サリーアン問題の指摘めちゃくちゃ納得感ある。文脈の情報共有バグるよな
たしかに登場人物の台詞は注意が必要かもな。台詞内で括弧類を使ったら不自然だし、サリーアン問題(客観的事実ではなく、他者の主観からの認知を想定できるか、な課題。視点管理)か。勉強になったw
この文章がAIクセェな……と思えてきたので俺はもうだめだ
https://pbs.twimg.com/media/HPz6FQ0b0AArsRD.jpg 投稿作はこんな感じでバレるらしい
出力へのウォーターマークの差し込みがあり、母語話者は、文章からの言い回しの違和感により感じ取れるのでは。
文章にも不気味の谷ってあるよなー
AIで物語を書いているけど、サリーアン問題はAIはよくやる。プロンプトでもなかなか対応できない。その部分だけ手で直している。
権利切れしているクトゥルフ神話から学習しているだろうから、特に言明されていない限り生成AIの小説は全部ミスカトニック大学あたりの話のように身構えてしまう。あとどんなに上手く指定しようが擬古文が書けない。
実在する小説の抜粋かAI作かをクイズとして出すサイトがあれば面白そう
無料で使えるAIや古いAIはサリー・アン課題を突破しにくそうだよなあ。各視点で持ってる情報を把握できなそう。
anthoropicの見えないすかしが見えるようになったってことか。すかしてんなあ
小説書きの人間だけど、サリーアンは自分も作中で突破できてなさそうな気がしてきた
所要時間何分とかを競う給食系創作ブログとか別に50秒くらいのAIで良くない?
スマートグラスが普及してプライバシー侵害が問題になれば、普通の眼鏡着用者も疑いの目で見られてしまうように、AIが普及して文体の不自然さが問題になると、普段からそういう文体で書く人も疑われることになる。
『サリーアン問題』は微妙。小説道場とかの太古の小説指南本見ても、「視点の問題」は相当に大きいと書いてる。(自分は(ゲームのフラグ管理と同じ)単純処理と思えるので実感できないが)苦手とする書き手は多いらしい
サリーとアン課題はAI関係なく曖昧になる作家も多いので、編集者によってはキャラごとのタイムライン書かせたりしてたよ。つか、増田がAIではないと決めつけたAI直接利用作品のことが頭が抜けているようだ
全くオフトピなんだけど、他人と競うとか、能力を示す資料とかでない限り、AI生成かどうかなんてどうでもよくない?/なんかある度にAI透視してる人見て、だから何?っていつも思ってる
(体言止めが多いのは確かに。小説論では体言止めは抑えるのが基本。あと文体でバレるというより、稚拙なキャラとプロットなのにやたら文章描写だけレベル高いと、AI使用とわかる。AI以前はもっと文章が稚拙だった…)
答え合わせしてないから、何の意味もない
そこまででもない比喩を自信満々に自慢してくる気はします。あとなんというか、物語上重要でもない洞察がしつこいというか、くどいのはよく分かります……
サリーアンの部分はさもありなんって感じ(洒落じゃなく)。
例の透かしを直感で読み取れるエスパーかと思ったけど違ったw
生成AIを誰もが手軽に利用できるようになって以来、我々はAIが生成した絵や文章をそれと知らずに与えられ、「うっかり」心を動かされることを極端に恐れるようになってしまった。それだけでもかなりの害悪。
口調だけ違う同じ人間の一人芝居になる。フラクタル的に同じ文章構造を繰り返す。全ての文章に感情の振れ幅が少なく常に論理的。比喩がいつものやつ。あたりが鼻につくことが多い。面白いならAIでいいんだけどね…
わかる(小説出力している側として) 登場人物が全部のイベント把握しているように振る舞ったり、特に決め台詞でもない台詞を何故か気に入ってキャラの口調かのように多用したりする
AI使ってもいいから最後まで書ききって欲しいわ。AI使っても途中でエタるやつが多すぎる。
そう(カッコ多様)なれば、そう(AI臭い文章に)なるやろ おーん
サリーアン問題はAI普及前など確実に人間が書いたであろう作品でもクリアできてないことがわりとある気がする。裏で情報流している人がいる伏線なのかなって思ってたらそんな回収もなくラストを迎えたり。
あと、空間と因果の認識が狂ってる奴が多い印象。勢いがあって読みやすいアクション描写だけど具体的な光景を想像すると動きが全く分からん的な。A氏を罠に嵌めた筈なのにいつの間にかB氏が嵌った事になってるとか
Geminiがしてきた提案にのって話しててる時、最初に提案してきた条件を忘れて矛盾した内容を含む新提案をしてくることがよくあり人格破綻してるなぁって思ってたけど、「認知一貫性」の法則がゆるいのかもしれないな?
