テクノロジー

Markdownノートを日本語で全文検索できるCLI「mikke」を作った

1: yarumato 2026/08/18 14:13

“grepはヒットが関連度順に並ばず、Obsidian検索はアプリ外から使えない。キーワードをスペース区切りで渡すと、関連度順に検索結果を表示。曖昧検索なし/ありの2種。AIエージェントに「このコマンド使って」と頼める”

2: circled 2026/08/18 16:58

最近AIに全文検索機能の付与を頼むと、何も言わずにSQLite FTS5のtrigram tokenizerを使いがちなんだよね。割とデフォルトで使い勝手の良い存在として認識されてるのかな?

3: ssig33 2026/08/18 20:43

どうせLLMに検索させるんだしfind grepでいいんじゃね

4: simplememofast 2026/08/18 21:08

trigramは辞書不要で多言語を一様に扱える反面、索引が膨らみ誤ヒットも出る。精度なら形態素解析だが辞書維持が要る、という割り切りが常駐ゼロ設計と噛み合っている

5: fukku_n 2026/08/18 21:36

“SQLite FTS5の”

6: peketamin 2026/08/19 00:11

“注意として、3文字未満の検索語はtrigramのindexでは引けません。この場合は日付順の一覧に自動フォールバックし、結果ヘッダにその旨が表示されます。”

7: pmint 2026/08/19 00:42

AIにファイルを解析させて、AIにgrep検索させるといい。「LLM Wiki」と同じ考え方。誤字や表記揺れだけでなく、言語や同義語の違いにも左右されない、セマンティック検索になる。

8: khtno73 2026/08/19 11:34

いいなこれ