テクノロジー

Linuxがついに「TSC必須」へ。Windowsに続く大きな転換点を迎える | ソフトアンテナ

1: aox 2026/08/18 09:03

ツンデレ相撲チャンピオン

2: pj_lim 2026/08/18 09:24

広告がでかいしキモすぎる。 クソサイト。

3: Harnoncourt 2026/08/18 10:24

広告ブロッカーを使ってると画面下にブロッカーをオフするようにメッセージが表示される邪悪なクソサイトであります/もちろんオフにしない。

4: atico 2026/08/18 11:08

Intel 純正の CPU においては「Pentium 以降(Pentium II を含むすべて)」が TSC に対応

5: ysync 2026/08/18 11:12

まぁx86で486以前のcpuを触ることもまず無いのでqemuとかに悪い影響無ければ別にどうとも思わんね。

6: toaruR 2026/08/18 11:35

工場の組込とかで生き残ってるのかな(・ω・) DX4のlinux

7: mohno 2026/08/18 12:03

「Linuxカーネルにx86環境でTime Stamp Counter(TSC)を必須要件にする」「超古い CPUへの長年の互換性維持をついに終了した」「TSCは、Intel Pentium時代から存在する64bitのCPU内蔵カウンタ」「Linux 7.0でIntel 486のサポートが終了」

8: restroom 2026/08/18 12:08

必須化というかなんというか

9: Shinwiki 2026/08/18 12:33

広告が不快すぎるのでクレーム入れたいんだが

10: gogatsu26 2026/08/18 12:44

“Linuxは長年、TSCを持たない古いCPUやTSCが不安定なCPUに対応するために膨大な互換コードを維持してきました”

11: atoh 2026/08/18 13:12

「TSCは、Intel Pentium時代から存在する64bitのCPU内蔵カウンタ」十分古いやん。むしろ今までよくサポートしてたな。

12: youhey 2026/08/18 15:53

ARMはどうすんのかと思ったけどx86環境だけの話しだから関係ないのかな

13: yarumato 2026/08/18 17:50

“Linuxは長年、TSC(Pentium時代から存在する64bitのCPU内蔵の経過時間測定カウンタ)を持たないCPUに対応する互換コードを維持してきたが、近年は、過去CPUサポートを打ち切り、不必要な互換コードは削除する方針を明確化”

14: ookitasaburou 2026/08/19 03:08

“一見コードのクリーンアップのための小規模な変更に思えますが、実際には「超古いCPUへの長年の互換性維持をついに終了した」という象徴的な出来事で、”