今のLLMは主にビジネスやシステム開発への利用が想定されている気がして、創作にも使えるけどチューニングはまだまだよね
サリーアン問題は、登場人物のプロフィールと役割設定をしっかり作り込んでおいて、先にプロットを作って矛盾がないかとかチェックしてから書き始めれば回避できそうな気もするんだけどな。
体言止めに句点が付いてたら、ほぼAIだね
面白い。サリーアン問題はその時点で誰が何を知っているか・知らないかをAIに管理させれば破綻が減る気がする
全体的に英文っぽいのでは?(適当)
人類のサリーアン問題ミスを気にする割合、想像より少ないんじゃないかと思っている
ここ話の山場だろってシーンが他のシーンと同じ調子で特に盛り上がらず終わるから読後感がん?てなる
サリーアン課題、LLMの腕力任せだと小説規模では処理レイヤーが尽きて露呈するのはまあ当然として、かといってthinkingで自分で振り返って検証するにも検証ポイントの見当をつける難しさがありそう。
そういう見分けかたもあるかもだけど、生成AIのみによる成果物って、どことなく「不自然」なのよ。人間ではあり得ない規則性があるって感じ。
歴史ジャンルのものを読むと、その時代設定ではあり得ない発言が結構出るので、よく読者にツッコまれてる印象ある。あとは、作者が違うのに文章のリズムというか癖が似てることが増えた。全体的に質は上がった印象
キャラ設定で性格を指定すると感情表現が良くなる。 https://99nyorituryo.hatenablog.com/entry/2025/11/04/010447
Aiはサリーアン問題を、長い文章構造では忘れる。文章が体言止めが多く自信満々断定口調
モロに俺の文章で笑うわ。断言するし体言止め多いしカッコ多用するし。そうか俺AIくさいのか。てかサリーアン問題はなろうの作家だし、普通に気付いてないだけじゃ?
AIが頻繁に出して困るのは「それはAなんだ」「A?」「そう、Bとも言う」「B…」「それをCが見つけ出した」「Cが…」みたいなやつ。相槌がうるさい。YouTubeのゆっくり動画の脚本もこうなっていてAI作だなと分かることある
小説文体におけるAI臭さ
サリーアン問題の指摘めちゃくちゃ納得感ある。文脈の情報共有バグるよな
たしかに登場人物の台詞は注意が必要かもな。台詞内で括弧類を使ったら不自然だし、サリーアン問題(客観的事実ではなく、他者の主観からの認知を想定できるか、な課題。視点管理)か。勉強になったw
この文章がAIクセェな……と思えてきたので俺はもうだめだ
https://pbs.twimg.com/media/HPz6FQ0b0AArsRD.jpg 投稿作はこんな感じでバレるらしい
出力へのウォーターマークの差し込みがあり、母語話者は、文章からの言い回しの違和感により感じ取れるのでは。
文章にも不気味の谷ってあるよなー
AIで物語を書いているけど、サリーアン問題はAIはよくやる。プロンプトでもなかなか対応できない。その部分だけ手で直している。
権利切れしているクトゥルフ神話から学習しているだろうから、特に言明されていない限り生成AIの小説は全部ミスカトニック大学あたりの話のように身構えてしまう。あとどんなに上手く指定しようが擬古文が書けない。
実在する小説の抜粋かAI作かをクイズとして出すサイトがあれば面白そう
無料で使えるAIや古いAIはサリー・アン課題を突破しにくそうだよなあ。各視点で持ってる情報を把握できなそう。
anthoropicの見えないすかしが見えるようになったってことか。すかしてんなあ
小説書きの人間だけど、サリーアンは自分も作中で突破できてなさそうな気がしてきた
所要時間何分とかを競う給食系創作ブログとか別に50秒くらいのAIで良くない?
