな
ある程度大枠ができたらあとは自分で書いた方が早くないか?何のためにAI使ってるの?
一億総経営者時代。みんな経営者になあれ。
叩き台は早くできるけど世の中に出せる代物ではないもんな
ちゃんとした人だった
"書く仕事は、渡せる。確認する仕事は、渡せない。"そうなのよ。しかし修正までAIにさせるのは面倒そうではある。実験なんだろうけど
『(現状では)書く仕事は渡せるが、確認する仕事は渡せない』⇒現状はこれだな、裏方AIの実装、最終確認とやり取りは人、裏方でAIに大量の仕事をやらす。ほとんどの非テック業務でも、これが現状では効率的にみえる
完全自動で、ID/PWだけ打って終わりは盛りすぎました。ってことね。AIの使い方としては正しいなぁ
以前からたくさんアウトプットしてきた人は、AI時代に強いな
初速は本当に速くなるが、確認が必要、複数の案件走らせて時間が無くなる。ほんとそうだね。でもこれが当たり前の成果物の作成方法になるとおもう。あと初出で終わった気になっちゃいけないね。修正に時間かけよう
AIに書かせたら、前より休めなくなった|松浦勝人
“AIは、人間の空白を全部埋めにくる。”
結局一次情報持ってるやつが指示と検品しまくるのが一番強いけど、作業効率化された分だけタスク増えて休めなくなるの現代の呪いすぎる
本当に休みたいなら、休憩休暇もAIに提案管理してもらえばよいのでは?/自分は読み込ませるにも、はてブやライフログでつけてるデータ位か。人に読ます長い文章や発言はないなぁ
今のところ、この記事が自分にとって一番参考になった。
入会金のエピソードは1日無料程度で効果あるか?と思った/追記、入会金のエピソードは英語版では直ってるけど日本語版はそのままっぽい
これはもう自身で書いたでいいんじゃなかろうか。自身の読み直しの感覚も文字化してインプットさせてるからこれをAIが書けてるわけで、こうなってくるとAIが書いたとかどうでもよくなる。
わかる。いま、レシピの開発はほとんどAIとやってる。初稿は爆速だけど試作試食調整は前よりもキツくなった。本当にそうか?を立てる回数がふえたんよね。
AIと何往復も会話して手直しして書いてもらってるということか。だがそれなら「僕がやったのは、パスワードを入力したことくらいです」は明確に嘘だろ。それは認めないの?
日経の“私の履歴書”はベテラン記者が資料とかインタビューを元に書くらしいが、その手の仕事の意義も問われてくるね。外国人が登場すると“英語の原文が読みたい”と問い合わせ来るとか。そんなものはないのだが。
みんな松浦さん好きだなあ。こんなにあれもこれもホッテントリ入りする?
やっぱり「AIが全部やった」は盛ってたってことですよね?
わざと盛って、突っ込みコメントをさせるところまでがセットだからね。Twitterで炎上させるのと同じ手法。 \(・(ェ,,)・ ) そんな餌で俺様が釣られクマ――
ペンを使うかキーボードを使うかAIを使うかの違い
“作り話が3か国語で世界に出ていた。…チェックの向きが片方しかなかったからだ。” ここおかしいね。日本語で作り話を作っていたという話だったのに、翻訳時に勝手に創作されてたので気づけなかった、に変わってる
AI使うと隙間が亡くなって忙しくなるのは、以前システム開発に使ってる人が同じことを書いてたような。AIがないときから詰めれるだけ詰める人はいたとおもうけど。
目を引く予告をして、本編で解説する。さすがエンタメの人だ
不眠不休で働く
AIに頼っても結局忙しいなんて、人間さんは大変だにゃ。ボクが膝の上で甘えてあげるから、少しは休んでリラックスしてほしいにゃ。なでなでしてにゃ!
"僕はAIを使えば使うほど、前より疲れている。理由ははっきりしている。暇がなくなったからだ。" これ。そして周りもたいてい60点までの速度ばかり評価し、80点にするしんどさを理解されない。
読んでないけど、レビューコストと回数を掛け算したら普通に最初から書いた方が良いって感じにはなるんだよね
"AIが直している間、こっちは待っている。その待ち時間に、別のアイデアが浮かぶ (中略)気がつくと、休みなくパソコンの前に座っている。" わかる。私もこんな感じでずっと張り付いてしまう…
おそらくこの文章もAIが書いてる。だから「前より休めなくなった」は事実かどうかはわからない。やってるのは、確認する仕事と「コメントだけは、全部、僕が読んでいる」だけだろう。
メールでやりとりが早くなった分、仕事に隙間がなくなったのの令和AI版だな。使い方も含めて面白い。海外版まで出してたとは。
この記事もAIで書いたの?