スマートグラスが普及してプライバシー侵害が問題になれば、普通の眼鏡着用者も疑いの目で見られてしまうように、AIが普及して文体の不自然さが問題になると、普段からそういう文体で書く人も疑われることになる。
『サリーアン問題』は微妙。小説道場とかの太古の小説指南本見ても、「視点の問題」は相当に大きいと書いてる。(自分は(ゲームのフラグ管理と同じ)単純処理と思えるので実感できないが)苦手とする書き手は多いらしい
サリーとアン課題はAI関係なく曖昧になる作家も多いので、編集者によってはキャラごとのタイムライン書かせたりしてたよ。つか、増田がAIではないと決めつけたAI直接利用作品のことが頭が抜けているようだ
全くオフトピなんだけど、他人と競うとか、能力を示す資料とかでない限り、AI生成かどうかなんてどうでもよくない?/なんかある度にAI透視してる人見て、だから何?っていつも思ってる
(体言止めが多いのは確かに。小説論では体言止めは抑えるのが基本。あと文体でバレるというより、稚拙なキャラとプロットなのにやたら文章描写だけレベル高いと、AI使用とわかる。AI以前はもっと文章が稚拙だった…)
答え合わせしてないから、何の意味もない
そこまででもない比喩を自信満々に自慢してくる気はします。あとなんというか、物語上重要でもない洞察がしつこいというか、くどいのはよく分かります……
サリーアンの部分はさもありなんって感じ(洒落じゃなく)。
例の透かしを直感で読み取れるエスパーかと思ったけど違ったw
生成AIを誰もが手軽に利用できるようになって以来、我々はAIが生成した絵や文章をそれと知らずに与えられ、「うっかり」心を動かされることを極端に恐れるようになってしまった。それだけでもかなりの害悪。
口調だけ違う同じ人間の一人芝居になる。フラクタル的に同じ文章構造を繰り返す。全ての文章に感情の振れ幅が少なく常に論理的。比喩がいつものやつ。あたりが鼻につくことが多い。面白いならAIでいいんだけどね…
わかる(小説出力している側として) 登場人物が全部のイベント把握しているように振る舞ったり、特に決め台詞でもない台詞を何故か気に入ってキャラの口調かのように多用したりする
AI使ってもいいから最後まで書ききって欲しいわ。AI使っても途中でエタるやつが多すぎる。
そう(カッコ多様)なれば、そう(AI臭い文章に)なるやろ おーん
サリーアン問題はAI普及前など確実に人間が書いたであろう作品でもクリアできてないことがわりとある気がする。裏で情報流している人がいる伏線なのかなって思ってたらそんな回収もなくラストを迎えたり。
あと、空間と因果の認識が狂ってる奴が多い印象。勢いがあって読みやすいアクション描写だけど具体的な光景を想像すると動きが全く分からん的な。A氏を罠に嵌めた筈なのにいつの間にかB氏が嵌った事になってるとか
Geminiがしてきた提案にのって話しててる時、最初に提案してきた条件を忘れて矛盾した内容を含む新提案をしてくることがよくあり人格破綻してるなぁって思ってたけど、「認知一貫性」の法則がゆるいのかもしれないな?
今のLLMは主にビジネスやシステム開発への利用が想定されている気がして、創作にも使えるけどチューニングはまだまだよね
サリーアン問題は、登場人物のプロフィールと役割設定をしっかり作り込んでおいて、先にプロットを作って矛盾がないかとかチェックしてから書き始めれば回避できそうな気もするんだけどな。
体言止めに句点が付いてたら、ほぼAIだね
面白い。サリーアン問題はその時点で誰が何を知っているか・知らないかをAIに管理させれば破綻が減る気がする
全体的に英文っぽいのでは?(適当)
人類のサリーアン問題ミスを気にする割合、想像より少ないんじゃないかと思っている
ここ話の山場だろってシーンが他のシーンと同じ調子で特に盛り上がらず終わるから読後感がん?てなる
サリーアン課題、LLMの腕力任せだと小説規模では処理レイヤーが尽きて露呈するのはまあ当然として、かといってthinkingで自分で振り返って検証するにも検証ポイントの見当をつける難しさがありそう。
そういう見分けかたもあるかもだけど、生成AIのみによる成果物って、どことなく「不自然」なのよ。人間ではあり得ない規則性があるって感じ。
歴史ジャンルのものを読むと、その時代設定ではあり得ない発言が結構出るので、よく読者にツッコまれてる印象ある。あとは、作者が違うのに文章のリズムというか癖が似てることが増えた。全体的に質は上がった印象
キャラ設定で性格を指定すると感情表現が良くなる。 https://99nyorituryo.hatenablog.com/entry/2025/11/04/010447
Aiはサリーアン問題を、長い文章構造では忘れる。文章が体言止めが多く自信満々断定口調
モロに俺の文章で笑うわ。断言するし体言止め多いしカッコ多用するし。そうか俺AIくさいのか。てかサリーアン問題はなろうの作家だし、普通に気付いてないだけじゃ?
AIが頻繁に出して困るのは「それはAなんだ」「A?」「そう、Bとも言う」「B…」「それをCが見つけ出した」「Cが…」みたいなやつ。相槌がうるさい。YouTubeのゆっくり動画の脚本もこうなっていてAI作だなと分かることある