人間の編集者にやらせても大変だっただろうし、本人が納得できて少ない肯定感を得られるのならそれでええ。無料でええもん読ませてもらったくらいのポジ。金にはならないよ/湊かなえを学んだAIに書かせるならいける()
こういう生活や仕事にびっちりAIが貼り付いている人ってどれくらいいるのだろう。自分の生活、仕事にAIがある、使いこなせてる自分が全く銅造できない。検索エンジンの延長ぐらいの使い方しかできない
“先日、Xにこう書いた。 「1週間前、AIが僕の指令で、noteのアカウントを自分で作って、最初の記事を自動投稿しました。冗談みたいですが、本当の話です。僕がやったのは、パスワードを入力したことくらいです」”
ちゃんと外部のレビューされた文章を発行してきた人にとって、生成AIの文章を自分でレビューするというのはしんどい作業だというのはその通りだと思う。自己反省にどれぐらい自分の客観性を発揮できるかという。
AI駆動開発するとレビューとテストに全部のしわ寄せが来るから人間は暇にならない問題
「さいとうたかお」と「さいとうプロ」を連想するなぁ。さいとう先生も、スタッフに描かせて遊んでる訳じゃなかったんだろう。
やはり、一事を成した人は凄いね。そしてA.Iは製作物は成せるが判断するのは人間ってのが的確に出てる。今は言葉を拾ってるだけだが、人判定の防犯カメラで行動も追える様に成ると岡田斗司夫が言ってたな。人間不要や
チャットの待ち時間に何をするのかって難しいよね。本当に微妙な時間。この人はマルチにAIを動かすことに使っているけど、これは頭が疲れる。
AI疲れってやっぱり共通なんだな。しかしそれだけ時間がかかるなら自分である程度書いて仕上げをAIに任せる(あるいはその逆)方が早そう
AIを使っているつもりで、AIに使われている話w
AIを使うと暇がなくなり疲れるというのは分かる。プログラムを書くスピードが速すぎてこっちが休む暇がなくなってすごく疲れる。特にサブスクは使わないと損すると思って体に鞭打って続きを作ってしまうので解約した
これをトップの方が実際にやっているのは凄い
俺がAIに書かせてるやり方とほぼ一緒だった。査読が大変。
"コメントだけは、全部、僕が読んでいる。そこはAIにやらせない" レコードのクレジットの話もそうだが、多くの経営者が物量的に面倒でAIや部下にやらせるところを自分でやっているのが氏の何より強みなのだろうな
“案件を並行して何本も走らせられるようになった。走らせられるから、走らせてしまう。切り替えるたびに、こっちは頭を作り直さないといけない。” マジでこれ。
AIにインプットできるだけの過去のアウトプットがあるからだよな
ある程度大枠ができたらあとは自分で書いた方が早くないか?何のためにAI使ってるの?
一億総経営者時代。みんな経営者になあれ。
叩き台は早くできるけど世の中に出せる代物ではないもんな
ちゃんとした人だった
"書く仕事は、渡せる。確認する仕事は、渡せない。"そうなのよ。しかし修正までAIにさせるのは面倒そうではある。実験なんだろうけど
『(現状では)書く仕事は渡せるが、確認する仕事は渡せない』⇒現状はこれだな、裏方AIの実装、最終確認とやり取りは人、裏方でAIに大量の仕事をやらす。ほとんどの非テック業務でも、これが現状では効率的にみえる
完全自動で、ID/PWだけ打って終わりは盛りすぎました。ってことね。AIの使い方としては正しいなぁ
以前からたくさんアウトプットしてきた人は、AI時代に強いな
初速は本当に速くなるが、確認が必要、複数の案件走らせて時間が無くなる。ほんとそうだね。でもこれが当たり前の成果物の作成方法になるとおもう。あと初出で終わった気になっちゃいけないね。修正に時間かけよう